今回は、数年前から始まった同級生との関係にいたるまでについてを出会った頃から含めて、書いてみます。
学生時代に「男女には友情が成立する!」とか青臭いことを言いながら、同じ同好会に所属していて、当時、あくまで「友達」として、仲の良かった恵美子(仮名)とのことです。
恵美子は篠〇涼子さんをもう少し肉付きをよくした感じで、才色兼備で大学時代、かなり、もてていて、先輩たちから相当声をかけられていました。
そんな中、周りが羨むほど、恵美子と私は、なぜか仲がいい友達でした。
〇〇同好会で帰りが遅くなったときに、大学まで一時間くらいかかる恵美子の送迎を何度かしたり、一緒におしゃれなカフェに行っても、何もないまま、二人は帰路に。
お互い、それぞれ別に気になる人がいたこともあり、相談相手として、男女の友情関係が継続していました。
大学卒業後も、お互いの休みの日に、小旅行と称して、一泊で箱根の温泉に行って、ツインベッドでそれぞれ寝てても、全く何も無いままでした。
そして、互いの彼氏、彼女が出来てからは、その相談するばかりで、2カ月に一度ほど、夕食を食べに行く友人関係に。
そのうち、何度かは、恵美子の家に行っ て、明け方まで飲んだりすることも。
でも、その時に何もなかったのは、恵美子はルームシェアをしていて、もう一人、ちょっと年上の女性、あっちゃん(仮名)が住んでいたこともあり、共有ルームで3人で飲みながら、そのままそこで、私は寝るようなことが続いていました。
ある意味、何もないことに安心をして、恵美子宅へ行けていました。
ちなみに、恵美子とルームシェアしている、あっちゃん(当時30歳くらい)は、無類の外人男性好き。
いつも、飲みの席でも、外人男性の遍歴を聞くたびに、ビックリするほどの人数で、恵美子と二人でドン引きするほど。
そして、社会人になって3年目の寒い夜のある日。
翌日、お互いに休みの日だったので、恵美子の近所で飲んで、5回目くらいだったと記憶していますが、いつもの通り恵美子の家で、飲み直すことに。
時計は24時を回っていたのですが、この日も恵美子のルームメイトのあっちゃんと話をしながら飲んで、そのまま寝て、朝、帰ろうと思って、恵美子宅へ。
あっちゃんは、帰宅していたのですが、めずらしく、もう就寝していたようで、部屋から出てきませんでした。
恵美子と一緒にビックリしながらも、3人で楽しく飲めないなら、今晩はもう寝ちゃおうか!と、いつもの通り、順にお風呂へ入ってシャワーを浴びて、恵美子はベッドへ。
私は、いつもと違って、飲みながらではなかったので、初めて、恵美子の部屋のベッドの下に布団を敷いて就寝。
そろそろ寝れそうかなぁ~と思っていると、遠くから、聞いたことのある声色の喘ぎ声が漏れて聞こえてきました。
「う~っ」
「う~ん、あ~っ」
と、こもった声が続いていたのですが、そのうち、
「カム!」
「オー、イエ!」
「カモン!」
など、明らかに周りを気にしなくなって、思いっ切り、外人としている、あっちゃんの喘ぎ声が隣の部屋から私たちの寝室に響いてました。
おそらく、私たちが帰宅したときに、一度、中断をして、そのまま部屋から出ずに、こちらが寝るのを待っていたのかと思われます。
シャワーも浴びて、私達が寝静まったのを良いことに、家に連れ込んだお気に入りの外人男性とあっちゃんの熱いセックスが始まりました(正確に言 うと再開ですね)
これまで、長年にわたって、一つ屋根の下で何晩も、何事もなく過ごしてきた、恵美子と私にとって、最大のピンチを迎えました。
あまりのあっちゃんの声の大きさと、外人と思われる男性の威勢のいい声が響きわたり、まったく眠れなくなってしまいました。
すると、恵美子が、突然、私の布団に手を入れてきて、
「今日は寒いし、回りもうるさくて気になるから、こっちのベッドに来て、一緒に暖まって、寝ない?その方が、すぐ寝れるかもよ?」
と、私の手を引っ張り始めました。
私は、
「そうだね!」
と一言だけ言って、初めて恵美子のベッドの中に滑り込みました。
同期や先輩がうらやましがる恵美子と、この後のことを思うと、もうドキドキしながら、引っ張ってもらった手を今度は私が握ったままにしていまし た。
すると、恵美子は、
「今まで、あれだけ、一緒にいたから、今晩も大丈夫よね?」
と言うではありませんか。
思わず、ここまで来て、そういうこと??と思いつつ、こちらにも、今まで、あえて、友情を取ってきたプライドがあるので、
「そりゃ、何も無いでしょ!大丈夫、大丈夫!」
と、心にもないセリフを恵美子へ。
私の言葉を聞いて、意を決したのか、酔っぱらっていたのか、
「それなら、これでも、何もしないで大丈夫よね?」
と、ベッドの中で、突然、パジャマと下着の上下を脱ぎ始めました。
それでも、私は、少し意地悪く、
「そんな恰好で寝たら、寒いだけだよ」
と私にかかっていた布団をすべて、恵美子の側に寄せました。
恵美子は、
「じゃ、私を温めて。寒いもん。」
と、私を布団の中に再び引き込みました。
そして、恵美子は
「寒いときは人肌同士がいいみたいだから」
と、私がいつも泊まる度に着ていた、恵美子のおふるの大きめなジャージを脱がしてきたので、勢いで、私も全部脱いじゃいました。
そして、
「ほらっ、温かいね」
と裸の恵美子が抱きついてきました。
確かに温かいのですが、あこがれの恵美子の全裸を目の前にしても、私は心の中で、
「これは、まだ友情を試されてるのかな?」
と疑心暗鬼でしたので、恵美子をギュッと抱きしめながらも、下半身に血が行かないよう、数式とか、歴史の年号とか、他のことを考えるようにしていました。
お互い面識を持って、7年ほどになる中、初めてのシチュエーション。
そして、他のことを考えるのを最も邪魔をしたのが、ルームメイトのあっちゃんの大きな喘ぎ声でした。
部屋で、裸で抱き合いながら、静かにすればするほど、あっちゃんと外人の声がよく聞こえてきました。
パジャマを脱いだり、ドタバタしてた時には気づかなかったのですが、静寂を破るあっちゃんの声に、恵美子は、とうとう観念したようです。
恵美子は、
「あっちも、盛り上がってるみたいだけど、どうする?」
と聞いてきたので、
「あっちも、って、も、じゃないよ。こっちはただ寝てるだけでしょ?」
と、わざと言っちゃいました。
その時、恵美子は、
「もうっ!」
と怒りながら、突然、上に乗って、キスをしてきました。
今まで、これだけ男女の友情を優先して何もなかった二人でしたが、キスからの展開は、超速でした。
お互いのセックス歴、性癖など、今までさんざん話してきている恵美子は、キスしている唇を外すと、意を決したかのように矢継ぎ早に、
「あなたが今まで聞いた通りの男か、試してみたいから、今日は、思いっきりしてっ!」
「聞こえてくるあっちゃんより、たくさんしたい!」
「だから、今までとは違って、私を女として扱って!」
と突然の解放モード。
こうなったら、中〇生のころから熟女に鍛えてもらった腕を見せつける絶好のチャンス!
全身を丸く舌を這わせながら、指先は別な場所で円を描く愛撫をし始めたところ、最初は、恥ずかしさからか、声を我慢していたけれど、太ももの内側を責め始めたころから、触ってもいない、オ〇ンコが既にびしょ濡れ状態に。
それでも、オ〇ンコには触らないこと約1時間。
イキそうでイケないことに観念をした恵美子は、まさかの
「お願いだから、オ〇ンコも触って!、オ〇ンコも舐めて、!」
と自分から言うではありませんか。
普段、イッたことが無い、といつも言っていた恵美子でしたが、ここまで仕上がっていると、オ〇ンコへの指入れで2度、舐めで2度、イってしまい、 生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
そろそろ、空が明るくなり始めたころ、恵美子は
「おチンチン、頂戴。もう無理。」
と懇願してくるほど。
こんなことが、もしかしたら、あるかも、と、恵美子と会うときは、いつもジーンズのポケットにゴムを忍ばせていて、ゴムを探そうとする私を見て、
「私は、あなたとなら、生でしていいの。だから、今日は、このまま入れて!」
と私のモノを舐めながら、上目遣いで言ってきたので、生で合体。
実は恵美子の彼氏も某国の外人で、いつもおチンチンの長さを自慢されていました。
しかし、長さも負けていなかった私のイチモツに、恵美子はビックリ。
「こんな固いの、初めて。ヤバイっ、あ~っ!」
と叫びまくりで、あっちゃん達にも確実に聞こえてるだろうなぁと思いながらも、さらにそこから1時間半ほど、挿入。
じつは、かつて熟女たちに鍛えられたというか、そういうものだと仕込まれたことは、
「男子たるもの、女性にお願いだから、イって、と言われるまでは出しちゃいけない」
ということでした。
仕込まれた最初の頃は、土台、そんなことは無理でしたが、イキそうになると、押さえられたり、根元を強く握られたりして、イカないようにさせられたいるうち に、鍛えられてしまい、高〇生の頃には、熟女の思いのままのおチンチンになっていました。
そんな私のおチンチンに出会ってしまった恵美子は、本当にビックリしながら、騎乗位、松葉崩し、バックなど、自分から誘いながら、楽しんでいまし た。