14歳の私を取り囲む3人の男達とのセックスライフ♪味比べで女の悦びを知り、エロいカラダに成長♡(2)

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皆様、私の体験談を読んでくださって、ありがとうございます。

それに、過去の体験談も読んでくださった上に、評価までしてくれた方が何人もいらして嬉しく感じています。

今回は最終投稿から約3カ月も空いてしまい、そのままフェードアウトになりそうな状況でしたが、雑談板で仲良くしてくださっている方からパワーを頂けて再開しました。

《前回までのあらすじ》

登場人物

私、みずき14歳(中3)

篤君15歳(私の彼氏)

文吾君14歳(私の彼氏)

千冬君14歳(私の彼氏)

男の子達3人と私を含め、仲の良いクラスメートだったのですが、あるゲームをきっかけにして3人同時に付き合う事になりました。

そしていよいよカラダの関係を持つ事になり、その模様を今回からお伝えしていきます。そして一巡した頃にセックスプロフィールを追加しようかと考えています。

タイトルが味比べですので♡

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篤君のお家のシャワーを借りて文吾君とのエッチに備える私。そんな中、温めのお湯を浴びながら皆との想い出が蘇ってきました。

今まで文吾君、そして他の2人とも気の置ける友達だったのに、それも数時間後には終わってしまう。

この時はまだ、3人と付き合う事がずっと続くものだと疑いもせず、高まる鼓動、それに今からセックスをすると思うとカラダは火照りを抑えられなくなっていました。

背中まで伸びる髪の毛をシュシュで簡単にまとめ、バスタオルを巻いただけのカラダで文吾君の元へ行った。

普段、見せる事の無い私の艶やかな姿と、童貞を卒業する緊張感なのかは定かではないが、彼の表情は強張りガチガチになっている。

「文吾君、ゆっくりシャワー浴びて来て♪その間に準備してる♡」

2回無言で頷き、シャワーを浴びる為に部屋を出て行く。

私は以前、文吾君から「凄く可愛くて、それを着ているみずきが好き」そう、褒めてもらった白いミニのワンピースを着る事にしました。

下着も、文吾君が一番好きと言っていた白色に……フリルを多めにあしらうデザインできっと気に入ってくれるはず。だって、文吾君だけの為に選んだのだから。

髪の毛も束ねて少し上気味にしたポニーテールに……なーんてセットをしていたら、思っていたよりも早く文吾君が戻ってきたので、一旦部屋の外へ出てもらう。

その間にポニーテールを完成させて、身なりは完璧に……そしてカーテンを閉めてから彼を招き入れた。

「文吾君、お待たせぇ♬♬」

文吾君「それ、僕が好きなワンピースだね。髪の毛までポニーテールにしてくれて、最高に嬉しいよお」

『喜んでくれて嬉しい♡』

そう思ったらカラダが勝手に動いて、文吾君へ私からハグしていた。

いきなりの事でドギマギする彼……でも直ぐに抱き締めてくれたので顔を近付けて目を瞑った。

少し震えが伝わってきて、文吾君の唇が重なる……その時、確信する。

『やっぱり彼の事が好き♡』

そこからは私がリードする形でベッドへ座り、顔を近づけてキスを何度もせがんだ。

彼の息遣いが荒々しくなり始め、私のカラダへまわすその手にも力が入るのを感じられた。

文吾「みずき、好きだよ……いつかこんな風になれる事を夢見てた」

「私も好きだよぉ♡……文吾君の事が大好きぃ♡だから嬉しい♪」

文吾「本当は僕だけのみずきにしたかったけど、それは……」

「それ以上は言わないで♡……でも今は文吾君だけのものだから、私を彼女として抱いて欲しいぃ♡」

そのままベッドへ倒れ込み、彼が覆い被さる様に上になる。慣れない手付きで胸を恐る恐る触れるが、それが返って焦らすみたいで心地良く感じる。

「脱がして良いよぉ♡」

彼は黙ってワンピースのボタンをゆっくり外し出すが、脱がし終わらない内にブラの上からまだ、成熟されていない胸をそっと掴んで揉み出した。

「ぁっ♡…文吾君…ぁぁん♡」

脱がし終わるまで我慢出来なくなった様で、ブラ越しに唇で頬擦りする感じで胸を愛撫する。

ボタンを外す指は再び動き出し、全部外れた頃、ワンピースを脱がされ易い様にカラダを浮かせた。

昨日は全裸を晒していた私だけど、2人切りで下着姿を観られるのは何だかそれよりも恥ずかしく感じる。

「私だけこんな姿でちょっとハズいよぉ♪文吾君も脱ごうぉ♡」

ちょっと照れながら彼もTシャツとハーパンを脱いで、パンツだけになった。

そのまま、また抱き合い何度も何度もキスを繰り返し、お互いのカラダが熱くなった頃に彼の唇が私から離れ、首筋を経てから鎖骨付近まで到達した。

「ぁふ~ん♡…ぁっ…♡」

軽く吐息が漏れ、それが彼を刺激したのか少しだけブラの上から唇を這わすが、直ぐに手で揉み始めた。

「ぁっぁっ♡…ぅぅふ~ん♡」

私も声を上げ始めるが彼も興奮していき、ブラの中へ指を忍び込ませ、遂に直接胸を触り出す。

文吾「このみずきの可愛い胸、僕のお気に入りなんだよね」

「ありがとぉ♡…でも発育が遅れていて、まだ小さくて恥ずかしいの…だから、揉み応えがないでしょ?…ゴメンね♡」

文吾「そんな事ないよ、僕はみずきのならどんなんだって好きさ」

彼は慰める様にしながら乳房を軽く掴み、舌で転がし舐め始めた。

『ぁぁ嬉しいぃ……今から文吾君の初めての女になれる♡今からするのはその為の儀式』

「ぁふ~ん、ぁぁっぁ~ん♡」

彼の手はオヘソを這い、パンティの上から恥丘を捉えた。そして探る様にそのまま下へ滑らせると、大陰唇を時計回りでぐるりと会陰部で折り返す様にまた上へ戻る。

まるで焦らす様に、私が強く感じる性感帯を避けているけど、それは意図的ではないと思った。

だって彼は、そんなエッチな駆け引きを出来る程、器用でない事をずっと見てきたので知っている。

それでも気持ち良い事には変わらなく、好きな彼の前で冷静にリードをすると決めていたのに、カラダは火照るばかりで乱れていた。

快楽で油断をしていた秘部へ突然、彼が顔を埋めて貪り始める。

昨夜もされたクンニ……彼はその味を覚えていたせいなのか、激しく舐める、吸うの応酬に私は瞬く間に達してしまった。

それでもその貪る行為はひたすら続き、腰をバタバタ浮かせながら彼の頭を掴み、続け様に絶頂を繰り返した。

昨夜、初めてされたクンニだったけど、その味を堪能していたのは彼以上に私の方だったのかも知れない。

動物的感性で抑え無く本能のままにクンニを繰り広げる彼は、普段の真面目な面影は消え、ワイルドに映るギャップで余計に感じてしまった。

何度目かの私が絶頂に達した後、愛液を啜る彼も興奮の限界になった様で、いよいよ挿入を試みる様子を窺える。

念の為に私もゴムを隠し持っていたけど、文吾君も用意していてくれていた。やはり今回、セックスを予感していたのだろうと思った。

初めての事で彼は手間取っていて、中々装着を出来ずにいる。

経験した過去2人の男性は、知らぬ間に装着して、いつ着けたのか分からない位にスムーズだった。でもそれは、経験豊富の証とも言える。個人的なの好みとしてはそんな経験値の高い人よりも、慣れなくても真剣に私を見てくれる彼の方が遥かに好きだとこの時に感じた。

「文吾君、大丈夫だよぉ♪私も着けるの手伝ってあげる♡」

中々、上手く着けられない原因は慣れていない以前に、彼のサイズに問題があった様です。

今まで何回か見た事はあって、いつも『大きいな』とは思っていたけど、落ち着いて見るのは意外となかった。

こうしてマジマジと見ると、過去に見た中では一番大きい。特に今日の文吾君は初体験の真っ只中なのもあり、興奮している為に更に太く、そして長く感じた。

その後もゴム装着を2人で奮闘していたけど、結局入らない。そこで私は閃いてしまった。1度、硬くなった一物を萎ませてもらい、程良いタイミングになったら装着する。

男の子のそれが、自由自在に伸縮するのが簡単に出来る事を前提にした、女の子ならではの無茶な発想だったとは思うけど、文吾君はその案に快く応じてくれた。

いろいろ奮闘している間に時間も経ち、ショボンとしてきた一物。彼曰く、7分目位の大きさだと言うそのサイズの時に、先っぽからスルリと被せて無事成功?

でもまだ、これだけでは成功したとは言えない。私はそのオチンチンを握ってソフトに上下させると、ムクムク元気に八切れちゃいそうになった。半分位しかゴムは被っていなかったけど、それで何とかなると思っていた。

握った状態で彼に抱き付き、対面座位の形でそのまま愛液で満ちた私の秘部へそっと導いた。

昨冬以来、しかも通算で3回しか挿入経験の無い私の膣はバージンに近く、中々彼のモノを受け入れられなくて苦戦した。

彼の太く膨らんたカリの部分が閊えていて、そこで私が痛がり進まなかったので、先っちょだけの挿入のまま出し入れしていたら、童貞オチンチンには堪えらなかったみたいで……

文吾「みずき、僕もうダメだ…イキそう…ゴメン!ウッアッ……」

「ドピュッ…ピュッ…ドクドク」

私が痛がっていたせいで、全部挿る前に彼は敢えなく果ててしまった。

それでも文吾君と一つになれた事に悦びを感じられたのだけど、彼は違っている様に見える。きっときちんとした形で中奥深くまで挿入したかったはず……それが出来ずに悄げているのだと思った。

そんな彼を愛おしく感じられ、長いキスの後に持てる力の限りにギュッと抱き締め、耳元で囁いた。

「文吾君、一つになれたね♡私、最高に幸せだよぉ♪」

文吾「でも僕、まだ先っちょしか挿れてないのに終わった…ゴメン」

「じゃあさっ、もう1度すれば良いじゃん!!今のは練習だと思えば全然平気でしょ♡」

文吾「僕に出来るかな?もう、小さくなっちゃったし、回復するのに時間が掛かると思う」

「大丈夫、私に任せてぇ♡」

座っている文吾君を導く様に寝かせ、中途半端にへばり付くゴムをオチンチンから外し、大きく口を開けてパクッと咥えた。

まだフェラテクなんてなかったけど、大好きな文吾君の為に愛情を込めてオチンチンを硬くする事だけを考えた。

数分後、彼はムクムクと元気を少しずつ取り戻し「さぁ、これでもう直ぐ挿入出来る」そう、思った矢先に文吾君は体勢を大きくずらし、私の脚を持ち上げ開き、クンニをしてきた……所謂69の体勢になる。

私のオマンコは愛液だらけになっていて、それを見られるだけでも恥ずかしくて堪らない……それなのに彼はそれを全て吸い込み「もっといっぱい吸いたいから出して!」そんな声が聞こえてきそうな程、激しくされた。

昨日初めて経験したクンニ。男の子に舐められる行為がこんなに気持ち良いなんて知らなかった。女の子によって個人差は相当あると思うけど、私には天国に居る様に感じる行為だと思える。それは今になっても変わらない。

「文吾君、ダメダメ…そんなところ…ぁぁあ…でも気持ち良ぃ♡…ぁっヤバい!!…イッちゃいそぉ♡」

私が軽くイッたあと、いよいよ再チャレンジが始まる。さっき装着したゴムのせいでお互い不具合が生じた可能性があると思っていた。ならば今回は……

彼がまた、小さなゴムの装着を試みるのを私が制して、少し萎み掛けたオチンチンを再び咥え大きくする。

そしてゴムを着けずに、先程と同じ対面座位の形で彼の硬くなったモノを導き挿れた。今度は先程とは打って変わり、驚く位にスンナリ事が運んで拍子抜けしたけど、なにわともあれ無事に2人は結ばれた。

私があげられる唯一の事、初めての生挿入を文吾君に捧げる事が出来て幸せな気持ちでした。

深く挿入出来た悦びを暫し噛み締めていたが、少しずつ私が腰を揺らすと、それに応える様に彼も下から大きくて硬いオチンチンで突き上げてきた。

「文吾…君、文…吾…君♡」

文吾「みずきの中、温かい。こんな気持ち良い事があるなんて……」

2人にはそれ以上の言葉はいらなかった。私の中で八切れんばかりに硬く、大きくなった彼のオチンチンを受け止め、悦びを感じていた。

そこから彼に優しくカラダを持ち上げ倒され正常位になった。

体勢が変わり、主導権は文吾君へ移った。さっきまでは私主導の下、加減する事も出来たが、それが出来ずに防戦一方。

その日だけでも短時間の内に2度の射精をしている彼は、表情を見る限り余裕がありそうに感じた。

ただでさえ膣内は圧迫していてギリギリなのに、彼にもしも本気で突かれたら……そう考えるだけでカラダは身震いしていた。

そんな不安げな私の顔を彼にも気付かれたのか、身体を密着させて何度も、何度も、優しいキスをしてくれた。

私もそれに応えて舌を絡ませる。だけどそれが引き金になった様で、抑えていた彼の性を一気に目覚めさせてしまった。

ずっと結合した感触だけに浸ってい彼だったのに、スローテンポを飛ばし、ハイテンポに腰を前後に振り始めた。

「硬い、凄い、嬉しい、幸せ」

それがこの時を表現する単語。

慣れるまでは少し痛かったけど、次第に大きいオチンチンの気持ち良さを知り、挿入で絶頂の悦びを初めて知る事になりました。

「ぁっぁっ…文吾君、凄い…凄いよぉ♡…もぉダメっ…私イキそぉ♡…ぁっぁあ~ん…イッ____ク♡」

イッている最中だって、構わずに彼は大きくて硬いオチンチンの出し入れは止めてくれない。

「ぁっダメっ…そんなにしたら、私…私…またイッち…ゃう…よぉ♡ぁっぁああ凄い気持ち良い…ぁああ~ん、イッ____ク♡♡♡ぁっ」

何度も文吾君の背中にしがみつき、爪を立てイキ狂ってしまった。

文吾「みずき…みずき…もう限界みたい…出そうだよ。抜くよ…良い?」

何だか抜かれてしまうのが寂しくなって、両脚で彼を挟んで”だいしゅきホールド”固めて両手も離さない。

文吾君はそんな私の行動に驚いて、どうして良いのかを迷っている表情。今にも限界に達する感じなのは、膣内に挿っているオチンチンが半回り位、膨張しているので察していました。

ギリギリの縁にある状態で顔を苦しそうに堪えてる文吾君を見たら、絶頂へのアシストをしたくなって私も腰を少し振り、膣をギュッと締め付けたくなった。

でも脚を彼の身体にホールドしていたので、開いた状態では力が逃げていき、思う様にはいかない。

だけどお尻の穴をキュッと萎めると、膣も一緒に締めつけるのに成功した。

その瞬間……申し訳なさそうな弱々しい声で

文吾「もう無理、ごめん……イク!」

「ドピュッ…ピュッ…ドクドク」

そう言葉を放ち、熱い何かが膣奥に噴射したのを感じられた。

その後もオチンチンの脈打つ感触は暫く続き、余韻を2人楽しんだ。

セックスで初めて絶頂へ達した悦びも嬉しかたけど、それよりも私が文吾君の初めての女になれた事の喜びの方が、感動的な気持ちになりました。

彼も同様に、初めての女が私で良かっと何度も言ってくれた。

文吾君とは、今まで経験した事のない愛情に満ちた心地良いセックスを味わい、女としての悦びを知った様に感じました。

行為の後、2人共寝不足と無事に成し遂げた安堵感から、果てたままの体勢で眠りに付く事に。

感覚的に1~2時間経った頃、文吾君の携帯の着メロで目を覚ましました。

電話の相手は下で待機している2人。いくら何でも遅過ぎたと思った様で催促をしてきたみたい。

ほんの少しだけ2人の時間に浸ったあとは、交互にシャワーを浴びて一言「みずき……」とだけか細いトーンの言葉を残し、文吾君は部屋から出て行きました。

その別れ際の表情が今でも忘れられない程、切ない顔をしていたのを思い出します。

皆で決めた4人で付き合うシステムとは言え、今し方までセックスしていた初めてになった女が、これから友達に抱かれるのかと思う文吾君の心境は、複雑なんてものでは済まない位に辛かったと思います。

それでも、これが最善の道だと思って決めた答えなので、悔いは無かった……この時はまだ。

それに、ここで終わらす訳にはいかない……千冬君と篤君が私を抱くために待っているのだから。

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《あとがき》

最後まで私の拙い体験談を読んでくださり、ありがとうございました。

漸く1人目のお相手、文吾君とのセックスが終わったところで、今回のお話に一旦区切りをつけました。

次回は千冬君の童貞をもらった時のお話をさせて頂く予定ですが、とても初めてとは思えない様な彼の性癖に翻弄される私でした♡

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