18歳の時、母親に童貞を卒業させてもらった話

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私の名前は伊藤裕也18歳、私は内気でずっと彼女ができずに18年間過ごしていた。

性欲はあるが、彼女と話をするのが苦手のため、オナに目覚めた中学生の頃からほぼ毎日オナして射精していた。

そんなある日、高校へ自転車で向かう途中に自動車と接触し、右脚と右脇腹を骨折してしまい入院することになった。

「アタタ・・最悪だわ・・」

「裕也大丈夫?・・もう救急車で運ばれたと聞いた時はどうなるかと心配で・・」

「あ・・母さんごめん・・」

「まぁ~無事でなによりだわ・・いい機会だからゆっくりしなさい」

私の母は38歳、実は母は19歳の時に妊娠して20歳で私を産んで女手一つで私を育ててくれた。

父はと言うと、最初から居ない・・中学生の時に母は教えてくれた。

母が大学1年の冬休みの時に未成年にも関わらず、男友達に行事の打ち合わせって言われて家に行ったら男が他に4人も居て、最初は普通に打合せをしていたらしいが、男の1人がお酒を飲み始め、流れでみんなで飲み、その後・・・。

女は母1人だったので、男5人にほぼレイプみたいな感じで次々と挿入され、膣内に射精されたらしい。

母も抵抗はしたらしいが、お酒を飲んでフラフラだったし、男5人に抑えられたら何も抵抗できなくなり、気が付いたら膣内から大量の精子が流れていたらしい。

妊娠が分かった時、最初は訴えるつもりだったらしいが、そのまま産むことを選んで黙ったらしい。

話を聞かされた時は落胆したが、母がちゃんと説明してくれたので、自分なりに納得した。

でも、父が居なかったこともあったのか内気になり、外にもほとんど遊びにいかず、友達も少なかった。

そんな時の事故で入院である。

母は毎日朝と夕方に来て面倒を見てくれたが、ある朝に来た時に私は寝ていて母が来ていることに気が付かず、朝立ちをしていた。

「裕也おはよう~来たわよ~布団も被ら・・ず・・に(ちょっとなに?w・・裕也のアソコ・・立っているの?w)ゆ・・裕也?」

「ぅん?・・あ・・あ~おはよ」

「ちゃんと布団被って寝ないと風邪引くよ!」

「あ~分かって(ハッ!!)バサッ!・・そ・・そうだね」

「ウフッ・・なに裕也~それもしか朝立ち?w・・若い若いw」

「い・・いいじゃん!」

「だから悪いなんて言ってないよ~もう18歳だもんね~~なになにもう童貞は卒業したの?w」

「う・・うるさいな!・・いいだろそんなの!」

「フゥ~~~彼女も見たこと無いし・・そんなわけないかw」

「も・・もういいだろ!・・帰ってくれよ」

「なに言っているの!・・昨夜早めに仕事行ったのでここに来てないから裕也身体拭いてないでしょ?・・今から拭いてあげるから!」

「い・・いいよ自分でするから!」

「いいから!いいから!裕也は足も脇も痛めているんだから動けないでしょ?・・パジャマ上脱がしてっと」

「よし!・・今度は下を脱がすよ」

「い~~~~や!待った!・・下はいい!・・自分でする!」

「片足動けないのに何言っているの!・・(バサッ!)」

「だから!あっ!・・・・」

「うあ・・あ・・ゆ・・裕也まだビンビンじゃないw・・」

「そんなにジッと見るなよ!・・ここは自分でする!」

「ねぇ~裕也~?・・裕也はもう自分でするの?w」

「な・・なにがだよ!?・・もういいから!」

「なにって・・オナよw・・彼女も居ないし童貞なんだから自分で発散するしかないわよね?・・どうなのよ?w」

「オナ・・わ・・悪いか?・・い・・いいじゃね~~か別に・・」

「やっぱ発散しているんだ~w・・だから悪いって言ってないでしょ?・・どれどれ?w」

「なっ!・・か・・母さん何やって(ギュゥ~)おおふっ!・・お・・お」

「腕も折っているし~こんなんじゃもう片方でも出せないでしょ?w・・仕方ないから母さんしてあげる」

「おふっ!・・い・・いやいいから!おおおっ!ちょ・・」

「ウフッ♡・・そんなこと言って裕也のおチンチン更に大きくなって・・なかなか大きいね♡・・こんなに長くて太かったんだ?wすご!」

「おふ!おふ!・・や・・やめてくれ!・・それ以上すると」

「(クチュクチュ)それ以上すると?・・あ・・我慢汁たくさん出てきたね・・舐めてほしいい?w」

「なっ!・・舐めてほしい?って母さん・・そんなこと母親が(んぐっ)おおふふっ!!・・おお・・だ・・だめ母さん!・・い・・逝くっ!!!」

「ん!ん!ん!もうウグゥ?・・いいよ出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!ん!ん~~~す・・すご・・裕也すごくでたね(ゴクン!)はぁ~~・・」

「はぁ・・はぁ・・逝った!え?・・の・・飲んだの!?」

「ん?♡・・だってここの部屋で吐き出すわけにはいかないでしょ?w」

「え?・・それでも・・」

「ふぅ~~少しスッキリした?」

「お・・おう・・まぁ」

「なにがまぁ~よw・・じゃ~一旦帰るから!・・また夕方に一回顔出すからね」

「お・・おう・・」

当然初めてのことだが、母にチンチンを咥えてもらって高速フェラが気持ちよく瞬殺で逝かされた。最初は母親って気持ちだったが、気持ちよくになるにつれて、こんな美熟女に抜いてもらっているって思いはじめたら興奮して即逝ってしまった。

それから母の身体(服装・スカート・脚)全部が気になり始め、1人の女として変な気持ちで見るようになった。

母は今でも昼間はパートをして夜も仕事に行っている。夜は繁華街にあるクラブに努めている。

母は仕事柄で肌の手入れもしてツルツルだし、化粧もちゃんとしており身長158cm、胸はDカップで大きく、スタイルは細めで脚も細い、顔は美人系で髪の毛もブラ線まである美熟女である。

自分で言うのもですが「北川景子」によく似ている。

そんな夕方のこと・・もうそろそろ母親が来るタイミングを見計らい、下半身を露出してオナをし始めた・・

「裕也~来たわ・よ・ちょっとなにやってw・・」

「ん?あ~母さん・・なにってオナw・・」

「見ればわかるw・・朝出したでしょ?w」

「俺・・正直毎日さ~朝と夜に出さないと落ち着かないんだ」

「そ・・そんなに?w」

「母さん・・また」

「な・・何言っているのよw・・私はこれから仕事!」

「あ・・そ・・じゃ~看護婦さんにお願いしよ・・じゃあね~」

「ちょ・・なにその言い方・・看護婦さんがするわけないでしょ?」

「しなかったら・・するようにする」

「ちょっと!それはだめw・・脅迫じゃんw・・わ・・わかったから!」

「(んぐっ)んん~ん!ん!ん!・・早く出すのよ!ん!ん!ん!」

「な・・なあ~母さんのアソコも見てみたい」

「なw・・ばかw・・だめに決まっているでしょw・・なに考えているのよw」

「じゃ~・・看護婦さんにお願いして見せてもらお・・」

「ばか!・・そんなの犯罪になるじゃないw・・それに私もう仕事行かないと!」

「あっそ・・息子のお願いより仕事が大事なんだ・・」

「そんなこと言ってないでしょ?・・も・・もう!少しだけだよ」

「い・・いいのかよ」

「裕也が見たいって言ったんでしょ・・(ザザ)し・・下着だけ脱ぐからね・・見るだけだよ!」

「う・・お・・柄の付いたピンク・・あ~~母さんクロッチ部分濡れているw・・なにこれw」

「ば・・ばか!静かにw・・濡れてないわよw」

「え~~・・(クンクン)うお・・ツゥ~~んとした匂いw」

「に・・匂いを嗅ぐなw・・変態か裕也は!!」

「な・・なぁ~母さんそのまま上にまたがってくれよ69で母さんのマンコ舐めたい」

「なww・・なに言っているの無理に決まってるでしょw・・昨晩お風呂に入ってからそのままなのにw」

「だからいいんだよ・・お願い!なめさせて!」

「裕也・・あんたほんとに変態・・もう・・・・・少しだけだよ?早く逝ってね・・」

「うあ・・あ・・母さんのマンコ初めて見た・・ピンク色して濡れている(クンクン)はぁ~~これが母さんの匂いか~~(ジュルジュル)」

「あっ!あああん♡・・裕也そんなに舐めああん♡・・あん♡あん♡だ・・だめそれ以上は!・・だ・・だめ逝っちゃう!!んああ~~」

「(ジュルジュル)すご・・はぁ・・はぁ・・母さん逝ったの?」

「はぁ・・はぁ・・逝ったわよばか!・・は・・早く裕也も出して!はぁ・・はぁ・・」

「母さんAVで素股って見たんだけど、それやってよ」

「あ・・あんたわ何言って・・・・・わかったわ!そのかわり早く射精してね!」

「お!おおふ!・・すげ・・これが素股・・母さんのマンコが俺のチンコをスリスリして・・気持ちいい」

「き・・気持ちいい?・・そのまま逝くのよ!・・は・・はやく!(ズズ)ああん♡ちょっ!は・・挿ってる!待って!挿ってるってば!!ああん♡・・あん♡あん♡裕也だめ!・・それはだめ!!」

「あ・・・温かい・・これが女性のマンコの中・・母さんすごいよ!ん!ん!ん!こうやって腰振るんだよね?ん!ん!ん!」

「ああん♡だ・・だめ動かさないでああん♡・・裕也なにしているか分かってるの!・・私は母なのよ!・・こんなことだああん♡だめまた逝く!!!」

「い・・逝った!裕也もうやめ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?なに?(ドックン!・・ドクン!ドクン!)あ・・熱い・・ちょ・・裕也射精したの!?」

「あ・・ああ・・すげ・・母さんのマンコの中で射精しちゃった・・すげ」

「ば・・ばか!・・なに膣内に射精しているのよばか!・・妊娠したらどうするの!?・・ほ・・ほんとに(タタタタ・・)」

母はすぐ下着を履いて、病院のトイレに走って行った。母はそのまま仕事に行ったらしく、翌朝来た時に散々怒られた。

以降、なんだかんだエッチまではさせてくれなかったが、毎日手と口で抜いてくれた。

退院後、家に帰ってからはウズウズしたら母に駆け寄り、求めたら素直に応じてくれて、何回もエッチした。

母もずっとエッチしていなかったこともあり、私とエッチすることはまんざらでもないようだった。

それからは彼女も要らないし、母とか年上の女性が好きになったことは言うまでもない。

30歳になった今でも50歳になる母とエッチしているし、今は毎回膣内に射精している。

そろそろ結婚しないといけないな・・・

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