10年越しの思いでヤリたかったかわいいあいつをめちゃくちゃにした話③

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コメント等無くてもとりあえず「しずか編」だけは全て書き切ろうと思います。

他の人もあるので需要あれば投下します。

前回の続きです。「」

いくら興奮するとはいえ今日だけで3回も射精したのでち〇こが痛くなってきた。

だがこの時、時刻は3時過ぎ。まだ時間はたっぷり残されていた。

おれはこういう事も想定し、持ってきていたバイアグラを飲んだ。

少しするとタオルで身体を隠し涙を堪えうつむきながらしずかが出てきた。

「もう今日3回もイかせてもらったから痛いし勃たんわwww最後にその6人の話聞かせて。」

「…え?ほんとに…!?わかった…。」

おれはベッドに寝転がっていたが余程近づきたくないのだろう。

しずかはソファに腰掛け少しずつ話始めた。

「ちょっと待って。」そう言い適当な服を取りに行きしずかに渡した。

「そのままじゃ風邪ひくで。」

「…あ?!え…あ、ありがとう…」

別に他意はないが、純粋に目の前でかわいい子が寒そうにしていたので差し出した。

これから話しやすくなったのか普段通りとまでは到底いかないものの話してくれた。

(読んでくれている方々はそんなんいいからはよヤれや!と思っているかもしれないけど、当時はこんなかわいい子に目の前で自分の口で自分の過去の性体験を話させる事にめちゃくちゃ興奮してたのと3回射精して、少し落ち着いていたのもあって話をしていました。どうかご了承ください…。)

話しを戻して

聞けば彼氏は今までで5人いた。

最後にYと付き合う前に付き合っていた彼氏とはしなかったそうだ。

つまり4人は正当な理由でえっちをしていたということ。

じゃあ後の5人は…?

1人は高校時代Yに浮気された時に話を聞いてくれてたバイト先の居酒屋店長(40代)としたらしい。

ちなみにこの店長訳あって知り合いだったので後日飲みに行き話を聞いた。

(ここから先のしずかの体験談は少し余談になるのと自分の体験ではないので、需要があれば外伝的に投稿しますwww)

後4人…正直ほんとに信じられなかった。

しずかは全くそういうタイプのキャラではなく、めちゃくちゃ真面目ってわけでもないけど、そういう遊びは考えられへん。みたいに真剣に怒るタイプだったから…。

だからこそ自分の快楽を一旦置いたとしても余計に誰としたのか気になった。

最初の1人は素直に話したものの残り4人の話しは全然しないのでこれは何かあったな?(悪質な何か)と思って

「全部ちゃんと話すまでは帰さんで。Yには言わんから。」

絶対に他言しないと約束をし、無理矢理話をさせた。

簡潔に話すと2人は専門のサークルの先輩で、新歓の日にめちゃくちゃ飲まされて起きたら3P状態だったらしい…内心今日のおまえと一緒やんwwwwって思ってたwww

これに関しては大学の時連絡取った時にサークル入ったけどすぐやめたって聞いていたのでなんとなく理解が出来た。

そして後の2人なんだが…衝撃的過ぎて本当に信じてもらえないかもしれないけど、事実聞いた事なので信じてほしい。

いや、自分も正直未だに疑っているのだが…

1人目はなんとYの父親だった。これだけでめちゃくちゃ衝撃的なのだが

なんともう1人は…自分の父親だという…。

おれは衝撃的過ぎて何回も聞き直した。が本当だと言う。(これも後日談あるので需要があれば外伝的に投稿しますwww店長の話もこちらも個人的にはめちゃくちゃ興奮できましたwwww)

こんな事を聞かされたもんだからさすがにち〇こも萎んでいた…。

少しの沈黙があった。

この沈黙を破ったのがち〇こだった…www

気づけばまたフル勃起状態。

初めはレイプされまくって悲惨やな…

と、しずかの気持ちに寄り添っていたのだが、よくよく考えるとめちゃくちゃ興奮してきたのだ。

大学時代の3Pレイプだけでも興奮するのだが

義父と実の父親とも性行為があったという事実…。

しずかの方を見ながら

(こいつこんなかわいい顔とかわいい身体を親父達に弄ばれたのか…)

そう思うといても立ってもいられなくなった。

ソファに近づき肩に手を置く。

ビクッ

しずかはビクつき少し震えだした。

「どうしたん?…あんな話したんやから無理もないか…。」

(いや、完全におれのせいやろ。何気取ってんねんwww)

「…いや…そういうんじゃなくて……あの…」

「ん?」

「おれくん…もう帰らせて…?」

声を震わせ少し涙を流しながらぎこちない笑顔でこっちを向いた。

「…っ!??」

振り向いた先にはちょうどフル勃起のち〇こが…。これは計算してたとかでなく、本当にたまたまそうなってしまったwww

「あぁ…ごめんごめんwww生理現象やからスルーしてwww」

しずかは完全に笑顔を無くし、唇を震わせ

涙を流し始めた…。

ちょっと予定狂ってしまったけどもういいか…。

「…あの…帰らせて…ください…」

おれは満面の笑みでち〇こを握りしずかの頬をち〇こで叩きながら言った。

「だめー!こんな状態で帰らすわけないじゃんwww」

そう言いながらしずかの顔をち〇こで何度も叩いた。

先程の話とこんなかわいい子を好き放題している事実に加えしずかの絶望したような目を見てたまらなく興奮したのを覚えてる。

無抵抗のしずかの鼻の穴に亀頭を押し当てたり、唇をち〇こでさすりながら笑顔で言った。

「その絶望したような目。めちゃくちゃ興奮するんよなwwwこれだけされたのに今からまだ何かされるって思うやろ?www」

涙を流し下を向いたまま震えるしずか。

頭を撫でながら

「そんなに震えなくて大丈夫。怖くないから。いつもみたいに笑ってほら。」

しずかの頬を両側に引っ張り無理矢理笑顔を作らせようとする。

「…いづ…かえれる…の…」

「その質問に答える前にとりあえずちゃんと笑顔見せてよ。」

しずかはまた強ばった表情で涙を流しながら少し笑顔になった。実にそそる。

「あぁ…その顔ほんま堪らんわ…」ち〇こを自分でしごきながらスマホを取りに行き、もう一度笑顔を作らせ写真を撮った。

「ひっ…ぐ…いづかえ…れる…?」

「そうやなあ…今が4時前やからあと4時間ぐらいかな。」

そう言うと

「…もうむり…っ!!!!!もう…」

ソファから立ち上がり着替えを探し始めた。

無論下着はおれのカバンにしまったし、見つかるはずもない。

おれはゆっくりこの後の準備を色々と始めた。

「なんで?!?どこ…!?ない!ない…」

なんだか半狂乱になり始めてめんどくさくなってきたwww

部屋中をひっくり返し探すしずか。

見つかりっこないのにwww

「色々終わるまで探してていいよww見つかったら帰っていいしww」

おれは電話をかけたりして、準備が終わった。

「もーいーかい?www」

無視して探し続けるしずか。

「もーいーよ。」

そう言いしずかの肩を抱き寄せると、しずかは硬直し、震え出した。

お姫様だっこをしてベッドまで運んだ。

おれは震えるしずかの顔の前で笑顔で

「姫、お遊戯会の始まりです。」

そう言い4回戦を始めた。

「その前に健康診断するので舌出してください。」

ぷるぷる震えながら唇から舌が出てきたので吸い付き、しばらく味わった後顔を舐めまわした。

もちろん大好物の脇も丁寧に舐めまわし、自分の乳首をしずかの口元へもっていく。

なかなか舐めなかったがしつこくさすっていると舌が出てきたのがわかった。

(こいつもしかして諦めた?www)

「もっと舌使ってちゃんと舐めて」

おれは脇を舐めながらしずかは乳首を舐めていた。

「あぁ…いい…」

少ししてからおれは仰向けになりしずかを上に乗せた。涙がおれの胸に何粒もこぼれ落ちた。

「はい、次はしずかが奉仕する番。全身舐めろ。」

なかなか動き出さないのでしずかのお尻をパチンッと叩いた。

すると顔を胸に近づけ乳首を舐め始めた。

ちゅぱっ…ちゅ…

「(まじ?wwwこれは撮っとこww)気持ち良いよしずか…」しばらく乳首を舐めていたが

下半身には近づこうとしないので、先におれが攻めることにした。

「上乗って。口の上。」

そう言うとしずかは少しずつ上に上がってきて自分のま〇こをおれの口元に運んだ。

しずかのお尻をがっちり掴みクリを舐めまくった。

「…んっ…ん…ひっく…ん…」

時折腰をクネらせながら泣いているのか声を我慢しているのかわからない声を出していた。

舐めながらかわいらしいおっぱいも揉みしだいだ。

腰をもち強く口に押し当てたり、愛液を吸い取るように吸いまくった。

「……ひぐ…っ…めん…んっ…」

「…Yご……め…んっ……」

こんな事されながらYに謝り始めた。

おれは異様にムカつき、しずかを下ろし仰向けに倒した。

泣きながら顔を覆いひたすらに謝っている。

「ひっ…くご…ひっ…めん…」

「おれとこんな事してるのにまだYの事考えてるんやな。」

手をどかしキスをして、おっぱいからま〇こにかけて舐めた。

しかし、自分の彼女のま〇こですらこんなに舐めたことないのに不思議なもんでかわいい子のま〇こってほんと一生舐めれますよねw

「…ひん…っぐっ…んっ…めん…っん…」

声を我慢して泣きながら手で顔をかくしているしずかにムカついてきたのでマングリ返しの状態にし、しずかに見えるようにして舐めた。

「…っや……やめて…っん…ぐっ…」

「ほらちゃんと見ろよ。おまえのま〇こ舐めてくれてるの誰やねん。」

片手で顔を隠しながらおれの頭を離そうと押してくる。

顔をあげ立ち上がり全裸のしずかを上から見下ろす。

「…めん…なさい…Yご…ひぐ…めん…」

ドンッ

おれはついに自分の衝動をおさえきれなくなった。

気づけばしずかの顔を踏みつけていた。

「ムカつくな、いい加減おれのこと見ろよ。」

しずかの震えは強くなり、驚きで硬直していた。

おれはさっき準備したおもちゃの手錠を取りに行き、しずかの両腕をグイッと持ち上げベッドの両角に片腕ずつ固定した。

「やめてっ…!!やだ!離して…っ!!!」

そう言いながら足をバタバタさせるしずかにもう一度ドンッと顔を踏みつけた。

「そろそろ黙って今だけおれのもんになっとけよ。」しずかを睨みつけながら言った。

足の指を鼻の穴に突っ込み、その後口に持っていった。

「舐めろよほら、口あけろ」

足で口をほじくり強引に口に入れた。

その様を上から見下ろす快感。しっかりと動画にも収めた。

(一応言っておくが踏みつけたと言っても怪我をする程では無いのであしからず…。)

その後足の裏でしずかのかわいい顔を撫で回すように踏み続けた。

「ご…めん…な…ごほっ…い…」

泣きながらおれかYかわからないが謝るしずか。

横に添い寝をし顔を見つめながら脇を舐める。

ジュルジュルっ…ちゅぱ…

「…Y…ごめ…ん…Y…」

顔を背けYに謝っていた。

同時にクリを指で撫で回す。

「…んひっ…や…っ…んっ…」

腰をクネらせたり足を少しバタつかせていた。

指を挿入し、激しく手マンをした。

「ひぐ…んぁ…ごめ…んんっぁ…」

少し声が漏れた気がした。

脇から口を離し、しずかの口を開けさせる。

ベチョ…

おれは自分の唾をしずかの口目掛けて垂らした。

糸を引くおれの唾がしずかの口に入っていく。

おれの汚い唾の糸で口と口が繋がっていた…。

「ごほぉぇっ…んほっ…ごほっ…」

突然流れてきた液体にしずかはむせた。

そのせいで糸は切れてしまった。

「ちゃんとおいしそうに飲み込め。」

「やっ…ごっ…ほ…ご…(ゴクリ)」

飲みたくない様子だったがむせた勢いで飲み込んでいた。

「いいね。ほらもう1回次はちゃんと飲めよ。」

髪の毛を引っ張り上を向かせ口を開けさせた。

ベチョ…再度唾を垂らした。

糸を引いていたその唾だったが数秒後に

ゴクリ…まるで吸い取られるかのようにしずかの口内へと消えていった。

これに満足して次は先ほど同様マングリ返しで舐め始めた。

もう顔は隠せない。顔のすぐ近くまで身体を無理矢理曲げ、しずかの愛液とおれの唾で光ったま〇こを舌を見せつけるようにし、丁寧に端から端までゆっくりと舐める。

(1個1個説明したら長くなり過ぎるので端折りますが、当然ま〇こからしずかの顔が映るよう写真も動画も撮りました。)

「いた…んっ…い…ってぁっ…!」

唇を噛み締め悶絶するしずか。

知ったことかと、身体が折れそうなぐらい本気で体重を乗せて曲げていた。

アナルが真上に向く頃おれは顔を上げしずかにこちらを見る様に指示し上からま〇こに唾を垂らした。

その後もクリとま〇こを舐め続け

「…ぁ…や…あっ…い…や…んっんっ…」

と次第に声が本当に微かに出始めた。

だが合間でまだYに謝っていたので、真上にあるアナルに舌を伸ばした。

(ちなみに自分は彼女とか他の女のアナルは嫌いです。汚いと思ってるんでww)

アナル等普段は舐めないが苛立ちと興奮で犬のように舐めまくった。

「…ひゃっ!やだ!汚い…っ!!やめて!」

舐め続けもうしずかのま〇こ付近は愛液と涎でダラダラになっていた。

足を下ろし、しずかの口へち〇こを運んだ。

もう無言で顔を持ちち〇こを口の中へ…

「あぁ…気持ち良い…あぁぁあぁあ!!」

苛立ちもあって思い切り何度も突いた。

「ごぼぉっ…ごほっ…ごほっ…う…(ペチャ)」

口の中の涎と我慢汁恐らく胃液も出ていたと思う。しずかは自分の胸に吐き出した。

おれはそれをすくい、自分のち〇こに塗りつけた。

無言で下に行き、両足を広げた。

しずかは唇を噛みながらひっくひっく…と言っている。もう涙は枯れたのか流れていなかった。

しずかのま〇こに3度目の挿入。

ズリッ…最初とは比べものにならないくらいすんなり入った。

「…んんっ…ぁ…」

「お…ぉあ…」

し・お「あぁ…」この時声がシンクロしたのを妙に覚えてるwww

奥まで入れ、しずかの方へ倒れ込んだ。

きつく抱きしめながらゆっくりと腰を動かす。

耳元で

「ふ…ん…しずかのま〇こ気持ち良いよ…かわいい…ふんっ…あったかくて気持ち良いよしずか。」

呪文のように囁きながら耳を舐めたりしていた。

顔を見ても時折表情を歪める事はあっても、ほとんど天井を眺めされるがままに呆然としていた。

「だいすき。顔も胸もま〇こも。全部だいすき。気持ち良いよ…」

パンパンパンッ…

ごめんなさい。まだ続きます。読んでいただけると嬉しいです。「」

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