20年ほど前、タイに少女を買いに行った時の話です。
全盛期の勢いはなくなっていましたが、まだまだタイは児童売春のメッカで、隠部に産毛も生えていないような10歳、11歳の少女が地下のストリップ劇場であられもないオナニーを披露した後、白人の観客をステージに上げて、どう見ても不釣り合いな巨大な男根を小さな割れ目に根元まで飲み込んでいました
私もローティーンの、日本ならば中学生にあたるような少女の若い身体を堪能しましたが、毎日の淫行のせいでしょうか?成人女性と同じくらい肉体が開発されていて、うるさいくらいよがるのです
13、14歳の少女の癖に、簡単な愛撫を施しただけで女陰をしとどに濡らし、痛がりもせず私の巨根を受け入れ何度も絶頂しました
私が現地人のガイドに「もっと男慣れしていない清純な少女が欲しい」と耳打ちすると
なんと12歳の処女を連れてきました
しかし処女は希少価値がある高級品、またその少女は特に見た目が美しかったことから、1時間の時間制限つき、ガイドが後ろで監視する、という条件付きでした
あまりに長く処女を犯すと血が止まらなくなり、なかなか傷が治らず次の客を取らせられなくなるかららしいです
時間がないのでいきなり唇を奪いました
少女の初めてのキスです
それだけで泣きそうになる彼女に休みなくキスの雨を降らせて裸にします
口中に指を差し入れ舌の柔らかさを楽しみながら乳首を舐め、もう片方の手で反対の乳首をつまみます
喉奥に指を突っ込んでえづかせていると少女は静かに泣き出しました
嗜虐心を煽られた私は洗いもしていないペニスを取り出して咥えさせました
少女の口にはあまりに私のモノが大きすぎたのか、嫌悪感からなのか、泣きながら嗚咽して必死に舌を使います
その姿にすっかり興奮した私は彼女を押し倒して処女地を舐め回しました
しかしいくら舐めても愛液に濡れてきません
まだ、身体が未熟なのでしょうか
精一杯唾をつけ、亀頭を当てがいました
肩ごと抱きすくめると少女がタイ語で何か叫びました
ガイドが走り寄り「チンコ、オオキスギル」と通訳します
「ゆっくりしてやるから」「最初の客が広げてやったら後が楽だろう」と通訳させます
二人の男に囲まれて少女は精神が壊れそうな表情です
精神崩壊されてはつまらないですから唾を塗りたくったモノをめり込ませます
抱きすくめて逃げられない体勢でしばらく入り口を擦ってやるとやっと濡れてきました
そこをチャンスとばかり巨根を半ばまで押し込みました
少女は「ストップ!ストップ!」だとか、私にはわからないタイ語を発して泣き叫んでいます
血まみれの膣は破瓜の痛みで痙攣しています
シーツに大きな血溜まりが広がります
血液が潤滑剤になり私は勢いづいて根元までねじ込みました
しゃくりあげながら身を震わす彼女の上体を愛撫してあげました
ペニスに絡みつく処女膜や、痛みのあまり痙攣する膣内を楽しみました
ガイドが何回か止めに入ろうとしましたが金を渡して黙らせました
まもなく射精感が込み上げてきました
誰の精液も受け止めたことのない処女地を精液で汚すのです
膣外射精の約束でしたが、こんな可愛いな処女を孕まさずに帰国するのは日本男児の恥です
中出しすると決めてラストスパートをかけます
すると、奇跡のように少女が感じ出しました
初めてのセックスで中出しの気配に感じるとはなかなかのMです
「イク、イク」と少女が日本語で言って彼女の絶頂の痙攣がペニスを包みます
と、同時に私も12歳処女の小さな膣で果てました
しばらくお互い抱き合いながらキスを交わしました
ガイドに通訳させると、もう月経はあり、今日は危険日だとのこと
少女の股からは血と精液の混ざったピンクの液体が垂れて止みませんでした
ひとまずこの話はお終いにします。