10才でオナニーするのは早いのか遅いのか俺にはよく分からないが・・・。
従妹に俺と15才下の「あや」って女の子がいる。
従妹なので何かと面倒みてたし、オムツ替えてやった事も何度かあった。
あやが小◯校に入る頃、あやの両親が離婚して母親が引き取る事になった。
母親は仕事してるのでたびたび俺んちがあやを預かり世話することになった。
風呂も一緒に入り、かなり懐いてくれてた。
あやが10才になった頃、夏休みになるとほとんど俺の家で暮らす感じになってきた。
平日は俺も仕事してるので、部屋で一人でゲームしたりして俺の帰りを待ってた。
休日にあやとゲームしてたらあやが
「暑いね」
と言ってTシャツ脱いだ。
まだ子供だから胸はぺったんこ。
ちっちゃい頃から風呂入ってるので裸を見られるのになんの抵抗なし。
ある日の事、あやが短パンの中に手入れてなんかごそごそしてる。
「あや、何してんの?」
と尋ねると。
あや「ここ触るとなんか気持ちいいの」
と言う。
(お前オナニーしてるのか?)
俺「どんなふうに気持ちいいの?」
と聞くと
あや「なんかね、身体が暑くなってお股がジンジンしてくるよ」
俺「それ悪い事じゃないけど、人前とかママの前ではやっちゃダメだよ」
あや「そうなんだ、分かった。お兄ちゃんなら大丈夫なの?」
俺「ああ、そうだよ。他の人には内緒だよ」
それからはたびたび俺の見てるとこでやりだした。
最初は黙って見てたけど、なんか異様な光景でロ◯コンじゃないはずなのに興奮してきた。
「あや、もっと気持ちよくしてやろか」
「なに?」
「パンツ脱いでベッドに寝て」
あやは言われた通りした。
毛生えてなくツルツル、指でなぞったら
「ひゃんっ」
って声出した。
あや「お兄ちゃんくすぐったいよう」
ちっちゃい割れ目をちょっと拡げるとクリちゃん発見、ぺろっと舐めると
「あひゃ〜」
ってまた叫んだ。
「お兄ちゃん、そこ舐めたら汚ないよ」
「あやのここは汚なくないよ」
またペロペロ舐めた。
「やん、なんか変な感じ」
「どうした?気持ち悪いか?」
「ううん、違う、凄く気持ちいいの」
またまた舐めた。
「あん、あん、気持ちいいよ、なんか変な気分」
ずっと舐めた。
「ひゃん、ひゃん、もうダメおしっこ漏れそうな感じ・・・出ちゃうよう」
そう言って、あやはおしっこを漏らした。
ちょっとやりすぎたかな?
舐めるの止めてあやを見ると、はあはあって荒い息。
「お兄ちゃんごめん、お漏らししちゃった」
「いいよ、気にしなくて。気持ちよかったか?」
「うん、凄く気持ちよかったかよ。自分でするよりよかった」
「この事は二人だけの秘密ね」
「うん分かった、またやってね」
その後は数回舐めてやってたが、ある日
「あたしばかり気持ちよくしてもらってるから、今度はお兄ちゃんを気持ちよくしてあげたいけど、どうしたらいいの?」
と言ってきた。
「じゃ、お兄ちゃんのおちんちん握ってくれるか?」
「分かった、やってあげるよ」
俺がパンツを脱いでフル勃起したちんぽを出すと
「おっきいね」
と言って握ってきた。
(こいつ他の見た事あるのかな?)
両手で握って
「で、どうしたらいいの?」
上下に動かし、
「こう?」
って言いながらしごいた。
ぎこちない動きが結構気持ちいい。
「咥えてくれるか?」
「お口に入るかな・・・」
と言いながら咥えてくれたが、先っちょまでしか咥えられない。
そのままペロペロしながら手を動かして、あやは言われた通りした。
やべっ、もう出そう。
思わずあやの頭を押さえて口に出してしまった。
「んんんっ!」
って唸りながら口閉じて指先で口元を指してる。
急いでティッシュ渡しすと吐き出した。
「・・・これなに?」
「それは精子ってやつ。男は気持ちよくなったら出るんだよ。あやは知らないのか?」
「知らないよ」
「まだ子供やな。あやが自分でしてたのはオナニーってやつで、おちんちん咥えたのがフェラってゆうの」
「お兄ちゃんが気持ちよくなるならまたやってあげるね」
それからというもの、あやが来るたびに舐めてやったりフェラしてもらったり。
いつの間にか飲めるようにもなった。
まだ10才だからえっちはできないので、フェラとクンニのみ。
大人になったらお兄ちゃんのお嫁さんになると可愛い事言ってくれる。
あやの処女もらえるのかな。