15で初体験、16で初レズ、18で風俗嬢、4年で3000本のペニスを咥えた彼女が、幸せを見つけました

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※後日談を追記しました。

彼女は気づいているのでしょうか。

彼女の半生は映画化できるほど、とてもドラマチックでエロティックな半生だということを。

彼女の名はMちゃんとしましょう。彼女がこのサイトに投稿した最初の話は「処女喪失の話」だと思います。去年の9月です。

まずこのタイトルが彼女の性格をよく表しています。

「処女喪失の話」

この話を読めば、この時の彼女の年齢は15歳。

しかも陰毛は薄く、ほぼパイパン。

もし、タイトルを、

「15歳、パイパン処女のオマンコ。痛がる私をお構いなく童貞彼氏が何度もピストン」

などと刺激的なタイトルに変えれば、もっとアクセスは増えたでしょう。

しかし彼女がつけたタイトルはただ、

「処女喪失の話」

そう、彼女はリケジョなんです。

私はエロ小説、エロ体験談などは、どれだけエロい言葉を見つけて読者を興奮させるか、と思っていました。

しかし理系の頭はそういう風には働きません。ただあったことを事実として書き連ねるだけ。

同じ陸上部の彼と中2で同じクラスになった

よく話すようになった

キスした

裸を見たいと言われた

断ったけど、志望校に入れればOKした

彼、志望校に入った

約束通り裸を見せ、セックスした

とこういう事実関係を語ります。

その中には文系が好むような表現はゼロ。例えば、

「私の裸を見たい、と言った彼の目の奥には、情欲の炎が滾っていた。初めて見るくらい、彼の目は性欲でギラギラしていた」

と言った表現は全くありません。ただ、

「ある日、彼が私の裸を見たいと言いました」

とだけ書いています(笑)

本当に、理系がレポートを書いてるみたいに、淡々とことが進みます。

でも私は、この表現方法が画期的だと思いました。

余計な修飾語をいっさい省き、童貞の彼に全裸で四つん這いにさせられ羞恥の極地を味わう様を淡々と描く彼女。

その筆は常にドライで、それがゆえにその様子が目の前で行われてるかのように思い描くことができます。

リケジョが描くエロ話の、なんとエロいことか。

でも読者評価はとても低い。おそらく読者はこのレポートのようなエロ話に戸惑っているのでしょう。

そのため、20代女性であるのに、コメント欄はずっと皆無。

普通ならエロオヤジたちがワサワサと集まって、

「俺もMちゃんのパイパンマンコをペロペロしたいです!!」

とかコメントしそうなのに。

そんなエロオヤジたちが近づけないような、氷のような冷静なレポートなのでした。

やがて彼女の話は思いもよらない方向へと転じます。

女子校に入った彼女は陸上部に入るのですが。

この部分はにわかには信じられないのですが。

その陸上部の上級生から下級生へのイジメが陰湿で。

気に入らない下級生に、上級生はお尻を棒で叩く、それもフルスイングで、相手が泣くまで

そんな責め苦を味わわせていたようです。

彼女には指導係の1年上のN先輩がいました。N先輩は美人で、Mちゃんは先輩が好きでした。

その先輩が、Mちゃんの目の前でお尻を叩かれることになり。

そのあまりの痛さに先輩は、なんでもするから許してください、と叫びます。

すると3年の先輩は2年のN先輩に、裸のお尻を露出させ、生尻を叩くことで200発を20発に軽減することになります。

N先輩は後輩のMちゃんをせめて部屋から出すよう先輩に頼みますが聞いてもらえず。

N先輩はMちゃんの目の前で生尻を叩かれ、痛さのあまり絶叫し泣きます。

Mちゃんはそれを目の当たりにしながら…。

大好きなN先輩のアナルをもっと見たい、オマンコをもっと見たい、という変態的な願望が自分にあることに気づきます。

『厳しい指導と変態願望』

やがてN先輩はMちゃんが処女じゃないことを知ると…。

上級生の特権で彼女を自宅に来させ、裸にされ、アナルの写真を撮られ。

もうN先輩に一生、奴隷にさせられるんだ、と観念します。でもN先輩のことは好きだからいいのでした。

N先輩はペニバンを持っていて。彼女はアナル処女をN先輩に捧げ。

その代わり、ある事情で立場が逆転し、N先輩のアナル処女もMちゃんがもらうのでした。

このアナルプレイのせいでMちゃんは肛門科へ行くことになり。

肛門科の先生は、女子高生のMちゃんに、絶対しなくていいような検査をしたりして辱めます。

その肛門科のある病院で、中学の時の男子の先輩と再会し、付き合うようになり、ラブホでセックスしたり、カラオケボックスでフェラしたりします。

『肛門科再診と中学の時の先輩』

それらの話も淡々と、レポート風に書き連ねます。

まだ年端もいかぬ女子高生が、SMのスパンキングみたいなイジメを受け、レズ体験をし、本格的なセックスをする、という、一大エロ女絵巻、と言った様相ですが、彼女は淡々と書き連ねるだけです。

そして大学に入った彼女は、なんと。

風俗嬢になります。

奨学金の支払いのため、と言っていますが。

私が親ならどうでしょう?娘が奨学金の支払いのために風俗に働くぐらいなら、少しでも仕送りを多く送る方を選ぶと思います。

ただ女子大生の彼女とすれば、それを親に言い出すこともできず。

悩んだ上での決断だったと思いますが。

心のどこかで、風俗で働く、セックスを仕事にすることへの興味が、少なからずあったのではないか、と推察されます。

まず彼女はSM嬢になります。おそらく一番お金になったからではないでしょうか。

『風俗デビュー、会員制SMクラブ』

M嬢として、18歳にして、男に浣腸され、排便姿を男に晒しながら、アナルを犯され。

SMクラブというところは、その様子をビデオで撮影しているものだそうで(料金に含まれている)

つまり今もどこかで、彼女のその恥ずかしい姿のビデオを持った男が何人もいるわけで。

身バレが嫌だからセクシー女優にならなかった彼女、もし誰かがそのビデオを流出させれば、法的に慰謝料をもらう、と言っていました。

やがて彼女はソープ嬢と掛け持ちするようになり。

そこで男を落とすテクニックを色々学びます。

例えば最初に自分が服を脱ぎ、裸になる場面で。

羞恥の表情でパンティを脱ぐ、その表情や、男性のパンツを下ろす際はじっと男性の目を見ながらパンツを下ろすそうです。

そうすると陰茎が晒されるとき、ほとんどの男性は彼女から目をそらすそうです。

うーん、聞いてるだけで恥ずかしそうで。でも勃起してしまう…。

彼女は淡々とそういうことを話しますが、経験者だけが語ることができる圧倒的リアリティが、その経験のエロティックさを物語り、私は毎回、殴られたように興奮してました。

でも依然して、誰1人、彼女の投稿にコメントしません。

そこで私は彼女の投稿にコメントしました。大ファンです、と。

すると彼女から返信があり。

そこから少しずつ、コメント欄で彼女と話すようになりました。

私もバカではありません。ネットでの経験も多少、あります。

20代女性、と書いていますが、いわゆるネカマかもしれません。実は45歳の童貞のオタク君かもしれません。

しかし前述の通り、彼女の書くものは圧倒的リアリティ、風俗嬢しか知り得ないリアリティがありました。

例えばソープの嬢のプロフ欄、「好きな体位」「正常位」とかく嬢が多い理由はなぜか、とか、ソープで使う洗剤の名称など、普通は知り得ない事実を淡々と書き連ねます。

コメント欄で彼女と話すうちに、彼女のことがとても好きになりました。

彼女の店に行き、彼女とセックスがしたい、と何度も言いましたが、個人情報を書くことはできないし、店の名前を教えることもできない、なぜならそうすると売春になるから、ということで私は彼女にたどり着くことはできません。

でも一度、彼女は私が客だと想定して、私が客だとどういう接客をするか、という物語を書いてくれました。

『設定プレイをご希望のお客様へのご奉仕』

リケジョで事実しか書かない彼女が、妄想で私とセックスしてくれたことは、とても嬉しいことでした。

彼氏は欲しいけど、この仕事をしているので複雑だ、と言っていました。

たぶん自分は、普通の恋愛や普通の結婚はできないだろう、と言っていました。風俗嬢をしていること、あるいは過去にしていたことを、恋人に秘密にする、という考えは彼女には無いようで。

秘密にすることはできない性格なのでした。

だから恋人も、結婚も難しいだろう、と思っていたようでした。

彼女には目標としている金額があって。

それが貯まったら、この世界をやめるつもりだ、と言っていました。

実は私はソープ童貞で。

彼女と話をするたび、ソープへの興味が湧いてきましたが、同時に、ソープに行くならMちゃんとやりたい、という思いも強くなり。

なんとか店を聞き出したかったのですが、彼女は頑として、店の名前も、源氏名も、教えてはくれません。

彼女は昨年の大晦日も店に出て。ボーナス時はかきいれどき。

最後のお客が終わった時は、紅白で蛍の光が流れていたそうです。

年が明け、彼女は実家に帰り。

中学、高校の同級生と会い。

彼女が処女を捧げたあのSくんと再会しました。

『元彼との再会時のレポート1日目』

中3で処女を捧げた後、学校が違って自然消滅していたのですが、彼がイケメンになってて驚いた、と言っていました。

で、風俗嬢のテクニック、彼から誘わせる形にしてデートに行き、そのままホテルへ流れ込み。

そこで彼女は、彼の性技に何度もイカされます。

ソープに来るお客は40代くらいがメインなので、同年代の男性とはあまり経験がなく、射精後もすぐに硬くなり攻め続ける彼の前に、彼女は陥落したのでした。

でもきっと、気持ちの問題もある、と彼女は言っていました。

彼のことが好きだったので、イキやすくなっていたのでしょう。

いずれにせよ、初体験の相手との6年ぶりのセックスで天国を見た現役ソープ嬢は、彼への想いがどんどん強くなり。

彼氏なんか作らない、と言ってた前言はあっさり撤回、なんとか彼の彼女の座を射止めようと、必死になります(笑)

昼食を作りに行き、ついでに夕食も作って冷蔵庫に入れて。

その後セックスセックス(笑)

また彼の職場にサプライズで突撃訪問して同僚たちに冷やかされる中、お土産を渡したり。

微笑ましいまでに必死です(笑)

彼は彼女に、中出しセックスがしたい、と言ってきました。

『昨日ついに中出しとAFをしました』

実はソープ嬢は、毎月、婦人科に通い、ピルを処方してもらい。

それを毎日、服用しているそうです。

職業上、万一の妊娠も防ぐように。

そのため、彼が中出しをしても、彼女は大丈夫です。

でもさすがの彼女も、中出しプレイだけはしたことがなく、不安もあったそうです。

安全日だから大丈夫だけど、万一、妊娠したら、責任は取ってくれるのか?

中出しセックスする前に彼女は聞きました。

その答えに納得できなければ彼とのことは諦める覚悟で。

すると彼は、

「できちゃったら2人で育てよう」

と言ってくれたので、彼女は泣いちゃったそうです。

ここで問題になるのが、やはり彼女の仕事。

昼は女子大生ですが、夜はソープ嬢。

彼女はナンバーワンでは無いけど、ランカーだと言っていました。つまり指名が途絶えることのない人気嬢。

一日に最低3人の客を取り、月に半分以上、たぶん20日は出勤してます。

咥え込んだペニスの数は、年間700本を超えます。たぶんそれを4年間、続けてきたと思います。

男性経験、のべ3000人…。

そんな彼女を彼は受け入れてくれるのか。

でも実は、彼の方にも、なんらかの秘密があって…。

ここの詳細は、さすがに彼女も話してはくれませんでした。

でも、その秘密のおかげで、

彼は、ソープ嬢としての彼女を受け入れてくれたのでした。

ただ、やはりあまりいい気持ちはしない、とのことだったので、

彼女は近いうちに、ソープ嬢の仕事はフェードアウトしていく、と言っていました。

彼はネットのセキュリティ関連の仕事をしているようで。

エッチなサイトへの接続は禁止されたようでした。

そのため、激裏GATE-エロティカにも先月末をもって接続できない、ということで。

私と彼女とのおしゃべりも、先月の末で終わってしまいました。

正直なところ、彼女と話しながらずっと私は下心があって。

いつか彼女から店を聞き出し、お金を払って彼女とセックスがしたい、と思っていましたが。

それは叶わないことになりました。

彼女は激裏GATE-エロティカの写真の欄に、一度、自分の横顔をアップしてくれました。

ぼかしだらけでとても表情は読めない写真でしたが、理知的な美人であることはわかりました。

靴下の写真も載せてくれました。彼女は実は足指が性感帯で、舐められたらイッちゃうってよく言ってました。

でも裸だけは、商売道具だから絶対に写真はアップしない、とずっと言っていました。

でも先月末、お別れの日に。

裸のお尻の写真を2枚だけ、アップしてくれました。

SM嬢時代にスパンキングの後、アナルを犯される直前の写真だそうです。雑誌に載った、と言ってました。

画素が粗くてお尻なのかもよくわからない写真でしたが。

裸写真を拒否してた彼女が少しだけ見せてくれた裸でした。

今年、大学を卒業する彼女は、ちゃんと仕事も見つけたようで。

昼はOL、夜はソープ嬢、の生活をしばらくは続けるみたいです。

それを認めてくれる彼に出会えて、いま彼女はムチャクチャ幸せだと思います。

その幸せが、ずっと続きますように、私は祈ります。

ただMちゃん。キミがソープで働いてること、彼はあまりいい気持ちはしない、って答えたけど。

それはきっと、キミにものすごく気を使って。

ものすごく、表現をゆるめた言葉だと思うよ。

彼の秘密、何かしらないけど、キミはそれを許した、そのギブアンドテイクかもしれないけど。

惚れた女が他の男に抱かれてることをよしとする男なんていないよ。

いるとしたら、それはキミが付き合う価値のない男だよ。

キミとの会話の中で説教じみたことは絶対に言うまい、と思っていた私だけど。

Sくんを大事に思うなら、

1日も早く。お昼の仕事に集中できる環境を作ってください。

キミは頭がいい子なので、何が言いたいかはわかってくれると思います。

キミとセックスできなかったことを悔やんでいる私が言うのも、説得力がないけど。

キミとSくんの幸せを、心から願っています。

どうか2人で努力して、幸せな未来を作ってください。

幸せになるためのボールは彼だけが持ってるわけじゃない。

そのためのボールは、キミも持っています。

◯追記(2020年03月03日)

後日談です。

ちなみに、彼女から指摘があり、

「4年で咥えたペニスは2000本だよ」

とのことです(笑)お詫びして訂正いたします。

彼女はウソがつけない性格。

みなさん、ソープ嬢が仕事中、客にイカされることってあると思いますか?

よくAV女優たちは、画面の中でイッてる姿は全て演技、と言います。

ではソープ嬢はどうでしょうか。

「お客様はキャスト(嬢のこと)がイク姿を見ると喜ぶので、イク演技はよくする」

と彼女は言いました。

「でも稀に、体の相性がすごくいいお客様もいて。イッちゃうこともある」

らしいです。

「今日の3番目にお相手したお客様は常連さんでよく来てくださるけど、ペニスの長さが、バックから挿入されたらちょうど、私の奥の性感帯にぴったり届く長さで、そのお客様のお相手をすれば何回も、何回もイッちゃう」

「だからその常連さんの予約は、いつも3番目にしてもらう。3番目は最後のお客様。もしその人が最初のお客様なら、イキまくって身体中がガクガクになって、そのあとは疲れて仕事にならない」

と言う話を聞きました。

彼女は激裏GATE-エロティカにいくつものエロい話を投稿してくれています。このバックからイカせるお客様の話もあまりにエロいので、

「そのお客さんの話を、体験談としてアップして!!」

と私はお願いしました。ソープ嬢が、自分を必ずイカせちゃうお客様を接客する時ってどんな感じなのだろう。誰だって興味あると思います。

でも彼女はこう言いました。

「あのお客様との話は書けない。事情があって、絶対に書けない」

と。

事情がどんなものなのかはわかりませんが、彼女が書けないと言ったら絶対に書きません。

私の想像ですが、もしかしたら有名人なのかもしれません。プロのスポーツ選手なのかもしれないし、古典芸能の俳優なのかもしれません。政治家なのかも。

とにかく書けない、と彼女はいい、私は引き下がりました。

この辺りが彼女が正直な所以です。

嘘をついて、別のお客さんの話を書けばよかったのに。きっと彼だけじゃないでしょう、彼女をイカせる客は。その人とのエピソードを織り交ぜて書けばいいのに、彼女はウソがつけないので、バックからイカせられる客、と言われれば、彼のことしか考えられないんです。

彼女は19歳の時、あるAVに出演しました。詳細はここに詳しく描いてくれています。検索を開き、このタイトルを入れて探してみてください。

『色々受けた撮影と面接の報告書』

この時、彼女はこの場で履歴書用の写真を撮りました。その時の写真を画像板に貼り付けてくれました。

想像していた以上に、彼女は美少女でした。

彼女のコンプレックスの1つである一重まぶた。でも整形して不自然な二重なんかより、ナチュラルな一重は逆に彼女の内なるエロさをよく醸し出していて。

この写真を撮り終えれば、たくさんの人の前で全裸になって、ボディチェックを受ける。その直前の写真。

18歳の女の子が、知らない男たちの前で全裸になる直前に撮った証明写真は…。

目が。その一重の目が。

明らかに、羞恥と、怯えに震えていて。

でも露出癖があるので、どこかで喜んでいる変態な性癖も見え隠れする…。

とてもエロい証明写真でした。

私はその証明写真に見つめられながら、オナニーをしまいました。

乳首も尻も見えていない、ただの履歴書用の証明写真でペニスをしごき射精するなんて、考えてもいませんでしたが、

その写真の背景を知っている私は性欲を抑えることができませんでした。

パンティの写真が欲しい、と彼女に言いました。たぶん洗濯後のパンティを広げた写真を貼ってくれる、と思ったら、

貼ってくれたのは、まさかの…。

パンティを履いて、彼女が股を開いた写真。

今まで彼女は、昔、SM雑誌に載った自分の裸(お尻だけ)の写真しか貼ってくれませんでした。彼女の裸は商品であり、今のソープのお店に嬢という個人事業主として契約してる以上、店との契約条項があって、

裸をネットにアップできないものと思われます。

その彼女が、たった1時間の限定でしたが、

今現在の彼女の、パンティ1枚の写真をアップしてくれました。

さっき射精し終えたばかりの私のペニスは再びそそりたち。

彼女にお願いしました。

「お尻側のパンティ写真もお願い!!」

男ならわかると思いますが、

パンティの写真って、前よりも後ろ、お尻を柔らかく包む、あの布の食感が何よりもエロく、ペニスを勃たせます。

私はペニスをしごきつつ、何度もリロードしながら、彼女のアップを待ちました。

「うまく撮れない」

と文字だけが更新されました。

その文字でさえ、私を興奮させます。

パソコン画面のこちらでは、直立した陰茎を手でしごき、亀頭を撫で回し、尿道からダダ漏れる恥ずかしいカウパーで手のひらを汚しながら、射精を我慢している私。

画面の向こう側では、スカートをまくり、自分の股にスマホを差し込み、男がいやらしいことに使うとわかっていながら、自分の股間を写真に収めようとする美少女がいて。

まるで画面越しにセックスしてるみたいな。

美少女の股間を言葉たくみに開かせ、ペニスをねじ込もうとしてるかのような。

感じたことのない、いやらしい思いにペニスはさらにそそり勃ち。

私はさらに、一歩進んだお願いをしました。

「パンティをちょっとおろして、半分お尻を見せて!」

彼女はきっと願いを聞いてくれるはず。なぜなら、

次の日から彼女のスマホは彼の名義になります。

着々と結婚準備を進めている彼。職業はネットのセキュリティ関連。

愛するMちゃんがネット上で危険な目に遭わないよう、名義を彼に変え、あらゆるネット上の危険から彼女を守るつもりなのです。

次の日からは、ここに繋いだらログが残り、プロの彼に解析されたら…。

将来の妻が、こんなエッチな書き込みをしていたこと、こんなエッチな写真を残していたことがバレてしまいます。

だから今日が最終日。

彼女が彼を愛していることはわかっています。でも私はずっと彼女をネット上で、

「Mちゃん、愛してる」

「必ずキミの店を探し出し、お金を払ってキミとセックスしてみせる」

と口説いていました。私を彼女が憎からず思ってくれているのも確かです。

3ヶ月以上、口説き続けていた私に、

最終日だから…。

きっと、エッチなプレゼントをくれるに違いない。

私は射精を我慢しながら何度もリロードして、

彼女の恥ずかしい写真を待ちました。

尿道からダダ漏れたカウパーは、もう射精一回ぶんくらいの量でしょうか。

ギンギンに勃起したペニスから、何度も何度も先ばしり汁をティッシュで拭いて、その時を待ちます。

そしてついに…。

「全部、ズレちゃった」

の文字とともにアップされた写真は…。

彼女の生尻が、パンティからほとんどむき出しになった写真。

ほとんど尻のドアップ写真でした。

裸の写真はどうしてもダメ、と言い続けてきた彼女。

昔の、雑誌に載った尻の写真しか、くれなかった彼女が、初めてアップした、

今現在の彼女の生尻の写真。

それは、かつて、嫌がる女性のパンティを引きずり下ろし、

その女の生膣に中出しをした日のことを思い出しました。

あの遠い日に、

セックスだけはどうしてもダメ、と拒み続けていた現在の妻。

デートの夜はいつも、何度お願いしても、頑なにパンティを脱がなかった妻。

いきり立った私のペニスをねじ込むことを必死に拒み、

フェラで口の中に射精させ、

手で何度もコイて手の中で射精させ、

肉付きのいい、真っ白な太ももで挟んで、太ももの上に邪悪な精液を吐き出させていた、あの頃。

必死に純潔を守ろうとしていた彼女を、口説いて口説いて、口説き落とし。

パンティを引きずり降ろそうとしていた私の手を、必死に妻は掴んで、

「イヤだ、イヤだ」と拒む彼女の耳元で、

「愛してる、お前の全てが欲しい」

と囁き続け、

「結婚式まで待って」

と拒み起き上がろうとする妻の体を男の力でねじ伏せ、

「オレの覚悟を感じろ。今からお前の中で出す。ゴムなんかしない、中で出す。それがオレの覚悟だよ」

「…妊娠…。しちゃうよ?」

「それがどうした?結婚しよう、それがオレの覚悟だ」

と彼女を説き伏せ…。

必死にパンティを守って握りしめていた彼女の手から…。

力感が消えていき。

その手で恥ずかしそうに顔を覆って。

私がパンティを引きずり下ろすことを許した…。

あの日の妻のことを思い出しました。

絶対に、今の裸は見せない、と私に強く宣言していたMちゃんが…。

ついに、今の裸の尻を、晒してくれた。

ずっと握りしめてたパンティから、妻が手を離し、

その膣に生でペニスを差し込み、

妻の子宮に射精したあの日のように、

Mちゃんは私が射精すると知ってて、

私に、禁じられた生尻の写真を見せてくれました。

私の中で、遠い日の妻とMちゃんが完全に重なり合い。

ペニスにまとわりつくMちゃんの膣の柔肉を感じました。

私の口説きに落ちて、

パンティを下ろす私の手を、Mちゃんが許し。

股を開いて。

私のペニスを受け入れてくれたことを感じました。

その尻を見ながら。

そして、あのエロい証明写真を見ながら。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、

私のペニスは、射精の歓喜に震え。

大量に噴出された精液はティッシュを溶かし、私の左手を汚し、

糸を引き垂れ落ちた精液は床を汚しながらも、

私は自己で制御などできない、『射精のエクスタシー』に痙攣しながら、画面上の尻と顔写真から目を離さず、

この子の膣の中で出した、という妄想で、性感の余韻に浸っていました。

その後、

「もっと欲しい!」

と彼女におねだりしました。今日ならアナルの写真さえくれるかもしれない…。と期待を込めて。

でも写真はそれで終わりでした。

なぜなら…。

彼女は今から外出。

行き先は…。

彼のご両親にお呼ばれした食事会。

わかりますか?つまり彼女は、

将来の義理の両親になる人との食事会の直前に、

見ず知らずの男である私に対し、

股を開いてパンティの写真を見せつけ、

それどころか、

義両親との食事会の直前に、

裸の尻の写真を撮影し、

「さあ、これで射精しなさい(笑)」

とばかりにネットに貼り付け。

ネットの向こうで、私が自分をオカズにオナニーしていることをじゅうぶん承知しながら、

下ろしたパンティをあげて、ロングスカートを履き、

清楚な女性を演じて義両親に会っているのです。

自分の尻で射精している私を想像し、オマンコを濡らしながら、

貞淑な女性のふりをして、息子にふさわしい嫁を演じている彼女の姿に、

私は再び、興奮を抑えられず、

肉棒を扱き、

白濁液を吐き出しました。

こうして私とMちゃんの、妄想セックスは終わりました。

Mちゃんは自分でも認めているように、性欲が強めなエッチな女性ですが。

婚約者・Sくんはそれを上回るくらいにエッチな男性です。

彼女をSMルームに連れて行き、

拷問台に固定し、

アナルセックスのための浣腸液を2本も、四肢を拘束した彼女の肛門に注入し。

「トイレに行かせて!!」

と泣き叫ぶ彼女を見下ろしながら、

排便を我慢している彼女に、情け容赦なく、

乳首を舐め、

ヘソを舐め、

クリトリスを舐め

彼女の膣に挿入し、

「ウンチしたい、お腹が痛い!!」

と泣き叫ぶ彼女に何度も何度も腰を打ち付け。

彼女の便意が限界を超えて、やっと彼は拘束を解き、

しかし便意は限界を越えています、もう歩くこともできない。

彼は彼女をお姫様抱っこで抱き上げ、トイレへと向かいますが、

彼女の肛門はついに…

少量ながら、浣腸液にレイプされた水溶性のウンチを排泄してしまいます。

そして彼女はやっとトイレに座らせてもらえて、

彼が真横に立つ中で、

限界を超えてまで我慢してたウンチを、便器に排泄します。

ブリブリという音も、

便臭も、

排泄の恍惚にとろける彼女の顔も、

全てを彼に晒しながら…。

チラ見した、彼氏のペニスは、

Mちゃんが見たこともないくらい、勃起を漲(みなぎ)らせて、

剛直しています。

その後、彼女は拷問台で再び固定され、

死ぬほどイカされます。

彼女の性欲を上回る、彼の性欲。

自分の美しい彼女がエネマに苦しみ、排泄している姿に勃起する、強烈な性癖。

彼と彼女はいいコンビです。

先日、彼はペアリングを彼女に贈ってくれました。

それとは別に、彼女に気づかれないように、こっそりと…。

婚約指輪も買っていたことを、実は彼女は知っています。

4年以上、続けてきたソープ嬢ですが。

彼のために、ついに彼女は辞めることを決意しました。

その陰には、目標金額を貯金し終えた、ということもあります。

どうやら大きな目標があって、彼女は大きな投資を考えているようで。

そのための資金を、嬢をしながら貯めていたのでした。

そして愛する人と出会い、

ウソがつけないので、嬢をしていることもカミングアウトし、彼の許しも得て。

早期に辞めることを約束した中、ついに彼女は最終日を店に伝え。

彼名義にスマホ契約も変えました。

エッチなサイトに繋げないのイヤじゃないのか、と私が聞くと、

「節度ある拘束は逆に嬉しい。Mなんで(笑)」

との答えでした。

18でM嬢になり、Sな男のおもちゃのようにカラダをもてあそばれ、

やがてソープ嬢になり、4年で2000本のペニスをオマンコに咥え込み。

一回の接客で射精は2回。つまりゴムをしてるとはいえ、膣の中で4000発の射精を受け止め。

エロの限りを尽くしてきた彼女は、

ついに、風俗の世界から引退する日を決めて、

来年、彼と結婚することを決めました。

もう、私がいくら払っても、彼女とセックスできる機会は失われましたが、

1人の女性が幸せになっていく過程を見ることができて、とても嬉しいです。

彼女はプライドを持って風俗嬢を続けていましたが、同時に、ご両親に言える職業でなかったことも確か。

理系の大学を出た頭脳で、研究者としての職を得て、

嬢をやめて研究者と投資家の二足のわらじで、これからはやっていくそうです。

そして来年には、彼と結婚。

家が近所で、おさななじみで、

15歳の時、処女を捧げた彼と、

24で再会して、

25で結婚します。

彼との結婚がゴールじゃないけど。

Mちゃん、私は嬉しいです。

そしてこれからも、いろいろあるだろうけど、

彼はきっと、運命の人です。

昔話の、おじいさんとおばあさんのように、

いつまでもいつまでも、

幸せに暮らしてくださいね。

【P.S】

Mちゃんの尻写真を見ながら射精した場所は、私の職場です。

土曜日、休日出勤しながら、職場の応接室に鍵をかけ。(他にも休日出勤者がいたので)

応接室の執務机で仕事をしてるフリをしながら、オナニーをしていました。

Mちゃんの禁断の尻写真を見ながら射精した私の精液は、何時間も焦らされ続けた後の射精だったため、

ものすごく大量で。ものすごく高濃度。

その精液は、受け止めようと広げたティッシュを溶解させ、破れたティッシュから粘液の糸を垂らしながら床にドバドバと垂れ落ちたのですが。

そこは職場の応接室の床。

その後もう一度、私は同じ場所で射精し、同じ場所に精液を垂らしました。

そして、そのまま放置しました(笑)

そして今朝。

私の準秘書で29歳の美しい人妻に、私は命じました。いみじくも、彼女の頭文字もM。

「Mちゃん、応接室の床を汚しちゃったの。土曜日に、お昼を食べててスープをこぼしちゃった。拭いておいて」

「わかりました」

ウェットティッシュを持って応接室に入る彼女の後から私も入って。

「椅子のすぐ前の床だよ」

「ああ、ここですね。…。白く、シミになっちゃってますよ、すぐ拭かないと。ダメな部長」

Mちゃんはかがんで。タイトなスカートから大きなお尻を突き出しながら…。

私が垂らした精液を拭いてくれました。

「部長、何のスープ飲んだの?」

Mちゃんが聞きました。

「こ、コンビニで買ったの。ビシソワーズだよ」

「ビシソワーズなら、確かに白濁してますけど…。なんか、変な匂いしますよ?」

「じゃ、ジャガイモの匂いだろ?(汗)」

「ううん。なんか、生臭い匂いですよ?」

「ふ、二日経って、腐っちゃったんだね」

「…。だったらいいけど」

Mちゃんは言いながら、白濁液を拭き取ったウェットティッシュの匂いを、何度もなんども嗅いでいます。

「部長…?」

「は、はい?」

「…。なんか、私に、変なものを、拭き取らせたんじゃないでしょうね?」

「へ、変なものってなに?失敬だな」

口ごもりながら反論する私に対し、私のMちゃんは、

チラッ。チラッ。

と2回、私の股間をチラ見して。

『部長のペニスから射精した精液を、秘書の私に拭かせたことくらい、わかってるんですからね』

と、口には出さず、テレパシーで私に伝えてきました(笑)

Mちゃんのお尻写真は、こうして最後の最後まで、私をエッチに楽しませてくれました(笑)

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