初投稿になります。
高校時代、自分は○○会に所属していた。
当時は童貞でモテない系男子という感じ。
○○会メンバー。
自分と同期が4人。
後輩が4人。
後輩は男子1人に女子3人でした。
後輩女子は。
気の強いT。
美人なF。
ぼっちゃりA。
後輩メンバーのFがちょい気になってた。
そんなある日、後輩女子のAが○○会をさぼり気味になる。
オレはAがさぼり気味だったので説教メールをした。
オレ「なんで来ないの?云々かんぬん・・・」
するとAから不思議な返事がきた。
A「先輩はさ、Tと私どっちが好き?」
なんでTなんだ?と思いつつ太いのがあまりタイプじゃなかったオレは
「Tは真面目に活動してるからTの方が好きかな!」
これ以降Aは○○会に来なくなり、連絡しても返事はなくなった。
その後、何故かFも「つまんない」とか言って来なくなる。
そしてオレは彼女というものは出来ず、卒業を迎えた。
後輩からたくさん声をかけられて幸せ気分。
その中には音信不通になったAもいた。
A「先輩元気でね」
そして現在に至るまで複数の女性と関係を持ち、当時のモテない系男子は、女遊びが大好きな大人になる。
現在の自分身長178、ガッチリ系、ちょいモテる、携帯はガラケー、遅漏、ゴムアレルギー。
現在の彼女曰く、
「顔はいいのに身だしなみがダメ」
ある日、ガラケーでもラインが出来ることを知り、電話番号から検索のリストを見ているとその中には高校の後輩のAの名前があった。
興味本意でAに連絡をした。
数分後にAから返信が来た。
A「先輩久し振り、元気だった?」
ちょっと嬉しかった。
という返事から昔話。
A「私、高校の時、先輩のこと好きだったんだー」
クソ・・・高校時代のオレのバカ!
Aは今でも地元にいるらしく、そこから一緒に食事でもしようと言ことになった。
12年振りに会うことになる。
約束の日仕事を終え、待ち合わせ場所にAを迎えに行く。
A「ビール飲んで待ってるわー」
何故ビール?と思いつつ待ち合わせ場所へ。
あれ?Aがいない、何処だ?
キョロキョロと店内を見回していると
「先輩!」
振り向くとそこにはめちゃくちゃスレンダーな美人がいるじゃないですか。
オレ「え?誰?」
A「私、Aだよ(笑)」
マジかよ。
高校時代のポッチャリ女子は何処へ行ったんだ。
ここで後輩Aのステータス29歳、165くらい、スレンダー美人、脚長い。
オレ「モデルかなんかやってるんですか?」
思わず敬語。
A「そんな訳ないじゃん(笑)事務だよ事務」
オレ「ジムか、昔はドムみたいだったのにな・・・」
A「え?なにそれよくわかんない(笑)てか、遅いからビール2杯も飲んじゃった(笑)」
オレ「これから飯行くのにかよ(笑)」
そしてAがビールを飲み干したので予定していた店舗へ移動。
オレは車なのでジュースとハンバーグを注文。
Aはビールとステーキ昔話をしつつ食事楽しい時間だ。
Aはビールを飲んだあと、赤ワイン2杯注文。
A「ステーキ全部食べれないから半分食べて」
上目使いがかわいい・・・オレは自分のハンバーグとライスを食べた後にAが残したステーキとライスを食べ尽くした。
A「たくさん食べる人っていいよね。料理とか残さず食べてくれそう」
オレ「旨いもんならなんでも食うぜ」
食事が終わり、カラオケに移動。
A「この曲歌って」
と恋やらなんやら歌えない歌を頑張って歌った。
歌い終わると拍手をして褒めてくれる。
非常にいい気分だ。
Aはカラオケで焼酎ロックを5杯、ビールを2杯も飲む。
さすがに、飲み過ぎではと思いつつ、止めはしなかった。
自分の好きなバラードを歌う。
この曲は女性ウケが非常に良い。
歌っているとAが肩によりかかり、「素敵な歌だね」と。
そして間奏部分に入ると突然キスをしてきた。
もちろん拒否等はせず受け入れる。
ここでAが泥酔状態だと気がつく。
一人で歩行することが出来るか怪しいくらい。
カラオケを出て、Aが予約していたホテルまで送ることに。
ホテルに着いたが宿泊者以外は部屋に行けないので、そこで終わるはずだった。
しかし完全に一人で部屋にいけないレベルだったので、フロントの女性従業員が特別に部屋まで送っていいと言ってくれたのでAを抱えて部屋まで。
Aが予約した部屋は何故かダブルベッドの部屋だった。
Aの靴を脱がせてベッドに横にさせると抱きつかれて
A「わらひのかれひになるじょーけんはーわらしをゆびでーいかせれるひろー」
ダメだコイツ早くなんとかしないと。
A「しゃぶろーか?(笑)」
オレ「冗談言うな(笑)フロントの人に早く出るよう言われてるんだよ(笑)」
A「ほんひなのにー」
フロントから電話が来る。
慌てて出るとフロントから
「実は泥酔したお客様を一人で宿泊させてはいけない決まりでして・・・ご一緒にお泊まりしていただけないでしょうか?」
なんだこの展開。
フロントに行き、追加料金を支払って自分も泊まることになる。
部屋に戻るとAは寝ていた。
なんだ寝ちまった・・・仕方ないよな・・・風呂行くかー風呂で体を洗っているとAが突然入ってきた。
A「わらひもおふろー」
まだ酔ってる。
全裸のAに下半身が反応してしまった。
A「せんぱいおーきくなってるじゃーん。いまらくーにしてあげうー」
Aの強烈なバキュームフェラ気持ちがいい・・・しかし、自慢だがフェラで一度も逝ったことはないオレ。
Aの秘所に指を這わせる。
大洪水いつでもOKという感じ。
オレ「オレさ、ゴムアレルギーなんだけど、どうしたらいい?」
A「だいじょうぶ、そのままきて!いましゅぐしへ!」
理性がぶっ飛び後ろから激しくAを突く。
A「アアアアア!!気持ちいい!ふろぃぃぃ!(太いかな?)」
パン!パン!と風呂場に響き渡る破裂音。
A「イク!イク!もっろ!もっろ!ひへ!」
A「アアアアア!イクウウウ!」
悲鳴にも似た喘ぎ声をあげ、Aは潮吹き?失禁?をした。
A「す、すごいぃこんなのはじめてぇ・・・」
まだ果ててないオレは再びAに腰を打ち付ける。
A「ちょっろまっへ!こわれるぅぅぅ!」
悲鳴に近い声を気にせず打ち続けた。
A「あひゃぁ!むりーもーむりー!」
時間にして40分くらいだろうか?
A「ううう!あああ!もうむりぃぃぃ!」
やっと射精感が込み上げて来た。
オレ「そろそろ出そう」
A「だひて!中にだひていいから!はやくちょうらい!」
Aの中に大量にぶちまけた。
Aは射精し終わったオレのものを笑顔で舐めとり
A「きもちよかった。またしたい」
その言葉を最後にAは意識を失い、そのまま寝てしまった。
風呂場からAを引きずり体を拭いてベッドまで運び、就寝。
朝はAを地元にまで送り、素敵な一夜は終わりを告げた。
もちろん彼女にはこの話をしていません。
またこんな体験があれば書きたいです。