金曜日の夜、仕事帰りに吉牛行って帰ろうと駅前の飲屋街を通ると道路に送迎車とタクシーでいっぱいだった。
ので歓楽街の方を自転車で行くと、会社員風のほろ酔いのおっさん達が紅蓮華を大合唱しながら雑居ビルから出て来て、キャバ嬢達がタクシー誘導しながらお見送りしていました。
「今日はありがとうございました。また来週もお願いします。」
大久保佳代子似のダークブラウンで花柄シースルーのママが1台1台お見送りしてました。
車で渋滞していたので、引き返す事も出来ずに自転車で待っていると、男性従業が荷物持って来た車に乗ると、キャバ嬢達がタクシーに次々と同乗して発車していました。
「あとお願い」
ワゴン車の運転手にママが会話すると、後ろからまたタクシーが次々と来て、スナックからまた客と従業員が出て来てお見送り渋滞が始りました。
通れる隙間を探っていると、
「お兄さんごめんなさいね、お兄さん時間ある?」
帰宅ラッシュの中、ママが近寄って、
「丁度良いわ、ちょっと寄ってって、お寿司好き?」
「もう帰るんで」
雑踏の中ママが自転車を駐輪スペースまで引っ張って、
「良いから、良いから」
2階のドア開けっ放しのキャバクラ店に引っ張って連れていかれました。
白いドレスのキャバ嬢が一人でグラスとか片付けていました。
奥の席のテーブルに寿司桶タワーが出来て、各テーブルにも寿司があって、白いドレスのキャバ嬢が容器に次々と寿司を詰めてました。
「2人じゃあ食べきれないから、好きなのだけで良いから食べていって」
近くの席に座らされて、ママが寿司桶のタワーから桶持って来て、箸を渡してきました。
「アヤちゃん看板入れて早く一緒に食べて」
「家で食べるんで先に片付けますね」
「お兄さん、何飲みます?」
「お茶で」
白いドレスのキャバ嬢が奥から2つお茶を持ってきました。
「ママ?社長のちょっとだけ残ったウイスキーとかどうします?」
「お兄さん飲む?アヤちゃん飲んでくれない?スコッチ私飲むから」
生見愛瑠似の薄茶ショートボブのアヤちゃんと呼ばれたキャバ嬢がテーブルのドンペリらっぱ飲みしながら空の寿司桶タワーを入り口のサイドテーブルに置いては、片付けていました。
俺の横でスコッチロックで飲みながらママが、
「お兄さんごめんなさいね♡好きなだけ食べて、好きなのあったら持って帰ってくださいね♡」
「それじゃそろそろ」
帰ろうとすると、
「お兄さんお住まいは近いの?ご家族は?」
ボディタッチしながらママが世間話してきては、寿司桶を空けていきました。
「お兄さん、もっともっと♪」
「もっと♪もっと♪」
2人で食べるまで帰さない様な雰囲気でした。
「ママ?空き瓶月曜日で良い?」
「良いわ、早く一緒に食べて帰ろう」
「帰る用意してからで良い?」
寿司がいっぱい入ったビニール袋テーブルに置いて、奥から荷物を持って来ながらアヤちゃんが白のドレス脱ぎながら薄ピンクの姿になって、奥の部屋にドレス置いて来て、黒のタイツ履こうとしていると、
「アヤちゃん、ちょっとお兄さんにサービスしてあげて」
薄ピンクのレースだけで出来た下着姿のアヤちゃんが横に座って、俺にお茶入れて、アヤちゃんが残っていた酒類飲んでいました。
Cカップは無いくらいで、レースの隙間から乳首と乳輪が見え、パンティからもタテスジが見えてました。
「私も脱いじゃおうかしら♡」
アヤちゃんが下着姿のまま俺の左太股に手を置いて食事していると、ママが上着を脱ぎだし、
「ママ、最近酒弱くなっているんだから余り飲まないでくださいよ」
ママがスカートも脱ぐと少しポチャポチャした体形の花柄の下着姿になって、横に座って、
「お寿司手伝ってくださいってありがとうねぇ、お姉さんの体で良いなら好きなだけ触って良いからね♡」
「はい♡アーン」
寿司桶に残ったネタをアヤちゃんが食べさせてくれていると、ズボンとパンツを脱がされていて、ママがチンポを触りながら、ソファーに寝転んでチンポに舌を這わしていました。
「もぅママ、ちょっとしたら帰って良い?」
ママが座り直して、ブラジャーを脱ぐと、豊満なオッパイがボロンと出てきた。
「お兄さん触って良いんですよ」
ママが密着しながら右手を無理矢理オッパイを触らせ、
「アヤちゃん、お兄さんにサービスでフェラしてあげて♡」
「ママ、ちょっと飲み過ぎですよ」
「サービスしてあげてよ♡」
アヤちゃんがソファーに寝転んで俺を見上げながらチンポを扱き顔がチンポに向くと舌がチンポに触れて、舌がチロチロチロチロチロチロと這わして舐めてました。
ムラムラしてきて、ママの熟々お兄さんを揉みながら乳首弄っていると、
「おぅ♡ああん♡もっと触って♡キスしよっ」
ママは腕回し抱き付きながらキスしてきた。
喉奥で喘ぎ、顎を小刻みに上げながら、むしゃぶる様にキスしては、舌を絡ませてきた。
左手をアヤちゃんの頭を触り、ママの乳房と乳首を弄っていると、抱き付いていたママの力が強くなって、ママがピクピクした。
「お兄さん♡うふぅん♡あはぁん♡オマンコ触って♡」
俺の耳に囁くと、耳から次々と舐め回してきた。
花柄のパンティの中に手を入れると、
「早くオマンコ弄って♡」
毛の感触無くて下の口を触ると濡れていた。
膣穴に指で弄ったら、ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。
アヤちゃんの這い回る舌の喉奥から吐息が混じって、
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
「お兄さん♡挿れて良い?♡アヤちゃん?」
アヤちゃんがソファーに座り直すと、ママが膝に股がってチンポを扱きながら膣穴に挿入すると激しく腰を振って、俺の唇にむしゃぶり付いて、
「おぅ♡おぅ♡おぅ♡あはぁん♡オマンコ気持ちいい♡」
アヤちゃんの下着の上からオッパイ触っていると、俺の乳首を舐めてきた。
ママがチンポを抜いて、テーブルの寿司桶とか雑に退けるとお尻を向け、ママの使い込まれた黒ずんだパイパンオマンコを向けて、チンポに手を伸ばし掴むとそのままチンポを膣穴に挿入して、テーブルにうつぶせに乗りながら腰を振った。
「おぅ、おぅ、おぅ♡あはぁん♡はぁぅん♡オマンコ良い♡」
「キスして良いです?♡」
アヤちゃんが回り込む様に首に抱き付きながらキスしてきた。
アヤちゃんのパンティの股間を触ると湿っていたので、弄っていると、アヤちゃんの鼻息が荒くなって、喉奥で喘いだ。
「あはぁん♡あはぁん♡あはぁん♡オマンコ♡オマンコ♡オマンコ良い♡良い♡良い♡逝ぐぅ逝ぐぅ逝ぐぅ逝ぐぅ!」
腰をクネクネしながらチンポを抜いて、オッパイを艶かしく揉みし抱き見せつけて、チンポを握るとオマンコに擦り付け、膣穴に挿入して仰向けにテーブルに寝ると、足を使って抜き差しした。
ネチャネチャネチャグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ。
抜き差しする度に結合部から甘美な粘着音がしていた。
「あはぁん♡あはぁん♡おぅ♡おぅ♡はぁはぁはぁはぁ、お兄さん♡いつでも出して良いですよ♡」
アヤちゃんも下着を脱いで裸になり、
「舐めてください♡」
ビラビラの縁が少し黒ずんで桜色のパイパンオマンコが目の前にきて、口に少し勃起して主張したクリトリスが触れたので、舌で舐めると、アヤちゃんの手が頭を掴んだ。
アヤちゃんの腰が小刻みにクネクネして、
「ああん♡そこ良いです♡」
「一緒にしよっ♡そう♡あはぁん♡良い♡」
ママと一緒に結合部を突きあって感じあった。
射精感がきて、
「一緒に逝って♡逝って♡出して♡出して♡出して♡あぁあぁ逝く逝く逝く!♡」
ママが仰け反って膣が絞まると射精していた。
ママと一緒にピクピク痙攣しながらママの子宮に精液を注いだ。
ママがぐったりするとチンポが膣穴から抜けてママの膣穴から精液がトロッと垂れた。
「ママ?次して良い?」
「良いわよ・・・」
ママが気だるく言うと精液まみれのチンポに股がって、アヤちゃんもチンポを膣穴に挿入して抱き付いてきて、アヤちゃんが腰を小刻みにクネクネ動いた。
ママと違って絡み付く様な膣がチンポをキュッキュッキュッキュッと締めつけいた。「あぁ♡あぁ♡あぁ♡」
ソファーに合体したまま寝転んで抱き合いながらキスしては、腰を使って突いた。
アヤちゃんの小振りなオッパイと乳首が胸に当たった。
アヤちゃんの鼻息が激しくなって、喉奥から、
「んっ!んっ♡」
と喘ぐと膣が締めつけヒクヒクしていた。
そのままチンポを抜き差ししながら抱き合いキスしまくった。
目で逝くと合図すると、アヤちゃんはわかってくれて、顎で頷いて抱き合いながらアヤちゃんの膣奥で射精した。
「はぁはぁはぁはぁ、もう少しして良いです?はぁはぁはぁ」
アヤちゃんから腰を振ってきた。
合体したまま、アヤちゃんを抱き上げて、ソファーで正常位で、チンポを突いた。
「あんっ♡激しくしてください♡あんっ♡」
ガンガンにチンポを突いた。
「あんっ♡あんっ♡激し♡良い♡逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝く逝くんっ♡出して♡」
アヤちゃんの膣奥に射精した。
合体したまま抱き合いキスした。
「おっきくなってますよ?」
キスしていたらアヤちゃんの膣中でチンポが復活祭していた。
「さすがにもぅ帰るので」
アヤちゃんはチンポを抜くと、おしぼりで拭きながらトイレに入って、しばらくしてから着替えた。
「お兄さん?あんなに出して、まだ勃てて♡」
ママが復活してきて、チンポにしゃぶり付き、チンポを豊満なオッパイで挟むとチンポをオッパイで扱いた。
「もぅこんなに硬くして♡」
ママが覆い被さって、股を少しだけ広げてチンポを膣穴に合わせて挿入すると、腰を小刻みに前後しては、オッパイを胸に擦り付けては、キスしてきた。
アヤちゃんがブラジャーを付けながら歩いてきたら、パイパンオマンコが目の前を通りすぎて、あのオマンコに中出ししたんだと思った。
「チンポがヒクヒクしてもぅお兄さん逝っちゃうの?♡」
ママの腰が小刻みに早くなって、
「あんっ♡出そう?お兄さんのザーメン中にちょうだい♡」
ママの熟々膣中が絞めつけて、膣中に射精した。
もう出ないくらい射精した。
「ママ先に帰ります、あとお願いします。お兄さんの子種いっぱい出されて妊娠したらどうします?♡ウフ♡」
アヤちゃんが帰って、ママがよろよろと着ていたのを持って奥に消えると透け透けの上着とスカートだけ着て、チンポをお掃除フェラしながら、
「帰りましょう」
ママの股間から精液がトロッと垂れた。
おしぼりで股間拭きながらノーパンノーブラのまま、ママが携帯でタクシー呼んでから、煖房止めるとさすがに寒くなって、奥に消えるとジーパンにいっぱい着込んで、動物の毛のブラウンのコート持って、テーブル片付けていた。
俺も帰る用意して店を出ると、
ママが寿司入りのビニール袋を渡してきて、
「次は客として来てください♡」
タクシーが来たので店を戸締まりしてママは乗ったので、寿司を持って5時前の寒い街中を俺も自転車で帰った。
精を出しきった。