識別キーadgjmp
職場の15歳下のセフレとのイチャイチャを皆さんに聞いてもらおうと思います。この時の様子はこっそり(てわけでも無いけど)ハメ撮りをしてて、オナネタにしている。
俺氏40歳、さなえ(仮名)25歳。
さなえは同じ職場の後輩で、さなえは職場のアイドル的な存在であり、自分とは全く合わないと思っていたが、ひょんなことから話すようになった。歩くのが好きで、仕事終わりに、普段使う最寄駅とは違う駅まで一緒に歩いて帰ったりしたりしてた。俺氏には奥さんがいるから、でも適当な理由つけて、さなえの家に時々お泊まりとかして、既に大人な男女の関係になっていた。
そして、あの日、二人して夜職場で仕事をしてたのだが、エッチな雰囲気に。。
となりの部屋に職場の人間がいる中、俺氏とさなえは全裸になり、お互いの体を刺激しあってた。
俺氏は、さなえのFかGかはある胸の先端の突起をコリコリと刺激した。さなえは声を我慢しようとして、でもそれがなおさら、さなえを辱めたい気持ちを駆り立てた。
「あっダメ、俺氏、声出ちゃうぅ」
「ん、あっ、あっ」
さなえは必死に声我慢してたが、体はもうビクビクしてた。
俺氏はギンギンに膨れ上がったペニスをさなえのなかにゆっくりいれた。もちろん、いつも通りゴムはつけていない。
「あー、おっきいよ、俺氏のおちんちん」
俺氏はあえてゆっくり動き、さなえの壁にペニスの形が形状記憶されるようにした。さなえの上と下の突起を絶えず刺激され、下の口も刺激され、さらに声我慢しなきゃいけない状況に濡れまくっており、さなえはかなり限界に来てた。
「もうダメだよ、ねぇー、声出ちゃう」
「あっあっあっ、はぁーはぁー」
「声聞かれちゃうよ」
「おっきぃぃ、なかあたるよぉ」
さなえから漏れでたヌメヌメはアナルにまで達してた。俺氏とさなえの静かな喘ぎ声が響く中、下の口やアナルを触った時のピチャピチャ音がさらに2人を刺激した。
「ねぇー、そこ汚いよぉ」
さなえ曰く、アナルの経験はないらしい(かくいう自分も経験ないが)。小指の先の関節までゆっくり入れてみて、この日はアナルからは撤退した。
ひとまずさなえの可愛く泣く声が聞きたく、刺激を強めた。
「あっ、うぅ、はぁー」
「あっあっもう、逝っちゃうよ、いっちゃう、あっあっあっ、ダメダメダメ、いくいく、いくうぅー」
さなえは一度逝ったが、俺氏はさらに刺激を続けた。さなえの大好きなスポットめがけて、ペニスをツンツンと動かしてあげたのだ。
「あっあっあっあっ」
ぬちゃぬちゃ音がいやらしく響いていた。
つづく