未成年の携帯に閲覧制限をかけて、危険なサイトを利用出来ない様にする。
駅の掲示板、テレクラ、出会い系サイト、SNSライン、色んな形で援交は減るどころか維持されている昨今。
今新たなる援交の場に、閲覧制限がかからないサイトの広告から違法出会い系サイトに誘導する形が少なからず出てきた。
サイトはクリックする度に別サイトに誘導するので、強制誘導型広告収入で運営されているので、いちいちサイトに戻る手間はあるが、サクラと課金が無いのがうれしい。
利用者の9割が未成年中心で、お小遣い目当てが少ない。
俺がそのサイトを知ったのは先輩の子供が通信勉強サイトからその出会い系サイトに誘導されたので、閲覧禁止にしたいと相談された時だった。
サイトのアドレスを控えて自分でアクセスした。
性の安売り。
学年・年齢が普通に掲載されていた。
処女喪失したいだの、近い人とエッチしたいだの、生々しい事も掲載されていた。
小3もいるし還暦もいた。
試しに近く住みの中1【彼氏のエッチが気持ち良く無いから誰か近くでエッチしてくれる人募集】に書き込みエントリーしてみた。
【家とラブホと外はNG、処女のお友達も可能なら、18時までに帰れる時間と場所を連絡ください】
返信があったので、土曜日の10時に駅前のカラオケで返信したら、【OK、撮影もNGだよ】と返信があった。
駅前の指定場所に行ったら、超ミニスカートの小◯生に見える可愛らしい女の子2人いた。
携帯でサイトの書き込みの証拠を見せたら、
「あやです」
『まなみです』
感じから普通の中◯生で、援交なんかほど遠い2人でした。
カラオケ店で運良く角部屋になって、部屋に入って部屋の一番奥に座った。
いざ考えず来てしまって、話題にも接し方も分からず、ドリンクと揚げ物盛り合わせを注文して、2人に歌う様にさせた。
いきなりエッチしていいものか、流石に裸は不味いし、コンドーム忘れた、などグルグル葛藤しながら、唐揚げの食が進んだ。
しばらくしてまなみちゃんが隣に座って、
『おじさん・・・』
下から見つめながら目を瞑った。
キスしていいサインだとキスした。
『おじさん・・・触っていいよ』
キスしながら服の上から先ずはおっぱいを揉んだ。
あやちゃんは歌詞を間違えながら歌っても興味深く友達の行為を見つめていた。
キスしながらスカートから見えるパンツの上からクリトリスを弄ったら、まなみちゃんは首に手で抱き付いてきた。
チュパチュパとキスしながら、まなみちゃんの股間を弄った。
あやちゃんは意味も無くマイクだけ持って、友達を見つめていた。
今月のオススメチャートがリピートしていた。
『おじさんの舐めていい?』
まなみちゃんは見つめながら、俺の股間を触ってきた。
まなみちゃんは馴れた手付きでチンポを出すと、一度見つめてからレロレロチンポを舐めた。
やり慣れてる感があるしゃぶり方に小さな口に小さな舌で気持ち良かった!
『おじさん、私のも・・・舐めて・・・』
まなみちゃんは靴を脱いでからソファーに仰向けに寝た。
ピンクに黒のハート模様が入ったパンツを脱がして、おまんこと対面した。
産毛より薄い陰毛に、黒ずみの無いビラビラの中はしっとり濡れていた。
クリトリスを舐めると、
『ああんっ、おじさん、そこ!んんっ、そこ!』
追加に小さな膣穴に人差指をズボズボ弄ったら、
『ああんっ、もっとぐちゃぐちゃにして!あんっ、やあんっ!もっと!』
クネクネ体をよじらせて感じていた。
膣穴に中指を追加したら、
『あんっ!ダメ!逝く・・・んんっ!んんっ!ああんっ!』
まなみちゃんはエロい顔をしながら、
『おじさんのおチンチン入れて』
じっと見つめてきた。
チンポを挿入して・・・膣穴が小さ過ぎて・・・やっと挿入してゆっくり腰を振った。
『ああんっ、おじさん、もっと早くしていいよ、んっ!もっと激しくしていいよ、んっ!んっ!いい~!ああんっ!』
回りも気にしないで夢中でまなみちゃんのおまんこを堪能した。
て言うか、気持ち良すぎて膣内に射精してからもしばらくセックスしていた。
『おじさん、んんっ!逝く、逝く・・・ああんっ!あっ!あっ!あっ!あんっ!』
ソファーがびちゃびちゃなのがやっとわかった。
チンポをおしぼりで拭いて、ソファーを拭いた。
『おじさん、もっと長くしてくれたら最高だったけど・・・気持ち良かったよ』
まなみちゃんはギュッと抱き付いてきた。
あやちゃんの存在に気づいて、
『あや、どうする?する?』
「えっ?・・・処女だけお願いしようと・・・しよっか・・・と思うけど」
しどろもどろ、キス禁止・おっぱい禁止の制約で処女喪失セックスが始まった。
まなみちゃんはノーパンで、時々エロポーズしながらカラオケを堪能しだした。
あやちゃんにおまんこを舐めていいか聞いたら、
「お願いします・・・」
あやちゃんは一生懸命目を瞑って、されるままにいた。
クリトリスは包茎勃起した。
トロトロ膣穴からマン汁が溢れた。
まなみちゃんより濡れていた。
挿入出来るだろうと、挿入すると聞いたら、
「はい・・・お願いします・・・」
チンポを挿入して・・・おっ!おっ!すんなり挿入・・・出来た。
あやちゃんは相変わらず目を瞑ってされるままにいた。
『あや~、頑張れ~♪』
あやちゃんのおまんこがびちゃびちゃなのでニチャネチャ、卑猥な合体音がしまくった。
痛いのか分からずにこっそりと中出しして、適当に続けてからセックスを終えた。
証拠隠滅におしぼりでおまんこを拭いて、
『あや、どうだった?』
「わかんない・・・痛くはなかった・・・と思う」
『じゃあ、次まなみちゃんの出番ですね!』
あやちゃんとまなみちゃんが交代して、まなみちゃんが軽くチンポをしゃぶってから、騎乗位で再戦し・・・気持ち良すぎて3分弱で中出しKOされた。
『おじさん、もっとしてようよ~♪』
騎乗位で向きだけ代えてもう一発中出しさせられた。
『あんっ!おじさん、ピクピクして・・・』
20分の交尾にまなみちゃんから解放された。
中出ししまくって良かったのかと考えながら、出口でアドレス交換した。
以来、まなみちゃんからは連絡は無い。
あやちゃんから【静かなところでお願いします、あや】と連絡があったので、家に呼んだ。
とりあえず風呂に一緒に・・・と思ったけど、思わずキスしてしまったら、浴槽の縁に座らせておっぱいからおまんこまで舐めて弄った。
「あんっ!気持ちいいです・・・そこが、んっ!」
水とは違う水分が膣内から溢れた。
挿入することにしたので了解を、
「えっ?・・・ここで・・・ですか?・・・お願いします・・・」
得たので、その体勢のままにガンガンチンポを突いた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!激し、あんっ!あっ!あっ!あっ!』
浴槽がギシギシしながら、中出ししながらチョロっとお腹に出した。
お腹からおまんこまで精液でドロドロ。
「はぁはぁ、はぁはぁ、んっ、はぁはぁ、はぁはぁ」
シャワーで洗ってからベットで・・・洗いながらチンポがフル元気になって、思わずあやちゃんのおまんこ弄ってから立ちバックで5分以上ガンガンチンポを突いて、勝手に中出ししちゃった。
「はぁはぁ、もう無理・・・です、もう・・・許して・・・はぁはぁ、ください・・・」
ぐったり風呂場に崩れた。
それから、忘れた頃にあやちゃんから連絡は来る。
まだこのサイトの援交した話しあるので、気が向いたら投稿します。