当時、周りに家がポツポツ建ってる田舎に住んでました。
幼稚園の時に父を亡くし、母と私と弟の3人暮らし。
母は家から車で20~30分離れた市街地で昼間働いて帰ってきて、また夕方から夜中まで働いていた人。
母の姿を見て育った私は高校1年の夏休みからバイトを始めました。
家から歩いて15分くらいの小料理屋。空地だらけの所にポツンと建ってる店でした。
学校の帰りに行って週6日5時~9時まで働いていた真面目だった私。
2年になった頃に、一緒に働いてたオバサンに「環奈ちゃん彼氏いるの?」と聞かれて「いません」って答えたところから始まって、私は処女ということが皆に知られました。
(橋本環奈さんに似てると言われたことがあるので、私の名前を環奈と書きます)
その時からかな、店主さんの息子の隆一(31才)に、二人きりになる度に「デートしよう」とか言われるようになって、最初は冗談だと思って笑いながら断っていましたが・・・・そのうち「エッチしよう」とか言われ始めて・・・・それがエスカレートしました。
店の営業は9時までで、9時~10時までは他のオバサン達と交代で、私は週6日のうち、月曜~金曜までは5時~9時まで、土曜日は5時~10時まで働いてました。
9時~10時までは隆一と二人きりで仕事してました・・・・。
4月~7月のセクハラ・・・・
最初の頃は、肩を叩かれたり肩を掴まれて「デートしようよ」
そのうち、肩に手を回されて「エッチしようよ」
7月には、後ろから抱きつかれて(強くじゃなくて柔らかく?)「女にしてやる」とか「処女くれ」とか言われてました。
苦笑いで「嫌です。お断りします。ダメですよぉ。」と怒らせないようにやんわりと拒否してました。
お金が欲しかったし他に働ける所がなかったので、バイトを辞める気はありませんでした。
そして・・・・夏休み前の土曜日にレイプされました。
60過ぎの店主さんは、いつも通りピークが過ぎた8時頃に帰って、店が終わった9時にオバサン達は帰ってしまい、店には私と隆一の二人きりに。
その日の隆一は仕事そっちのけで言葉をかけてきました。
「デートしよう!いつにする?はっきり約束してくれよ!」
いつも通りに苦笑いではぐらかしているうちに10時に。
学校の制服に着替えて(制服と言っても半袖の白いシャツと紺のスカート)帰ろうとしたら隆一が目の前に来て・・・・
「来いよ」と手を掴まれて2階に1つだけある個室の客室に連れて行かれました。
テーブルは壁に立て掛けられていて真ん中に布団が敷いてありました。
「いいよな」と言われてシャツのボタンを外そうとされたので慌てて逃げようとしたら、後ろから羽交い締めにされてそのままボタンを外されて前を開かれました。
「やめて!放して!」って言いながら(どうしよう!どうしよう!どうやって逃げよう!)
って考えてたら肩から背中の方にシャツを下ろされて、慌てて肘を折って阻止したけど隆一の力が強くてシャツを腕から抜き取られ脱がされてしまい、背中に手が当たったと思ったらブラのホックを外されて、布団に倒されてあっという間にスカートも脱がされてしまいました。
布団の上で仰向けにされ、お腹の上に隆一が乗ってブラを取り上げられて、隆一はシャツを脱いで上半身裸に・・・・。(恥ずかしい!重い!)
「綺麗なオッパイしてんじゃん」
隆一が胸を揉んできたので「いやっ!」って体を押したけどビクともしなくて、乳首を摘ままれてグリグリ弄られて「やめてっ!」って体を思いきり叩いたら、隆一の筋肉が硬くて私の手の方が痛かったです。
「やめてやめて」って言いながら隆一の体を押したけど全く動かず。
乳首に口を当てられた時は、(ひーっ!)気持ち悪くて鳥肌が立ちました。
乳首を吸われたり舐められて、「やだやだ!お願いだからやめて!」と言いながら隆一の体を押すことしか出来なかった私。
胸から口が放れたら、隆一の顔が目の前に来て「環奈超カワイイ」と言われて頭とアゴを掴まれてファーストキスを奪われました。
「んっ!」(キモい!苦しい!)
30秒くらいだったと思うけど、すごく長い時間に感じて。唇を吸われて舐められて舌を入れようとしてきたり。唇を閉じて我慢してました。
キスが終わって咳き込んでいたら、隆一が下の方へ行ってパンツを脱がそうとしてきたので「だめっ!」って慌ててパンツを掴んだら、「脱がなきゃ出来ねーだろ!」って無理やりパンツを脱がそうとしてた隆一。
私はパンツの前の方を掴んでましたが、お尻の方を完全に下ろされて隆一はパンツの横を掴んで下ろそうとしてました。
隆一は「放せよ!」と、必死にパンツを掴んでいた私の手をパシッ!と叩き、痛くて一瞬パンツから手が離れ、またパンツを掴む私。
しばらく攻防が続きましたが、一瞬の隙?一気にパンツを膝まで下ろされてしまいました。
半分起き上がる感じで手を伸ばしてパンツを掴もうとしたら、足を上の方に持って行かれてバタンと布団に背中が着いた私。
足を閉じて膝を伸ばした状態で・・・・上半身は布団に、足は天上に向かって体が90度の姿勢に。
両足を片手で抱えられて、片手でパンツを足首から抜き取られ、なんと隆一はパンツを顔に当てて「環奈の処女パンの匂いたまらねー!」
恥ずかしくて「いやっ!」って両手で顔を覆った私。
すると足をグイッ!と開かれて、隆一が私のアソコをじっくりと覗き込んでました。
「見ないで!」
「環奈の処女マン綺麗!」と言われたと思ったら、ガバッ!と口をアソコに押し当ててきました。(ぎゃっ!!)
「だめっ!汚い!やめてっ!」
もがいて逃げようとしても足を掴まれてて動けなかった私。
口が放れたと思ったら「環奈の処女マンコうめーっ!」と言われてまたクンニされて・・・・
「いや~~ぁ、やだ~~~ぁ」涙が溢れ出して泣いてしまいました。
しばらく続いたクンニが終わり、アソコを手で開かれて「この処女膜を破ってやるからな」って言われました。
クンニをされたショックと屈辱感いっぱいで動けなかった私。
股の下で隆一の上半身が起き上がる気配がして下を見たら、いつの間にかパンツを脱いでいた隆一・・・・
生まれて初めて見た勃起したチンチンに衝撃を受けました。
(げっ!デカッ!キモい!ムリ!入るわけない!!)
血の気が引きました。
隆一は唾を塗って「入れるぞ」って・・・・
とにかく怖くて逃げようとしたら、腰が抜けたみたいに体が固まって動けませんでした。
ほんと究極の恐怖感でした。
アソコにチンチンを当てられて・・強引にチンチンを入れようとする隆一・・「いたっ!いたたっ!」全神経をアソコに集中させて挿入を拒む私。
また唾を塗って「力を抜けよ」と言ってまたチンチンを入れようとする隆一・・・・バリバリ!!膣口を無理やり開かれる感覚・・チンチンの先が入ってきました。
「痛いっ!」ひたすら挿入を拒もうとしてた私。
隆一は「超狭い」と言って少しだけ入ったチンチンの先を微妙に出したり入れたりしてました。
「痛いっ!やめてっ!」
すると隆一が「今何時だ」と言ったので、痛みに堪えながら横にあった壁の時計を見たとき・・・・アソコに集中していた神経が一瞬だけ緩んでしまいました・・・・
ブチーーーーン!!
微妙に動いて反動をつけたように隆一のチンチンが一気に奥まで入ってきました。
「痛ーーーーーいっ!」絶叫しました。
「入ったぞ!貫通だ!環奈の初めての男は俺だ!超キツイ!超気持ちいい!」隆一は興奮した口調で言ってました。
隆一が腰を動かし始め、アソコが熱くてヒリヒリで「痛い痛いっ!」って言ったら、「我慢しろ、みんな経験することだ」と言ってまた腰を振り始めました。
(キャー!痛いよー!助けてー!)
そのうち血のせい?隆一のピストン運動がスムーズに・・速くなりました。
内臓を壊されるんじゃないかと思ったくらい奥をガンガン激しく突かれ続けてお腹まで痛くて。
「痛い痛い!やだ!やめて!痛い痛いっ!」
鼻水まで流して赤ちゃんのように泣き叫んでた私。
怖い顔で容赦なく私の中の奥をチンチンで乱暴に突き続けた隆一・・・・入れられてた時間は30分くらい?
最後まで激痛の嵐でした。
隆一の動きが止まり、中に精子を出され、覆い被ってきた隆一に髪を撫でられ頬にキスをされ「超気持ち良かった。ありがとね」って言われ、チンチンを抜かれたらアソコから精子が下の方へ流れていくのが分かりました。
痛みから解放され、処女を奪われた私はショックで放心状態。布団の上に寝たまま動けませんでした。
目を閉じていたら・・・・何か音がして光ったような・・・・うっすらと目を開けると、また音と光が・・・・ボーッとしながら斜め上を見た瞬間、カシャッ!ピカッ!・・・・隆一が私の姿をカメラで撮ってました。
慌てて気を取り戻し、隆一に背中を向けて布団の上で踞りました。その時、布団に付いた血を見て改めて処女を失ったショックを受けました。
「これは俺が貰う」隆一は私のブラとパンツを袋に入れ、私は下着を着けずに帰りました。
その日は眠るまで股がおかしかったです。
そして夏休みに・・・・
夏休みに入ってから終わるまで、ほとんど毎週土曜日の夜と定休日の火曜日に朝から夕方まで隆一のオモチャにされました・・・・
夏休み前の土曜日の夜に処女を奪われ。
2回目は夏休みに入った最初の土曜の夜。
3回目は火曜日に朝から夕方まで。
4回目は土曜の夜。この頃から痛みを感じなくなったと思います。
5回目は火曜日の朝から夕方まで。
しつこいくらいにエッチの調教をされるように体を責められ・・この辺から気持ち良さを覚えさせられました。
そして夏休み最後の火曜日、初めてイキました・・・・イカされました。そして安全な時だったので、処女を奪われた時以来2回目の中出しを経験・・・・。
ピストン運動されてビビーッ!と全身に電流が流れてプッツン正気を失って、大声で喘ぎまくって乱れた姿に・・・・
気が狂うほどの快感に頭の中はパッパラパー・・・・訳が分からなくなりました。
そのうち酸素が足りなくなったみたいに苦しくなって・・失神寸前で初めてイキました。
夏休みが終わってからは、毎週土曜日の夜に・・・・。
心は隆一が大嫌い!!!
それなのに、体は隆一を望むような・・・・そんな感じでした。