14年ぶりに再会した元カノの不倫話2

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真弓にラインして、先日の不倫話をもっと聞かせて❤️と送るとしばらくして返事がきた。

何を聞きたいの?と言ってきたので、まず、相手との出会いのなれそめを教えてと言うと、相手は長谷川だと言う。

長谷川は真弓が前に働いていた自動車整備工場の同僚で、どちらからともなく好意をいだき付き合いはじめたが、長谷川は当じ結婚していて、最後は向こうの家族を巻き込み修羅場になった相手だ。

私と不倫関係にあった時も、まだ長谷川とも付き合っていたが、長谷川とは、別れたくて、仕方ないようだったので、「真弓ちゃん、僕が別れさせる」と約束して、最終、真弓ちゃんの親がでてきて、別れさせた相手だ。

最後は、長谷川がストーカーになり、もう少しで警察ざたに、成るところだった。

私も長谷川の顔は何度か見たが、真弓ちゃんより14歳も年上で、不細工な男で、よく真弓ちゃんに「あんな男のどこが良くて付き合っていたん?」とよくきいた。

最初、真弓ちゃんは「私も何がよくて付き合っていたのかわからないわ」とはぐらかしていたが、完全に別れて長谷川が行方不明になると、「けんちゃん❤️怒らないでね、長谷川は凄い大きなチンポつけてるんよ。❤️あんな大きなチンポはじめてみたわ❤️」

真弓ちゃんによると、ファラしてもキトウぐらいしか、しゃぶれないし、オマンコにも入らないと思っていたらしい。

付き合って二ヶ月くらい、全然、手をださないので、それも、あいつの優しさかなと思いもう真弓が我慢できないぐらいなタイミングで抱かれて、その時初めてチンポをみて大きさにビックリして、絶対入らないと思っていたけど、真弓も大分たまっていたので、オマンコがヌルヌルですぐに、根元まで入って少し恥ずかしかったと言っていた。

それから、真弓は大きなチンポの虜になったんだろう。

話をもどして、なんで、再会したのか聞くと

「最近、長谷川が帰って来ていると聞いていたんだけど、この前突然、目の前に現れて、少し話がしたいというので、彼の車に乗ってショッピングモールの七階の駐車場に連れていかれ、駐車場のすみで、話をしていたら突然、あの大きなチンポをだすんよ。

❤️私も最近、夫とセックスレスで、あの大きなチンポをみせられたら、すぐに、エッチな気分になって、オマンコから汁こいたんよ。❤️」

それから、真弓は吸い寄せられるようにチンポに無しゃぶりつき、長谷川の出した精子を飲み込み、自分から駐車場にある身体障害者用のトイレにさそい、パンツを脱ぐと「薫❤️お願い❤️お願い❤️」と尻をつき出してオマンコを指で開いて長谷川にチンポをねだり、一度は射精した長谷川も真弓の久しぶりの濡れたオマンコにむしゃぶりつき。

また、大きなチンポをぎんぎんに勃起させて。真弓のオマンコに注射すると、腰を振り出し❤️真弓がいくときに大量の精子を中だしして、また、真弓のオマンコにマーキングした。

それ以来、真弓は長谷川と寄りを戻し、週に一回は中だししてもらうらしい。❤️

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