145センチのロリ後輩JD4と性癖をぶつけ合う関係 続き

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期間が空いてしまい申し訳ないです。

わりとご好評いただけたようなので続きを書かせていただきます。

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まだ新型コロナが猛威を振るう前。

大学の4年ということもあり後輩は卒業旅行

、国試、卒業後の引っ越し先探しと

側から見ても怒涛の日々を過ごしていました。

まーそれでも僕がちょっといじわるに

やりたかったけどこれじゃエッチ

できないねーなんて言うと第一声に

「時間作ります!!」

「今からとかダメですか」

「〇〇さんがそんなこというからもう

こんな状態です」+マ〇コのびしょ濡れ写真

なんてのが即くるほど性欲の塊女。

このまま会ってもよかったのだが

どうせなら焦らして焦らして限界に至った

ところを追い討ちかけて失神寸前に

したくなってしまうのが僕なので

このアプローチもするりとなんだかんだ

抜けてきていた。

その中で聞き出した次の興味の矛先が

・縛られたい

・おもちゃもっていないので欲しい

・前回お漏らししたが辱めをもっと受けて

みたい

・新しい発見がほしい

この4つであった。

さらに、ここのところ怒涛の忙しさの

ストレスか便秘がひどく、おならが

めちゃめちゃ臭いとのこと。

前回のお話で薄々気づかれた方もおられる

かと思いますか僕自身スカトロまでの

癖はないですが、女性が女性としての

自尊心のために見られたくない姿、醜態を

晒させたいという思いから排泄、主に

お漏らしをさせたいという欲があります。

これを聞いて僕は、某一時期話題になったディルド、アナルパールバイブ機能付き、リモコンロータークリ・Gスポット同時攻、拘束具13点セット

しめて1万ほどを買い、オナ禁をし、

後輩にもそれを命じ(ちなみに、この予定立てる時の後輩の即レスがはやいのなんの

というのは余談)いざ、またホテルへといきました。

後輩は前回の粗相から薄々私の癖を感じ取っていたのかは不明ですが替えの下着をもってくるという準備の良さ。

まーついた瞬間乱雑に洋服を脱がした時には水色のパンツの一部が青色に近いくらい変色していたんですけどね。

確かに一度脱いだこのパンツは履きたくないな、なんて脱がしながら思っちゃいました。

この間後輩は無抵抗。

後輩「あ…や………ん…」

と、むしろ脱がす際に当たる指で感じて惚けている始末。

「今日はこれもってきた。全部使うからな。」

後輩は少し驚きながら「は…はいぃ……」

と、上にある道具みながらさらに濡れ、足を内にくねらせる。

まずはディルド。

後輩「ディルドってこんなに固くてゴツゴツしてるんですね。でも〇〇さんのに比べたら可愛いもんですね。」と、嬉しいことを言ってはくれたのだが

これ、ガッツリうねうね動くんだよねぇwww

ま、あえて教えないけどw

ローションを体全体にぬり、セットで揃えた水色のバラを外しスペンス乳腺を念入りに攻め、乳首がビンビンになってるところを甘噛み、舌で転がしをくりかえし愛液が太ももを伝うくらいにまで焦らし下半身は一切攻めず胸だけでイカされ

いよいよマ〇コは我慢の限界。

後輩「い……ぃ…いれて…ください…」

僕はディルドにローションをたっぷりぬり

優しく膣に当てがり、少しだけ中に入れて

あげた。

後輩もようやく満たされる期待から一気に

声が漏れ出した

後輩「はあああぁ…」

「まださきっちょだけだよ?

気持ちいいの?ほしかったの?」

と、これまでないくらい優しく問いかけた

後輩はぶんぶんと縦に首を必死に振る。

「そっか…じゃ、楽しまないとね」

と、言い終わると同時に持っていたディルド

を一気にポルチオにぶち当たるように

突っ込んだ。

後輩「あ゛っ…かっっは…」

と、言葉にならない声を発し、

僕に寄りかかる形で正常位のM字状態だった

足をピンと天井に向けて伸ばして

ビクンビクン腰を唸らせて深くイッた。

10秒ほどそのまま押し付けていると

後輩「も…もう…一度…(離しての意)」

「ん?なにもう一回?しょうがないなー」

と、首を横にぶんぶん振る後輩を見ながら

ディルドを膣口まで抜きまた「えいっ」

あくまでぶっ刺した。

後輩もこれにはたまらず

「ひぎぃ…‼︎!」という声とともに僕の指に

びゅっっっと潮が飛んだ。

「おいおい、これで吹くかよw」

この問いかけになんの受け答えも出来ず

ビクンビクン体全体を跳ねさせ焦点が

合わない目でこっちを見つめる後輩。

そこで先程のディルドが動くことを

「あ、そういえばこのディルド動くんだよねー」

後輩「え…?」

僕は後輩の理解が追いつく前にスイッチを

入れた。膣内でうねうねぐるぐると動く

ディルド。それを絶妙なペースでピストン

後輩もたまらず

「あ゛、や…ん、んんんん、、だ…め…

んん゛ん゛……お゛お゛ぉ…」

と連続でイキ続ける。

よだれを垂らし、髪を乱し、おしっこを

すこし漏らし生まれたての小鹿のように

なった後輩に僕はニコニコしながら

「これ、まだ1個目だよ?」

後輩「い…いや…」

と、逃げようとするので

「逃げようとする子には問答無用のお仕置きだな」

と、間髪いれずにうつ伏せで這いつくばって

動こうとする後輩のほぐしていないアナルに

アナルパールをぶちこんだ

後輩「ひぎっいぃぃ…いった…いいぃ…」

ところがさすがにほくじていないこととと

先程の便秘のこともあってか最後の1つ

一番大きな玉が入らなかった。

その状態でも匍匐前進しようとするので

パールのリモコンでバイブのスイッチを

入れた。すると後輩は面白いことに

芋虫のようにお尻を上げた状態で

目は白目剥きながら、歯を食いしばり

両手でシーツを掴みながらビクンビクン

波打っていた。

僕はちょうどいいと思いリモコンローターも

唐突に打ち込みスイッチを入れた。

後輩「ああああああああ……あああ…」

とだらしなく口を開けながら先ほどからの

体勢で震えているのでその口に

ぼくのをぶちこんだ。唐突に、イマラの

要領で。後輩の口から

「かはっ…」という息とともに粘性の

強いよだれが漏れ出し、ピストンに合わせ

「ん゛ん゛ん゛」と嗚咽の声が漏れ出し

構わずそのまま口の奥に1回目を出した。

後輩に入れていた道具を外し、

アナルはほんのり先端が茶色にw

意識がはっきりするまですこし待っていると

後輩が一言

「やばすぎです…」とのこと。

どれもこれも未知の快楽でなす術なく

道具に尽く完敗したとw

「ねーわかってると思うけど、一回出した

くらいじゃおわらないよ?」と

ビンビンの息子を見せつけると前回の

時のように

「え、」っと絶望のようなキョトン顔。

さ、2回戦のスタートです。

次は拘束具で左右の腕と足を縛り、

目隠し、猿轡を装着。

びしょ濡れ、というかもはや無防備に

膣口が開き、本気汁で白濁の液が

こびりついたマ〇コにこれも

勢いよく入れた。アナルには先程の

ディルドを入れると

後輩は

「んんんん…ん…ふすーふすーゴホッ」

という息遣いとつくたびに跳ねる体。

バックの状態なので僕のピストンで

アナルに入れているディルドが同じ要領で

突くことになり、なんの抵抗も出来ず

快楽に溺れる後輩。

僕も射精感が高まった時にどうせなら

中に出すかと思ったがそこで

便秘ということを思い出した。

僕はピストンを一旦やめ、ディルドを

マ〇コに、息子をアナルに入れそのまま

中に出した。

2回目の射精であったが挿入という

こともあり、1回目よりも量は出たが

さらさらの尿に近い感覚であった。

これが狙い。

目隠しと猿轡だけを外してあげ、マ〇コから

ボトッっと落ちるディルド。後輩は

今なにがどうなっているのか正常に判断が

きかない状態。そして

腸内が刺激されたことにより

後輩「あぁ…ディルドがおしりから抜ける…」

という。いや、もう落ちてるんですけどw

なんておもっていると

「ぶーっ…びっ…」と、なる肛門。

鼻が曲がりそうなほど臭いオナラ…

後輩もここでヤバいと思ったのか

「え、?まっ…ちょ〇〇さんこれ外してください!!」

「え、なんで??」白々しく

後輩は冷や汗かきながら

「…ちゃう…」

「なに??」

後輩「うんちもれちゃう…これ…でちゃう」

「へー見せてみろよ」

後輩「やです…絶対見せられないこんな姿」

しかし、便秘のこともあり時間も思ったほど

耐えられず

後輩「あ、やだ…だめえぇぇぇ!!!!」

ぶうっ!!というおっきなオナラのあとに

あんな小さなおしりからは想像がつかないほど肛門の部分が盛り上がり、大きな穴が

開き、固く、どす黒いうんこがでてきた。

それはとても太く、長く、臭いも強烈で

後輩も泣きながら

「かがないで…」とか細い声をもらす。

ホテルのベッドのシーツの上にその塊が

ボテっと落ち、シーツを茶色く汚したところで腕の拘束具を離してあげると

後輩「間に合わない…」と独り言を言った

と思ったらトイレの手前のバスルームに駆け込み

「しゅいいぃぃぃぃーー」と、とても勢いの良いおしっこと

「ブッ!!ブリブリ、メリメリメリッ!!」

硬い栓が抜けたことによるのこりの緩い

うんこの山を作っていた。

その後うんこをトイレに流す後始末をさせ、

ホテルを出る際に、

「あ、あんな醜態晒す人にはお仕置き必要だよね?リモコンローターとアナルパール入れて出るぞ」

と、伝えると

後輩「そんな…かんべん゛!!」

スカートだったこともあり、

言い終わる前にマ〇コにローター突っ込み

次にアナルと、なんて思ったら

出したせいなのか

一番大きな玉も全て入るようになった。

後輩「これ…よりも…ンッ…〇〇さんの

方がえげつないで…すもん…

おしりも、私ガバガバ今日されたんです…」

と、振動に耐えながら言っていた。

その後なんとか足首まで愛液垂らしながら

車に乗り込み、出発した際に

「もう少しで家の近く後部座席だから

とっていいよ」と伝えると

後部座席にそそくさと移動した後輩だが

後部座席から

「……り…ん…お、おし…り…んん…」

と言う声。

見ると、マ〇コからはローターを抜いたが

アナルパールにすっかりハマってしまったのか抜くときの玉で感じてしまったのか

車内でアナルオナニーを初めてたのだった。

あの…もう、あなたの家の前なんですけど…

この小柄な女の子のどこにそんな欲が

潜んでいるのか不思議に感じた。

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