これは大学生の頃の話です。
大学に入ると高校とは違ってやはり皆大人びてますよね。
私は都内の大学に受かり大学生活を始めました。
そこで出会ったのが香織ちゃんです。
香織ちゃんとは新歓で仲良くなり結局お互いにサークルには入らなかったのですが共通の趣味があり非常に仲良くなりました。
休みの日にも2人で遊びに行く関係だったのですがほぼ4年間私の片想いで終わってしまった相手でした。
当時は蛯原友里やら押切もえやらがカリスマモデルとして活躍していた時代で香織ちゃんのファッションの系統もそっち寄りでした。
パンツスタイルの時とスカートスタイルの時は半分ずつくらいですかね。
見た目は当時人気だった大塚愛をより可愛くした子でした。
そんな香織ちゃん。
とにかく鉄壁でした。
4年近く仲の良い関係だったので2人で遊ぶ時ももちろんミニスカートの時もありましたし、スカートの中が肉眼で見えてしまう事もありました。
でも常に重ねなのです。
ある日、2人で街を歩いていた時のことです。
二人揃って女性のパンチラを目撃してしまったことがありました。
その時に香織ちゃんは言いました。
「私は絶対に下着を人に見られていない自信がある」
そんな台詞が飛び出すほど鉄壁なのです。
ある日少し薄い生地のスカートの時に何となく透けている気がして、スカートの中透けて見えてるよと伝えると
「見えていいの履いてるから!!」
と慌てて赤面しながら否定するほど、羞恥心を持ち合わせている子でした。
その当時は流石にビデオカメラでの盗撮ではなく、SONYの超高画質の携帯電話での手撮り盗撮が私のメインになっていました。
香織ちゃんの思い出に残る盗撮体験をいくつか話しますと
メインはテーブルの下からの対面盗撮でした。
2人で食事に行った時に普通に会話をしながらテーブルの下からスカートの中を盗撮したりですね。
講義の最中に前に座って後ろに話しかけながら下では録画なんてこともしてました。
でもいつも黒なのです。
その当時私は香織ちゃんに片想いでしたから、それでもオカズにしていましたし満足もしていました。
大学4年の頃です。
初めて香織ちゃんの家に行く機会がありました。
家と言っても実家ですが。
その時の話です。
あの日の香織ちゃんの服装はデニムジャケットに薄地の膝下スカートでした。
その香織ちゃん。
家という安心感なのかやけにオープンなのです。
足が緩い緩い。
長めのスカートだから中身は見えていないのですが、スカートから太ももまで捲り上がったまま座っていたりと4年間で見たことがない態度でした。
当時の私の携帯電話は閉じたままでも録画機能が使えたので、スイッチが入ってしまった私は少しでもオカズに残して置こうと録画を開始しました。
そのまま横に座っている香織ちゃんの足をさりげなく撮り続けました。
そうこうしている間にDVDが終わり、
次のDVDを見ようかどうかと話しながら香織ちゃんがテレビに近づいてDVDを取り出した後です。
なんと新しいDVDを取り出し並べながらこちらを向いてしゃがんだのです。
本当に感激しました。
元彼と家族以外は見たことないんじゃないかと思えるレベルの香織ちゃんの下着がハッキリと見えていました。
M字しゃがみから見えている下着は純白でした。
おまけにナプキンの折り目も出ていました。
私はサッと立ち上がりDVDに近ずき香織ちゃんの正面にしゃがみこみました。
録画状態の携帯電話を片手にです。
露骨にカメラを向けることが出来ないレベルの至近距離でDVDを手に取ったり手渡したりし会話をしながら全力でカメラの向きに注意をはらって香織ちゃんのスカートの中を写しました。
私の肉眼では角度的に見えませんがカメラはしっかりと香織ちゃんのスカートの中を向いていました。
見たくて見たくてたまらなかった下着を見れたことで私の興奮はMAXでした。
下着は十分に撮れたと確信した私はその後意を決した行動に出ます。
対面に座ったまま香織ちゃんのスカートの中を覗きこんでパンツ見えてるよと一言言ってやりました。
肉眼で至近距離のパンツが見えた興奮よりもその時の香織ちゃんの反応です。
顔を真っ赤に染めながら、なにしてんの!の一言の方に興奮しました。
香織ちゃんの言い分はこうです。
自宅なんだから重ねるものは履いてないと。
外出する時に履くと。
最低!!
と言い訳と罵倒を繰り返して居ました。
撮影の方はと言うともちろん白いパンツが綺麗に撮れていましたよ。
これだけは消さずにSDカードに入れて保存して置いたのですがSDカードが壊れて残っているのは記憶のみです。
残念です。