後日談です。
エロチャットで出会った真由(17歳)と会う事になって3回目。
真由とは付き合っているわけではない。
お互い口に出しては言わないが、会ってセックスをするだけの関係だ。
いつもと同じ駅前の大きな公園で待ち合わせ。
俺は社会人だからいつも夜に会っていたが、今回は昼間から会って1泊する。
真由といつもより長時間一緒にいる期待からか、俺は会う前から勃起状態だった。
真由は俺を見つけて、笑顔で向かってくる。
その可愛い笑顔の17歳は、驚くほどセックスに貪欲だとは誰も気がつかないだろうなぁ・・とふと思った。
チャット中にはスプレー缶でオナって写真を送ってきたりする。
前回会った時はノーパンノーブラで街を歩き、レイプというイメージプレイも受け入れる。
真由「お待たせ、俺さん、どこ行く?」
俺「真由の好きなとこでいいよ」
真由「じゃ、○○」
真由の家は少し距離がある田舎だ。
都会へはしょっちゅう来れるわけではないから、大きなショッピングモールを指定してきた。
歩いている途中でドンキホーテがあった。
俺は本日の真由とのセックス内容を決めた。
俺「そういえば、チャットでスプレー缶でオナってたよね?玩具は持ってないの?」
真由「持ってないよ〜1人じゃ買えないよ(笑)」
俺「買ってあげるから、今日使ってみない?」
真由は迷っていたが、返事をするのが恥ずかしいだけで断る事なくOKだった。
そのままドンキのアダルトコーナーでローターとローションを購入し、ショッピングモールへ向かった。
ショッピングモールでは色々な店を見て回り、普通のデートをした。
真由がトイレに行こうとした時に俺は言った。
「せっかくだから、さっき買ったの真由のあそこに入れてきなよ」
すると真由は素直に買ったものを持ってトイレに入っていった。
真由がトイレから出てきたが、至って普通の態度だった。
聞くと、あそこには入れたけど動かすと振動音が結構するらしく、スイッチは入れなかったらしい。
とりあえずそのままお店巡りを再開した。
俺達は屋上に上がり、飲み物を飲んで休憩した。
昼間の中途半端な時間の屋上は人がまばらだった。
「真由、ここでスイッチ入れなよ。刺激は最弱でいいからさ」
「うん・・・」
真由は素直に返事をして、ベルトに挟んだスイッチを入れた。
スイッチが入ると真由の顔は硬直し、真っ赤になった。
俺はそんな真由の様子を見て、即効勃起した。
平日の昼間、家族連れがいるショッピングモールの屋上で、17歳の女の子がローターを入れて感じているという状況にも興奮させられた。
俺は真由がスイッチを切ってしまう前に、真由の手を引いて歩き出した。
真由は戸惑いながら歩いている。
俺達はそのままホテルに向かったが、俺は真由をもっといじめたくなり、ホテル近くのゲーセンに寄り道し、プリクラを撮った。
真っ赤な顔をして、恥ずかしそうな顔をした真由のプリクラは俺の宝物になった。
そして俺は言った。
「玩具の振動、最大にしてよ」
「え・・・無理だよ・・・早くホテルに行こうよ」
と真由は拒否した。
俺は無言でスカートに手を突っ込んでコントローラーを最大にしたが、効果は絶大だった。
真由は倒れこむように俺にしがみついてきた。
真由の呼吸は乱れ、呼吸の乱れを我慢するように顔をしかめる。
俺はそのまま手を引き、外に出てホテルへ向かった。
途中真由は歩けなくなったが、俺は体調が悪い人を気遣うような素振りをし、誤魔化しながらホテルへ向かった。
部屋へ入ると、真由はベットへ倒れこんで
「俺さん、エッチしよう」
と懇願してきた。
俺はそのまま真由とセックスをしてしまいたかったが、なかなかこんな機会は無い・・。
俺は
「俺とセックスしたいなら、スカート捲って、どんな風になってるか見せて」
と言うと、真由はベットに寝っ転がりながらスカートを捲り、下着を見せてきた。
今日の真由の下着は迷彩柄だった。
そんな下着の柄もあるんだなぁ・・と思いつつ、観察すると真由は体をくねらせ、あそこ付近は愛液だらけで、匂いが漂ってくる。
俺の言う事を真由が素直にきく事に、俺はゾクゾクしていた。
「玩具、もう出していいから。それでオナニーしなよ」
真由はローターを抜きながら言ってきた。
「俺さんの、舐めたい」
その申し出を俺は拒否をして、お前がオナニーで俺を満足させたらだという事を言って、ソファでタバコを吸い始めた。
実は、タバコでも吸わないと落ち着かないぐらい俺もソワソワしていた。
真由は下着を脱いで、素直にオナニーを始めた。
自分で上着を捲り上げて、胸を露わにする。
ブラはパンツとお揃いの迷彩柄だった。
真由もこんな柄の下着を買うんだなぁ・・と思いながら真由のオナニーを見ていた。
胸を自分で揉み、乳首を転がし、ローターをあそこに当てる。
部屋の中は、真由の喘ぎ声とローターの振動音、真由のあそこから出る液体の音だけだ。
時々俺は真由に命令した。
「足をもっと開けよ。お前のマ○コが見えないだろ」
「もっと動け。俺を満足させるつもりあるのか?」
「あんあん言ってないで、俺に感想でも言っていろよ」
真由は喘ぎながら
「私のあそこが・・・ハアハア・・・ビショビショで・・・・」
と感想を言い始めた。
俺「あそこってどこだよ?1人で満足してないでさっさとイッて俺のを咥えろよ!」
俺は真由を言葉でいじめた。
それからすぐに真由は仰け反ってイった。
もう真由のあそこも手も、布団もビショビショだった。
俺「じゃあ、こっちきて俺のを咥えろ」
俺は真由に命令する事に快感を覚えていた。
真由はソファに座る俺の前に全裸で跪き、激しいフェラをした。
そもそも俺はずっと勃起しっぱなしで、すぐにでもイきそうだった。
ちょっと咥えさせてから、真由を虐めるためにイラマチオに切り替えた。
真由はえずきながら喉の奥まで俺のモノを受け入れた。
苦しそうな顔と、目に溜まった涙は俺をさらに興奮させる。
とはいえ、すぐに俺がイッてはもったいない。
俺はチン○を真由の口から引き抜いて言った。
「そこの窓ガラスに両手をついて、待ってろ」
ホテルはオシャレなラブホテルで、部屋は8階か9階ぐらいで大きな窓ガラスがあった。
真由は嫌がりもせず、外に向かって手を突いて、お尻を突き出した。
外からは全身は見えないだろうが、胸や顔は見える。
そもそもラブホテルである以上は、セックスしている事は丸分かりだ。
俺は真由を観察した。
真由のあそこは愛液だらけで、テカテカしてた。
足を開き、真由は俺のモノが入ってくるのを大人しく待っていた。
俺は真由の可愛い尻を叩いた。
無言で何回も叩き、真由の尻は真っ赤になっていた。
俺のものを真由のあそこの入口にあてがい命令した。
俺「真由、入れてくださいってお願いしてごらん」
真由「俺さん、入れてください」
俺「お願いしますって言葉が無いけど?」
真由「俺さん、入れてください。おねっ!!んくっ!!」
俺は真由の言葉を最後まで聞かずに一気に奥まで挿入した。
俺「最後までお願いできないなんて、しょうがない女だなっ!」
今思い出すと、よくもここまで上から目線でモノが言えたものだと思う。
本当に若気の至り・・・。
真由のあそこはとにかく濡れていて最高に気持ちが良かった。
俺は真由の体をひたすら突きまくった。
真由は気持ちよさそうなイイ声で喘いだ。
俺は調子にのって、真由の手を払い、窓ガラスに押し付けた。
真由は顔や胸を窓ガラスに押し付けられて、喘ぎ声も苦しそうだった。
そこからは2人とも獣のようなセックスをした。
最後は、真由の口にチン○を突っ込んで、喉奥に向かって射精した。
「これから晩御飯を食べるのに、口に出さないでよ〜」
と真由にちょっと怒られた。
俺達は晩御飯を食べに出るためにチェックアウトした。
長くなってしまったので続きはまた投稿させて頂きます。
もう10年以上前の事とはいえ、本当にあったのか不思議な気分です。
読んでいただき、ありがとうございました。