10歳の美少女(谷花音似)とロリコンの僕 ツルツルのオマンコを舐めて女児がイクッ

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マンションの僕の部屋。

ロリコン男の一人暮らしにしては、部屋は綺麗だと自負があります。

「うわぁ。綺麗なお部屋〜」

ついに、10歳の美少女と…。

2人っきりになった…。

背中から、肛門にかけて、

寒気に似た快感が、

『ぞくぞくっ』

と走ります…。

オマンコに、産毛さえ生えてない、

まだ幼い、女のコと…。

セックス…。

できる…。

カノンちゃんの肩を掴んでベッドに押し倒そうとしたその時、

カノンちゃんがまっすぐに僕の目を見て言いました。

「オシッコ…したい…」

ちょっと頬を赤らめています。

この言葉に僕は、頭を殴られたような衝撃を覚えました。

とっさに、

『ダ、ダメッ!!』

と叫びたい気持ちを、必死に抑えました。

小学4年生の、女のコの、

オシッコ…。

ツルッツルの、

オマンコのワレメから、

ほとばしる、

ロリータの、

尿液…。

それはロリコン男性にとっては、

『聖水』

以外の何物でもありません。

10歳女児の、無毛のワレメの奥の、

穢れを知らぬ尿道から噴射する、

黄金の尿液。

ロリコン男性は、それを全身で浴びたい。

ロリ尿を顔面で浴び、

両手で掬って、

口中から喉の奥へ流し込み、

勃起している穢れたチンポを、

ロリ尿の聖水で洗いたい…。

10歳の女のコのオシッコは、

それほど偉大な力を持つ聖水です。

でも…。

『カノンちゃんのオシッコが飲みたい!!カノンちゃんのオシッコ、僕の全身に掛けて欲しい!!』

このセリフを言う勇気は、この時はまだありませんでした。

カノンちゃんは

『カッコいい』

と言う理由で、僕とセックスがしたいと言っています。

そんな僕が突然、

『カノンちゃんのオシッコが飲みたい!!』

なんて告白したら、

まだ何の関係性も構築されていないので、

10歳女児にはこの告白は理解できないでしょう。

目の前のおじさんは、

『オシッコを飲みたがるヘンタイ』

と、純粋な目に映るはず。

そうなれば彼女はもう、僕とセックスしたい気持ちが失せるかもしれません。

カノンちゃんのオシッコには、ものすごい未練がありましたが…。

「お、オシッコがしたいんだね?おトイレは、こ、こっちだよ」

僕はトイレのドアを開けました。

カノンちゃんは頬を赤らめたまま、何も言わず、トイレに入り、内側から鍵を掛けました。

僕はトイレのドアに耳をつけ、内側から聞こえる音に集中しました。

〝ジョボジョボジョボジョボォォォォ〜〟

カノンちゃんが勢いよくオシッコをトイレに噴射している音が、

ハッキリと聞こえます。

『ああ…。女神の…オシッコ…。天使の…尿…。飲みたい…浴びたい…』

チンポはもう爆発寸前です。

〝ジャァァァ〜!!〟

放尿音が突然、水を流す音に変わり、

次の瞬間、

ドアがバンッと開いて、

カノンちゃんが中から飛び出してきました。

トイレのドアに耳を当てていた僕は、

あまりの勢いでドアが開いたので、

少し頭を打ってしまいました。

「…おじさん?どうしたの?」

トイレのドアのすぐ横で頭を打った僕に、カノンちゃんが少し不思議そうに聞きます。

「う、うん、ごめんね、ちょっと…つまずいちゃった…」

『カノンちゃんのオシッコの音を聞きながら、チンポを触っていたんだ』

なんて言えるはずもなく。

適当な言い訳でその場を過ごします。

「そうだ、おじさん…。カノンのパンティ…。返して」

30分前、公園の多目的トイレで、僕はカノンちゃんのパンティを脱がし、

無毛のワレメちゃんを舐めながらオナニーしました。

その後、彼女をクルマに連れ込むさいに、

地面に落ちてたパンティを、ズボンのポケットにねじ込んでいたのでした。

僕はポケットから濃紺の女児パンティを取り出すと、カノンちゃんに渡しました。

カノンちゃんは頬を真っ赤に染めながら、

「見ないでよ!!」

と言って、後ろを向き、

そのパンティを履きました。

もちろん僕はその様子を、ガン見しています。

まだお肉が薄くしかついていない、

10歳女児のお尻。

ツルッツルのお肌の、

プリップリのお尻が、

2つの房を、プルプルと揺らしながら、

パンティの中に収まりました。

「そ、そうだ。カノンちゃん、ジュースを持ってくるね」

僕はカノンちゃんをリビングに残し、キッチンへ行くと、

震える手で、冷蔵庫からカルピスソーダのボトルを取り出し、

ガラスのコップに注ぎました。

「これ、ちょっと飲んでて」

僕はそう言って、リビングのソファにカノンちゃんを座らせ、

カルピスソーダを飲ませました。

テレビをつけ、

ファイヤーTVで、適当なアニメにすると、

「ちょっと待っててね」

僕はリビングを出て、

寝室に向かいました。

僕は少し前までユーチューブをやっていたので、

Go◯roを3台、所有しています。

そしてこの寝室では、

今まで付き合った、女子高生2人、女子中学生2人と、セックスをしました。

4人のうち3人は、僕の大嫌いな陰毛がオマンコに生えていて、

そのことはうんざりでした。

1人だけ、中2の子だけはまだ無毛な子でした。

その子とのセックスは、すごく興奮しました。

その4人とのセックスは、

その3台のGo◯roに、全て納めています。

今でもオナニーに使いたい動画は、無毛だった中2の子との動画だけです。

ただ、セックスを必ず動画に収めるクセがあるので、

どのカメラをどこに置けば、どの角度の絵が取れることはわかっています。

女のコの、オマンコがアップになる場所に、小テーブルを置き、そこのカメラをセット。

クンニの絵や、チンポがオマンコの中を動く様子が取れる場所です。

オッパイを揉んだり、

乳首を吸う絵が撮れる場所には、

サイドテーブルを置き、カメラをセット。

そして全体が俯瞰で撮れる場所は、ドレッサーの上です。

そして4台目のカメラとしてスマホを用意。

セックスの途中の、女のコの顔のアップを撮ります。

今から僕は、

生まれて初めて、

念願だった、

女子小学生と、

セックスするんです。

それも、谷花音に激似の、超美少女と。

絶対に、その全てを録画しないといけません。

きっと一生、この動画で、オナニーができるでしょう。

僕は5分ほど時間をかけて、丁寧に画角を決めて、カメラをセットしました。

そしてリビングに戻ります。

カノンちゃんは無邪気な顔で、テレビ画面のアニメに目を奪われていました。

「おじさん、何してたの?」

「う、うん、ちょっと、お片づけだよ」

僕はソファの、カノンちゃんの横に座りました。

カノンちゃんの黒髪。

まるで髪じたいが発光してるかのように、

キラキラと輝いています。

10歳女児の髪には、

キューティクルが、たっぷりとコーティングされているのでしょう。

髪の甘い香りが自制心を破壊します。

『この髪にチンポを巻きつけて、髪の中で射精したい…』

そんな妄想が頭をかすめます。

「か…カノン…ちゃん…」

僕はソファに座ったまま身をずらし、

カノンちゃんに、密着します。

カノンちゃんはテレビを見ながら、

『ピクンッ!!』

と動きます。

『カノンちゃんも…緊張してるんだ…』

僕は気づきました。

無邪気にテレビを見てるフリをしながら、

『今から、知らないおじさんと、セックスする』

ということに、

否が応でも緊張してるんだ…。

僕はカノンちゃんの肩に手をおき、

こちらに、抱き寄せました。

「カノン…ちゃん…」

カノンちゃんの頬を手で挟んで、

僕の方に、向かせます。

小鹿のバンビみたいに、

大きな、

クリクリッとした、瞳。

穢れなきその瞳に、

穢れた性欲まみれの、僕の顔が写っています。

「か…カノンちゃん…。か、カワ…イイ…。カワイイよ…」

「ありがと」

呟くように、美少女が答えます。

「キス…するね…。カノンちゃん…」

カノンちゃんは、

小さく頷き、

瞳を、閉じました。

そして、子どもっぽい仕草で、

唇を突き出し、

僕のキスを待っています。

両手は、

グーに握って、

胸の前で固めています。

僕は目を開け、

ツルッツルの頬に、顔を近づけます。

『小4女児と…キス…』

そう思った瞬間、

チンポの先端から、

『ニュルニュルッ』

粘ついた液が漏れだしました。

大量のガマン汁です。

ガマン汁が射精したみたいに、尿道から漏れ出ました。

射精感とは異なりますが、

小規模なエクスタシーが、

チンポの中を這い回ります。

小4女児が、

子供っぽく突き出した、

熟す前の苺みたいな、

薄い赤の、唇。

欲望に飢えた、成人男性の、

穢れた唇で、

キス…。

カノンちゃんの、小さな、細いカラダが、

『キュンキュンッ』

と緊張します。

このまま、

ベロチューに、

移行したかったのですが、

僕は自制しました。

少女が夢に見る、

甘くて酸っぱい、

レモネードみたいなキス。

僕はまずそいつを演出しました。

舌を突っ込みたい欲望を抑え、

唇の内側で、

カノンちゃんの苺の唇を、

舐めるように、キスしました。

そして、

唇に、

触れるか、触れないかの距離で、

『チュッ♡チュッ♡』

なんどもキスをします。

「カワイイよ…カノンちゃん…。キミは…天使だ…」

とつぶやきながら。

カノンちゃんのカラダから、

緊張が抜けるのがわかります。

その代わりに、

唇の、

甘い、性感が、

小4女児のカラダを、

甘美に、包んでいきます…。

「おじ…さん…」

『フゥ♡♡フゥ♡♡』『フゥ♡♡フゥ♡♡』『フゥ♡♡フゥ♡♡』『フゥ♡♡フゥ♡♡』

ロリータの鼻息が荒くなります。

キスの合間に、

カノンちゃんの唇に、

小さく息を吹きかけます。

『フゥ〜♡♡』『フゥ〜♡♡』

僕の息を受けた、10歳の唇。

「ウウンッ…!!ンンッ!!」

まるでイッたかのように、

カノンちゃんが硬直します。

「カノンちゃん…。キス…キモチいいかい?」

小規模のエクスタシーに達したカノンちゃんは、

ゆっくり瞳を開けます。

もう瞳の中は、

トロットロに、

トロけています。

「…キス…♡♡キモチ…いい…」

キスでイッた10歳女児は、

メスの顔になっています。

「セックスは…もっとキモチいいよ…」

『フゥンッ!!♡♡』『フゥンッ!!♡♡』『フゥンッ!!♡♡』

女児の鼻息はもう、

僕のチンポを誘っていました。

「せっくす…したい…。カノン…おじさんと…せっくすしたい…」

僕はカノンちゃんの膝下に腕を入れると、

すくい上げるように、

お姫様抱っこしました。

勃起したチンポがジーンズに張り付き、うまく立ち上がれないほど。

カノンちゃんは、僕の首に抱きつきながら、

夢見るような目で、僕を見つめています。

寝室に入り、

10歳女児の、小さなカラダを、

ベッドに横たえました。

カメラをチラ見して、

彼女の股間や乳首が映る位置に、

カノンちゃんのカラダを微調整します。

「おじさん…シャワー…は?」

カノンちゃんが聞きます。

僕はそれには答えず、

「カノン…。愛してるよ…」

初めてカノンちゃんを呼び捨てにすると、

ベッドの上で、

カノンちゃんに馬乗りになり、

145cmしかない、

子どもの、細く、小さく、しなやかなカラダを、

両腕に抱きしめました。

そして、

キス。

さっきよりも激しいキス。

もうガマンなんかしません。

舌を、挿入します。

欲望まみれの30男の唾液が、

小4女児の口中に流れ込み、

口のバージンを、穢しました。

『フゥゥンッ♡♡!!』『フゥゥンッ♡♡!!』『フゥゥンッ♡♡!!』『フゥゥンッ♡♡!!』

少女の鼻息が荒くなります。

ソファの上の、王子さまみたいなキスから一転、

大人の穢れた舌を、

女児の口の中で、

グルグルと回し、

10歳の小さな舌に、

執拗に、絡めながら、

口の中をレイプします。

僕の手は、

まだほとんど膨らみのない、

女児の胸を、

揉んでいます。

「愛してる…♡♡!!カノン、愛してるッ!!♡♡」

耳元で何度もつぶやき、

幼い脳を、

洗脳します。

「カノンも…カノンも愛してる…!!」

ロリコン男の、

射精欲望など知らずに、

10歳女児が答えます。

僕はカノンちゃんの左腕をあげると、

純白の腋を、

舌ベロで、

舐め回しました。

『腋マンコ』

って呼ばれるほど、

まったく無毛の、

女児の腋って、

オマンコと同じくらい、

エロスに満ちている。

でも女のコたちは、

自分の脇の下が、

ロリコン男を、どれだけ刺激するかも知らずに、

腋を、見せつけてきます。

その度にロリコン男は、

精巣に熱く火がつき、

射精の欲望を、感じているとも知らずに。

ロリータの、腋。

舌ベロを長く伸ばし、

下から上へ、

上から下へ、

唾液の後をつけながら、

舐め回します。

それだけだと、10歳女児は、くすぐったくて、笑い出してしまいます。

僕は右手を、

スカートの中に潜らせ、

パンティの上から、

10歳女児の、

オマンコの口を、

指の腹で撫でながら、

腋マンコを、舐め回します。

「おじさん…ダメ、くすぐったい…ッ♡♡アンッ…ッ♡♡ウン…ッ♡♡ウファン…ッ♡♡」

腋の下をナメナメ、

オマンコを撫で撫で。

幼いカラダが、

快感でバグっていく様子を、

僕はガン見しながら、

腋を舐め続けます。

そうやって、

純白の腋の下を、

左右とも、もう舐める部分がないほど、

舐め回しました。

僕がカノンちゃんの腋から顔を上げると、

小さな小さな幼児のカラダは、

味わったことのない快感で、

ほとんど動けなくなっていました。

「オマンコ…。舐めるね…」

僕はそう宣言すると、

カノンちゃんの股間に、身を写しました。

カノンちゃんはもう、抵抗など、できるはずもありません。

さっきはいたばかりの濃紺のパンティ。

僕はそいつに手をかけ、

スルスルと、腰から足へと脱ぎ去りました。

女児は、完全に、無抵抗。

僕はそっと、脱がせたパンティの、

お股の部分を、広げました。

オシッコとは明らかに違う、

透明な、粘ついた液体。

それが、パンティの、

クロッチ部分を、汚しています。

『濡れるんだ…10歳でも…』

僕は録画中のスマホで、

10歳女児の愛液に濡れたパンティを、

アップで撮影しました。

そしてそのまま、

カノンちゃんのオマンコにズームインしました。

オマンコのビラビラが、まだほとんど成長していない、

小さくて、綺麗な、

10歳のオマンコ。

言うまでもなく、

陰毛など、

一本も生えていません。

産毛すらなく。

完全に、

ツルッツルの、

10歳女児の、オマンコ。

さっきの腋とほぼ同じ、

純白に輝いています。

愛液は粘ついていますが、

それさえ、

大人の女に比べれば、

サラサラの愛液。

指で、オマンコを広げると、

周囲の純白からは、

びっくりするくらい、

美しく、濃い、ピンク色で、

膣内部の粘膜が輝いています。

中に、肉のトサカのような、

肉垂れが垂れていて。

10歳女児のオマンコは、

『ヒクヒク…』『ヒクヒク…』

微妙に蠢きながら、

クンニを待っています。

さすがに恥ずかしいのか、

カノンちゃんは、両手で顔を覆いながら、

裸の股を、

知らないおじさんに、

大きく広げています。

「さあ…。舐めるよ…。カノンの…。オマン…コ…。」

ゆっくりと発音し、

10歳女児の耳に、

羞恥心を与えます。

「美味しそうだ…。エッチな…ジュースが…いっぱい…」

なかなか舐めずに、焦らします。

オマンコに息を、吹きかけます。

『フゥ〜♡♡』『フゥ〜♡♡』

「♡♡ンッ♡♡ンッ♡♡!!」

息だけで、

オマンコはウネウネと蠢き、

幼いカラダが痙攣します。

「舐めるね…。舐めるね…。舐める…ね…」

僕は、

ゆっくり、

ゆっくり、

小4女児の、

濡れた、オマンコに、

唇を、

密着、

させました…。

カノンちゃんが、

まるで、オシッコを漏らしちゃったかのように、

腰を、

『ブルブルッ』

と震わせました。

次の瞬間!!

僕は女児マンコを、

音を立てて、

吸引しました。

『!!ジュルジュルジュルジュルッ!!』『!!ジュルジュルジュルジュルッ!!』

舌先で、

包皮に覆われた、

針先みたいに小さい、

クリトリスを探し当て、

『ネッロネッロ!!』『ネッロネッロ!!』

舌で、

ロリクリを、

舐め回します。

『!!ジュルジュルジュルジュルッ!!』『!!ジュルジュルジュルジュルッ!!』

『ネッロネッロ!!』『ネッロネッロ!!』

カノンちゃんは突然の攻撃に、

カラダを弓のように反らせて、

幼い性器を襲った、

究極の快楽から、

逃れられずにいました。

「♡♡ンンンーッ!!♡♡ンンッ♡♡!!ン…はぁアあんッ!!♡♡」

10歳女児の、

細く、小さいカラダが、

弓なりにしなりながら、

『ビクンビクンッ!!』『ビクンビクンッ!!』

と痙攣しています。

『イッ…た…』

僕は確信しました。

『小4女児を…。イカせた…』

強い征服感に満たされながら、

僕はオマンコのバキュームを、

力は弱めつつ、

続けます。

『ジュルジュルジュルッ』『ジュルジュルジュルッ』

ロリクリ舐め舐めもやめません。

『ネッロ♡ネッロ』『ネッロ♡ネッロ』

女児のカラダが、

もう一度、弓なりになり、

身悶えするように、震えます。

10歳女児のエクスタシーの波が、

小さくなっていくまで、

僕はクンニを続けました。

小4女児、初めての、

クンニ・エクスタシー。

その余韻を、

無毛のワレメちゃんに、

与え続けていました。

やがて、女のコの痙攣が、小さくなってきたので、

僕は股間から顔を上げ、

女児を、

抱きしめました。

すると彼女は、

チンパンジーの赤ちゃんが、母親に抱きつくように、

両腕、両足を、

僕のカラダに絡みつくようにして、

僕に抱きつきました。

「ビックリ…し…た…」

カノンちゃんの愛液まみれの口で、

僕は彼女にキス。

カノンちゃんはまったく抵抗なく、

僕の唾液を受け入れます。

「今の…なに…?カノン…どうしちゃった…の…?」

「キモチ…よかった?」

「すっごくキモチよかった…」

「カノンは今ね…。イッ…たん…だよ」

美少女の濡れた瞳が、

僕を見つめます。

「これが…。イク…って…こと?」

「そうだよ…。キモチいい…だろ?」

「イクって…イクって…キモチいい…カラダが溶けそう…」

もう僕のチンポは、爆発寸前です。

『イレ…たい…』

その思いはもう、

抑えることはできませんでした…。

(続編希望が多ければ続きます)

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