すず(仮名)にJK時代の制服を着させてセックスをしてからの話。
しばらく働いている店が忙しくて、すずとは職場で顔を合わせてもほとんど会話もなく、1日に数回LINEをするだけの日が続いていた。
そんな時、すずは自撮りをした画像をLINEで送ってきた。
以下LINEでのやり取り。
すず「どうかな?」
すずはこの前着たお嬢様女子校の制服ではなく、ブレザーにチェック柄スカートの制服を着ていた。
俺「これ何の服?」
すず「これは中学の時の制服だよ!まだ全然着れた(笑)」
俺「中学の制服も持ってたんだ!?」
すず「うん、中学の制服は興味ない?」
そう聞かれたが、お嬢様女子校のジャンパースカートの制服に比べるとやはりインパクトに欠けるごく普通の制服といった感じだが、俺はJCにも興味があったし何より中学の制服を全く違和感なく着こなしているすずに萌えていた。
俺「いや、そんな事ないし全然違和感なくてビックリだよ」
すず「じゃあ、今度これ着てする?」
なんとそれはすずからのセックスの誘いだった。
きっとすずはこの前のセックスでいく事を覚えてしまい、また快感を味わいたいのだろう。
俺「いいよ、明日は店も休みだし明日ラブホ行こっか?」
すず「うん、じゃ制服持って行くね」
そして次の日すずとラブホに入った。
そして持ってきたJC時代の制服を着させた。
俺「凄えな、すずほんとに25歳かよ?」
すず「え?もしかして現役に見える?」
俺「その格好で外歩いても誰もJCだと思って疑わないよ」
すず「ほんとに?」
俺「なんかすずのその格好見てたら興奮してもう勃ってきちゃったよ」
すず「えー、中学生に興奮しちゃうんだぁ?」
俺「違うよ、すずが可愛いから興奮してるんだよ?」
俺はその日はまずすずにフェラをさせる事にした。
俺はズボンを脱いでベッドに横たわった。
俺「じゃ先ずはフェラしてもらおうかな?」
すず「前みたいにすればいいの?」
そういってすずは俺のチンコをしごいたり舐めたりしてくれた。
そして俺はすずにバキュームフェラを教え込んだ。
すずは思った以上に飲み込みが早かった。
すずはジュポッ!ジュポッ!といやらしい音を立てながら口を上下に動かしていた。
俺「くうっ、気持ちいいな、たまんないよ」
JCの制服を着たすずのフェラは紛れもなく現役JCにフェラされている様な感覚だった。
その幼さとは裏腹に高度なフェラテクのギャップもあり、俺はいきそうになってきた。
俺「ああ、すず超気持ちいいよ、ヤバいもういきそうだ!」
「ドピュドピュっ!!」
俺はすずの口の中にそのまま精子を放出した。
すず「んーっ!!」
俺は精子を出し切ったところですずをチンコから離した。
俺「ごめん、口の中に出しちゃったよ、そのまま飲める?」
すず「んー、んんーっ!」
すずは顔を横に振っていた。
俺「精子は飲んでも全然大丈夫なんだよ?だからそのまま飲んでみて?」
するとすずはしばらく沈黙した後、
すず「飲んだよ?」
俺「どうだった?」
すず「うーん、ちょっと苦い感じ?でも全然大丈夫だったよ?」
俺「いやー凄い興奮したし気持ちよかったよ、すずありがとな」
すず「え?今日はもうこれで終わり?」
俺「そんな訳ないじゃん?まさかすずこれで終わりだと思ったのか?」
すず「だって、これで終わりじゃなんか制服着る程でもなかったかなって?」
俺「そんな事ないよ、よし、それじゃこれからすずのこともいかせてやるからな」
そう言って俺はすずをベッドに押し倒した。
せっかく制服を着ているのだからブラウスのボタンを外してブラをずらし、パンティを脱がせた位の状態で合体した。
俺はまずゆっくりと腰を動かした。
すず「はあっ、はあっ!」
俺はしばらくすずのおまんこの入り口付近で亀頭を刺激して気持ちよさを味わっていた。
すず「ねぇ、もっと奥まで挿れて?」
俺「そっか、すずは1番奥が感じるんだもんな?」
俺は自分のチンコをすずのこれ以上奥まで行けない所まで突いた。
すず「はああんっ!!」
俺「どうだすず、これが気持ちいいんだろ?」
すず「うん、もっとしてぇ、もっとぉ!!」
俺「すずいやらしいな、よぉーし」
そこから俺はすずの太ももを掴み、思い切り奥まで突きまくった。
「パチンパチンパチンパチン!!」
俺とすずの股間がぶつかり合う音が響く。
すず「はああんっ!ああんっ!あんっ!あんっ!あああああっ!!」
すずは容姿が幼いだけではない、声も幼い感じの可愛い声をしている。
そのすずが可愛い喘ぎ声を上げて悶えている姿を見て興奮を抑えきれなかったが、さっきすずのフェラで射精をしたばかりなのでまだ余力はあった。
俺はそのまま激しくすずに突きまくった。
すず「はあっ!はあっ!だめぇっ!」
俺「すず、いきそうか?」
すず「うん、いくっ!いっちゃう!!いやあああああっ!!!」
すずの喘ぎ声が急にピタッと止まった。
そしてすずの身体はビクンビクンと痙攣を起こしたように震えていた。
紛れもなくすずはいってしまったようだ。
俺も一旦腰の動きを止めて様子を見ていると、少ししてすずに意識が戻ったようだ。
俺「いっちゃったね?」
すず「うん、凄いこの感覚ヤバいよ」
俺「よし、じゃ俺ももう一回いかせて貰おうかな」
今度はすずを四つん這いにしてバックから挿入した。
そこから俺はまた腰の動きを再開させた。
制服のブレザーにスカートを履いたすずの後ろ姿は紛れもない現役JCを彷彿とさせる。
俺はスカートをまくって細いウエストを掴み、小さな尻に股間をぶつけた。
「パンっパンっパンっパンっパンっパンっ!!」
すず「ああああっ!きもちいいっ!!あああんっ!あんっ!あんっ!!」
俺「すず凄いな、そんな大きな声あげて」
すず「だってぇ、ああんっ!あんっ!あんっ!いくっ!またいっちゃうっ!!」
俺は四つん這いのすずの肩を両手で掴んで後ろから突きまくった。
俺「ほらすず、またいくのか?何回でもいっちゃっていいぞ!?」
すず「ああああっ!だめぇっ!!いくうぅっ!!」
またすずは身体を震わせて喘ぎ声が止まった。
俺は掴んでいたすずの肩を離すとそのままうつ伏せに崩れ落ちた。
俺「またいっちゃったみたいだな?」
すず「はあぁ、だめぇ、おかしくなっちゃいそう」
流石にしばらく突きまくった俺はちょっと疲れたのでその場に仰向けに寝た。
俺「ほらすず、俺の上に乗って?」
すず「え?どうやって?」
俺は騎乗位のやり方をすずに教えた。
言われた通りすずは俺の上に乗ってチンコを挿れると腰を動かした。
最初何回か腰を動かしすぎてチンコが抜けてしまったが、何回か挿れ直して腰を動かしているうちにコツを掴んだのか絶妙なストロークで俺のチンコを刺激してきた。
俺「ああっ!気持ちいいな、すず上手いぞ!」
すず「ほんと?私も気持ちいいよ?」
制服を着たJCのようなすずの騎乗位が思った以上に気持ちよかったのに興奮した俺はそろそろいきそうになってきた。
俺「ああっ、すず、いきそうだ!」
すず「いいよ、いっていいよ?」
俺「だけどこのままいったら…」
すず「なんで?いいよ?」
「マジか!?」
俺は心の中で叫んだ。
すずは中出しをいいと言っている。
しかしそんな事したらすずは妊娠してしまうかもしれない。
でも今この体勢でいったらチンコを抜く事もできない。
気持ちいいからこのまま出しちゃおうか?
色々と葛藤した結果、俺はすずの腰を掴んで押さえつけた。
俺「ううっ!!」
すずの中でいってしまった。
ゆっくりすずが腰を浮かせてチンコを抜くとすずのおまんこから白い精液がドロっと垂れてきた。
するとそれに気づいたすずは、
すず「あ、白いの垂れてきたよ?」
俺「ああ、中で出しちゃったからな、てかすずほんとによかったのか?」
すず「なんで?中で出したらどうなるの?」
俺「えっ!?どうなるって精子を中に出したらどうなるか知ってるよな?」
すず「え、わかんない」
俺は心の中でマジかよ、と思った。
いくらすずはこれまでセックスに関する知識がなかったとはいえ、中出ししたら妊娠することすら知らないのか?と焦ってしまった。
てっきり俺はそれを知った上で中出しをOKしてくれたものだと思っていたのに、その事を知ったらすずはどうなるかと思ったが、俺は正直に言った。
俺「中で精子出したからすず妊娠するかもしれないぞ?」
すず「え?妊娠?私これで妊娠しちゃうの?」
俺「いや、その可能性があるってことだよ、まあ一回出した位じゃ妊娠しないかもしれないけどね?」
その後少し心配そうにしていたすずだったが、次の月に生理もきたようで妊娠はしなかった。
だがその後のセックスではすずにコンドームを着けなければ挿れさせて貰えなくなってしまった。