わたしは、高校の時から付き合っていた社会人の男性と卒業と同時に結婚したての18歳の妻です。
今思えば、初めて夫の家へ、挨拶へ向かった時から、旦那の兄に目をつけられていたと思います。
わたしは、旦那の兄が苦手でした。仕事をせず、何をしているのか、一日中部屋に篭りっきり。廊下ですれ違っても無視される日々で、何を考えているのかすら分からない。極め付けに、太っているのにお風呂にも入らないのでとても不潔でした。
そんな義兄ですが、少し前からお風呂に入らないにも関わらず、脱衣所に頻繁に出入りしていました。わたしは、何をしているのか最初は疑問に思っていました。
異変を感じたのは、それから間も無くでした。
洗濯物を入れるカゴに入っている服の順番が、おかしいことに気づきました。
いつもわたしが、最初の方にお風呂に入るので、私の付けていたブラがカゴの底のほうにあるはずなのに、なぜかカゴの上部の方にあったのです。
一瞬、義兄が何かしているのではと思ったのですが、証拠がないのに疑うのも良くないし、そもそもBカップあるかないかくらいの胸に興奮する人もいないと思い、ブラのことはあまり気にしないようにしました。
しかしそれからは頻繁に、ブラだけでなくキャミや下の下着もカゴの上部にあることが増えました。
ある時、義兄が脱衣所へ向かい出て行った後にカゴを覗いてみました。すると、前に見たときは時間が経ったあとだったから気付かなかったのか、わたしの下着は、クロッチについていた汚れが取れるほど舐められて濡れていました。
流石にショックを受け、夫や義両親に相談しようかと思ったのですが恥ずかしくて言えず、ましてや義兄に直接注意するわけにもいかず、この事は、自分の中に仕舞い込もうと思っていました。
せめてもの抵抗として、服に悪戯をされる前、夜のうちに洗濯することにしました。
これでもう大丈夫かと思っていたら今度は脱衣所の盗撮が始まりました。
タオルを、山のように積んでいるところにカメラを隠して動画を撮っているようでした。
すぐに気づいたものの、どうすることもできずその日はカメラに気づいていないフリをしました。
その次の日、夫が出張でその日家を空けることになりました。わたしは夜、寝室に1人になりました。
夫と結婚して以来初めて1人の夜で最近のこともあり、不安に思っていましたが、睡魔には勝てず、気がついた頃には眠りについていました。
眠りについていたわたしは、ドアの開く音で目を覚ましました。
暗がりで顔がよく見えませんでしたが、体臭ですぐに義兄だと気がつきました。
ベッドの横にビデオカメラをセットしているようでした。
わたしは怖くて、ただ寝ているフリを続けました。
すると義兄はキャミの上から乳首を摘み、クリクリと弄り始めました。
摘むだけでなく、爪で掻いたり弾いたりと20分ほど弄られて今と思います。
あまりのしつこい責めに軽く何度かイッてしまいました。
乳首からやっと離れたと思ったら今度は着ていたキャミを下から鎖骨の辺りまで捲り上げられ、散々弄り倒されツンツンと立っている乳首を生で見られてしまいました。
わたしは、今まで異性の誰にも見られたことのない乳首を、嫌いな義兄の前に晒していることにとても恥ずかしく悔しい思いがこみ上げてきました。
ですがわたしが寝ていると思っている義兄は、上半身半裸のわたしをひたすら写真に収め、乳首を直にいじり始めました。
さっきまでの責めに加えて今度は口に含んだり噛んだり吸ったり。
ふやけてしまうほど何十分も弄られました。
貧乳のせいで感じやすいのか今度こそわたしは、乳首だけで深く絶頂をむかえ、それに義兄も気づいたようでした。
乳首だけでイかせたことに満足したのか、今度はわたしのズボンを脱がしました。
義兄は、わたしの足をM字に開かせると、びしょびしょに濡れて透けているであろう秘部を写真に収めているようでした。
そして下着を横にずらし割れ目の中まで強引に指で開かれ接写されました。
クリや尿道、処女膜まで写真に収められてしまったわたしは、もうされるがままでした。
手マンやクンニなど色々なことをされましたが、流石に膜を破るのはまずいと思ったのか挿入はせずに、わたしの体を触りながら義兄も、自分の陰部を触っているようでした。
お腹にポタポタと暖かいものが飛んできて、やっと解放されるのだろうかと思っていると、義兄はそれを指ですくい、わたしの中へ指を入れ塗りたくっていました。
何回絶頂を迎えたのか、気がついた時にはもう朝でした。
脱がされた服も元どおりになっていて昨日の出来事は夢のように思えてしまうほど普通の朝を迎えました。
その日からまだ何もありませんが、義兄がネット通販で睡眠薬を買っているようでした。
これからわたしはどうなってしまうのでしょうか。。。