俺の両親って同級で元ヤンなんだよね。んで、20の時に俺が生まれたのね。それから死産が2回続いて、俺が17才の時に妹が生まれたの。
その頃俺もヤンチャしちゃって一応高校だけは出たけど、働きながらバイク乗りまわしたりしてて、すぐ家出たの。
一時親父と仲最悪で、家にはほとんど帰らず、俺もすぐ結婚して子供出来たんだけど、離婚したのね。親権はあっちで。それから真面目に働こうと思って、電気の資格取ったりしたのよ。
そして今の電気会社に落ち着いたのね。
それでも実家には本当、5、6年に一回帰るか帰らないかで、帰っても家族感がもう、なかったよね。妹も完全に俺を他人のような目で見てたしね。
それで妹がね、家族の誰にも似ず成績優秀で、東京のいい大学行ってね。妹が20の時にたまたま家帰ったらあっちも帰郷しててね、本当美人になっててビックリしたよ。たまげたわ。妹、半分敬語で話してくるの(笑)。寂しかったな(笑)。
再び時が過ぎて、俺が43で妹が26でまた再会したの。大学時代に輪をかけて、更にめちゃくちゃいい女になってたよ(笑)。俺はちょいワル親父かな(笑)。
親が出かけてて、妹と二人きりになって久々の兄妹水入らず。妹、舞って名前なんだけど何か照れて呼び捨て出来なかったな(笑)。
舞はさ、清楚な感じだけど切ない恋も経験して、数人と体験してきたような大人の色香もあったんだよな。
おっぱいもいい具合に育ってたし、たまらなかった。
俺の名前、翔なんだけど妹もさんづけなんだよね、俺の事。ほぼ他人よ?なんかムラムラしてきてさ。今は舞の部屋になった、かつての俺の部屋に2人で見に行ったの。
あとは、みなさんの予想通りよ(笑)。いきなり後ろから舞に抱きついた。
「えっ、えっ、ちょ、ちょっと!翔さん!?」
俺は後ろから舞の両胸を揉んだ。舞は、ちょっと変な声を出したけど、
「翔さん!お兄ちゃんっ!!だめっ!やめてっ!!」
と、初めて俺をお兄ちゃんと呼んだよ。何か嬉し恥ずかしって感じと興奮が交ざって、舞の唇を奪った。セーターとタンクトップ、ジーンズも脱がして、ベッドの上に倒して、俺のチンコを下着の上から無理矢理握らせた。
舞は泣きながら、
「私たち、年は離れてるけど兄妹よ?こんな事するの絶対駄目よ!!」
と叫んだけど、
「俺は舞ちゃんに惚れたから。舞を俺だけのものにするからな!」と、ピンクのブラを剥ぎ取り、桃色の乳首を無理矢理吸った。
「あっ!!だめっだめっ!!お兄ちゃんっ!!!」
チウチウといやらしい音が部屋に響き、ピンクのパンティに手をやった。舞は必死に下に手をやって抵抗したが、
「舞!!愛してるから!!今だけでも俺のものになってくれ!!」と、抵抗を交わしパンティの中に手をやった。
「あっ!!だめぇっ!!!」舞は泣き、兄妹、兄妹と訴え続けたよ。でも抑えが効かなかったな。
舞の薄めの陰毛をかき分けクリトリスをいじくり、優しく噛んで、ビラビラも舐めまわし、穴を舌でつっついた。
「んっ…んっ…お兄ちゃん…だめぇ」
舞は感じながら言葉で抵抗。でも、おっぱいとオマンコを同時にいじって、ハァハァ言うようになった。舞の唇を再び奪って、おっぱいを揉み続けた。
パンティも剥ぎ取って、舞の体の隅々を舐めまわしたよ。舞のだめぇという声も弱々しくなってった。俺は舞に無理矢理チンコを咥えさせた。イラマチオ。
舞の下手っぴな口マンコを味わってから、下の本マンコに肉棒を挿入した。舞は泣きながら、「私たち、兄妹なのに…」と小声で言ったが、やがて喘ぎ声になった。
俺、セックスは自信あったからね。舞の弱そうな所を舐めたり突いたりしたよ。
「あっ!あっ!うっ!んっ!!」
舞がたまらず声を上げた。俺は時折乳首を吸ったりおっぱい揉んだり、クリをいじったり、首にキスしたり体位をかえたりした。バックで突いた時は「もう後ろ!!あっ!あっ!!」と体位がかわったことに驚きながら、喘いでいた。
俺は正常位で舞を突いた。いいおっぱいがバインバインと揺れながら、舞は「あああっっ!!!」とイッた。いったん揺れがとまったおっぱいが、また揺れ出す。舞の腰に手をやり、ゆさゆさと揺れるバストを見ながら、やがて俺もきた。
「舞っ!!」
俺は叫ぶと、舞のおっぱいに精子を飛ばした。ピュッピュッとキレイなバストを白く染めた。
「お兄ちゃん…」
おっぱいを精子で汚されながら俺を見てくる舞。
「好きだ」俺はまた唇を奪った。舞の唇の圧も感じたよ。
それからもう一回した。また舞のおっぱいにピュッと飛ばした。最後はお口で掃除してもらった。
いつか、本気で中出ししそうでこわいわ…。舞のオマンコに濃いの出して妊娠させたい自分がいる…。