この話は私が14才(中2)の時のお話しです。
中2でEカップ、先輩と中2でエッチするようなマセガキだったのですが、はじめて出会ったおじさんに生まれて初めてクリ剥きされてあんなことこんなことされたみたいな体験談です。
似ている芸能人を馬場ふみかにしたのは、最近よく似てると言われるので選びました。中学生当時に私が似てたのかは分かりません。(笑)
私は現在32才なので、今から20年近く前の話になります。
記憶も曖昧なところもあり、身バレもしたくないので少しフィクションを入れると思いますが、ほぼ実体験なので読んでみて下さい。
14才(中2)の夏休みでした。
3つ上(高2)の姉が友達と東京に遊びに行く計画をしてたのです。
私はどうしても着いて行きたくて行きたくて、姉に一緒に行きたいと頼みましたが友達と一緒に行くのに妹を連れては行けないと断られました。
姉に何度も頼みましたが、無理なので母に姉とどうしても東京に行きたいと頼んだのです。
母が私も一緒に連れていかないなら、東京に行くな!と言ったので姉は渋々ですがOKをしてくれました。
姉は一緒に歩くなら、ダサい格好はするなと姉の服を貸してくれてメイクもしてくれました。
見た目はJKくらいには見えてたと思います。
そして東京に姉と姉の友達と暫く一緒にいましたが、姉に迷子になった時の為にと自宅までの帰り方のメモと交通費と母からのお小遣いが入ったポーチを渡されて暫くしたら姉達を見失いました。
姉の携帯に電話をしても出てくれません。
まあ、邪魔な妹は巻かれたわけです。
それに気がついたときはショックでしたが、メイクもして可愛い服も着てる私は気を取り直して、まあ、いいや。とひとりで東京を満喫することにしました。
いざとなったら親に連絡して迎えに来てもらえばいいやと思ったんです。
可愛い服や雑貨に街にいた芸能人を見かけたり、東京は刺激的で楽しくて携帯には母や姉の着信がありましたが、ミュートにしてかなり遅くまで歩き回っていたんです。
遅くなっても母には姉に巻かれて迷子になってた。とも言えば怒られないだろう、姉も私を巻いたことを反省するだろう、そんな感じで携帯に出ないでいたのです。
さて、何時だろうと携帯を見ると・・・
まさかのバッテリー切れ!
怒涛の着信攻撃にやられていました。
交通費も使ってしまってました。
途方にくれてとりあえず、コンビニでお茶を買って前に座りこんでいました。
次々に男の人にナンパをされ、「それどころじゃねぇわ!」と、イラつきながらかわしてたんです。
そこへ親ぐらいの年の優しそうな陽気なおじさんが現れて、「お兄さん達うちの娘に何か用かい?」と間に入ってくれたんす。
私も適当に「お父さんなんでもないよ。」
とその場のノリで合わせました。
私に声をかけてきた男の人は「お父様さようなら」とか言いながら、苦笑いで去って行きました。
私「おじさんありがと!(笑)」
おじさん「いやいや、なんか困ってたみたいだからね。」
おじさんには私ぐらいの子供がいること、私の親よりも上だってことで私は安心感を覚えてすっかり懐いてしまったのです。
「せっかく(東京に)来たんだから、クラブでも行く?」
「行きたい!♡あぁ、でも身分証明書とかないや・・・」
「これ、あるよ!」と、おじさんは18才の子の保険証を持ってたのです。
おじさんの思わぬ誘いに胸が高鳴りワクワクドキドキでテンションは爆上がりしました。
はじめての東京にはじめてのクラブ。
私はアドレナリンがドバドバ出てたと思います。
フワフワした感覚でした。
おじさんに「少し飲んでみる?」とキレイな色のカクテルをすすめられました。
少し飲むとジュースみたいに甘いので、「ナニコレお酒なの?美味しい♡」と私は何杯か飲んでしまいました。
カクテルはアルコール度数が高いのに飲みやすかったので、気が付かないうちにかなり酔ってしまいました。
「大丈夫?かなり酔っちゃった?」
おじさんに抱えられ、スタッフに案内されながら個室のような部屋に連れていかれました。
「ソファに座りなさい。お水を持ってくるから」
私はおじさんにコップを渡され水を飲もうとしましたが、上手く飲めずに口から水がこぼれてしまい服も濡れてしまいました。
「あぁ、だいぶ濡れたね。タオル持ってくるよ」
おじさんはタオルで口元を拭き、次は服を拭いてきました。胸のあたりだったのでちょっとビックリして身構えてしまうと、それを察知したのか、
「大丈夫だよ(笑)おじさんお姉ちゃんぐらいの子供いるし、エッチな目で見てないよ(笑)」
そう言ってTシャツの中にタオルと手を入れて拭きはじめました。
Tシャツの中で手の甲を胸の膨らみに押し付けながら上下に動かしてきました。
胸に手が当たるのは気になりましたが、酔ってるのでまあ、いいや。とそう思ってしまいました。
「酔いが覚めるまで暫らくここで休んでいこっか。」
「そうだね。」
「お姉ちゃんは彼氏いるの?」
「今はいないよ。」
「彼氏ほしくないの?」
「いたらいいけど、今はいいかな。」
「勿体ない。可愛いし、スタイルいいから彼氏すぐ出来るでしょ?」
「学校にいい男子いないしね。」
「同年代じゃなくて年上は?」
「あぁ、そっかぁ。考えたことなかった。」
「エッチしたことあるよね?(笑)」
「えっ?そんなこと聞くんだ。(笑)」
「いや、やっぱり親だからね。子供と同じくらいだから気になってさ、最近の高校生はどんな感じかなって。」
「まあ、やってるよ(笑)」
私は当時ませガキだったので、中2になったばかりの4月にひとつ上の先輩とエッチを済ませていました。
「あ、そうなんだ。高校生にもなる今の子はやってるかー。(笑)」
「やっぱりそうゆうの娘さんのこと気になる?」
「あ、おじさんの子息子だけどね。」
確かにおじさんは子供がいるとは言ってて娘とは言ってはなかったけど、おじさんがわざと言わずに安心させたのではないか?娘がいないんじゃ私を性的対象だと思えるんじゃないか?
と、違和感と言うかザワっとその時にしたんです。
「まだ気持ち悪い?ブラ外したほうがいいんじゃない?」
「いやいや、それはいいよ(笑)」
「ブラの締めつけ解放して、おっきいおっぱい出した方が気持ちよくなれるよ?」
「えっ?えっ?」
おじさんはブラごとTシャツをまくり上げて、私の両腕を後ろにして固めるようにホールドしてきました。
「発育いいね。キレイなおっぱいだね。」
「おじさんヤダ!離して!」
「気持ちいいことしたら、酔いなんか冷めるから」
おじさんは私の乳首を口に含んでしまいました。
「やめっ・・・!んっ!」
先輩に乳首を舐められた時とは全然違う舌の感触でした。おじさんの舌は口の中でねっとりと乳首に絡みつき熱いぐらいの温度を感じました。
「随分と敏感な乳首だね。ビクビクしてるね。」
おじさんは唇で乳首を咥えながら、話しかけてきました。
話すと唇の振動が乳首に伝わり、おじさんの熱気のある息が乳首に当たります。
「おじさん、やめて!私18じゃないよ!おじさん捕まるよ!」
「ん?それは困るな。いくつなの?」
乳首を唇で咥えたまま、舌先を乳首に押し当てながら聞いてきました。
「また14だよ!中2だよ!」
それを聞いたおじさんは、私から離れて立ち上がりました。
ああ、良かった。
そう思ったのも束の間、
ポケットからネクタイを出してきて、私の両手首を縛りだしたのです。
抵抗しましたが、大人の男の人に力でかなうわけもなく、あっという間に縛られてしまいました。
「まだ14才なのに男とセックスしたことあるんだ?エッチな子だね。」
おじさんは両胸を寄せるように掴んで、乳首を眺めるように見つめました。
「14才の乳首はキレイだね。何人の男に(乳首を)舐められたの?」
助けを求めてもクラブの爆音では個室からは何もきこえないはずで、酔いもあり力も入らず、私はおじさんにされるがままになっていきました。
18じゃないと分かれば諦めてくれると思ったのに、14才だと言ったばかりに、おじさんは余計に欲情してしまったようでした。
「大人の本当の気持ちいいセックスを教えてあげるからね。痛いことしないないから、おじさんに任せて。」
おじさんは耳元でそう囁きました。
おじさんは両胸を掴み乳首を交互に舐め上げてきました。
私は顔を逸らし目を固く瞑って耐えていました。
おじさんは私の顎を持ちあげ、口に分厚い生暖かい舌を捩じ込んできました。
口の中を蠢くように舐めまわしてきた後に、耳元で
「14才のピンク色の乳首をおじさんの大人の分厚い舌でいっぱい舐めるからね。しっかり見るんだよ。」
おじさんは私の両胸の乳首が上を向くように、グイッと膨らみを調節するように、しっかりと指を食い込ませて掴むと、舌先を私に見せつけるようにしながら、乳首に舌先を押し当てゆっくりと左右に上下に押しつぶすように舐めてきました。
そして、唇でついばむように乳首を咥えて上下に擦りあげたり、ジュルジュルと音を立てながら舐めあげたり、口の中に含み口の中で舐め弾いたりしてきました。
「ほら、ちゃんとおじさんの舌先見て。」
そう言うと、唾液を滴らせながら力を抜いた柔らかくした舌で何度も何度も乳首を舐めまわしてきました。
おじさんの唾液で乳首がトロトロに濡れ戯っています。
固く尖らせた舌先で乳首を突くようにすると、おじさんの舌先と乳首に糸が引きました。
おじさんは糸を引くのを楽しむように、糸を引かせながら乳首を舐め私に見せつけてきました。
乳首を唾液まみれにしてむしゃぶり回し、舌先で糸を引いては舐める。
14才だった私はEカップの胸を知らないおじさんに鷲掴みにされて持ち上げられ、20cmくらいの本当に目の前で乳首をむしゃぶり回されて糸を引くように舐められ、いやらしいとかエロいとかの言葉では言い表せないほどの、異常な光景を眺めていました。
「まだ14才の子供なのに、いやらしい顔して感じてるね。乳首硬くなってるよ。」
おじさんはキスをしながら、両乳首を摘んでコリコリしてきました。
「まだ中学生なのに乳首敏感だね。おじさんの大人の太い指で乳首摘まれて気持ちいいんだね。」
おじさんは私の足の間に足を入れてぐいぐいと押し付けながら、乳首を指でコリコリとしながら、首筋や鎖骨や耳を舐めまわしてきます。
「親より年上のおじさんにいやらしいことされて、14才のおまんこはぐちゅぐちゅになってるんじゃないの?」
足を閉じたくても間におじさんの足を入れられてるので、閉じれずあっさりとおじさんにパンツの中に手を入れられ、おまんこを掴むように大きい手で覆われてしまいました。
「おまんこぐちゅぐちゅに濡れてるよ。」
割れ目を指でなぞりながら
耳元でおじさんがこう囁きました。
「14才のここ(クリトリス)おじさんの大人の舌で舐めてあげようか?」
「いやっ!」
私は首をふりました。
「14才の薄いピンクのクリトリスを剥き出しにして、おじさんの大人の舌で舐められたらおかしくなるから嫌なの?」
耳元でおまんことか剥き出しのクリトリスとか卑猥な言葉を言われて、反応していやらしくなってる自分も信じられなくて、涙目になってしまいました。
「14才のクリトリスをおじさん剥き出しにして舐めるからね。しっかり見るんだよ。おじさんの舌先を見るんだよ。」
ソファに浅く座らされ、パンツを脱がされ、大きく足をひらかされおじさんは大きい手でおまんこをひらいて、上に引っ張るようにクリ皮を剥いてしまいました。
「14才のおまんこは可愛いね。クリも可愛いね。この可愛い剥き出しのクリおじさんの大人の舌で気持ちよくしてあげるからね。ちゃんと見るんだよ。」
おじさんの舌がおまんこを舐めてる様子はいやらしすぎてずっと見てるのは無理でした。
まだ14だった私ははじめてクリを舐められのです。
それも剥き出しです。
視覚的にも感覚的にも刺激が強すぎました。
おじさんの舌がベチャベチャ音を立ててクリを舐めまわし、ヌルヌルとクリトリスを左右上下に舐めてきて、両乳首を指で摘みあげてコリコリしながら、クリを口に含みチュッと吸ってきた時にガクンと身体が堕ちる感覚がきてクリ舐めでいかされてしまいました。
放心状態でソファにぐったりした私の胸をおじさんは鷲掴みにして揉んできました。
「いやらしい中学生だね。おじさんの大人の舌でおまんこ舐められてイッたね。」
「えっ?」
おじさんはまたおまんこに顔を埋めようとしてきました。
「イッた!イッた!(もう、やめて)・・・」
「次はイッてもやめないよ。」
おじさんは私の足を押さえ込み容赦なくイッたばかりのクリを咥えてしまいました。
喘ぐよりヒィッとかイッとか快感に耐えて堪らずに、声が漏れるみたいな感じでした。
おじさんは舌や指を使ってクリを責めてきました。
鋭い快感がクリを襲う感じです。
まだガクンと堕ちるようにクリでイッてしまったのに、イッた時の激しい舌の動きのままクリを舐め続けられました。
私は「イッた!イッてるよ!」とおじさんに言いましたが、構わずにおじさんは舐め続けてきました。
ソファから起き上がれず両胸はおじさんの手で鷲掴みにされたまま、おまんこに舌を伸ばし舐めまわすおじさんと目があった時に、ガクンとまたイッてしまいました。
「今おじさんにおまんこ舐められてるの見ながらイッたね?本当にいやらしい子だね。」
私がクリイキの余韻に浸っている間、おじさんはゆっくりと胸を揉み、乳首に舌を這わせてきました。
そしておまんこの中に指を入れて、ヌルヌルをクリに擦り付けて指の腹でゆっくりと撫でながら
「おじさんのこの大人のゴツゴツした指を14才のおまんこの腟の中にゆっくり入れるよ。」
おじさんの太い指がおまんこに入ってきました。
ゆっくり出し入れしながら
「おまんこの中の上のザラザラをおじさんの指で擦りながら、剥いたクリを舐めたらまたすぐイッちゃうかな?」
おじさんが耳元でいやらしく囁きました。
ソファで足を大きく開いたおまんこにおじさんは顔を埋めました。
おまんこに人差し指と中指を2本入れ掻き回され、剥き出しのクリを舐めしゃぶり回されながら、私はまた呆気なくおじさんにいかされたのです。
おじさんが私の前にタオルを掛けたので上を見あげると、いつの間にか部屋にスタッフの人がいておじさんに声を掛けていました。
おじさんは私の耳元で「おまんこにおじさんの大人の硬いおちんちん、この人の前で入れてもいい?」と聞いてきました。
私はもちろん首を横にふりました。
おじさんはスタッフと何かしゃべったけどスタッフの人は出ていかなかったんです。
「この人14才のおまんこに大人の硬いおちんちんが入るところどうしてもみたいんだって」
「嫌だよ絶対やだ」
「OKしないと、14才のキツイおまんこに大人の硬くて大きいおじさんのちんぽ2本入れられちゃうよ?」
スタッフの人が私の背後に周り胸を掴んで揉んできました。
「ほら、足拡げて!14才のおまんこにおじさんの大人の硬くて黒い大きいおじさんのちんぽ入れて気持ちよくしてあげるから」
背後にいたスタッフが私の足を拡げて抱えるようにホールドしてきました。
おじさんのはかなり大きいおちんちんで、黒光りして血管まで浮いていました。
こんなの入らないと思いました。
後ろのスタッフの人からはぁはぁと荒い息が聞こえてきました。
「まだ中学生の14才のおまんこに大人の黒くて硬い大きな大人のちんぽ入れていい?」
そう言いながらおじさんはおまんこの入口のヌルヌルをおちんちんに塗りつけると、クリトリスに擦りつけて聞いてきました。
入口に先を押し当てて
「おまんこグチョグチョだからすぐに入っちゃいそうだけど、やめておく?」
と意地悪そうな顔して聞いてきました。
私は挿入されたいと思いつつも、騙されてやられて悔しいと思う抵抗する気持ちもあったのです。
後ろで足を抱えていたスタッフは、耳元で「ちんぽ入れてもらいな。その小さいまんこいっぱい拡げて大きいちんぽ入れてもらいな。」
「嫌だ」
「もっと剥き出しクリ舐めてほしい?」
「!!やだっ!そうじゃないっ!」
次は二人がかりで押さえつけられ、足を開かされました。
スタッフの人にブラもむしり取るように外されました。
またおじさんに剥き出したクリを舐められ、指も入れられ掻き回され、
スタッフには胸をぐちゃ揉みされたり、乳首を舐めまわされました。
クリと乳首とおまんこが連動するように、イク寸前のラストスパートには舌や指の動きの速度を合わせるように、二人は責めてきたんです。
激しい快感を乳首とクリとおまんこに感じて背中を仰け反らせ激しくいきました。
「14才のおまんこの奥まで、親より年上のおじさんちんぽをゆっくり入れるからちゃんと見るんだよ。」
とおじさんは私の足首を掴み大きく足をひらけてズブズブとゆっくり奥まで突き入れてきました。
おじさんのものは太くおおきいので、圧迫感がかなりありました。
ひだを押しのけのばされ、おまんこにめいいっぱいに入ってきました。
奥まで入れ込むと、おじさんは呻き声みたいにううっといいながら、「ああ、14才のおまんこはかなりキツイな。」とゆっくりと引きゆっくりと入れるを繰り返しました。
スタッフは「おまんこにちんぽ入れられて気持ちいいか?」と乳首を捏ねくり回しながら、耳元で囁いてきました。
ずっとゆっくり出し入れされていると、びちゃびちゃぐちゅぐちゅと音がしてきて、私の息も荒くなってくると、スタッフがいっぱいヨダレを垂らしてクリに塗りつけて擦りつけてきました。乳首もキュッと摘んで上下に胸を揺するようにしてきました。
「14才のくせにすごいちんぽ締め付けてきて、いやらしいまんこだね。」
とおじさんは片足をソファに乗せて、おまんこを上から突き刺すようにおちんちんを入れてきました。
スタッフは私の頭を持ちあげながら「自分のおまんこ見てみな。おっきいちんぽズボズボ入れられて、いやらしいよな。」と私の顔の横に顔を並べて、目線と同じ高さでおまんこを一緒に見ました。
おじさん二人に非日常的な卑猥な言葉責めをされながら、14才の私は親より年上のおじさんのちんぽでおまんこを掻き回されていったのです。
震えているのか気持ちよすぎたのか、暫くはガクガクが止まらなかったです。
どこを触られても過敏になってて、跳ね上がるほどでおじさんに肩を持たれるだけでビクビクして、
おじさんが家まで送ってくれるからと車を取りに行く間にスタッフにおちんちんを挿入されたんですが、
すぐに本当にすぐにイッてしまって、おじさんくる20分くらいの間に乳首舐められながらガン突きされて3回はイッてしまって。
スタッフに裏口に連れていかれる間に全然知らない色んな人から、胸を揉まれたりおまんこに指を入れられたりしました。
おじさんは私が出来上がって様子が変だと家族に言われるから、このまま帰らないほうがいいと言われて、おじさんと2人でラブホに行きました。
またラブホでもエッチをしたのですが、また読みたい人がいれば書きますね。