30代後半彼女いない歴=年齢のキモデブ素人童貞の俺。
ある田舎のハンバーガー屋で店長を努めているのだが先日今まで見たことない程の超絶美少女がバイトの面接に来た。
高校を卒業し、19才になったばかりで美容師の専門学校に通ってるという、名前は有希。似ている芸能人と言えば10年程前に絶大な人気を誇ったリア・ディゾンのような感じ。ハーフ顔なのだが実際は純日本人らしい。身長は160cmそこそこだがスタイルも良く、何より面接にニットで来たので胸の大きさが強調されていて俺はずっと勃起しっぱなしだった。
もちろん即採用。学校終わりの平日か土日に週2~3回入ってくれることになった。
ハンバーガー屋と言ってもチェーン店ではなく小規模な店のため、店長である俺が料理を作り、それを運んだり注文を取ったり会計をするウェイトレスが他に1人いるだけで充分だ。
つまり有希がバイトに入ってる間は客がいなければ二人きりの空間だ。
また、うちの店はウェイトレスの制服がメイド服のような感じでスカートも短く、有希が着るとグラビアアイドルのコスプレのように見えて堪らなかった。
有希が働くようになると一気に有希目当ての客達が来るようになり有希の入る日は常に満員になってしまった。有希がいるかどおか店の様子を外から覗いたり、店に入っても有希がいないときはそのままUターンして帰っていく客も多くなった。
有希は少々天然で性格もとても良く真面目で接客も上手かった。
誰もが振り替えるようなハーフ顔の美女が制服にキツそうな巨乳をゆらしながらミニスカートで店内を歩き回り笑顔で丁寧な接客をするのである。
1度来た男性客はほぼ確実にリピーターになっていた。
たまにナンパのようなノリで話しかけたり電話番号を渡したりするような奴もいたがほとんどは有希の姿に見とれているだけだった。
何しろ、こんな田舎でこんな可愛い子見たことないし間違いなく都会にいっても誰もが目を引く美女だ。
みんな有希の制服姿を目に焼き付けて帰ってオナニーするのだろう。
有希と接するとトイレに入ってしばらく出てこない客もいた。
俺はというと年齢=彼女いない歴のブサメンデブ男でコミュ障のため店長とアルバイトという関係なのにほぼ業務のことしか話せず気の効いた会話などは一切できなかった。
もちろん有希が帰った後に有希のロッカーから有希の制服を取り出し、匂いを嗅ぎながら有希の履歴書の写真を見てオナニーするというのを日課にしていた。
有希目当ての客は大体俺のようなオタク風の奴かキモ親父タイプなのだが、週に1回程くる背の高いヤンキー風の男がいた。
いつも仕事帰りなのか汚れた作業服でバイクに乗って来るのだが有希と仲良さげな感じで喋っている。どおやらこのヤンキー男が彼氏のようであった。しかし、有希のことをお前呼ばわりしオラオラな感じで接している。
あれほどの美女だし彼氏ぐらいいるよな、まぁ男がほっとかないよなと妙に納得してしまったが、こんなオラオラヤンキー風な彼氏に真面目で性格の良い有希が好き放題されてると思うとショックだった。
たまにバイト終わりで彼氏がバイクで迎えに来ることもありその時は有希が彼氏の後ろに乗って帰っていった。
このあと二人でsexするんだろうか。オラオラヤンキー風の彼氏とsexしてる有希を想像してあることないこと妄想した。
有希がバイトにも慣れてきたころ、とんでもない疑惑が出てきた。
いつも彼氏が来店すると仕事帰りなのかあり得ない程の注文をして全部平らげていくのだが、どうも有希は全てをレジに打たず最低限の金だけ貰っているようだった。
例えば1番高いハンバーガー2つとセット注文で通常2000円以上するはずが1番安いハンバーガーを1つしか頼んでないことにして実際に払っているのは500円程度だった。
あの真面目で性格も良い有希がこんなことをするのは考えにくい。やはりあのヤンキー彼氏に言われて断りきれなかったんだろう。
まぁ飲食店の学生バイトなんてどこもこんなもんだろうが俺はそれを利用してやろうと決めた。
次に彼氏が来店したときに証拠をつかもうと計画を練り、いよいよその時が来た。
もちろんその日も実際はたらふく食って飲んでるのに会計は500円程度しか払わず、彼氏はいつものように有希にオラついた感じで接して帰っていった。今日はもう彼氏は帰ってしまったので一緒にバイクで帰ることはない。
俺は腹を決めた。
客がいなくなり閉店作業をしている有希をレジの前に呼んだ。もちろん入り口の扉やカーテンは全て閉めてある。
「◯◯(有希の名字)さーん、ちょっと来て」
有希「はい!店長、なんでしょうか?」
俺は今まで発したことのないような怒気を表し、声色を変えて言った。
「なんでしょうか、じゃないよね。今日実際に出した数とレジに打った金額が明らかに違うんだけど心当たりあるよね?何言いたいかわかるよね?君の彼氏の件ね。前からやってるけどわからないとでも思った?」
有希が明らかに動揺しているのがわかった。
有希「いや、あの・・その・・」
「あの、じゃないよ!!しらばっくれるならとりあえず今から警察呼ぶから立ち会ってもらえるかな?彼氏も呼ばれることになると思うけどね」
警察という言葉で明らかに有希の顔つきが変わった。
「本当にすみません。今までの分も含めて全て私が弁償するので許してください。警察だけは勘弁してください。」
涙目になりながら上目遣いで懇願してくる。
美女のそんな姿だけで俺はフル勃起してしまったがぐっと堪え更に畳み掛けた。
「いやいや!そんなんで済む話じゃないだろ。君がやったことは業務上横領だし彼氏がやったことは無銭飲食だから立派な犯罪だよ。2人合わせて警察に通報するからね。まぁ君はどうせあのヤンキーの彼氏に言われて断りきれなかったんでしょ」
有希「はい。。でも私が悪いんです。彼また捕まると次はもうヤバいんです。私はどうなっても良いので彼のことだけは黙っててくれませんか?」
しめた。こんな弱味があったのか。
「ダメダメ、俺からみてても君は断りきれずに彼氏の言うこと聞いただけだろうし、そういうのも含めて全部警察に話すよ。彼氏はもう刑務所だね。何回か捕まってるなら尚更。うちは絶対に示談にはしないからしばらく入ってもらうことになると思う」
有希「そんな・・・」
ここで遂に俺は行動に出た。
「警察に言わないで欲しいなら誠意を見せてよ。君の誠意をさ」
有希は黙ったままうつ向いている。
俺は有希に接近しながら
「誠意見せてよ」
といいながら遂に有希の身体に触れた。
一瞬ビクッとした有希だかあまりのことで硬直し固まっていた。
俺はそれを良いことに肩の辺りから触っていき制服に収まりきらない胸を目一杯
揉みしだいた。
身体を横に向けながら
か細い声で「やめてください・・」
とつぶやく有希だったが、俺は更に強く揉みし抱きながら
「彼氏捕まったら嫌なんだろ、なら誠意見せてよ」
と言いながら有希の柔らかい巨乳を堪能した。
さすが19才になったばかりの身体で、手に吸い付いてくるように柔らかくハリがあって触ってみると凄まじい巨乳だった。
キモデブの俺がこんな可愛い子の巨乳に触れているという事実だけで射精してしまいそうな程気持ち良かった。
有希は諦めたのか嫌そうにしながらも強く抵抗はしてこない。
まだブラも見れてないし生乳にも触れていないが俺は下にも興味がいってしまい、胸を触るのを辞めて一気にしゃがむとスカートをたくしあげてパンツをあらわにした。
さすがにバイト中なので派手なパンツではなく純白のパンツだったが俺は興奮して鼻を押し付けながら匂いを嗅ぎパンツにむしゃぶりつきながらケツを揉みし抱いた。
有希が手をかざし俺の顔を自分の股から離しながら
有希「もうこの辺で許してください。」
と言ってきたので俺は立ち上がり
「何言ってんだ。こんなので終わる訳ないだろう」
とズボンとパンツを全て下まで下ろし、いきり勃ったチンポをあらわにした。
「彼氏のこと警察に言われたくなかったら俺のチンポしごけ!」
と言って嫌がる有希の手を掴み俺のチンポを握らせて上下させた。チンポと俺の手で有希の手をサンドイッチするような形で動かした。
そのうち俺が手を離すと有希も手を離してしまうので脅しながら何度もその行程を繰り返していくと有希も諦めたのか俺が手を離してもそのまま自分の手で俺のチンポをシコシコするようになった。
俺はそっと携帯を手にし有希が手でしごいている瞬間を撮った。
そして
「この写真ネットに載ったり彼氏に見せられたくないよな?だったらちゃんと言うことを聞けよ」
と言いながら有希をしゃがませてそのまましごかせた。
「左手で玉触りながらしごけ!」と命令すると
「はい。」と嫌そうにしながらも左手で玉を触りながらしごいた。
人生で今までもこれからも絶対に相手にされないような美女にしごかれそのまま射精してしまいそうだったがぐっと堪え
「よし、そろそろシャブれ」と言い有希の口元にチンポを押し付けた。
渋っていた有希だったが
「この写真彼氏に見せるぞ」と脅すとイヤイヤながらしゃぶってきた。
いかにも嫌そうな感じで先っぽをチョロチョロ舐めるだけだったので
「10分以内にイカセられなかったら俺がお前の中にいれるからな!嫌だったらちゃんとしゃぶれ」
と言うとそれだけは嫌だったのかさっきとは売って変わって一生懸命しゃぶりだした。あのヤンキーの彼氏に鍛えられているのか相当上手く、何よりこんな美女がこんなキモデブのチンポを一心不乱にしゃぶっているその姿に興奮した。
すぐにイキそうになってしまったがフィニッシュを考え、顔にぶっかけかそのままゴックンか迷ったがゴックンでいくことに決め
「そろそろ出そうだけどもちろんザーメン全部飲んでくれるよな」
と言うと
涙目で頷いたのでそのまま
「あ、、行く、行く、行くぞ、あーー!」
っと有希の口の中に全て出してしまった。
しばらくそのまま入れながら「ほら、ちゃんと全部飲め!」と言いチンポを口から出して確認のため口を全部空けさせると本当に全て飲んだようだ。
俺は今回はこれで許してやること、誰にも言わないこと、もし言ったら今日の写真を流すと言い、また今後も今までと変わらずうちの店で働くこと、と約束させた。
最後に次からもっとスカートを短くしろと注文をしてその日は解放した。
その後の話はまた次回。