15年ぶりに会った小学校の担任の巨乳先生、今は爆乳、巨尻の淫乱熟女となっていました。

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去年の夏、小学校の時の担任の先生と偶然街で会いました。

「あれっT君?」

「えっ」

「T君よね、こんなイケメンになって、小学4年の時の先生よ」

「えっ、S先生」

「そうよ、久しぶりね15年ぶり?」

「それくらいですかね」

「もう働いてるのよね」

「まあ、先生は?」

「私も普通に働いてるわよ、時間ある?」

「ありますけど」

「じゃあ食事行こ、先生がおごってあげる」

そう言って先生と食事に、居酒屋で飲みました。

「T君とお酒飲むなんて、何か不思議な感じ」

先生よほどうれしかったのか、話が止まりません、お酒も止りません。

ここで小学校当時の話ですけど、4年生の時の担任がS先生。とにかく第一印象は「巨乳」

シャツというかブラウス?越しに巨乳が凄く目立ちました。

当時、男子生徒に「おっぱいお化け」と言われていました。

小学4年生ですからぼちぼちそう言うことに興味もある年頃、私もS先生の巨乳がめっちゃ気になっていました。

ただ私たちを受け持ったのを最後に結婚して先生を辞めた、ということでした。

そして去年再会したこの時、私が25才、先生41才。当時結婚した相手とは離婚していました。

当時とあまりかわってなく、実際の年齢より若く見えました。そんな美人ではありませんが、ぽっちゃりして、愛嬌の

ある顔は当時のままでした。

ただぽっちゃり具合は随分パワーアップしていました。

巨乳?いや爆乳?は健在、他お尻も確実にでかくなって、凄いムチムチでした。

先生、今結婚を考えている人がいるみたいなのですが、プロポーズはまだなく、本当に結婚まで行くのか不安で、愚痴

ばっかこぼしていました。

それでお酒も進み、結局動けなくなってしまいました。

少し居酒屋でそのまま休ませてもらい、店が閉まる前にタクシーで、電車ももうなく、結局ホテルへ。

部屋にたどり着くまで大変でしたが、先生のムチムチの身体を触り放題でした。

先生を寝かせ私も休憩、少し眠っていました、気が付くと先生まだ眠っています。

改めて見ると、凄い身体。元々豊満女性が好きな私、先生の横に一緒に寝ました。いい匂いがします。

(あーちゃんと先生の身体に触りたい、脱がせたい)とか思っていると勃起してきました。

よく眠っているので少しくらいは大丈夫かなと思い、先生の胸をもう一度触ってみます。

でかい、柔らかい、一体何カップだろと思う程の大きさ。

ボタンを一つ外しました。凄い谷間が見えます。もう一つ外します。紫のブラです。

ブラも大きそうですが、そこからもうこぼれてしまいそうです。ブラを少しずらすと乳首が。

でかい、乳首も黒っぽい紫色で私の親指位ありそう。

(あー舐めたい、しゃぶりたい)少し舌先で乳首をツンツンし口に含みました。

「ううーん」

先生が・・・

やばいこれ以上は無理と思いブラを元通りの位置に戻し、ボタンを掛けようとした時、

「止めないで、もっとして」

「えっ、先生」

「続けて」

起きたのか、前から起きていたのかわかりませんが、先生の方が抱き着いて来ました。

私もここまでなると後は行くしかありません。

先生のブラを巻くしあげ巨乳に、いや爆乳に顔を埋めます。柔らかい、凄く柔らかいです。

そのまま乳首を舐めてから改めてキス。先生舌を直ぐに絡めてきます。もう先生顔中を舐めてきます。こんなキス、い

やもうキスでは有りません。とにかくべろんべろんに舐めてきます。

私は先生のべろんべろん攻撃から逃れ、パンツを脱がせクンニ。

先生おまんこ、毛は少し残しただけに処理されておりほぼパイパン状態。実にエロいです。

もうまん汁が溢れべちゃべちゃ、ビラビラも凄く大きく黒々としていて肉厚も凄いです。そこから顔を出しているクリ

もまたデカイ、小指大は有りそう。そのわかりやすいクリを舐めると、ピクンピクン反応。

「気持ちいい、もっとしてっ」

そのデカクリを舌先でチロチロしたり、強く舐めたり、吸ったり。

吸って真空状態にして口の中でデカクリに舌を這わすと、

「あー凄い、それ気持ちいい、逝っちゃうよ、逝く、逝く~」

先生ピクピク体を震わせ逝ってしまいました。

「何T君今の技、凄い気持ちよかった、彼女にもするの?」

「いや、今いないんで」

「そうなんだ」

嬉しそうな先生。

今度は私が仰向けにされ脱がされます。

「えっ、でかっ、まじデカイ、凄いね」

触って来て、

「ほんと凄い、こんなデカイの見たことない、彼の倍くらいありそう」

しごきながら、

「太いね、全然指が回らない」

といいながらしごき方がエロい、元カノには全然なかった熟女のエロさ。そして舐めてきます。玉から始まり、裏筋を

舌で、そして亀頭まで、これを繰り返します。何回か繰り返して、亀頭をカプッと咥えました。

温かい、先生の口の中もの凄く温かいです。

「凄い、口が、やばい」

と言いながら大きく口をあけじゅるじゅる、じゅぽじゅぽ音を出してのフェラ、気持ちよすぎです。

「先生やばい、逝っちゃいそう」

「じゃあこれは」

出たっ、パイズリ、初パイズリです。

唾を垂らし挟みます。

スゲー柔らかい、気持ちいい。

「出ちゃいます」

「いいよ逝って、逝くとこ見せて」

「逝く」

出ました。セルフ顔射。自分の顔まで飛んできました。

「凄い、こんなに飛んだ」

先生、私のあごから首に付いた精子を舐め取ってくれます。でもしっかりとチンポはしごいています。

「先生、そんなされたらまた」

「じゃあ入れるよ」

先生が上になり挿入。

「あーきつい、大きい、凄い、先っぽだけで」

ゆっくり腰を落として行きます。

「凄い、奥まで、奥まできてる」

先生のおまんこ、温かいんですとにかく、そして肉が柔らかい、元カノとは明らかに違います。先生のおまんこの方が

気持ちいいです。

先生大きさを確かめるようにゆっくり動きます。

気持ちよすぎます、無理です、先程射精しましたが、もう出そうです。

「また逝っちゃいそうです」

「えっ、逝く?」

「はい、逝きます」

「いいよ逝って、いっぱい出して」

先生にしごかれ射精。

「おー出た出た、またいっぱい出たね」

お掃除フェラをしてもらい、次はバックで、巨尻です、巨尻が目の前に。

巨尻を鷲掴みにして突きます。

「いいわ、奥まで、奥までくる、凄い、逝っちゃう、逝っちゃう、逝くっ」

今度は先生が逝きました。

その後も色んな体位で先生逝きまくり、私も5回射精しました。

先生も直後彼氏と別れ、私と付き合いように、先生にいっぱい精子を絞り取られています。

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