なかなか盗撮までたどり着けなくてすみません。
文才がないようです。
思い出の盗撮体験をシュチュエーション式で書いてみます。
微妙でしたら 読みずらいでも押してください。
手鏡覗きを続けまして、多分記憶が間違いではなければ田代まさし事件ですかね?w
多分そこでビデオ盗撮に手を出したと思うのですがw
手鏡を使ってパンツが見えるのであればカメラを向けたらパンツが映るのはガキンチョでもわかりましたのですぐに実行するわけであります。
その当時一つ上の先輩で私が憧れに憧れていた子が居ました。
当時で中学3年生ですね。
ルックスはなんと言ったら良いのでしょうか。
大袈裟ではなくあそこまで綺麗な顔立ちの方は見たことがない気がしますねw
でも目はパッチリ二重ではなく奥二重風なのですが鼻筋が綺麗に通っていて口元も綺麗でとにかく美人なのですw
まぁようするに私の完全なるターゲットになるわけですがw
本名かどうかは置いといて林先輩としましょう。
林先輩はかなりスカートが短いのですが学校ではなかなか覗き見るチャンスは訪れませんでした。
ならばこそ撮るしかありませんよね。
林先輩とは帰宅方向も同じでよく電車で見掛けていたので降りる駅も私は把握しておりました。
みなみに絡みはありません。
まぁこれが大変だったのですが、林先輩は部活動もありますし,まず帰宅時間を合わせる所からなのですw
学校から最寄りの駅まではスクールバスですので まずやる事と言えば待ち伏せですw
とにかく待ちましたw
そして林先輩と同じスクールバスに乗り込むことには成功します。
その間、パンツが見たい見たい見たい!!!でどうしようもない感情を抑え込みましてプランを建てるのです。
とにかく同じ学校の制服ですしいつも降りない駅で降りるのも不審ですし、なるべくバレないように着いていくのが第1に気をつけることでした。
電車も隣の車両に乗り込んで、かつ後ろはキープできる距離感が必須なのですw
体験者なら分かると思うのですが、いかなる盗撮のシチュエーションでも後ろを位置取るタイミングには職人芸が要求されるのですw
もう心臓はバックバクですし、既にビデオの録画は入れてあるのですがピントは大丈夫なのかとか不安が尽きないわけですw
学校の最寄り駅から林先輩の降りる駅はたった一駅なのですぐにその時はやって来ました。
覚えています。
降りる人全然いませんでしたw
後ろも余裕でキープできる感じでしたので、あとは林先輩に気づかれないようにすることだけでした。
とまぁ、案外すんなり行くんですよねw
エスカレーターの後ろに乗ってカバンからデッカイレンズを覗かせましてw
ここも非常に覚えていますよw
林先輩のスカートはふんわり系だったのですw
分かりますかね?w
太ももにピッタリくっついてるスカートの子いるじゃないですか?w
違いますw
腰で折りすぎて裾は素晴らしく広がっているのですw
ふんわり広がった超ミニスカートにこれがまた本当に綺麗な足なんですw
細過ぎず太くもなくむしろ細く綺麗にハリがある肉付きですw
ふくらはぎがちゃんとある細い足というのが正解でしょうかw
思い出してテンションが上がってしまいました。
カメラを向けるわけですよ。
誰が見ても完全にスカートの中丸見えで撮れてるのですw
角度も完璧ですw
存在もバレてませんw
なんででしょうね?
撮影している時ってお尻にカメラを近づけたくなるんですよね。
あとから見ると足元からの撮りのほうが興奮するのですが。
とまぁ、結局エスカレーターでは自由に撮りまくったんです。
短い時間でしたが。
で、なんて都合の良いことにその駅はエスカレーターを登ると直ぐにトイレがあるんです。
降りる寸前までスカートの中にカメラを向けてトイレの個室に直行しました。
もうはち切れそうですよねこの時は。
もうここからはギャグなんですが、当時の8mmカメラなもので液晶ないんですよw
カメラ止めてテープ戻して覗き穴から見るんですw
でも十分ですw
林先輩のパンツが見えるんですからw
まぁまたテープ早送りも遅いし行き過ぎたり大変なんですが、とうとうその時な訳です。
カバンの口がガサガサ開いて私のブサイクな顔が映し出された後ですよ。
制服が映るんです。
紛れもなく林先輩です。
綺麗な足と足があってそれがスカートの中まで綺麗に伸びてるんです。
中学3年生と言っても十分大人です。
足だけで抜けます。
やっぱりスカートの中だけは薄暗いんです。
でも目を凝らして凝らして必死ですよこっちはw
ブルマでした。
抜きましたけど。
この時のガッカリと言ったらないですよね。
興奮を返してとは言いません。もっと興奮したかった。
正直あの綺麗な足だけで価値は十分なんですけどね。
憧れの林先輩が制服姿を真下から撮られてるってだけで価値があるんですが。
でも安心してください。諦めませんよーw
つづきますw
書いてて楽しいですねw
色褪せない私のしょうもない思い出ですw