前回の投稿から色々ありましたが、今も彼女の【おしごと】は続いてます。
先週の平日に訪問したお客さんが久しぶりにガチのキモオタデブオヤジだったので報告します(笑)
まず客のプロフィールは、
年齢41歳
独身彼女いない歴=年齢
低身長で90キロ超えのキモデブ
アニメオタクで部屋にはラブドール2体(笑)
親の年金と遺産で食いつないでるほぼニート
、こんな感じかな?
こいつも彼女の店の常連で、彼女にだいぶつぎ込んでるらしい(笑)
彼女のお誘いに即答で食いついたらしい。
さっそくってことで彼女と一緒にキモオタの自宅へ。
親と同居の一軒家なのでちょっと気まずかったけど、キモオタはもう吹っ切れてるらしく、堂々と親御さんの前を通って部屋まで案内してくれた。
部屋のドアを開けると、ムワッという熱気と共にかなりの臭さ…
キモオタの体臭もなかなかだけど、それにイカ臭いティッシュとか脱ぎ散らかしたブリーフとかが散乱してて、それの臭いも混ざってる感じ(笑)
最近は俺もプレイ中も同席してるので、これくらいは我慢しないと(笑)
ちなみに最近は彼女に【おしごと】中はメイドのコスプレさせてます。
髪型は今回はリクエスト通りツインテールで。
彼女もだいぶこの仕事に慣れてきたみたいで、この臭いも目の前のキモオタも全然気にならなそうでけろっとしてます。
ちょっとだけ部屋にあったラブドールとかを弄って雰囲気が和んだところで、プレイ開始です。
まずはキモオタがズボン脱いでブリーフになった状態で立ってて、その前に彼女がひざまずきます。
彼女「じゃぁ~、はじめますね♡」
彼女にはフェラの時絶対に最後まで口だけでイカせるように仕込んであるので、彼女はプレイ中両手はずっと床につけたままです。
キモオタの臭そうな股間にブリーフの上からキスします
『チュッ』
臭いを嗅いだり先っぽであろう部分を布越しに舐めたり…
『スー…ハー…スー…ハー…レロッ…』
これだけでイッちゃった童貞も今まで何人かいました(笑)
今回のキモオタもだいぶ興奮してるっぽくて、ブリーフの上からでもシミがわかるくらい我慢汁ダダ漏れでした(笑)
このままイカれてもつまんないので、彼女にブリーフを脱がしてあげるように指示して、キモオタのチンポがあらわになりました。
仮性包茎だけど、我慢汁出すぎて結構剥けちゃってました(笑)
大きさは普通よりちょい小さめかな?
先っぽから我慢汁垂れてます(笑)
それを彼女は舌でチンポには触れないように我慢汁だけ掬い取ります。
まじでエッロい光景。
キモオタも目が血走ってました(笑)
それを見て彼女はニッコリ♡
ホント良くできた性処理メイドでしょ?
そして、次は玉舐めです。
最初は舌が触れるか触れないかくらいの感じで、だんだん玉を口に含んだり舌で転がしたり…
もうキモオタは過呼吸状態です(笑)
『ぺちゃっ…れろれろれろ…ちゅぽっ…』
音がエロくてヤバイっす。
そこからはもうすぐにでも咥えて欲しそうなキモオタを見上げながらの裏スジ舐めです。
下からゆっくり、ねっとり舐めてました。
まじで気持ち良さそうでした。
そこまででプレイ開始から15分くらいかな?
一応時間は1時間までは延長料金無しなんですが、そんなに持ったやつは今まで一人もいません(笑)
今回のキモオタも、もう一刻も早く射精したくてたまらないような表情で可哀想だったので、彼女にイカせてあげるように指示しました。
彼女「今日は何日くらい溜めたんですかぁ?」
キモオタ「はぁ…はぁ…い…5日ちょいくらい…はぁ…はぁ…」
彼女「すごぉーぃ♡…5日分もお口に全部入るかなぁ~?」
彼女は営業エロスマイルでキモオタにトドメを刺そうとしています。
彼女「…ぁ~ん、…ん~……じゅぽっ…」
『くちゅっ…じゅるっ…』
とうとう彼女がキモオタのチンポを咥えました。
まずは先っぽだけ咥えて、カリを舐め回したり吸ったり…
それからゆっくり根元まで咥えて…
『ちゅぅ~……、じゅっぽっ…』
吸いながらゆっくり引きます。
あーー気持ち良さそうー
キモオタはもういつでも射精できそうな雰囲気です
彼女もそれがわかったみたいで、最後はキモオタの目を見つめながら、両手は床に着けたままで、ゆっくりピストンします
『じゅぼっ…ちゅっぱ…じゅっぷ…ちゅぼっ…』
キモオタ「ぁぁ゛…ぅー…ぁっつ…ぁ…」
キモオタ「ぁぁ…ダメっ…出ちゃう!…ぅうっ…」
『ビュルルルルっ!…ビュー…ドクッ…びゅるるっ…ぴゅっ…』
彼女「んんっ゛…んっ…ん~~…んっ…」
口内射精には慣れてるはずの彼女の顔が結構歪んでました。
相当な濃いのが大量に出てる証拠です。
彼女はキモオタが最後の一滴まで口内に射精するのを受け止めてからゆっくり前後に動きます。
『じゅっぽぉ…じゅぷっ…』
『…ちゅぅ~…ぽんっ…』
尿道に残ったザーメンを全部吸い出してから口を離しました。
キモオタは放心状態で立っていられなかったらしく座り込んでしまいました。
彼女の口はまーるく膨らんでます。
俺が、彼女に口の中キモオタに見せてあげてって指示すると、彼女は言われた通りにキモオタの顔に口を近づけて…
『ぬぱぁっ…』
大きく口を開けてキモオタに口内を見せていました。
黄色っぽい塊がゴロゴロしてるどろっどろの激濃ザーメンが彼女の舌が隠れるほど大量に出てました。
たぶん、過去最高レベルです。
臭いもめっちゃすごくて、彼女の唾液と混ざってよっちゃんイカの凄いヤツみたいな強烈になってました(笑)
しばらく彼女はキモオタに見せつける感じで口内のザーメンを舌で転がしてましたが、最後、口を閉じると目はキモオタの目を見つめながら…
『……ごっくん…ごくっ…』
と2回喉を鳴らして飲み込んでしまいました。
そしてもう一回口を開けてキモオタに口内が空っぽなのを見せつけながら舌を動かしてみせました。
感動で呆然としているキモオタを見てニヤニヤしながら…
彼女「すっごい気持ち良さそうでしたねぇ~?…スッキリしましたかぁ?♡」
って。
キモオタは声が出ないみたいで、必死に頷いてました(笑)
それからは3万もらってキモオタの家を後にしましたが、最後またキモオタのお母さんの前を通った時に、お母さんがメイド姿の彼女と俺を交互にめっちゃ見てたのがウケました(笑)
そんで、すごいの見せられちゃった俺は家にかえるまで我慢出来るわけもなく、帰り道にあるパチンコ屋の駐車場に車停めて車内フェラで彼女に抜いてもらいました。
だいぶ興奮してたし、メイド服の上から彼女の巨乳揉みながらフェラされたので、2、3分くらいで口内射精しちゃいました。
俺的には結構出た感じしたんだけど、彼女に口の中見せてもらったら、さっきのキモオタと比べて全然量も濃さもショボくて、ちょっと落ちました…
しかも、さっきはあんなグロいキモオタのザーメンをうっとり顔で飲み込んでた彼女が、俺の出したザーメンは普通にティッシュに出して丸めてて、なんか…ショックでした・・・
まぁ、
また面白いことがあったら投稿します(笑)