「明日から新しいパートさんが来るから頼むな〜!」
「明日からですか…急ですね…?経験者ですか~?」
「素人〜!知り合いに頼まれてな~!精神的な…病気…?自律神経失調症…?だったかな…リハビリがてら人と触れ合いたいからと…なんだかんだと言われ、…断り切れなかったから〜頼むな〜!」
「エェッ〜!急に暴れたりとかしません〜!」
「そんな事わからん〜!オレも会ってないんだ〜まぁ…その時はその時〜!明日、オレも面談兼ねて書類を用意して来るから〜ヨロシク〜!」
(違うだろ…!面談が先だろ〜!)
その時、まだ24才の私、カフェレストのチーフを任されていました。
精神病の事は何の事か全く解らないガキの頃、精神病と聞いただけで、キ○ガイが来たらどうしょう…とオーナーのワガママを聞いて途方に暮れていました。
翌日、モーニングタイムが終わった10時にひとりの女性が訪ねて来ました。
「今日からお世話になる今井恵子です。よろしくお願い致します。」
恵子さんを見てビックリ…!
ショートカットの似合う上品そうな関根恵子を優しくしたような女性が立っていました。
(エェッ…!この人が…精神病の…???)
恵子さんはその日から週2回ほど店を手伝うようになり、仕事も覚えもよく、若い従業員の中、ひとりだけ歳が浮いていましたが、明るく楽しそうに働くようになりました。
恵子さんの病気の事はオーナーと私の秘密です。
私も恵子さんが来る日は何か楽しみで、キレイだから…?人妻の魅力…?大人の女性の魅力…?惹かれるようになっていました。
しかし、その時、私にも彼女もいましたし、恵子さんも結婚されていて…なんとかしょうだとかなんて事は思ってもいませんでした。
半年位経った頃でしょうか…?オーナーと恵子さんは歳も近く好きなアーチストが同じ、近くこちらの地区に来るコンサートツアーのチケットを恵子さんも便乗して、オーナーに予約をお願いして、お互い夫婦で行く事になったとうれしそうに話していました。
コンサートの当日、恵子さんの旦那が急遽行けなくなり、オーナー夫妻と恵子さん夫妻で行く予定のコンサートを仕事終わりの私に声が掛り代打で行く事になりました。
コンサートの帰り道、
「今日はありがとう〜!ひとりでは心細かったからうれしかた〜!」
コンサートで興奮冷めやらぬ恵子さんがうれしそうに話し掛けてくれます。
「お腹空いていない〜?私、ペコペコ〜!無理言って付き合ってくれたから〜私の奢りでご飯食べに行こ〜!」
食事を終え恵子さんを車で送ります。
運転しながら、信号待ちの時に、私はこんなチャンスは無いと思い、今まで隠していた気持ちが抑えきれなくなり恵子さんの手を握りました。
すると、少しビックリしたような感じでしばらく恵子さんは固まっていましたが、
「裕美ちゃんに言いっけるわよ~!」
恵子さんは優しい怒った口調で私の握った左手の甲をピシッと叩きます。
(私の彼女はよく店に来ていたので恵子さんもよく知っていました。)
「ごめんなさい…恵子さんの事が…」
「はいはい〜もう〜!子供なんだから〜!」
「チーフ〜!私の病気知っているわね~!薬の量を増やすつもり〜?」
「違います…ただ…いつも気になっていて…すみませんでした…」
「もう〜なんとなく〜私を見る目が違うな〜とは感じていたけど~ダメよ~チーフにはかわいい彼女がいるし~それに私には旦那がいるんだから〜!」
「ごめんなさい…もう…こんな事しませんから…明日も仕事に来てくれますか…?」
「大丈夫〜!ちゃんと行くから〜!チーフ〜!もうちょっと大人になりなさい~!」
と言って、私の手をギューッと握ってくれました。
その事が有ってから恵子さんから何故か、1ヶ月に1回位食事に誘ってくれるようになりました。
食事に行くだけでも嬉しく、プラトニックな関係のまま半年くらい経った頃、恵子さんが休みがちになり、出勤した時に大丈夫…?と聞いても
「すみません…大丈夫だから…」
としか言ってくれず、病気の再発…?心配でしたが、私は何もできませんでした。
そしてとうとう、しばらく休みますと連絡が入ります。
恵子さんが休んで、1ヶ月位経ったでしょうか…?
恵子さんから店に電話がかかってきました。
「チーフ…申し訳ないんですが…お願いがあるんだけど…」
「お願い…?何…?」
「あの…前に食事に行った○○のお店で食べたデザートのプチシュークリームが食べたくて…食べたら元気が出るかな~と思って…」
「わかりました〜!」
安易に安請け合いしましたが、そこの店はレストランでデザートだけテイクアウトをやっているか解りませんでした。
とりあえず電話をして事情を説明し、頂ける事になり、直ぐに恵子さんの所に電話を入れます。
すると、○○日がいいかな…と日にちを指定しました。
事前に予約して、仕事を少し早帰りして、シュークリームを受け取り恵子さんの自宅に7時位に着き旦那さんが居るのでは…?と思い恐恐、呼鈴を押しました。
恵子さんは普段と変わらない雰囲気で迎えてくれました。
シュークリームを渡し、帰ろとすると、
「チーフ〜ご飯まだだよね~?食べてく〜?」
「いや〜ご遠慮します…旦那さんも帰って来る事だし…」
「アハハハ〜うちの人怖いの〜?大丈夫〜!今日は帰って来ないから〜!」
恵子さんに腕を引かれ、家に上がりこみました。
食卓にはすでにご飯の用意が出来ていて直ぐにでも頂けるようになっていました。
「本当に…旦那さんは…?」
「心配しなくて大丈夫〜!チーフ〜ビール〜?」
「んん…いただきます~!」
(すみません…昔は少々の飲酒運転は…そうゆう時代でした…)
恵子さんの手料理を頂き、おみやげのシュークリームを食べ、夢のような時間を過ごします。
9時になり、
「恵子さん〜ありがとうございました。そろそろ帰りますね~」
「もっとゆっくりしてって…!私…今日…ひとりだから…心細いんだ…」
その時、初めて自分の置かれている状況に気付き心臓が高鳴ります…
「エ…本当にいいんですか~?恵子さんが帰れと言うまで居座りますから〜!」
「うれしい〜!チーフの顔とシュークリームで元気が出てきた~!もっといっぱい話しましょう〜!」
11時を回り、恵子さんが少しずつ会話が途切れてきて眠たそうな感じがしたので私は、
「帰りますね~!」
と言うと恵子さんが、
「もう…本当に子供なんだから〜!わかるでしょ…」
「エ…エェッ〜?すみません…まだ、子供で…」
「女の私に言わさないでね~!男の子なんだからちゃんとリードしてね〜!」
(恵子さん…いいんですか…???)
どぎまぎしながら食卓でしばらく私は固まってしまいましたが、やっと決断がつき恐る恐る恵子さんに近付きキスをしました。
「ありがとう〜シャワー浴びてくるから…」
ピンクのパジャマに着替え恵子さんは現れました。
「チーフ…お風呂はこっち…着替え置きますから…」
(旦那さんのパジャマだろうか…?)
お風呂に入り入念に身体を洗い着替えて戻ると、
「ビール飲む〜?今日は泊まっててね~明日、朝起こしてあげるから〜」
ふたりでビールを飲みながら沈黙の時間が過ぎていきます。
「朝早いから寝ようか…?」
恵子さんの後ろに付いて寝室に向かいます。
寝室にはベッドが2つ有り恵子さんは壁側のベッドに潜り込みました。
私はこの時点でも窓際のベッドに行ったほうがいいか立ち尽くし迷っていました。
すると無言で恵子が私に手を差し伸べ電気を消しました。
私は恵子さんに覆いかぶさり一心不乱に武者ぶりつきました。
「チーフ…大丈夫…逃げないから…慌てないで…優しくして…ただ…今日が…最初で最後だからね…約束して…」
と言って私の身体に腕を回し、しがみつきました。
恵子さんの手のひらに収まる位のキレイなおっぱいに感動しながら無我夢中でマサグリます。
「うぅ…チーフ…優しくして…逃げないから…」
もう私は、恵子さんが感じているのかそうでないのかを考える余裕がないまま恵子さんに進入しました。
「あっ…フゥ…フゥ…ア…ァ…ァ…」
私は恵子さんの奥へ奥へと何かに取り憑かれたように腰を振りました。
「アア〜ア…ァ…チーフ…チーフ…お薬飲んでいるから…中に出してもいいよ…大丈夫だから…」
恵子さんの中にドクドクと射精、キスをしながら恵子さんを強く抱きしめ私は寝落ちしてしまいました。
「チーフ…朝…起きて…」
寝ぼけ眼で恵子さんに手を引かれ、食卓に座ります。
すでに食卓には朝食の用意が出来ていて、向かい合って食事をしました。
「今日〜早番〜?遅番〜?」
「今日は遅番です〜11時出勤です〜」
「それならもう少し寝かせてあげればよかったね~!」
「旦那さんは何時に戻られるのですか…?」
「多分〜今日の夜かな~?」
「恵子さん…出勤まで、もう少し居てもいいんですか…?」
「いいよ~ゆっくりしてって〜!」
朝の6時早番ならもう出かけなければいけない時間です。
「恵子さん…いろいろとありがとうございました。本当に今日が最初で最後ですよね…?」
「そうしましょう…お互いのためにそのほうが…チーフ…ありがとう…心配な事や病気の事やこの数日忘れる事が出来て…久しぶりに…女になれて…」
「お店を手伝うようになって皆から元気をもらってだいぶ良くはなったんだけどね…もうすぐ、転勤で引っ越しする事になっちゃって…するとまた…寝られなし…物事に集中できなくなっちゃて…」
「ゴメンね…お店も、もう辞めなくてはいけなくなって…でも…昨日の夜久しぶりにグッスリ寝れたから〜今朝は身体も気持ちもラクになったよ~」
なんだか悲しい気持ちが押し寄せてきました。
「恵子さん…僕にできる事にありますか…?」
「ん…???そうね~私の事…忘れないでね~!」
「もちろん一生忘れません~!」
「私も〜!人生で二人目の人だから〜!」
「一番目になりたかったな~!」
「うふふ〜(笑)出会うのが10年遅かったね…」
「出勤までまだ時間があるから…少し横になったら…」
「恵子さんも一緒に寝てくれますか…?」
「もう…(笑)」
恵子さんの手を握り寝室に向かいます。
ベッドになだれ込みじゃれ合いながらパジャマの上からおっぱいを触りました。
「明るいから…恥ずかしい…」
「お願い致します…」
「もう〜ワガママなんだから〜」
パジャマのボタンを1つずつ外し小ぶりながらキレイなおっぱいをまじまじ見ながら顔を埋めます。
「恥ずかしい…小さくてゴメンね…」
昨夜は無我夢中でしたが、今朝は少し余裕が出来
恵子さんをゆっくり攻めていきました。
子供を産んでないせいか、ウェストもクビレ、キレイな裸体を舐め回しながら、パジャマのズボンを脱がせにいかます。
「イヤだ…恥ずかしい…」
少し抵抗しましたが、一気に脱がせると昨夜は感じ感じませんでしたが、キレイな顔に似合わず、多めのアンダーヘアが現れました。
恵子さんの足の間に入り込み、ひざから太ももにかけて焦らしながら丁寧に舐め、クンニをしょうとマ◯コに顔を埋めようとすると、
「チーフ〜そこイヤ…チーフ…ダメ…恥ずかしい…うちの人にも…」
「お願いします…ちょっとだけ…」
私は舌を出し剛毛を掻き分けクリトリスを探します。
舌を拒むように毛が纏わり付きますが、クリトリスに到着、舌先でチョロチョロと刺激そして舌全体で舐め上げると、
「恥ずかしい…チーフ…ううぅ…イヤ…アアァ…う…う…」
恵子さんは吐息が漏れ、やっと恵子さんを感じさせる事ができたと満足感が溢れてきました。
「アアァ〜イイ〜もうダメ…もう…おしまい…」
恵子さんのマ○コから口を離すと、恵子さんが私にしがみつくようにキスをしてきました。
「もう…イジワル〜!」
「恵子さん…もうひとつお願いが…」
「なに〜!?これ以上私を困らせるの…!?」
「舐めて欲しいんですが…」
恵子さんの手をチ○コを握らせます。
「もう…困らせる事ばっかり言って〜あんまりした事ないから…」
と言いながらも、恵子さんは起き上がり、チ○コを握り、
「固いわね~おへそにくっつきそうだよ…」
と言いながら、チ○コをもて遊びながら、舌でチョロリと舐めてくれました。
「恵子さん…」
恵子さんは躊躇いながらも咥えてくれ、ゆっくりと上下に顔を動かし始めました。
テクはないですが、愛情があるフェラに感動…!
私はもっともっと恵子さんのフェラを堪能したいと思いましたが、恵子さんをイカせたいと考え直し、フェラを中断、恵子さんに覆いかぶさります。
マ○コにチ○コをあてがい生でゆっくり進入…
「う…うっ…ふぅ…ふぅ…アッ…ア…ア…」
感じてくれているんだろうか…?半信半疑ながらも愛情を注ぎ、チ○コに纏わる膣を感じながら、ゆっくり奥へ奥へと腰を振ります。
「アッ…アァ~当たる…アァ~チーフ…チーフ…ア〜イ〜イク〜イク〜」
恵子さんの喘ぎ声を聞きながら腰を振るスピードを速めていき、奥深くに射精…
「ハァ…ハァ…ハァ…イジワルなんだから…可怪しくなりそう…でも…気持ちよかった…ありがとう…」
抱き合ったまましばらく動きませんでしたが、
「ん…何時〜?9時…シャワー浴びて準備しょうか…」
恵子さんはベッドのシーツと枕カバーをそそくさと捲りながら、
「お洗濯しなくちゃ〜証拠隠滅〜!」
とカワイイ笑顔で微笑みました。
シーツを洗濯機に入れ、ふたりでシャワーを浴びます。
恵子さんは私の身体を洗いながら、
「もう他でオイタしちやぁ〜ダメだよ~!」
チ○コをギューッと握りました。
「痛い〜!はい。わかりました…約束します〜!」
恵子さんはバスタオルを巻き、キッチンでコーヒーを淹れてくれる姿を目で追いながら、(エロい格好だな〜)と思いました。
コーヒーを飲み、後1時間位で出勤です。
私は恵子さんに近付き、バスタオルの止めてある結び目を解くとハラリとタオルが落ちました。
「キャ〜!チーフ〜!もうダメ〜!出勤時間〜!」
「だって…」
私はバスタオルを取って勃ったチ○コを見せっけました。
「エ…さっき…!?元気ね…!」
勃起したチ○コを見ながら、驚いていました。
「若いわね〜!」
と言いながら、チ○コを指で弾きます。
チ○コを握り、上下に擦りながら、
「遅刻はダメだからね~」
と言って、パクッと咥えてくれました。
明るいキッチンで恵子さんのフェラしている姿を見ながらずーっとこのまま時間が停まってくれれば…と思いました。
恵子さんを立たせて、キスをしながら、荒々しく愛慾をして、濡れているのを確認、恵子さんをテーブルに手をつかせバックから進入します。
「ア〜ア〜アア〜チーフ……チーフ…」
このまま恵子さんを離したくないと悲しい気持ちが押し寄せるてきました。
その裏腹な気持ちが逆に激しく犯すように腰を動かします。
「ううぅ〜壊れちゃう…ア〜ァ〜」
3度目の射精を恵子さんの中に放出…
「恵子さん…オレ…」
遮るように恵子さんが、
「ハァ…ハァ…バカ…早く用意して…」
恵子さんはチ○コをテッシュで拭きながら言いました。
私も時間を見ながら着替えを始めました。
着替える姿を恵子さんは見守るように見ています。
「チーフ…コンサートで聞いた私の好きな曲覚えてる…?」
「どの曲ですか…?私もあれから、あの歌手が好きになりイッバイ聞いています〜!」
すると、恵子さんが歌い始めました。
「思ったよりいも…夜露は冷たく…ふたりの声も…」
私も後を追い歌います。
ふたりで歌いながらふたり共涙が…
「チーフ…ありがとう…早く行って…挨拶にまた行くから…元気でね…」
恵子さんとはそれから10年位年賀状のお付き合いがありましたが…なぜか来なくなり…お元気なら…いつかまたどこかでお会い出来ればと…