社内にいる前々カノが俺の後輩同僚と結婚したので、披露宴に出たことがある。
新婦は俺の同期で、俺は大卒で新婦は高卒だから4歳年下なんだが、後輩の同僚が俺の前々カノだった新婦と中学時代の同級生で、大卒で新婦より4年遅れて入ってきた後輩同僚が前前カノと再会してハメたら出来ちゃって結婚した。
俺と新婦が昔付き合っていたのを知っている社員もいるが、みんなどう思って披露宴に出てたのだろう。
幸せそうに微笑む新婦を見ると、つい、思い出してしまった。
恥ずかしそうに足を開いて、高校を出たばかりの初々しいマンコを俺に晒し、舐められて顔を真っ赤にしながら快感い耐えていた新婦。
マンコにチンポをあてがい、ゆっくりめり込ませていく興奮。
処女膜を引き裂く瞬間、緊張から苦痛に表情が変わっていき、歯を食いしばって耐えた新婦。
マンコで初めて男と繋がった幸福感に、はにかみながら微笑んだ新婦。
その後、俺に抱かれるたびに少しずつ痛みは消え、覚えた快感に悶えるようになっていった。
俺は、生理が始まりかけの時しか新婦のマンコに精液をブチ撒けなかったが、後輩同僚は普通に出したようで、披露宴の時には少し新婦の腹が出ていた・・・
俺は、新婦と何回ハメたのだろう・・・週2~3回、破局まで約2年だから・・・そんな事を考えながら、二人の門出を祝った。
この披露宴で知り合ったのが今の嫁。
新婦の従妹で俺の6歳年下、当時大学4年生だった。
可愛い女子大生だけに処女膜はなかったが、プチ調教したら羞恥マゾっ娘になって、俺30歳、嫁24歳で結婚した。
年に何回か顔を合わせる親戚に元カノがいる不思議、俺がハメまくった女と幸せそうに結婚生活を送る後輩同僚を見て、更に不思議な気分。