助手席で、恥ずかしそうに、
頬を赤らめながら、うつむき加減で
おヘソの上で組んだ手の指を、
『モジモジ、モジモジ』
動かしている美少女。
小学4年生、10歳のカノンちゃん。
ついさっき、僕は公園の多目的トイレの中で、
カノンちゃんのパンティーを下ろし、
陰毛なんか一本たりとも生えていない、
ツルッツルの、恥骨の真ん中に、
深々と刻まれた、
エッチな、ワレメちゃんを、
執拗に、執拗に、
舌先で舐め回し、
尿道口も、丁寧に舐め回し、
10歳女児の、ほのかな残尿の味を舌先に感じながら、
チンポをシゴき、
盛大に、射精しました。
そのオーガズムは、これまでの人生で感じた射精感を、
はるかに上回る、
究極の射精エクスタシー。
しばらく全身が痺れ、動けなかったほどの、
射精の、快楽。
谷花音に激似の少女のワレメちゃんは、
人生最大のエクスタシーを、
僕のチンポに刻み込みました。
車中でも僕は、勃起を鎮めることができません。
カノンちゃんの甘い髪の香り。
それは天然の媚薬となり、
ロリコンチンポに、脈々と、血流を送り込みます。
カノンちゃんの、エッチな夏服。
スカートも短く、車の座面に腰掛けた10歳女児は、
スカートから、フトモモがほぼ丸出し状態です。
ロリっぽい、細い足。
BBAの無理なダイエットでできる、鶏ガラみたいな細い足じゃなく、
ロリータ美少女しか持ち得ない、
無駄な肉が一切ない、
健康的な、子どもの美脚。
ロリコン男性なら、
『♡♡あのフトモモにチンポを擦り付け、射精したい♡♡!!』
と夢見る、
エロティックな子ども脚。
大きく腋が開いた袖なしのワンピースは、
ちょっと動いただけで、
10歳の乳首が丸見え。
僕がさっきから何度も、
女児のエッチな腋の下から、
エッチな乳首を、覗き見ていることを、
カノンちゃんは気づいていません。
『♡♡吸いたい…。あの、平らな胸についた、ロリな乳首を…。♡♡今すぐ…吸いたい♡♡』
ハンドルを握りながら僕がそんなことを考えてるとは、
やや緊張気味の、10歳の少女は、
気づいているのでしょうか。
「どうして…。僕みたいなおじさんと、〝せっくすしたい〟って思ったの?」
素直な疑問を少女に問いました。
途端に、天使のようにカワイイ少女は、
照れたみたいに顔を真っ赤に染めて、
両手を天に掲げ、恥ずかしさをごまかしながら、
エッチな腋を。
純白な、エッチな腋を、
僕に見せつけました。
「ええぇ〜?それ、聞くぅ?」
照れながら彼女がこちらにしなだれかかってきました。
濡れた大理石のような光を放つ、美しい髪が、
ロリコン男の顔にかかります。
それだけで射精しちゃいそう♡♡
僕は必死にハンドルを握ります。
「き、聞きたいよ!だってカノンちゃん、超美少女だろ?クラスの子とか、少し年上の中学生とかに、モテモテなんじゃない?」
「…うん。カノン、よくコクられる」
「だ、誰に?!」
すでに僕はカノンちゃんにコクった連中に嫉妬していました。
「同じクラスの男子とか。中学生とか、高校生とか」
「そ、そうなんだ…」
「でもガキなの。イキがって〝オレと付き合えよ。大人の恋を教えてやるぜ〟ってコクってきた高校生がいたの。〝付き合うって、せっくすするの?10歳の女の子とせっくすして責任取れるの?〟って言ったら、半泣きになって帰っちゃった」
カノンちゃんはクスクス笑いました。
「あと担任。今の担任にもコクられたの」
「た、担任?!学校の先生?」
カノンちゃんは笑いながら頷きました。
「もう、ロリコンだから先生になりました、って感じなの。いつもカノンばっかりヒイキして、こっそりスマホでカノンのこと盗撮してるの。〝カノンちゃん、先生と付き合ってくれたら、テストの答えを全部教えてあげる〟ってコクってきて。〝ハゲでデブって大っ嫌い!!〟って言ったら泣いてた」
カノンちゃんは上半身を『く』の字に曲げて爆笑しています。
ワンピースの胸元から、
10歳女児の裸の胸が、
裸の乳首が、
丸見えです。
『♡♡吸いたい!!吸いたい!!カノンちゃんの乳首を吸いたい♡♡!!』
脳が割れそうにそう叫びます。
「せ、先生にそんなこと言って、仕返しとかされなかった?」
「〝先生、こないだスカートにスマホ入れて、カノンのパンティー盗撮してたでしょ?全部知ってるよ。パパとママと、校長先生に告げ口するよ?〟って言ったら、泣きながら土下座したよ」
カノンちゃんはほんの少し、残忍な顔をのぞかせました。
カノンちゃんの手が、いつの間にか、僕の…。
大きく膨らんだ、ジーンズの…。
チンポの上に置かれています。
「あっ…♡」
カノンちゃんは偶然、そこに手を触れた風に装って、
ずっとチラ見してた僕のチンポに触れました。
僕は左手を伸ばし、
カノンちゃんの手に重ねると、
「カノンちゃん…触って…いいんだよ…おじさんのチンポ…。ずっと、触りたかったんだろ?」
カノンちゃんの目は、みるみるうちに潤んできました。
「スゴ…い…♡♡おっきい…♡♡」
カノンちゃんの小さな手が、ズボンの上から、僕のチンポを撫で回します。
チンポの奥に、
1万匹のミミズが這い回るような、
この世のものと思えぬ、
エッチなムズムズ感に包まれます。
僕は天使の細いカラダに左腕を回し、
安全ベルトが許す限り、
天使のカラダを僕の方に抱きよせます。
赤信号で止まった際に、
右手でズボンのファスナーを下ろし、
ブリーフから、
チンポを、引き出しました。
潤んだ瞳で、カノンちゃんは僕を見ます。
子鹿のように大きく、澄んだ瞳です。
「握って…。カノンちゃん…」
カノンちゃんは子どもらしく、素直に頷くと、
僕のチンポを、
小さな手で、
握りしめました。
幸い、田舎の交差点なので、左右に停まっているクルマはいません。
「スゴ…♡♡熱い…♡♡太…い♡♡」
カノンちゃんは感じ入ったように、
僕のチンポを握ります。
「上下に…シゴくんだよ…。さっき、僕がトイレでヤッてたように…」
谷花音に激似の、
10歳の超美少女の、
手コキが…。
始まります…。
チンポは、
僕自身が見たことないくらい、
極太い血管が何本も浮かび上がり、
肉茎が膨れ上がり、
大きく反り返っています。
そして手コキは、
僕だけじゃなく、
カノンちゃんも、
エッチな気分にさせていました。
カノンちゃんはまるで、
オーガズムで、イッちゃったような、
恍惚とした表情で、
成人男性の勃起チンポを、
一生懸命、
シゴいています。
「か…カノンちゃん…。教えて…」
僕の問いかけにカノンちゃんは答えません。
ただ、
『ハァ…♡♡』
『ハァ…♡♡』
『ハァ…♡♡』
『ハァ…♡♡』
カノンちゃんのエッチな呼吸音だけが、
僕の耳朶に届きます。
「どうして…僕と…せっくす…したいの…?」
チンポはもう、
とろけそう…♡♡
イキそう…♡♡
僕は唇を噛み、
射精をこらえ、
アクセルとハンドルを操っています。
「おじさん…カッコいい…。カッコいいからだよ…」
『フン…♡♡』
『フン…♡♡』
『フン…♡♡』
『フン…♡♡』
甘い鼻息を漏らしながら美少女が呟きます。
「おじさん…〇〇の…××に…似てるもん…」
〇〇は、僕でも聞いたことがある、韓国のアイドルグループ。
××はその中で、童顔が魅力の男性アイドル。
それを聞いて、僕は、
容姿をカッコよく産んでくれた両親に、感謝しました。
僕はずっと童顔で、目は二重、鼻も高くて、結構モテました。
中学に入学し、テニス部に入ると、
当時3年生の、女子テニス部のキャプテンに目をつけられ、
「テニスを教えてあげるから家に来て」
と言われ、キャプテンに家に行くと、
大柄なキャプテンに抑え込まれて、
強制フェラで勃起したチンポを、
キャプテンの毛むくじゃらのオマンコにねじ込められ、
童貞を奪われました。
そのキャプテンが卒業するまで、僕はキャプテンの奴隷として、
キャプテンの毛むくじゃらのオマンコをクンニさせられていました。
それ以来、僕は陰毛の生えたオマンコを見ると吐きそうになって、
いつしか、女子小学生しか愛せなくなりました。
女子小学生の、ツルツルなオマンコでしか、
勃たなくなりました。
ハンサムだったから大柄な女子にレイプされ、普通のセックスができなくなったので、
親を恨んだこともありました。
でも今。
10歳の美少女とセックスできるのは、
親がハンサムに産んでくれたから。
「ロリコンでカッコいい大人の男って…おじさんしかいないもん…」
カノンちゃんの手が、
徐々に、僕の肉茎を強く握り、
上下にシゴく速度も、
徐々に、早くなっています。
『♡♡射精したいッ♡♡』
『♡♡射精したいッ♡♡』
『♡♡射精したいッ♡♡』
脳が激しく叫びます。
よほどクルマを止め、
10歳女児の手コキで、
盛大な射精を、
ブチかまそうかと迷いましたが、
僕のマンションがもう見えて来たので、
僕は全神経を集中させて、
カノンちゃんの手を、
チンポから取り除きました。
カノンちゃんが少し驚いた顔で僕を見ます。
女児で、手コキは初めてですが、
僕がイキそうなことを、
察知していたようでした。
「か…カノンちゃん…。つ、着いた…よ…」
近所の人に見られたら大変です。
僕は射精寸前で、亀頭の先端がガマン汁で濡れてるチンポを、
ブリーフの奥に隠し、ズボンを持ち上げました。
カノンちゃんは大人びた表情で、
乱れた髪を掻き上げます。
「じゃ…。じゃあ…。部屋に、行こうか…」
射精寸前だったチンポは、
激痛に近い快感を、
ズボンの中で爆発させています。
射精を伴わない、ドライオーガズムのように、
僕の下半身に、
エクスタシー級の快感が襲いました。
腰をガクガクさせ、なかなかシートを立てない僕を、
カノンちゃんが心配そうに見つめます。
「おじさん…大丈夫?」
「う…うん、大丈夫だよ…」
「早く…お部屋…イコ?」
女子小学生の方から促されて、僕はクルマをおりました。
そして、まだ経験したことのない、
セックスという行為に、
小さな胸を躍らせている、
10歳の美少女と、
ロリコンセックスができる喜びに、
チンポが張り裂けそうな僕は、
互いに手を取り合って、
マンションのエレベーターに、乗り込みました。
(続編希望があれば続き書きます)