アラフォー女、暁美です。
旦那と離婚して子供抱えて昼はOL、夕方から週3でデリしてます。
まわりにはスナックって言ってます。
元○KBの○島優○に案外似てると言われます。
このご時世あんまり良いお客さんいないんですけど、先日久しぶりに盛大に盛り上がりました。
最後までしちゃいました。
翌日、そのお客さんと100円ショップでばったり会っちゃったんです。
「あ!先日はお世話になりました!」
「あぁー・・・こ、こちらこそ!」
「ここじゃ、あれなんで・・」
と、近くの○リー○へ入りました。
ホントはシカトするべきだったのですが、その人の事気になってたんだと思います。
「あー!びっくりしたぁ!」
「私もよぉ〜!って言うか、あそこで話しかける?」
「ゴメンなさい!つい・・・○○暁美さんって言うんだ!本名昨夜の”聖子”は、、あぁー」
「ばれちった!」
私は恥ずかしくなって頭を抱えた。
「その仕草、かわいい!」
「エッ!」
また赤くなる。
「そっちは?お・な・ま・え?」
「あ、オレ?せいじ○○せいじ、、です!」
「年下?だよね?」
「36」
「3つ下」
「昨夜は飲み会で、その前にパチンコやったら大当たり、それで久しぶりに呼んだら、聖子さんでまた大当たり!!」
「ちょっと、やめてよ!でも・うれしい!でも奥さんいるんでしょ?」
「いたら、風俗とかパチンコ行けないよ!彼女はいるけどなんか・・イマイチでさ今夜も出るの?」
「今日は休み!」
「エッ?じゃ遊びに行かない?明日休みでしょ?あ、ゴメンお子さんいるんだもんね」
「今夜は大丈夫だよ!修学旅行中!」
「昨夜の続き!オレ、もっとキモチ良くしてあげる!」
「な、なにいってんの?」
「オレん家行こう!」
「彼女は?」
「海外旅行中!」
近くのスーパーの駐車場で待っててもらい、そそくさと着替えて行った。
久々のミニスカート!スーパーでお酒と食材を買って彼の車に乗り込む。
夕暮れの時、彼はキスしてきた。
“ン・ン・ン”
舌が絡んできた。
「チョ、チョ、チョ・・・」
と言いながらあたしも、答えるように舌を絡ませる。
でも、唇を離し
「ハイ!あとで!もぉ!」
恥ずかしそうにお互い笑った。
車を走らせ、彼のマンションへ。
「今夜は帰らなくて良いんでしょ?」
「うん・・まぁ」
そう言うと、抱きしめられ唇が重なった。
久しぶりのラブラブ感!たまんない!あそこが”ジュン”とした。
服を脱がされ、ベッドに倒れこむ。
「ダメダメ!シャワーしてない!」
「イイよ!この感じ好きなんだ!」
「ダメだったら!きたないよぉ〜!」
あたしの全身を舐めまわす。
「アッ・ン!ダメェ!ァッン・ァッン!」
「触ってみて!」
彼のチンポを握ると、すでにカチカチ!!
「ャダッ!もうぉ!!」
あたしも、この感じだけであそこは準備万端。
「暁美さんもなにもしてないのに・・なにこれ!」
「ャダ!言わないのぉ〜!」
彼のモノがゆっくり入ってきた。
「アッン!カタィッ!アツィ!」
彼の腰の振りに合わせ、喘ぎ声がでる。
「ァッン・ァッン・ァッン・ァッン・ァッン・・・アァ〜ッん。ィッ・ィッ・ィッイイ〜ッァァ〜!!ャダッ・・イクッゴメン!イッちゃうう!!」
「暁美さん?逝っちゃった?早いなぁ!」
「せいじさん!キモチイイんだもん!」
「喉乾いた!」
「なんかつくるよ!」
彼に借りたシャツにパンティだけ履いて、ツマミをつくる。
彼はビールを口に含み、口移しにあたしに飲ませた。
口の端から溢れ落ちる。
「もぉ!ヘタくそ!」
あたしはビールを口に含むと、そのまま彼のチンポをしゃぶる!
「オォ!滲みルゥ!!」
流れで風呂に入り、泡だらけになりながら流しあいっこ。
「暁美さん!ちくび勃ってる!かたい!」
あたしも、彼のちくびを舐めながら、チンポを扱いていた。
「アアァ〜ヤバい!気持ちよすぎ!上手いよ!」
「仕事じゃないよ!本気だよ!」
彼は壁にあたしの手をつかせるとおしりからスルスルと素股で動かした。
おっぱいを揉みしだかれ、乳首をつままれる。
「ハァァッン!立ってらんない!」
顔を向かされるとディープキス。
舌が絡み合う。
濡れたまま、ベッドへ連れていかれ、またしつこいぐらいの愛撫が繰り返される。
クリトリスを”チュウチュウ”吸われ、ベロベロ舐められ、膣中の。
入り口をグリグリされると、電流が走る。
そして
「もうぉ!ダメェ!イ”グッ”」
今度は膣中にゆっくり指を挿入するとだんだん激しく指マン!舌はクリトリスを舐めまわし、空いてる手はちくびを軽く強くつまむ。
「ハァァッン!ァッン!・・・なんか出るう!なんか出るう!ガマンできなイィ!!でちゃうでちゃう!!ッッッ!!でるぅぅ!!イックゥゥゥ〜!!」
“ドピャァ〜〜”
盛大に潮を吹いた。物凄く吹いた。
「暁美ィ!部屋ァ!」
「だってぇ〜!せいじィ!すごいんよぉ〜」
「オレの!咥えて?」
どうにでもしてって!あたしは彼のチンポにしゃぶりついた。
「かったぁ〜い!”チュッチュッシュルシュルジュボジュボジュルジュル”もお!もお!挿れてえ!・・・あたしぃ!どうにかなっちゃいそお!」
せいじは”やれやれ”と正常位であたしのマンコにズブズブと差し込んだ。
「ァァァァ・・ァッ〜」
呻き声を上げた。
しかし、その声はほどなく絶叫へと変わる。
バックから獣のように突かれ、揺れるおっぱいを揉みしだかれ。
あたしの1番敏感な部位を見つけられた。
「あたるあたる!キモチいいとこあたってるう〜!せいじぃ!すごいんよぉ〜!こんなん初めて!ア”ーア”ーア”ーア”ーッてダァ〜メェーー!!・・・ィ”っぐぅぅ〜〜!!」
そして、あたしが上になりまたまた悶えまくる。
髪を振り乱し
「ダメダメダメェ〜!!裂けちゃうう!おまんこ裂けちゃうよお〜!またイクッ!逝っちゃうイクイク逝っちゃうう〜〜ん」
彼の胸に倒れこんだ。
まもなく彼も
「イッテいい?」
「イイよ!膣中で膣中にいっぱい出してえ!」
言ったか言わぬ間に彼の精液があたしの膣中にほとばしった!
「あったかぁぁい!」
結局、翌日の夜にせいじに解放された。
あたしは呆然と家に帰った。
ヘトヘトでもせいじの事が忘れられなくて、帰ってオナニーした。
3日と日を空けず、呼んでくれた。
もうせいじなしではいられなくなった。
それから、せいじに呼ばれるたびに絶頂まで上り詰めています。