私は「伊藤裕也」20歳で大学2年生、私は2歳下に妹の「久美」18歳がいる。
久美は高校3年生で私と同じ大学を受験するため、前日に私が住むアパートに泊り、翌日に受験に行きたいと連絡が来た。
「(♪~~)ん?久美からだ・・なんだよオナしていて良いところだったのにw・・あ~もしもし~久しぶりだなどうした?」
「ヤッホーお兄?元気?・・2年ぶりかなw」
「(今、下半身はバリバリ元気だわw)嫌な予感・・切るわ」
「ちょww・・ちょっと!切るなw」
「な・・なんだよ?」
「あのさ~今週金曜日と土曜日の2日間でお兄と一緒の大学を受験するんだ~」
「へぇ~それは知らなかったな~久美も高3の受験シーズンか~がんばれよ!じゃ!」
「だから待ってw・・なに?冷たw」
「な・・なんだよ?(俺は早く射精したいんだw)」
「んでさ~試験初日が朝9時からで早くって、ここから行くとギリなんだよね」
「5時に起きて始発に乗れば余裕じゃん」
「化粧もしなくちゃいけないし、そんな朝早く起きられないw・・だからさ~」
「じゃ!(プチ!・・プー・プー)」
「(♪~~~)なんだよ~俺は今すぐ射精したいんだw・・(ピ!)はい・・」
「こら~~~~~~~~!!ホントに切るなw」
「なんだよ~~朝起きられないなら〇駅近くにビジネスホテルがあるだろうがw」
「お兄冷た・・高校生の私にそんな宿泊するお金あるわけないでしょw・・だからお兄の部屋に(だめだw)ちょw・・まだ全部言ってないw」
「だめだw」
「なんでよ~お兄のアパートからならすぐじゃんw・・2日間お願い!」
「おまえな!・・俺の居るこのアパートの狭さ知っているだろうがw・・6畳一間しかないんだぞ!」
「十分じゃんw」
「どこが十分なんだよw」
「荷物と座って寝られる場所さえ・・コタツあればいいから!・・じゃ!お願いね!(プチ・・)」
「お・・おい!・・お前こそ勝手に切・・ハァ~・・エロ雑誌始末しないとw」
・・・【金曜日】・・・
「(コンコン)は~~い鍵は空いているぞ~」
「(ガチャ!)ヤッホーお兄久しぶり~~」
「ホントに来(うおw・・久美ってこんな色っぽかったか?w)あ・・あがれよ」
「おじゃま~お兄全然かわってないねw」
「お・・おう!・・久美はなんか変わったな・・」
「そう?・・年頃だからね~2年以上会ってないんだよ?・・お兄正月とかも帰って来ないしw」
久美を久しぶりに見た時、なんか美人になっていたw・・スタイルも良く、ちょっと短めのスカート、化粧のせいもあるからか大人って感じに見えた。
「ま・・まぁいいや・・んで荷物はそれだけか?」
「そそw・・旅行用小型バックとハンドバックだけw・・旅行用は母さんが買ってくれた」
「はは・・当然だと思うけど、親は俺の家に泊るってこと知っているよな?」
「・・・・・(ニヤ)」
「お・・おい?」
「じ・・実はさ~お兄の部屋は狭くって寝られないって母さんが言って、ホテル代貰っちゃったw」
「は・・はぁああ~~!?・・ってことは知らんのか?」
「いや~~~~ホテル代もったいなくってw」
「そういう問題かw・・ま・・まぁいいや・・それで晩飯は食べてきたか?」
「え?w・・そんなお兄がおごってくれると思ってお腹空き空きなんですけどw」
「はぁ~~いぃぃ!?・・おまえな・・」
なんだかんだ・・いつまにか小悪魔になっていた久美であり、仕方ないので近くにあるチェーン店で食事をして戻った。
「あ~~美味しかった~お兄ゴチw」
「あのな~普通はその浮いたホテル代で久美がおごるだろうがw」
「いいからwいいからw・・じゃ~先にお風呂でシャワーしてくる(タタタ)」
「お・・おいw・・ハァ~ビールでも飲も」
私はビールを片手にテレビを見ていたら久美が上がってきた。
「ふぅ~サッパリ~お兄ちょっとごめんw・・変えの下着持って行ってパジャマ忘れたw」
「ぅおっ!・・おい~~~w(ピ・・ピンクw)・・下着姿で横切るなw(ビ~~~~ン!)」
「いいじゃんwお兄だし♡・・ちょ・・ちょっとジロジロ見ないでw」
「お・・おまえな・・(やばい!!思いっきり勃起してるw)」
「なになに?もしか私の身体を見て立っているの?w」
「あほかw・・はよ着ろw・・俺は風呂入ってくる!」
「お風呂で想像して、し・た・ら・だめだよw」
「あ・・・あほかw」
・・・【脱衣所】・・・
「久美のやつ・・あ~も言葉がスラスラと・・高校でどれだけ経験してんだw・・経験すると一気に大人っぽくなるって聞くから久美は絶対処女じゃないな・・」
「ん?・・え?・・こ・・このオレンジの下着って久美の・・さっき履いていた下着じゃんかw」
「あ・・あいつパジャマのことばっかで・・籠に入れた下着持って行かなかったのかw」
「(ゴクッ・・)はぁ・・はぁ・・ちょっといいかな(う・・うおおおおw)クロッチ部分オシッコの薄茶色で濡れて(スゥ~~)うほ♡ツゥ~~ンと・・あ・・あかん」
俺はビンビンに勃起したままシャワーを出し、オナしようとしたら妹が・・
「お兄ごめ~私下着を籠に入れっぱなしだったw」
「(ビ!・・ビックリした!)え?・・そうか?わからなかった」
ムラムラしっぱなしだったが、そのまま射精できず・・あがった・・
「あ~サッパリした~それで久美は明日に備えて最後の勉強か?」
「え?w寝るよw・・ここでいいかな~おやすみ~」
「ちょっと待てw・・それは俺の布団だw・・久美座って寝られるコタツって」
「グスン・・お兄・・お兄は受験前の妹によくそんな冷たいことを・・グスン」
「だっておま・・まぁいいや・・俺はテレビでも観ながら飲むし・・」
「(ニコw)お兄ありがとう~大好き♡」
「お・・おまえな・・」
それから私はテレビを見ながらビールを飲んでいたら、久美の軽いイビキ声が聞こえてきたので振り向いたら、暑いのか寝ぞうが悪いのか布団を蹴飛ばし、足を開いたまま大の字の状態だった。
「はは・・なんちゅう格好・・すげ・・ピンク下着のクロッチ部分がくっきり・・脱衣場で久美のアソコ部分の匂いを(ムクムク)やば・・」
今まで兄妹であり、久美をそんな女性と見ることは当然なかったが・・大人の下着姿を見ると・・反応して変な意識を持ってしまうのは俺だけでしょうか・・
「ね・・寝たかな?・・はぁ・・はぁ・・見れば見るほどエロい身体しているな久美・・胸もなかなか大きい・・って乳首?ブラしてないのかよw」
「ちょ・・ちょっとボタンを取って見て(プチ・・プチ)お・・おおおお・・モロ胸wすげ・・久美いつの間にこんな・・そうだ!写真・・(カシャ!カシャ!)すげ」
私はもう妹ということを忘れ・・久美の身体を見たいばっかの変態兄になっていた。
「はぁ・・はぁ・・し・・下はどうなって・・スボンはゴムか(捲る)うお・・さっき見たピンクの下着・・この中は(捲る)うお♡久美の陰毛多・・すげ(う~~~ん)はっ!」
「う~~~ん」
「ビ・・ビックリしたw」
「久美の陰毛・・見てしまった・・はぁ・・はぁ・・ここまで来るとマンコみたい」
「い・・いけるか・・ゆっくり(ザザ)おお・・下着丸見え・・し・・下着も(ザザ)うお・・おお・・久美のマンコ・・すげ」
「う・・・ん・・」
「はぁ・・はぁ・・足をゆっくり広げて(カシャ!カシャ!)・・すげ・・久美のマンコ撮ってしまった・・ジュル・・おほ♡・・ジュル~~ん~~ん~~~はぁ・・はぁ・・ネットリいい味」
「う・・ん・・・う・・・」
「はぁ・・はぁ・・も・・もう我慢の限界・・俺もぬぐ」
「久美のマンコに俺のを(ググッ)おふっ・・挿った・・狭!ゆ・・ゆっくりん!・・ん!・・」
「あ・・ん・・・ん・・・ん?・・え!?なに!?・・ちょっ!お兄何やって(ングッ!?)んん~~~ん~~」
「シッ!・・静かに!・・く・・久美俺はもう我慢できない!な?・・少しでいいから!ん!ん!ん!」
「ん!!ん~~~ん~~~ブハァ!だ・・だめお兄!ああん!・・ま・・待って!あん!・・ん~~~~~~~ん~~~~」
「ん!ん!・・久美のマンコ狭くて気持ちいい!ん!ん!久美!」
「ん~~ん~~~んっ!!ん(逝く~~~~~~)~~~ングッ!ングッ!(ビックン!ビクン!)」
「ん!ん!・・久美逝ったのか?・・身体が痙攣しているぞ・・お・・俺も逝きそう!・・い・・逝く~~~」
「ん!(逝く!?)んん(首が横に振っている)~~~~(中には出さないで~~~!)ズボッ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!あっああ~~~」
「おおふ!おふ!・・久美の胸に!・・すげ出た・・はぁ・・はぁ・・」
「はぁ・・はぁ・・も・・もうばか!・・ばかお兄!・・はぁ・・はぁ・・」
「久美ごめ・・俺我慢できなかったわ・・」
「謝るんだったら襲わないでよ・・ばかお兄!・・もう!・・」
「・・・・」
「・・・そんなに私としたかったわけ?・・妹なのにさ・・」
「なんか久しぶりに久美を見たら色っぽくてさ・・あんな下着姿を見たら俺もう・・」
「はは・・私達兄妹なんだよ?・・まさかだよ・・・・・・・お兄溜まっているの?w」
「ま・・まぁな・・彼女も居ないし・・はは」
「だからって妹に・・はぁ~~まぁいいかw」
「な・・なんだよまぁ~いいかって・・久美まさか感じていたのか?」
「・・・ま・・まぁ~ちょっとね・・だってお兄の・・すごく太くて長かったし・・あんな・・」
「はは・・そりゃ~ほとんど毎日自分でしていたらな・・こうなるわな」
「ブッ!w・・お兄毎日出しているの?・・いやだ~~w」
「性欲がだ・・収まらんのだわ・・久美はどうなんだよ?」
「ブッ!w・・なにそれ?w・・普通妹に聞く?w」
「く・・久美だって・・したくないのかよ?」
「そ・・そりゃ~私だって・・したくなる時あるわよ」
「彼とは週にどれだけするんだよ?」
「え?・・・い・・いいじゃんそんなこと・・」
「いいだろうが・・どんだけ?」
「・・・・3・4回・・ぐらい・・かな」
「な・・ほとんど毎日じゃね~~かw」
「い・・今は受験でそんなに・・」
「ええな~~久美そんなにエッチしているんか・・何?毎回生?w」
「はぁあ~~!?・・生なんて怖くてしないよw・・強引に襲ったお兄ぐらいだよ・・こんな・・」
「そかそかw・・で?・・そう言っても生は気持ちよかったんだろ?w」
「う・・うるさいなw・・お兄・・なんでもうそんなに大きくなっているのよ・・よく見るとホント大きんだけどw」
「はは・・まぁ久美のその格好をみていたらなw」
「・・・なにそれw・・元気よすぎじゃない?・・・・・・じゃ・・口でしてあげようか?」
「え!まじ?w・・い・・いいのかよ?」
「はぁ~~・・それでもう寝てよ?・・(んぐっ)ほんとおおひい・・ん!ん!ん!・・」
「おおふ!おふ!・・久美がフェラで俺の・・おふ!気持ちいい」
「ん!ん!ん!ひい?・・ん!ん!ん!」
「な・・なぁ久美・・お前のも舐めたい・・69しないか?」
「え?69って・・お兄の顔の上に私がまたがるやつ?・・は・・はずかしいよ」
「いいから(ググ)おお・・久美のマンコが良く見えるジュル~~」
「キャッ!あああん♡・・あん♡お兄それだめ!・・咥えられない・・あん♡・・も・・もうだめ逝く!!逝く~~んあああ~~」
「おおw・・久美の腰がクネクネしてすげ・・」
「ん!ん!ん!・・ばかw・・ん!ん!ん!(コシコシ)」
「おおふ!・・久美!手と口一緒はあかん!・・あ・・だめだ俺も逝く逝く!・・逝く!!!」
「ん!ん!ん!・・いいよ!お兄出して!・・ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ンゴッ!!ゴフッ!ん~~ん~~~はぁ・・はぁ・・お兄の精子まだこんなに出るんだ・・」
「おふ!・・おふ!・・久美の口内に射精してしまった・・すごく気持ちいい・・」
「台所行ってくる(タタタタ)」
「はぁ・・はぁ・・久美すげ・・」
「・・・もう!・・母さんには言わないでよね!?・・お兄のばかw」
「い・・言う訳けないだろw」
「あ~~・・明日試験大丈夫かな私・・」
「今からぐっすり寝れば大丈夫!w」
「元を言えばお兄が夜這いするからでしょ!!」
「・・明日は会場まで送ります・・」
「それでよしw・・おやすみ」
こうして・・妹の久美と初めてエッチしてしまった夜だった。
翌日は久美を試験会場まで送り、帰りも迎えに行った。
「おう!お疲れ!・・手ごたえはどうよ?w」
「まぁ~まぁ~かな・・なんか変にお兄のが頭をよぎって集中できなかった・・どうしてくれるのよw」
「俺のせいかい~~~w・・集中が足らんのだわw・・落ちても俺のせいにするなよw」
「はは・・明日もか・・今日はゆっくり休も・・」
その夜は、昨夜のこともあったせいかお互いぎこちなかったが、それなりに時を過ごし久美は寝た。俺もビールを飲みながらテレビを見ていたが、ウトウトしかけていたその時。
「ね・・ねぇお兄・・今日は来ないの?」
「うお!なんだ久美起きていたのか?・・明日も試験なんだから早く寝ろ!・・ん?今日は?」
「うん・・今日も襲いに来るのかなって・・」
「あ・・あほw・・それで落ちたら俺のせいだろうがw」
「帰りに言ったこと気にしているの?」
「そ・・そりゃ~な・・」
「そんなことを言っても毎日オナするって言っていたから来るって思っていたw」
「な・・なんだよ?w・・久美まさかエッチしたいのかよ?w」
「・・・うん・・なんかムラムラして寝られない」
「は・・はいぃ!?・・おま・・あれだけ俺に言っておきながらかw」
「お兄は私としたくないの?」
「そ・・そりゃ~な・・したいけどだ・・」
「じゃ~~・・・する?w」
「な・・久美いいのかよ?」
「うんwしよ♡」
「なんかさ~お兄のあれ・・太くて長くて・・なんか膣内のいいところに当たるんだよね・・実は昨夜ホントに気持ちよくってさ・・またしたいな~~ってw」
「く・・久美・・おまえそんなエロだったのか?w・・そんなこと言ったら俺・・野獣になるぞw」
「うん・・・・・お兄の好きにしていいよ♡」
「(まじか・・)久美(ングッ)んん~~久美!ん~~~」
「ああん♡お兄・・胸もっと揉んで乳首舐めて!・・あっ♡あああん♡・・すご」
「久美の乳首もう立ってコリコリしてジュル~すげ・・下も触るね(クチュクチュ)うほ・・もうこんなに濡れ濡れじゃん」
「あん♡・・お兄触り方が上手い・・すごくいい♡ああん♡」
「なんだ?彼はしてくれないのか?」
「え~・・彼なんてすぐ挿れたいだけで・・濡れてないのに無理やり挿れることもあって痛くてw・・でもお兄はジックリ色々してくれて・・すごく感じちゃう♡・・彼のことなんていいからもっとしてお兄♡」
「お・・おう!・・じゃ~久美のマンコ・・存分に味わうぞ(ジュルジュル)すげ~汁w」
「あああん♡・・お兄そこ♡・・そこいい!・・そうやって舌でクリをゆっくり上下に舐められるのすごく感じる♡あん♡あん♡」
「久美のここ・・もうグチャグチャに濡れているぞwジュル~」
「いやだ恥ずかしい・・あん♡あん♡・・も・・もうだめ!私逝く!逝く!・・ああ~~逝く~~~ビックン!ビクン!」
「はぁ・・はぁ・・い・・逝った!逝った!・・(ジュル)あああん♡お・・お兄待って!・・今逝ったばかり!・・ああん♡そんなに続けてしたら変に!!・・あ!・・あ~~~また逝く~~~」
「あがぁ・・あ・・へ・・変になる・・はぁ・・はぁ・・(ズズ)ああん♡お兄!(ズン!)あああ~~大きい!ああん♡あん♡・・すっご・・お兄の奥に当たっている」
「久美のマンコ・・狭くて締まって最高だ!ん!ん!久美!」
「ああん♡お兄のが大きすぎるんだよ♡あん♡・・ほんとすごいんだけど!あん♡・・ま・・また逝きそう!・・あ~~~逝く~~~んあああ~~~」
「久美!久美!・・お・・俺もそろそろ・・い・・逝く!!!!」
「はぁ・・はぁ・・逝く?駄目だよ中は!!・・口・・口に出して!!(ズボ!!)ああん♡・・お兄!口!!(んぐっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ンゴッ!・・ん!・・ん~~~ジュル」
「ん!ん!久美の口に全部!・・ん!・・すげ・・」
「す・・ご・・昨夜あれだけ出したのに・・こんなに・・(ゴクン!)は・・はぁ・・はぁ・・お兄の精子飲んじゃった♡」
「ま・・まじで・・久美すげ~~な」
「精子飲んだのはじめて♡・・でも意外といける・・はは・・」
「はぁ・・はぁ・・久美スッキリしたか?・・俺はすごくスッキリしたぞw」
「うん♡・・3回も逝っちゃった♡・・やっぱお兄すごく上手いねw・・お兄の先がちょうど膣内の感じるところに当たるんだよね♡・・あれ最高♡」
「はは・・そりゃどうもw」
翌日、久美はどことなくスッキリした感じで試験に行った。
家で帰りの連絡を待つ間、久美とのエッチを思い出し、久美のカバンを空けたらピンクの下着があったので、クロッチの匂いを嗅ぎながらオナをし一回射精をした。
昼過ぎに久美から連絡があり、家に着いて帰り仕度をしていた時に久美が言った。
「ねぇお兄?・・私とのエッチ良かった?」
「な・・なんだよ改まってw・・すごく良かったぞw」
「そっかw・・よかった♡・・実はさ~母さんは私がお兄の家に泊ることを知っているよw」
「な・・なんだと~~!!」
「宿泊代って嘘でさw・・お兄の家があるんだからもったいないってw・・それとお兄最近全然顔を出さないから落ち込んでいたりしたら元気づけてやってってw」
「でも・・元気付けって言っても、さすがに夜這いされてエッチするとは思わなかったけどw」
「は・・はは・・にしても久美はホントに色っぽくなったよな~」
「今時の18歳よw」
「また当分俺は実家に帰らないし・・久美とも大学が受かってこっちに来てからだな~」
「なにをそんなしみじみとw・・私としたいなら帰って来ればいいじゃんw・・したいんでしょ?w」
「く・・久美はどうなんだよw」
「・・・・私はお兄とエッチしたいw・・だからたまに帰ってきてw」
「はは・・帰る・・帰るですともw」
「お兄はホントエッチだね♡・・じゃ~最後にする?♡」
「その言葉を待っていたぜいw」
それから久美とエッチをしてお互いスッキリし、駅まで送って行った。
久美とはライン交換して、たまに久美も自分の部屋でオナするらしく、テレビライン電話でお互いオナし合うのを見ながらするのが癖になっていった。
その後、久美は無事に私と一緒の大学に合格し、なんと・・・私と久美の関係をなにも知らない両親が久美が一人住まいするのが心配って言って、私と住ませるためにマンションの費用を一部負担してくれ、久美と2人で一緒に住むようになり、この4月から一緒に通学している。
もちろん!・・久美は彼氏が居たが遠距離となり数か月で別れた・・それもあってか性欲旺盛な私達は生理日と危険日以外はほぼ毎日久美とエッチをしていることは言うまでもないw
次回、5月のゴールデンウィーク休みに久美の大学の友達が家に遊びにきたを書きます。