美少女の愛菜が処女を失ったのは、中学のセーラー服に袖を通す1か月前だった。
小学校を卒業したばかりの愛菜は、有名なお嬢様中学に入進学したが、そのために高額な専門家庭教師を雇った。
しかし、その家庭教師代は、愛菜の身体1年分と引き換えだった。
形ばかりの抵抗に、諦めが足を開かせ、あっさりとパンツを脱がされ、12歳の秘唇が割られた。
男は愛菜の秘豆をマッサージして、まだ12歳の愛菜に愛液を滴らせた。
初めて味わう秘豆責めの快感に、愛菜の身体は少しずつ蕩けていった。
そして、生のイチモツが愛菜のウブな秘穴を貫き、イチモツをk真っ赤に染めたのだ。
身長150㎝の12歳の少女は、15㎝のイチモツに貫かれ、初潮前の秘穴に子種汁を注がれたのだ。
愛菜は、毎週男に抱かれた。
半年過ぎて、13歳の誕生日を迎えた頃には、イチモツの快楽に喘ぐようになっていた。
男は、残りの半年で愛菜をマゾに調教した。
そして、家庭教師代返済期間の1年の最後の日、男は13歳のセーラー服美少女の調教ビデオを撮影した。
縄を見ただけで被虐の期待に震えた愛菜は、セーラー服のスカートを剥ぎ取ると、パンティ越しに既に秘唇が潤みだしていた。
パンティを剥ぎ取られてM字開脚に拡げられた股間には、1年間の凌辱でめくれかけた秘唇が垂れた。
吸引責めで肥大した敏感な秘核をローターで苛まれ起ママ放置され、その羞恥と快楽の狭間で上半身セーラー服姿の愛菜が悶えていた。
「ウゥゥゥウゥゥゥ・・・・」
腰がガクガク痙攣して、よだれを流して快感と戦っていた。
清純そうな可愛い美少女が、恥ずかしい穴を濡らしながらセーラー服で悶絶する姿は萌えた。
あまりの快感地獄に、秘穴がヒクヒク蠢きながら本気汁を噴き出した。
ローターが外されると、肥大秘核は真っ赤に腫れて、今度はズッポリとバイブが挿し込まれ、少女の快楽を引き出した。
秘穴を捏ね回すバイブに、セーラー服美少女は13歳とは思えぬ湿った吐息を漏らした。
「アァァァアァアァァ~~~機械は嫌っ!おちんぽ様をください!」
美少女の口から信じられない言葉が飛び出した。
男はズボンとパンツを脱ぐと、勃起したイチモツをバイブの代わりに挿入した。
「ハアアン・・・」
ブチュ・・・ブチュチュ・・・イチモツの抽送に本気汁が淫猥な音を立て、セーラー服の襟を揺らしながら愛菜は自分で腰を振り乱して昇天した。
「中1で簡単にイクようになったな・・・」
一度イッたとて許されず、容赦ないイチモツ凌辱が続けられ、ついに涙ぐむ清純美少女だったが、それでも秘穴を抉られると、絶叫して何度も昇天した。
荒縄が柔肌に軋み、与えられ続けるイチモツ快楽に、
「死んじゃうよーーーっ!、頭が狂っちゃうよーーーっ!」
セーラー服の似合う13歳の美少女は、本気汁を滴らせながら何度も昇天した。
13歳には巨大すぎる18㎝のイチモツに子宮口を突かれて、愛菜は我を忘れて腰をカクカクさせ、最後に中出しされた事にさえも気付かないでいた。
縄が解かれても暫く放心状態の愛菜だったが、やがてゆっくりと立ち上がると、内股を伝い落ちる本気汁に子種汁が混じっていることに気付き、ハッと我に返ると泣きながら子種汁を掻き出していた。
俺は、この動画を手に入れたとき、ウチの事務所のアイドルの一人、愛菜だと気づいた。
明るい笑顔を振りまき、舞台で踊る可愛い愛菜は19歳、その6年前の姿だと気づいたのだ。
愛菜はとても可愛いので、半分のアイドルはやらされる枕営業をしなくても人気が出た。
俺に対しても懐いてくれて、マネジメントし易かったし、素直でいい子だから可愛がっていた。
その愛菜が・・・信じられなかった。
まだハイヴィジョンカメラは主流ではない頃で、画像は720Pだったが、それでも愛菜だとはっきり気付くレベルだった。
その愛菜に恋愛禁止破りの疑いがかかったのは21歳の時だった。
愛菜は俺が面倒を見ていたから、社長に問いただされた時に、そんな事実はないと言い切れた。
しかし、恋愛は過去のことで、セーラー服姿の愛菜が男とペッティングか、或は本番をしているようにも見える写真が流れた。
そのセーラー服は、あの動画と同じで、俺は、もしかしたら・・・とかなり不安が過り、このまますべてを暴かれて破滅するより、愛菜にはひっそりとこの世界から消えた方が得策だと思えたから、愛菜にすべてを打ち明け、アドバイスした。
「わかりました・・・あの動画・・・やっぱり流出してたんですね・・・」
「あれは、どういう・・・」
「有名中学に合格するために・・・」
愛菜が一連の理由を白状した。
「これからどうする?」
「普通の女の子になるだけ・・・無理か・・・変態マゾ少女だもんね・・・」
「俺と暮らさないか?俺も事務所を辞めようと思ってるんだ。一緒に田舎に来ないか?」
愛菜と田舎に引っこんで10年になる。
愛菜の秘唇は、あの動画と同じめくれかけのままだった。
「私、中1であんな経験しちゃったから・・・アソコも改造されちゃって、10代らしからぬアソコを見せられたくて、恋愛、出来なかったんだ・・・」
愛菜にとって俺のイチモツは、8年ぶり2本目だった。
元アイドルとは言え、髪も切ってイメージを変えたら田舎では可愛い女の子で通った。
11歳年上の俺についてきてくれた愛菜は、
「過去を全て知って、身請けしてくれてありがとう・・・」
そう言ってついてきてくれた。
今はすっかり捲れた秘唇だが、過去に吸い出されて肥大したままの秘核の感度は抜群で、俺を楽しませてくれる。
愛菜の心の奥に潜むマゾの記憶も、少しずつ引き出されて、今ではロープを肌に食い込ませて被虐悦に蕩けるお母さんになっている。