18禁ゲームを万引きして売ったその帰りにJ◯を痴漢した話

Hatch コメントはまだありません

今から8年前の話です。

まだ自分が19の時で、千葉の某大学1年の時でした。

話は違いますが、遊ぶお金欲しさに毎日のように秋葉原にPCのアダルトゲームを万引きして売ってたある日の帰り道の話です。

駅に着いて、人多いいなぁ〜と思って電車を待っていると小柄で可愛いJ◯がホームに来ました。

そこで自分は(おっ可愛い子いるじゃん♪)と思い、後ろに並びました。

それまで痴漢のDVDなどを見てたりしてて興味はあり、高3の時に1回やったきり勇気がなく、2回目はやってませんでしたが何故かその日に限って(俺は出来る!)という気持ちになり(あの子に痴漢したい!)と思いました。

そしてJ◯のあとをつけていき、その子が並んだ後ろに並びました。

電車が到着すると、人が多く座れる場所がなく(これならいける!)と確信し、ボックス席とボックス席の間にある通路にJ◯が行ったのでついていき、右横にポジションを電車が出発すると周りを窺いました。

すると誰も気にしている様子もなかったため、まずは軽くお尻を撫でると反応もなかったので少し揉むと身を捩りだしたので1回やめました。

10〜20秒ぐらいしてまた揉みました。

諦めたのか反応がないため(もしかしてこれはいけるか!?)と思い、スカートの中に手を入れて直接触り出しました。

もうここまでくると19歳なので理性が利きません(笑)

なので少しぐらい身を捩られようと関係ありません。

パンツの上からあそこを触ると少し湿っていました。

こいつ痴漢されて濡れてるよと思い、異様に興奮しました。

しかし何駅か後でボックス席が空いたらその子が座ってしまったのでそこまでしか出来ませんでした。

でも、座った後こっちを見てきたのでニヤニヤしてやりました。

すると、その子は外を見ていましたが、夜のため窓に顔が映っていたのでずっとニヤニヤしていました。

降りる駅に着いたので降りましたがかなり興奮しました。

またいつかやりたいです(笑)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です