もう25年くらい前の話。
彼女と初めて会ったのは、超ド田舎の場末の
スナック。
友達に誘われてホステスのバイトをしてたみたい。ヒマだったって。
初めて見た時はとにかく可愛くて、一目惚れ
しちゃったよ。
その日に電話番号を書いた紙を渡して、期待
半分で連絡を待った。
すると翌日電話が来たので、俺は有頂天だ!
すぐにご飯に行く予定を組んで、当日を待った。
とにかく可愛いくて、すれ違う野郎共は二度見するレベル(婆ちゃんの年齢だけど、日本で一番有名な女優さんによく似てた)
彼女は看護学生だったけど、近くの男子校に
ファンクラブかあったみたいだ。
そんな彼女と二人でご飯だから、嬉しいのと緊張でワケワカメだったのを覚えてる(笑)
ご飯の後は定番のドライブデート。
高台の景色の良いところで告白したら、まさかのオッケーでマジで嬉しかった。
神様ありがとう!って本当に思ったもんね。
その日は彼女の一人暮らししてるアパートに
泊まって、イチャイチャしてた。
風呂に入って寝ようとしたけど、隣にかわい子ちゃんがいたら寝れるわけが無い(^_^;)
コンドームが無かったから、彼女をクンニでイカせただけだったけど、裸が見れたからまあいいやって思った。
どうせこれからはヤりまくりなんだし(笑)
ここからは彼女がドMになったキッカケの
セックスを書いていくよ。
もともと彼女は露出とかに興味があったんだ。
車の中でフェラしてきたり、人気の無いとこで
おマンコを触らせてイカせてもらったり。
俺は露出に興味が無かったから、何かセックスに刺激が欲しいな~って考えてたんだ。
で言葉責めを思いついて、実行することに。
最初の頃は、
「私のおマンコに、貴方のおチンチンを入れて下さい」
って言わせるだけだったけど、言ってる時の
何とも言えない表情をしてたんだ。
言わないと入れてあげないよ、って言うと本当に困った顔をしながら言ってた。
これが何とも興奮して、もっとエッチな事を言わせてやろうといろいろ考えたんだ。
ドスケベなおマンコとか、グチョグチョなおマンコとか、段々エッチが増していった。
彼女も拒否すればよかったのに、楽しかったんだろうね。
いつも困った顔でちゃんと言ってたよ。
最高に覚えてるのは、おマンコにブチコミなから「この淫乱オマンコが」って言ったんだ。
そしたら「淫乱って言わないで……体が……体が熱い!」って悶えだしたんだ。
たから「淫乱だから淫乱って言われたら、体が熱くなるんだよ。この淫乱が!」って言ったら
イヤ~って言いながら、すぐにイッたっけ。
それからはおチンチンをぶち込む前には必ず
「私の淫乱なおマンコに、貴方のおチンチンをぶち込んで下さい」って言わせるのが定番になったっけ。
彼女とは体の相性とか、セックスのやり方とか、いろいろウマがあったと思う。
でも彼女はとにかくモテモテだったから、何回も浮気疑惑があったんだよ。
最終的には出会系までも手を出して、援助交際とかしてたから、俺から別を切り出した。
ちっちゃくて可愛いくて、料理も美味しくて申し分のない人だったんだけど、浮気されるのはしんどいよね。
結婚適齢期とかに出会ってたら良かったんだろうけど、彼女は遊びたい年頃だったんだろうな。
(今更だけど別れた時の年齢は、俺が26歳で
彼女は20歳)
俺は普通の男だったから、奇跡的にかわい子
ちゃんと付き合えたって話でした。
駄文を読んで貰って、ありがとうです!