彼女の結婚を機に別れた真弓と再会し、またラインで話をするようになった。
真弓は三児の母になっていたが、相変わらず綺麗だった。
再会したときスキニーパンツをはいていて、そのお尻はプリンプリンと以前のままで、少し興奮した。
真弓とのラインのやりとりで、綺麗だったことを誉めると話に乗ってきた。
「真弓ちゃん、今でも、綺麗だね。持てるんじゃないの?」
と振ると、
「いやいや、老けちゃったでしょ?」
と謙遜して言う。
「いや、とっても綺麗だね。セックスしてるかい?僕はもう、ジイサンになって全然だね」
「最近、してないな?けんちゃんは?」
「してないね。真弓ちゃん、綺麗だから持てるんじゃないの?」
「うーん、たまにね。お客や同僚から、声かけられるよ。でも、ばれたら怖いから不倫はしないよ」
「うそつきだなー、昔みたいに、セックス話聞かせてよ。真弓ちゃんのセックス話は興奮するんだ」
昔、真弓とのセックスの最中に他の男とのセックス話をさせていた。
話があるから合う約束をしたが、真弓からラインの返信がない。
しばらくすると返事があり、
「今日は夕方から夜勤だよ。今、外出中で帰りの時間不明」
と言ってきた。
その日は会うことは諦めて、次の日ラインを送った。
「昨日は不倫中だったの?不倫しないって言ってたけど、お願いされたら断れない真弓ちゃんだから。不倫してたんじゃないの?お願いだから、セックス話聞かせて」
「けんちゃん怖いわー。怒らない?ほんとはしてたのよ。けんちゃんからラインもらったときホテルだったの。ホテルで、彼としてたの」
「詳しく聞かせて。お願いお願い」
「あのときね。ベッドに四つん這いにされて、後ろからオマンコやお尻の穴をベロベロなめられていてねえ。私も、セックスが一週間ぶりだったから、凄くエッチな気分になって早くチンポが欲しかったから。おねだりしたら彼が顔の前にチンポだしてきて。ベロベロなめさせられて。チンポが欲しいか?って聞かれて。オマンコに入れてって御願いして自分でオマンコを開いてチンポ、入れてもらったの彼のチンポ太くて長いから子宮に当たって気持ちいいんよ。一週間我慢してたから。エッチなお汁がいっぱい出て、オマンコがブチュブチュいって恥ずかしかったわ。いくときに、彼が、チンポ、すぽんってぬくから。ピューってオシッコ、でちゃった。こんなこと話してたらまた、オマンコ濡れたわ、今日はこれくらいで許して」
また、今度、真弓に話をさせるつもりだ。