10歳でお父さんにレイプされ処女喪失した日のこと

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私が処女喪失をしたのは小学4年生(10歳)の冬。

相手はお父さんでした。

その日は、4つ下の妹が、次の春に小学生になるため、母と妹の琴音は小学校の入学説明会へでかけていました。

家には私とお父さんのみ。

そんな日は今までも何度もあったのですが、父が私を性欲対象として見ているとは思っても見ませんでした。当時の私の性知識はというと、生理について一応知識はありましたが、男性の性欲やセックスについて具体的なことはわかっていなかったと思います。

お風呂は2年生(8歳)くらいまではお父さんと一緒に入っていましたが、3年生(9歳)になってから、身体つきが変わって、胸も少し膨らみ始めた私に気付いたお母さんが、それとなくお父さんと入るのやめて、ひとりで入るように言いました。なので、普段はお風呂はひとりで入っていましたが、その日のようにお母さんがいない日は、お父さんが

「今日は一緒に入ろうよ」

とよく誘っていました。

お父さんはよく

「身体を洗ってあげるよ」

と言って、手にボディソープをつけて、私の体を手で洗っていました。そうやって、私の膨らみ始めたおっぱいや、まだつるつるのアソコやおしりも好きなように触っていましたが、3年生(9歳)くらいの間はくすぐったいとだけ。

でも、4年生(10歳)くらいになると私の心もちょっとずつ大人の女としての気持ちが芽生え始めたので、お父さんがお風呂に誘ってきても断っていました。

そして、お父さんとお風呂に入らなくなって半年くらいが経ち、私の体はぐんぐん女の体に成長していました。クラスの女子の中でも、私の体の変化は目立っていて、4年生の秋には、カップつきのキャミからジュニアブラを着けるようになり、プールや体育の着替えでは少し恥ずかしかったです。

胸だけでなく、お尻も大きく丸く、ぷりんとした形になってきていて、ある日鑑を見たとき、自分の後ろ姿がだいぶ変わっているのにびっくりしたこともあります。電車にのっていて、初めてお尻を触られたのも、ちょうどこの時期でした。

それでも、「変な人もいる」という認識で、自分が男の性欲を刺激する存在になっているとは全く考えてませんでしたし、ましてお父さんがそんな目で見ているとは夢にも思っていなかったです。

「凛音、久しぶりにお父さんとお風呂はいらないか?」

「ヤダよ~。私もう4年生だし、パパと入るの恥ずかしいよ」

お父さんの誘いに、私はおきまりの返答をしました。

「やっぱりもう凛音も大人になっちゃったか~」

「そうだよ~」

「もう一生お父さんとは入ってくれないんだ?」

「たぶん入らないよ」

「寂しいな~…」

「……」

「じゃあさ、今日最後ってのはどう?」

「え~~?」

「今日一緒にお風呂入ってくれたら、もう一緒に入ろうよって言わないから!」

「ん~~……、じゃあ、今日が最後だよ?」

そうして、私は父の押しに負けて、一緒にお風呂に入ることにしました。実際、お風呂の誘いがウザいと感じていたので、それがなくなるなら嬉しかったのもあります。

「私が先に入るから、パパ後からね!」

「わかった、わかった」

「いいよ、っていうまで入ってきたらダメだからね!」

そう釘を刺した私は、シャツとスカートを脱ぎ、ブラとパンツを脱ぎ、お風呂場へ。冬のお風呂場はひんやりしていて、入った瞬間乳首が立ってしまいます。

それからいつも通り髪を洗い、体を洗い……。先に浴槽に浸かるタイミングでお父さんを呼んで、お父さんが頭を洗っている間にのぼせそうだから先に上がる。そうすれば、裸を見られずに、一緒にお風呂に入ったことにして、もう金輪際お誘いはなくなる。

そういう作戦を思い描い描きながら髪を洗っていると、ガラッと扉があき、お父さんがお風呂場に入ってきました。

「えっちょっと!まだダメ!いいよっていってないじゃん!」

そう声をあげたものの、シャンプ―中だったので目はうまく開けられません。

「お父さん、もう我慢できなくてさ…」

そうつぶやいた父の声は、さっきまでと違っていました。いつもはもっと明るくひょうきんな感じなのに、今のは、まるで風邪で熱が出ているときのように、低く、小さな声です。

「よくわかんないけど、まだだから!出てよ!」

「今日だけだからさ、凛音……」

そう言うと、お父さんは髪を洗っている私の後ろに座り、ボディソープを手につけて、体中を洗い始めました。背中、腰、ふともも、お腹、そしておっぱい。

「ヤダ、やめて、自分で洗うから、ダメ!」

「頭も体も同時に洗ったら、早く終わるよ」

そういいながら、あきらかにおっぱいを触ってきています。

「ダメ!あっ…んっ…!」

ヌルヌルする手でふくらみかけのおっぱいの付け根から、乳首の先へ、ヌルンっとおっぱいを絞られるような動きをされたとき、変な声が出てしまいました。同時に、体のナカのほうがビクッとしました。その反応を楽しむかのように、お父さんは何度も乳首を刺激してきます。

「やめて、お願い……」

身体をくねらせながら抵抗する私の背中に、今度は固い棒のようなものが当たりました。

「(これって……)」

もしかして、と思いつつも確信が持てず戸惑っていると、今度はお父さんの手をアソコに。親指の付け根や手首辺りをヌルンヌルンっと上下に動かし、私の割れ目やクリトリスあたりを刺激してきます。

「なにしてるの!やだよ!」

「洗わないとココ……。こうやって、ほらほら」

そういって、上下の動きがはげしくなりました。私は内臓をくすぐられているような感覚で怖くなったので、いそいだシャワーを出し、髪のシャンプー洗い流します。

「(早く体も流して、ここから出なきゃ)」

と思っていました。

身体を流そうとすると、シャワーをキュっとお父さんに止められました。

「ほら、凛音にせっけんいっぱいついてるから、それでお父さんの体洗ってよ」

そういわれ、意味が分からずきょとんとしていると、お父さんは私の正面にきて、ぎゅっと抱きつくようにしてから、自分の体を私の体にこすりつけてきました。

ヌルヌルとした肌触りと同時に、お父さんの大きく硬いおちんちんが、お腹のほうでゴリゴリあたりました。

「きもちわるいよ!やめて!もう絶対お父さんとお風呂入らないからね!!」

と、キレ気味に抗議し、ふりほどこうとしましたが、ボディソープでぬるぬるしていることもあり、まったく状況がかわりません。そもそも、相手は大人の男で、小4女子の私の力ではふりほどけませんでした。

しばらくそうしているうちに、今度はお父さんがキスをしてきました。

「ん~~~!?!?」

唇を密着させられ、舌が無理矢理入ってきて、歯茎を舐めまわされました。

「ん”~~~!!!」

私は涙目になりながら、必死に声をあげて、お父さんの背中をバンバン叩きましたが、1分ほどキスは続きました。必死に息をとめていたので、唇が解放されて息を吸ったとき、お父さんの唾液の匂いがツンとしました。それが気持ち悪く、吐きそうになっていると、今度は両脇から抱え上げられ、浴槽へドボン!と落とされました。

お尻から入れられ、一瞬顔までお湯まで沈みます。すぐにお父さんがおおいかぶさるようにして浴槽に入ってきたのが、お湯の中から見えました。

お父さんは、私の下半身側に入り、両脚をぐっと両腕で抱え込みました。すると、お湯から顔を出そうとしていた私の頭がまた浴槽の底へ沈んでいきます。

「(これってヤバイやつ?なに?殺されるの?お父さんもしかして私を??)」

そう頭に浮かぶと、一瞬パニックになり、体に力が入らなくなりました。お湯の中からお父さんの顔がボヤッと見えています。

すると、お父さんがなにかをつぶやいたように見えました。

「(ごめんな)」

そう言ったように見えたかと思った瞬間、股の間になにかか突き刺さる感覚が。

「(痛い!)」

そう思った直後、さらにその堅いナニかがさらに押し付け、押し込まれ、股の間がゴリゴリと避けていく痛みを感じ、それはどんどん強くなっていきました。

普通だったら、そこで足をジタバタさせて、全力で逃げられたかもしれません。でも、私はお湯の中に頭を沈められ、呼吸ができず、下半身の自由を奪われていたので、ただおまんこが壊されていく感覚を受け止めるしかありませんでした。

メキメキ

バキバキ

筋肉や内臓を引き裂かれている感覚が3回か4回ほど続いた後、ズズっとお腹の奥におちんちんが収まった感覚が。

その時点で、私は意識を失いかけていて、一瞬目の前がまっくらになりましたが、その直後にお湯から顔を上げられ、呼吸ができました。

息を吸おうと思ったのですが、おまんこに無理矢理挿入された大人おちんちんが内臓を下からグリグリと圧迫していて、

「ヒュゥ…ヒュゥ…」

と、まるで溺れているかのような息しか据えません。私の目線は、お風呂場の天井をグルグルと彷徨っていて、まだ自分の体がどうなっているのか確認できていませんでした。

そうしていると、今度はお父さんが少し体をお湯の中にもぐりこませ、私の上半身がお湯から出るような体勢になりました。

そして、グリっと下から突き上げられ、私の体がポーンとお湯の上へ浮き上がりました。お湯の浮力もあって、水球みたいに何度もポーン、ポーンと体を上に跳ね上げ、沈み、跳ね上げ、沈みを栗化します。

でも、私のおまんこの中にはお父さんの目一杯勃起したおちんちんが刺さっていて、ポーンと跳ね上げられるときに、子宮の入り口を鉄の棒で突かれる激痛が走り、体がビクビクと痙攣しました。

「グェ…ガッ…ヴェ…」

と頭が白黒しながらカエルのような声しか出せませんでしたが、心の中では

「(ギャァァァァ!!いだい!いたい!やめてーーーー!!!イヤーーー!)」

と叫んでいました。

10回か20回ほどそれが続いた後、お父さんが

「もうすぐ終わるから、最初で最後だからね!フゥ…!フゥ…!」

といって、今度は私を浴槽のフチに手をつかせ、四つん這いのような格好にさせます。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

まるで、持久走を走った後のように、酸素を吸うことしかできない私には、抵抗する力も、自分の体重を支える力も残っていません。手をついた瞬間、クネッっとヒジとヒザがまがり、お父さんのおちんちんが入ったまま、お湯にドボンと入ってしまいました。

お父さんは、私のお腹の支えて、もう一度浴槽から体を出します。私の両腕と両脚はプラプラしていて、もう人形のように。

するとお父さんは、半分ほど抜けていたおちんちんを、もう一度ググっと私のおまんこの奥にねじ込みました。

その衝撃で、一瞬頭がハッキリしたせいか、少し力が入るように。

「あっ…イヤ…だめだよ…もう…」

そういいながらなんとか浴槽からの脱出を試みましたが、お父さんはなりふり構わず腰を振り始めました。

ドスン!ドスン!ドスン!という衝撃と痛みが、私の小さな子宮口に響き、体が大きく揺さぶられ、脱出は不可能に。

頭が下になったそのとき、初めて自分のアソコがどんな状態を見ました。

そこには、処女を失った証拠の赤い血が、おまんこやふとももに塗りたくられていて、お湯も少し赤くなっていました。とはいえ、そのときは授業で習った生理かとも思いました。処女を失うとか、初体験が、という認識もありません。

それ以上に衝撃的だったのは、お父さんが腰を引いたときにチラりと見える、おちんちんの太さでした。

「(え?あれが私のおまたに、おなかの中に入ってるの?)」

という衝撃と恐怖と、自分の体がおかしくなったんじゃないかとう不安で心がいっぱいになり、

「うわーーーーん!」

とそのとき、初めて泣き声をあげてしまいました。

その直後、

「うるさい!」

バシン!っと背中を強烈に叩かれ、

「ゴホッ」

と咳がでました。

その瞬間、おまんこがきゅっと締まったのか、

「うっ」

とお父さんがうめき声のような声をあげました。

さらに腰の振りが激しくなり、

バシ!バシ!バシ!

と一定のリズムで背中を強打されました。

そのたびに咳がでて、下腹部にぎゅっと力が入ります。

それを何度か強制的に繰り返された後

「う”ぅ!出る!出る!あ”~~~……!!」

とお父さんが叫び、ドン!と子宮口に今日一番の衝撃が来たかとおもうと、腰の動きがとまりました。

ビクン…ビクン…ビクン…ビクン…、と、お腹の中で大きな棒が脈打ちます。

射精。それがどういうもので、今この瞬間なにをされているのか…。

それはわかりませんでしたが、取り返しのつかないことをされた、というのだけはわかりました。

「あ”ぁ…出た…ふぅ~~~~」

と、長い溜息をつきながら、お父さんは腰を引き、ズルリ…っとおちんちんが私の中から引き抜かれました。

ポチョン、ポチョン…

と、ピンクっぽい水滴がお湯に落ちて、ジワ~っとお湯の中に溶けていくのを見て、私は茫然としていました。

そのうち力が抜けて、浴槽にドボンと下半身がおちたときに、おとうさんのおちんちんで広げられて、まだ穴の開いた状態のおまんこにお湯が入ってきて、すごく沁みました。

「痛ッ……」

泣きながらお腹を抑える私を後目に、お父さんはザバっとお風呂からあがり、何も言わずに出ていきました。

私はそれからたくさん泣いて、30分後くらいにお湯から出ました。そして、念入りお風呂を洗いました。今日されたことの痕跡が、一切残らないよう、お母さんと妹の琴音にはなにも気付かれないように、必死にゴシゴシと洗いました。

それからは、自分からお父さんに話しかけることも、まともに目を合わせることもできなくなりました。でも、お父さんのほうは、お母さんと琴音の前では、以前と変わらず話しかけてきます。

そして、何も知らないお母さんが私とお父さんをふたりきりにした日は、お父さんはためらいなく私をレイプするようになりました。

お風呂でのアレが、最初で最後。そんなのは真っ赤な嘘でした。

5、6回は中に出されたと思います。幸いまだ生理は来ていませんでしたが、お父さんにレイプされるたび、私は心が死んでいくように感じました。

そんな日が2カ月ほど続き、いよいよ琴音が小学校入学という、その前日。お父さんが仕事でいない日に、突然お母さんが私と琴音を連れて、家を出ました。どんな経緯か全くわかりませんが、お父さんが私をレイプしていたことを、お母さんは知ったみたいです。

電車の中でもうすぐ小5になる私を抱きしめながら、しずかに泣いていました。

それから、お父さんから逃げるように、私と琴音、お母さんの3人暮らしが始まりました。

結局、私は転校し、琴音も引っ越した先の小学校へ行くことになりました。

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