18歳の時に就職した会社の事務の真理子さん
当時31歳の人妻に筆下ろしして貰いました。
真理子さんは、細身で華奢ですが胸もあり、ウエストも細くヒップも大きめでスタイル抜群
顔は正直ちょっと出っ歯な感じで美人とは言えなかった。
会社の先輩も「真理子は顔から下はパーフェクト」なんて(笑)
確かに夏場に胸元はツンとバストが突き出て、タイトスカートのヒップは丸くてたまらない。
スタイルなら真理子、顔なら友佳みたいな造語もありました。
夏に飲み会があり、真理子さんも参加
二次会ではエッチな話題にも真理子さんは平気でした。
ソーセージに「これが俺のアレだと思って食べろ」と先輩のセクハラに
「どれ? 」としゃぶりつくと「元気無いわ」と食べて
「これが浩二のだ」と違うソーセージを
「どれどれ」と真理子さんはしゃぶりつくとちらりと俺を見ながらしゃぶりつくと「やっぱり若い子はジューシーね?」と笑いながら
俺はドキドキしていた。
「浩二のは無垢なの。お前みたいな人妻には勿体ない」と先輩は童貞だと知っていたので話すので
「先輩!」と話すと真理子さんはクスクス笑っていた。
そして先輩が席を立ち真理子さんと二人きりに
「連絡先教えて?」と言われて携帯のアドレスを交換した。
そしてその飲み会からしばらくたった日。
金曜日だったと思うけど、仕事終わりに会社から出たあたり
「浩二くん?今日時間ある?」真理子さんからのメールが。
「暇ですけど…」と返すと「あたしも暇なんだけど…良かったら会わない?」と
OKしたら「迎えに来て欲しいんだけどいい?」と
そして言われたコンビニに
待っていたら窓を
「こんばんわ、遅れてごめん」と助手席に真理子さん
見たらニットのセーターに短いスカートにドキドキさせられてしかも甘い香水の香り
運転しながらドキドキさせられて真理子さんの教えてくれたレストランで食事した。
真理子さん「飲んでいい?」とワインを三杯
食事して車で移動して帰る途中
「酔っちゃったぁ」と陽気になりシートを少し倒す真理子さん
「ね?まだ帰りたくない」と
そして「浩二くん位の年齢だとやっぱりあたしもおばさんになるんだよね?」と聞かれ
「真理子さん綺麗だしそんな事ないです」と話すと「優しいね?」と
そして真理子さんから「じゃあ…ホテル行こうよ」と
「え?」驚く俺に「ダメ?」と
「そんな事は無いけど…」
「じゃあ…行こうよ」と
そしてその道を進みホテルの建ち並ぶ道に。
満室だらけで、一周し「みんな元気だね~」と真理子さん
そして唯一空の表示があるホテルが。
「浩二くん?あった」と指差すホテルに
駐車場に止めて個室に
入るとテレビの前にソファーがあり、奥には大きなピンク色のベッドが。
真理子さんはバックを持ちながらソファーに
後を追うようにソファーに
「来ちゃったね?」と笑う真理子さん
「そ…そうですね!」緊張しまくりながらテレビを着けたら
「アンッ!アンッ!アンッ!」アダルトチャンネルで女優さんが…
あわてて消したら「良いじゃん…」と真理子さんはつけ直す
巨乳の女優さんが激しく突かれておっぱいが激しく揺れていた。
そして「奥さん!」と男優さんと女優が抱き合いながらフィニッシュ。
トロリと精子が滴る映像が流れると
「あたしたちみたいだね?」と真理子さんが寄りかかって来ました。
「浩二くんの童貞奪いたいな?」と
「俺なんかカッコ良くないから」と話すと「あたしも女優さんみたいに巨乳じゃないけど?」と
「あたしみたいなブスでもいい?」と聞かれて「真理子さんスタイルいいし」と話すと「浩二くんエッチだね?」と
抱きつかれて「真理子さん人妻だからその…」と話すと抱き合いながら真理子さんにキスをされて
吸い付きながら繰り返していると真理子さんの舌が唇の中に
「舌を出して」と真理子さんに言われて舌を出すと「あたしの舌に絡めて」とそして絡めていくと興奮し真理子さんのキスも激しくなり…真理子さんは俺の膝に乗り向かい合いながら…
「浩二くん…あたしのおっぱい触って」と触らされて「おっきい」と話すと「ごめんね…偽物だよ」と
「偽物?」と話すと「うん」と真理子さんはニットのセーターを脱ぎ下着に
そしてブラを外すと真理子さんの胸は小さかった。
会社のブラウス姿や、さっきまでのニットのシルエットの半分か…
「寄せて上げて(笑)」と
「がっかりした?」と言うがBカップの胸はツンと上向きで興奮していた。
「がっかりしてないよ!」と話すと「ありがとー」と抱きつかれて「舐めて」と
先端の乳首に吸い付きながら舐め回すと「アンッ…アンッ」と声をあげる真理子さん
「浩二くん…上手…もっと舐めて」
俺は夢中で真理子さんの胸にしゃぶりつきました。
真理子さんに頭を撫でられながら「アンッ…ンンッ…」と声をあげる真理子さん
舐め回し真理子さんは「浩二くん」と再びキス
そして真理子さんは「オチンチン見せて」と
ベルトを外しチャックを下げて「もうこんなに」と
触るとトランクスを脱がして「うわっ!」と
「浩二くんておっきいんだ?」と笑みを浮かべながら「比較した事ないからわからないよ」と話すと
「おっきいよ…浩二くんたら!」とそっと触りました。
「凄いね…滅茶苦茶硬いし」と真理子さんの手が上下に
「あたしもドキドキしてきちゃったよ」と真理子さんは撫でながらそっと口に
「洗ってないから!」と話すと「大丈夫」とゆっくりとしゃぶりつくと生暖かな口の中に
ジュルッジュルッとしゃぶりつくと俺は気持ちよさに声を
そして真理子さんが激しくすると「ダメ!そんなに激しくしたら」と話すと
「ダメ…まだいかないで」と
そして「入れてみる?」と聞かれて頷くと真理子さんは起き上がり「ベッドで」と
ベッドで真理子さんはスカートを脱ぎパンティを脱ぎ
そしてトランクスを脱ぐと「アッ!ゴム着けてね? 」とそして枕元のゴムを真理子さんは丁寧に装置してくれたんですが「ちょっとゴム小さいけどいいかな」と
そして脚を開き「ここ」と導く真理子さん
しかし中々入らず
焦ってると「ゆっくりね?」と真理子さんに添えられて…入り口を突破すると生暖かで締め付けられました。
「アッ!凄い…」真理子さんは笑みを浮かべながら迎え入れてくれて
「やっぱりおっきいね」とそして「動いて」と言われて動くと「アンッ!…気持ちいいよ…アンッ!」と細身の体を震わせる真理子さん
だけど緊張してしまいガチガチになりながら動かしました。
「力まないで…力を抜いて」と真理子さんに言われて…喘ぐ真理子さんを見ながら動いて…五分…10分…全然いけない
そして「大丈夫?」と真理子さんに言われて真理子さんは上に
「アンッ!凄い!ゴツゴツ当たる!」と細身の体を動かして「アンッ!いくっ!」と真理子さんの体が震えて倒れ込みました。
「いかない?」と聞かれて頷くと「休もう」と言われて
「ごめんなさい」と話すと「緊張し過ぎ」と笑う真理子さんはゴムを外して撫で回しながら
「凄いモノ持ってんだから…使わないと」と
「旦那よりおっきいし…硬さも全然違うし」と
少し休みちょっと気まずくなり…
「フェラしてあげる」と真理子さんにフェラをされておっきくされていたら
「もう一回しよ?」と真理子さんは跨がりそして挿入
「うわっ!」生暖かで気持ちいいし、ぬるぬるして何か絡みつく。
緊張感がほぐれていたし、生だと全然気持ちよさが…
「アンッ!凄い!また硬い!」と真理子さんは声をあげて動かすと全然気持ちいい!
「浩二くん…気持ちいい?」と聞かれて「全然違う!気持ちいい!」と
「本当に!」真理子さんは凄く嬉しそうに動かしました。
「浩二くんのオチンチンさっきより熱々になってる!」とそして「浩二くんが上になって…」と真理子さんと抱き合いながら入れ替えて
そして動かしたら気持ちよさが全然違う!
「アアン…浩二くん!」突き上げると声をあげる真理子さんの表情が堪らない
ズンズンと突き上げると「浩二くん!それ気持ちいい!」と腕を掴みながら声をあげる姿に段々高まり出して来ました。
「真理子さん凄い気持ちいい!」
「あたしも凄い気持ちいい!」とお互いに興奮していました。
「アッ!ヤバい!」高まりだしていくと「あたしもイキそう!」と真理子さん
「ああ!もう出る!」と声をあげると真理子さんが抱きつき「あたしもイク!浩二くんそのまま中に出して! 」と言われて激しく突き上げると俺は抱きつく真理子さんのぬるぬるとした中に遂に…
味わった事がない快感が体を駆けめぐり興奮しながら発射しました。
真理子さんも「アアッ!」と大きな声をあげながら腰がガクガクとしていました。
「浩二くんの凄い熱いよ」と真理子さんは笑みを浮かべ「キスして」とキスをすると抱きつきながらしばらくキスを繰り返し抱き合いました。
「浩二くんの童貞奪っちゃった」と言われて
「真理子さんで卒業出来て嬉しい」と話すと
「本当?(笑)凄い緊張してたよね?」
「ガチガチだったし」と
「でも凄い良かったよ」と言われてほっとすると
今目の前で見つめてる真理子さんの普段の姿が
偽物とは言え白いブラウスから突き出た胸、細いウエストからヒップの曲線。
スカートから覗く太もも
その普段の姿を思い出したら…
「どうしたの?」ときく真理子さんの中で、萎えたオレは蘇りました。
「え?嘘?」ビックリする真理子さんに再び
「嘘!アアッ!こんなの初めて!」と興奮する真理子さんに激しく突き上げると俺はまた真理子さんに発射しました。
「凄過ぎ…」ぐったりする真理子さんとベッドで休みました。
そして真理子さんと俺は、それからもエッチを頻繁に繰り返して居ました。
旦那さんはゴルフをするらしく春先からは月に何度か泊まりで出かけると真理子さんから連絡が来て、また連休も業界が長い休みなのでその合間に
毎回生は駄目でしたが、真理子さんは「今日…出していいよ!」と時々中で…
そして真理子さんに制服姿を誉めたら、真理子さんはわざわざブラウスとスカートを持って来て着てくれました。
そして真理子さんの生中サインは、制服に着替えた時になりました。
理由を聞いたら「浩二くん…凄い興奮するから」と
18歳から21歳まで真理子さんと続けて、真理子さんは旦那の転勤で辞めるまで…
最後のエッチは、真理子さんに温泉に行きたいと言われて温泉で…
忘れられない思い出ですが、良く考えたら18歳で人妻と社内不倫をしていたんだから、今考えたらちょっと過激だったなと(笑)