18才の可愛い娘は彼に処女を捧げました

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時には昔懐かしく。

恥じらいがあって可愛い由美子ちゃんは都会の大学に入学。

入学して4月は男女グループの行動。

5月に入ると1人の彼と食事やカラオケに行くようになった。

都会に来てまだまだ右も左も分からなかった由美子ちゃんは、たまたま彼が同郷だったコトで親しみを感じていた。

由美子ちゃんに一目惚れしてた彼は2コ上の3年生。

5月の終わり、個室の店で食事をしていて「付き合って下さい」って真面目に言った彼。

「・・・・・・はい。」恥じらいながら返事をした由美子ちゃん。

その後、会うたびにキスを求めた彼。

「今日はごめんなさい」と経験がなかった由美子ちゃんは、キスに応じる勇気が出せず断っていた。

6月半ば、ファーストキスを経験した由美子ちゃん。

彼の顔が近づくと、緊張していた由美子ちゃんは唇が少し震え始め、唇を合わせた時は(止めなきゃ止めなきゃ(震えを))って思えば思うほど唇の震えが大きくなり、やがて歯がカチカチと鳴り始めた。

15秒ほどのファーストキスは緊張だけで終わった由美子ちゃん。

彼は恥じらう由美子ちゃんをますます好きになっていた。

その後、会うたびにキスを経験した由美子ちゃんは、次第に少しではあるが彼の唇を吸うようになった。

由美子ちゃんのファーストキスを貰った彼は、当然だが次は処女を。

エッチを求めたが、「・・・まだ・・・ごめんなさい」と断られた。

またエッチを求めると、「アレが始まったからごめんなさい」って断られた彼。

「じゃあ、次の安全日にお願い。それまで我慢して待ってる」

「えっ・・・・・あ、、、その時になってみて・・・・・」まともに返事が出来なかった由美子ちゃん。

7月半ば、初エッチを経験した由美子ちゃん。

彼の部屋で「今日、安全だよね?」って言われて、ドキッと由美子ちゃんは(やっぱり言われた)と思った。

「でも・・・恥ずかしいし・・・怖いし・・・」彼に処女をあげてもイイという気持ちと、やっぱりまだ・・という気持ちで自問自答する由美子ちゃん。

「約束通りずーっと待ってた。いいよね。」

はっきりと約束をした訳ではないが、約束と言われたコトと待っててくれたという彼の気持ちに拒否出来なかった由美子ちゃん。

彼がTシャツの裾を掴んで捲り始めた瞬間、「恥ずかしい・・・」と背中を丸め、肘を折った両腕を胸の辺りに当てる由美子ちゃん。

背中から捲り上げられ、首を抜かれたTシャツは由美子ちゃんの折られた肘で止まった。

彼の手が背中に当たるとビクッとする由美子ちゃん。

真っ白なブラのホックを外して肩紐を下ろす彼。

由美子ちゃんは両腕を胸に当てたままブラとTシャツを押さえる。

「俺のこと嫌い?」

・・・・・拒否したら彼が離れて行ってしまうんじゃないか。と思った由美子ちゃんは、首を振って腕の力を抜いた。

Tシャツとブラを取った彼は、手のひらで覆うように優しく胸を揉み、薄いピンクの乳首を優しく摘まんだ。

顔を真っ赤にしてビクビクしながら恥じらう由美子ちゃん。

ベッドに寝かされ薄地のスカートを脱がそうとする彼。

由美子ちゃんがスカートに手を当てたが掴まなかったので、そのままスカートを脱がした彼。

彼が、子供のような白い綿のパンツに手を掛けると、無意識で手を伸ばしてパンツを掴んだ由美子ちゃん。

「手を離して」

由美子ちゃん「恥ずかしいよぉ・・・」

「大丈夫、手を離して」

由美子ちゃんはパンツから手を離し、彼はパンツを脱がせて靴下も脱がせた。

彼はシャツとズボンを脱いで、パンツ1枚の姿で由美子ちゃんに添い寝をしてキスをした。

そして、胸を揉み、乳首を指で摘まんで弄り、乳首に口を当て吸ったり舐めたり。

緊張してビクビクしながら上を見てるだけの由美子ちゃん。

彼が足下へ移動すると、スッと膝を立て足を閉じていた由美子ちゃん。

彼が膝を掴んで足を開かそうとしたが、由美子ちゃんは力を入れて足を閉じてる。

「力を抜いて。足を開いて。」

由美子ちゃん「恥ずかしいよぉ」

「大丈夫だから開いて」

力を抜いた由美子ちゃんの足を開き綺麗なマンコを見つめる彼。

由美子ちゃん「恥ずかしいよぉ、そんなに見ないで・・・」

「綺麗だね。舐めさせて。」

由美子ちゃん「えっ」

彼がマンコに口を当てると驚いたように「やだっ!やめて、やだやだ」って拒否する由美子ちゃん。

彼は顔を上げて「舐められるの嫌?」って聞いたら、「やだ」って答えた由美子ちゃん。

「なんで?」

由美子ちゃん「汚いから」

「汚くないよ、もう少し舐めさせて」

クンニをする彼。我慢する由美子ちゃん。

彼はクンニをやめて、指でマンコを開くと綺麗な処女膜が。

彼は再び添い寝をして片手を伸ばしてマンコを触る。

上を見たり横を見たり落ち着かない由美子ちゃん。

特別気持ち良さを感じた訳ではないが、意思とは別に濡れ始めたマンコ。

「チンチン触る?」

由美子ちゃん「やだ」首を振った。

「触って」

首を振る由美子ちゃん。

「わかった、そろそろ入れるよ。」

体が固まった由美子ちゃん。

彼はパンツを脱いで由美子ちゃんの足を開かせチンチンに唾を塗った。

眉間にシワを寄せるように薄目になり、不安そうな表情で上を見てた由美子ちゃん。

チンチンを膣口に当てられビクッとする由美子ちゃん。

彼がチンチンを押し込もうとすると、「いたいっ!いたっ、いたたっ」って顔をしかめた由美子ちゃん。

彼がグッとチンチンの先を入れかけると「いたいっ!やだっ、いたいよぉ」

「まだ入りかけただけだよ」

またチンチンをねじ込もうとする彼。

「痛い痛いっ!やめてっ!」

「力を抜いて」

由美子ちゃん「痛いよぉ、やだよぉ」

「このままだと、いつまでも痛いだけだから一気に入れるよ」

怯えた表情の由美子ちゃん。

彼はチンチンに意識を集中させ、一気に由美子ちゃんの狭い膣内に押し込み、チンチンの先が奥まで達した。

「痛ーーーいっ!」絶叫した由美子ちゃん。

彼はチンチンで膣内の感触を味わいながら由美子ちゃんの顔を見た。

「痛い、痛いよぉ」泣き出しそうな顔で彼の顔を見る由美子ちゃん。

「由美子と1つになれて嬉しいよ」

涙が一気に目に溜まり、溢れ出した由美子ちゃん。

「ゆっくり動くよ」腰を動かし始めた彼。

「いたっ、いたいっ・・・止まってっ!」

動きを止めた彼。

またゆっくり腰を動かし始めた彼。

「いっ・たっ・・・・・止まって、動かないで」

また動きを止めた彼。

しばらく静止していた彼は「普通に動いて由美子の中で気持ち良くなりたい。我慢して。」って言ったら、涙を流していた由美子ちゃんは小さく頷いた。

彼は爆発したように激しくピストンを始めた。

「痛い痛い痛いっ!」裏返った声で叫ぶ由美子ちゃん。

「やめてっ!止まってっ!」

しかし彼はそのままピストンを続け、涙と鼻水で濡れた真っ赤な顔の由美子ちゃんは諦めて我慢するだけだった。

しばらく続いたピストン運動。

一時休止をしてまたピストンをする彼。

「痛い・・・痛い・・・」小さな声を出して堪える由美子ちゃん。

また一時休止をしてまたまたピストンをする彼。

「いたい・・・いたい・・・」小さな声でひたすら堪えるだけの由美子ちゃん。

またまた一時休止をした彼は「イキそうだからもう少し我慢して」と言って、由美子ちゃんの腰を両手で掴んでラストスパートの激ピストンを始めた。

「痛い痛い痛いっ!」また叫んだ由美子ちゃん。

そして、彼は由美子ちゃんの中に精子を出した。

チンチンを入れたまま覆い被さり「良かったよ。ありがとう。」と髪を撫でる彼。

彼の顔を見ているだけの由美子ちゃん。

彼はゆっくり上半身を起こしチンチンを引き抜くと、穴から精子が溢れ出した。

そしてベッドカバーが真っ赤に染まっていた。

これが由美子ちゃんの処女喪失だった。

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