10年越しの思いでヤリたかったかわいいあいつをめちゃくちゃにした話②

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まず初めにコメントくれた方々ありがとうございます。

モチベーションに繋がるので出来ればコメントで感想等聞かせてほしいです。

長くなりますが読んでいただけると嬉しいです。

性描写を書くのはあまり上手くないかもしれませんがご了承ください…。

ここから本題で前回の続きになります。(前回の話を読んでから見ていただいた方がより良いと思われます。)

舌をねじこみ

しずかの口からお酒の匂いのする唾液をいただく

うますぎる…

強引に引き離され

「いやおれくんwwwほんとに待ってwww意味わかんないなにこれ…おかしいwwww」

しずかは笑いながら言ってきた。

そりゃそうだ。長年友達として付き合ってきて、色んな愚痴や悩みを言ってきた相手に服を脱がされベロチューされたら誰でも意味はわからんと思うwww

「あのさYもお前以外の女とこんな事してるんやで?騒ぐ事ちゃうでww楽しまんとな」

「いやいや…wwwえ…?w……ちょっ…と離…して!…Yは違うもん、1回間違えただけやもん!やめてって!」

喋ってる最中胸を撫でていた。

急いで飛び上がり服をあつめるしずか

「帰る!」

「いいけど、いいん?」

「なにが?いいに決まってるやん」

「そっかwwいいならいいよww」

「気持ちわるい、最悪…!」

しずかは服を着ていたがおれには写真も動画もあるので全く焦っていなかった

「しずか見てこれ」

ここで写真を見せる。

「…なにこれ…」

「あんなに気持ちよさそうにしてたのにww」

「え…なに…どういうこと…」

「この後しずかが求めてきたんやで?おれは止めたのに」

「…嘘…絶対嘘!」

キスしてる動画や写真全て見せる

「ほら」

「……。」

そういいながら服を脱ぐおれ

しずかを抱き寄せる

「ヤダ離して!」

ま〇こを服の上から撫でる。

「さっきはほんまに気持ちよかったわwwwまだ中に残ってるかな?」

驚いた表情でこちらを見る。

もちろんまだ挿れていないので中出しなどしていないが…ww

お尻を揉みながらキスをする舌で唇を舐めまわし

右手をちんこに誘導する

握らせると我に返ったのか全力で抵抗するしずか

「まだ諦めないの?まぁいいけどww」

しずかをベッドに投げ覆い被さる。

言ってなかったが、当時おれは体重100kg近くあるデブだったので、もうこの時点でしずかは身動きが取れない。

両手首を片手で上にあげて押さえつけ、顔が全部見える状態からキスをした。

何度も舌を入れてるうちに力が弱まりしずかからは動かさないもののおれの舌は完全にしずかの口の中に入り込んだ。

しずかは涙を流していた。

正直友達として接して来た年数が長かったので少し心は痛んだ。

唇を離すとしずかは声を震わせながら小さい声で

「ほんとにやめて…ごめん…ほんとに…」

「やめるわけないやん。それにさっきすでに1回してるんやでwww」

これを言うとしずかは固まってたので

押さえていた手を離しスマホの動画を撮りながらしずかにむけて

「ほら、Yごめん。って言いや」泣いてるだけで口を開かないしずかに

「ここまで来て渋んなや、はよ言え」

とすごんで言わせる。

「…Yごめ…っっっ!!?」

そう体勢を変えながら、しずかが言うために口を開いた所にち〇こをねじこんだ。

片手で口元を映しながら思いっきり奥まで何度もち〇こをうちつけた。

「しずかの小さいこの口あったかくてめっちゃいいわ…!」

そう言いながら何度か思い切りうちつけ、抜いてやると

「…げぇ…っほっ…っっんほっ…」

涎がだらだらと垂れてきた。

「おれくん…っほんまにやめ…て…」

おれは垂れてきている涎をすくい自分の口に運び

「しずかの涎おいしいわ…」と言いながら飲んでいた。

「やだっ!きたない…やめて…!」

と声を震わせながら言ってくるしずか。

興奮が抑えきれなくなったおれはスマホを見える位置に動画のまま固定し、しずかの服を再度脱がせていく。

「ちょっとほんまにやめてよ!Yに言うよ?!絶対言う!!」と暴れ出した。

「だからいいけど、撮った写真やら動画全部Yに見せるからな?今からする事も全部録画しとくから」

「どうしたらやめてくれるの…?」

「朝まで付き合ってくれたらな」

と言い上の服を全て脱がし、ブラも一気に外した。

やっと対面したしずかの乳首は綺麗なピンクで小ぶりな綺麗な胸だった。

「…っや!!」とっさに胸を隠すしずか

ゆっくりと力強くその手をほどいていく。

「おれほんまにずっとヤりたかってんwwwこんな綺麗な胸してたんやなwww」

「意味わかんないよ…なんで…」

そう言われながら乳首を舐めた。

「…っん…やだこんなのやだほん…んっとに…」

「おいしいよしずかのおっぱいこんな形でこんな乳首してたんやなあ」そう言いながらむしゃぶりつくように舐めた。

しずかは泣きながら必死に「やめて…」と懇願していた。

無視しながらしずかの胸を涎でびちゃびちゃにしていく。

がちがちになった自分のち〇こを持ちしずかの顔前でしごく。

「Yとどっちがでかい?www」

黙って泣きながら目を逸らすしずかに

「ちゃんと見ろよ、全部晒すぞ」と言い

泣いてるしずかの前でしごいた。

一発目は綺麗なしずかを堪能したかったので何もせず次にズボンに手を掛け一気に脱がした。

ピンクのパンツ1枚になったしずかはほんとにかわいくて、パンツ越しに匂いを嗅いだ。

酔ってぐちゃぐちゃになっていたもののここは無臭。むしろ優しい匂いがした。

「…んはーっ…いい匂い…。ほんまに今日しずかとヤレるんやな。こんなに勃ったん初めてやわwww」

と言いながら足を舐めていく。

しずかは相変わらず泣いて「やめて…ごめん…ほんとに許して…」しか言わない。

「大丈夫、Yには言わんから朝まで犯し続けるだけやから」と満面の笑みで言った。

本心で心の底からの表情だったと思う。

パンツの中に手を入れると…パイパンだった。

ツルツルの割れ目にゆっくり指をそわす。

「ねぇ…ほんとにそこだけはもうやめて…!」

泣きながらも抵抗してくるしずかの口を塞ぐかのようにキスをした。

舌をねじ込み歯茎を舐め回しながらクリを触る。

時折「ん…」と吐息が漏れるしずかに

「気持ちいいんやんwwwクリ好きなんやwww」

と言いながらしばらくいじった後で、ま〇こに指を侵入させていく。

「んーっ…!!んーっ!!」と口を塞いでるので声が出せないしずかを見ながら指を入れると

ほどほどに濡れていた。

「濡れてんで?もう入るんちゃん?www」と言いながら少しして、指を抜き口からも離れた。

「やだ…ほんとに最低…」さっきより涙が多くなった。

おれは抜いた指をしずかの顔前に持っていき目の前で匂いを嗅いだ。女のいい匂いがした。

「いい匂いしてんなあ…ちゃんと拭いとくな。」

そう言って目の前で入れていた指を舐めた。

「おいしいなあ、もっとくれや」

そう言うと

「…変態…気持ち悪い…」泣きながら言うしずかを無視し、ま〇こに顔を近づける。

クリに舌をゆっくり当てひたすらに舐め回す。

時折腰をクネクネさせるしずか。

ここで思い出したかのようにスマホを取りにいき、しずかの顔から胸そしてま〇こまでをドアップで映した。

無言で舐め続けま〇こに口をやり

「ズズズーっ…」

しずかの愛液を吸い上げた。

本当に過去一ぐらい美味しく興奮がピークに。

ち〇こをアップにし、しずかのま〇こにあてがう。

「…!?!ちょっと!ほんとにやだ!もうやめよ?!それはだめ…!!」

「しずか、ずっとおまえとヤリたかった。やっとできるな」

そう言いながら正常位の体勢で上から挿入部分としずかの顔が見えるように映した。

「だめだめだめいやい…っ」

ズブリ…

遮るようにガマン汁でびちゃびちゃのち〇こをねじこんだ。

「あ…ぁ……(ついにあのしずかの中に入った…)」しずかの中で包み込まれながら、心の中でガッツポーズをし、昔の事を思い返していると

「んっ…ああーっ…!!いやああぁぁぁ!!!」

「いやぁぁああああ!!!!」

「…っ!??びっくりしたwwwwwwめっちゃ叫ぶやんwwwwww隣に迷惑やろ、静かにして。まぁ両隣りおらんけどwww」

しずかの中は本当に気持ち良く包み込んでくれた。

「やばっ…ほんまにめっちゃ気持ちいい…!!!撮ってる場合ちゃうわこれ…」

スマホを枕元に置きしずかとのえっちに集中した。

何度かピストンを続けていくと諦めたのか次第にしずかは何も言わず唇を噛みながら泣いていた。

「はぁ…はぁ…そんな顔すんなよ、余計そそられるわ」

「なん…んっ…で…こんなこ…っっ…と…」

しずかの鼻をすする声とパンパンッと乾いた音が響く。

華奢で色白なしずかの腰を強く握り自分の腰に打ちつけるように何度も何度もパンパンパンパンッと動く。

ほんとに気持ち良すぎて他の体位とか考えずとにかくこのかわいい泣き顔を見ながら1度イきたかった。

涙を舐めたり乳首を舐めたりしながらピストンを早め早々にイキそうになったので、さらに腰を強く持ち

「あかん…っ!もうイキそうwwwやばい…っ」

「イクで?いい?このまま出すで?」

聞くまでも無く中出しする予定だったが興奮度を高めるために聞いてみた。

「…っうぐ…っ…や…やめて…!だめ!絶対だめ!抜い…!??」

この抵抗してる顔と声が最高にそそられ、抵抗している最中におれは果てた…。

奥まで届くようにとしばらく腰を強く握ったまま離さないでいた。

「はぁ…はぁ…めちゃくちゃ良かった…」

と言いながら枕元のスマホを取りち〇こを抜いてアップで動画に収めた。

「中からめっちゃ垂れてくるwww」

「…ぐすん…ひぐっ…」

泣いて声も出ないしずか。

乳首を舐めキスをした。

ここからはもうめちゃくちゃにするつもりだったので最後に綺麗なしずかを堪能した。

「ほら、気持ちよかったやろ?お礼してよ」

そう言いながらしずかの愛液と精液にまみれたち〇こをしずかの口に持っていき

「ほら舌出して拭き取って」

「…いや…っ…」

「Yも悲しむやろな…おれとこんな関係にあったって知ったら…知らずに済めばいいのに」

「お願い…許して…」

「これ舐めたら終わりやねんから早くしろよ」

「…ほんとに…?絶対?」

泣きながら聞いてくるしずか。

「もちろん。おれもイったばっかで何ももうできひんてwww」

そう言うとしずかの小さい口から舌がゆっくり顔を出した。

…ペロッ

亀頭辺りをひと舐め。

「ほらちゃんと拭き取るように舐めて」

しずかの舌がおれのち〇こを上下する。

「そうそう。こっちもな」

ち〇こを持ち上げ裏筋も舐めさせる。

もちろん動画は撮ってある。

自ら舌を出し舐めてる姿にめちゃくちゃ興奮した。

「あぁ…気持ち良い…。いつもYにやってんの?wwwうらやましいなwww」

「…ねえもういいでしょ…」

「まだもうちょっと…あとこっちも」

そう言い玉袋を口に持っていく。

「…ここ汚れてないし…もうやだ…終わり…」

「終わりはおれが決めんねん。これ舐めたら終わるから早く」

しずかの舌先が玉袋に触れる。

「もっと舌出して」

ベロンッという感じに玉袋がなぞられた。

やばい…また興奮してきた。

「口にふくめ」

「…!?え…?」

「口開けろよほら」

頬を力強く握り口を開かせる。

「これ。玉を口に入れろって言ってんの。」

「ひひゃひゃ(いやだ)…」

「おわらないよ?」

しずかは泣きながらおれの玉を口にふくんだ。

「ああ〜やべ…気持ち良い…」

スマホを近づけドアップで映す。

「ほう…ほう…ほあいっ!(もう…もう…おわり!)」

「わかったよwwwじゃあ最後にこっち向いておれくんとのえっち気持ちよかったって笑顔で言って」

「なんでそんな…いや…」

「もう動画あるねんぞ、何回も言わせんなよ。」

「…おれくん…とのえっち……」

言葉を詰まらせるしずか。

「なに?それがなに?」

威圧しながら言う。

「おれくんとのえっち……気持ちよかっ…た…」そう言うとまた大泣きし始めた。

これでもう綺麗なしずかも動画に収めたし満足したのでめちゃくちゃにする事にした。

おれは少し腰を浮かせ離れると見せかけち〇こを口に無理やりねじ込んだ。

「…はぐぅ…あ…っ…うっ…」

「朝まで言うたやろ。終わるわけないやんwwww」

頭を太ももで挟み込み真っ直ぐこちらを向かせながら何度も何度も枕にしずかの頭を打ちつけた。

ズンッズンッズン…

手をバタバタさせながらおれのお尻辺りを叩くしずか

「おぐっ…ぐ…っ…っ…」

「あ〜気持ち良い〜…しずかの口あったかいなあ…」

ち〇こを引き抜く。

「ぐふぇっ…!…ごっ…ほ…っ…ほっ…」

ヨダレなのか我慢汁なのか胃液なのか何かわからない液体を吐き出す。

「…ごほっ…ごほ…さっきので終わ…っ?!!んーっ!…んーっ!!」

「おまえうるさいよ。ちょっとだまれ。」

しずかが喋ってる最中にケツの穴を思い切り顔面に押し付けた。

「舐めろ」

「んーっ!!んーっ!!!」ジタバタしながら何か訴えかけるしずか。

「はよ舐めろやこら!」

体重を顔に掛けていく。

前後に動きながらしずかの顔の凹凸を肛門で感じた。

未だ舐めようとしないので

「言うこと聞かんでもええけど…しらんからな」

スマホで録画した動画を大音量でながす。

「…ぐす…ひぐっ…」

しずかの鳴き声と動画から聞こえるピストンの音

ついに舌が肛門に触れた。

「やればできるやん。もっと舌で舐め回せ」

しばらくはちょんちょんと舌先が当る程度だったが次第に舐められてる感覚になって来た。

1度ケツを浮かせしずかの口に手を突っ込み限界まで舌を出させた。

「動かすなよ」

そう言ってもう一度しずかの舌に肛門を着陸させた。

「あぁ〜…やべ…wwwwおまえおれのアナル舐めてるやんwwwwwwwww」

笑いが止まらなかった。

本当に最高な気分だった。

「もっと!もっと奥の方までねじ込め」

舌が肛門の入口から少し入ったのがわかった。

「最高やなおまえ。そんなかわいい顔しておれの肛門舐めてくれるんか…www」

それを言うと舐めるのをやめたしずか。

「とりあえずシャワー入ったら?まだ中に精子残ったままやろしwww」

自分のケツの穴を舐めまわした口や舌

自分の精液が入った状態のま〇こ

これをとりあえず綺麗にしたかったので一旦シャワーを勧めた。

「…もう終わりだよね…?シャワー浴び…たら帰る…ね…」泣きながら言うしずか

「…そうやな。とりあえず入っといで汚いし。」

泣きながら転がっていたタオルで身体を隠し無言でシャワーへとはいっていくしずか。

ザーッ…シャワーの音が聞こえてくる。

おれはその間しずかの下着を手に取り写真を撮り、来ていた洋服の脇の部分を舐めたりしていた。

クロッチ部分の匂いを嗅いで亀頭をあててスリスリ…

下着は自分のカバンに入れた。

また興奮してきたおれは

シャワーに入っているしずかの元へ。

磨りガラス越しに動画を回し始め

そーっと扉を開けた。

一通り洗い終えたのかしずかは壁に持たれ俯いて泣いている様だった。

華奢な身体に綺麗な白肌に小ぶりなお尻。

その姿を見てギンギンになるおれのち〇こ。

多分心底変態なのだろう。

ここからはめちゃくちゃにしよう。そう思いおれはスマホを浴槽の端に立てしずかが見える位置にセットした。

バタンッ

扉を勢いよく開け中に進入した。

「…っ!??」

驚きこっちを振り向いたと同時に髪の毛を持ちお辞儀の姿勢をさせしずかのお尻を持ち上げた。

「やだ!!ちょっ…なにっ…!!」

「うるせえよ早く手つけ」

壁に手をつかせしずかの尻を持ち上げ

ズブブッ…

「やだやだ!痛いっ…抜いて痛い!!」

「そろそろ喘げよ。おれは気持ち良いで。」

腰を打ちつけるようにパンパンッ…シャワーの音が鳴り響く中ピストン音と

「ぐ…ぅ…ぐっ…うぅっ…」というしずかのうめき声のような音だけが聞こえていた。

「ほんまめっちゃかわいいなおまえ。肌も白くて綺麗やし…今まで何人としたん?」腰を振りながら興味があったので聞いてみた。

「…ぐっ…知らない…ふ…んっ…」

「この綺麗な背中も何人に見せたん?」

しずかの産毛1つ無いような綺麗な背中に舌を這わす。

「何人やねん」返事が無い事に苛立ち始める。

ペトッ…

「…なにっ!?」

おれはしずかの背中に唾を垂らした。

「答えるまで汚し続けるで。もちろんこれも答えんかったら動画…わかってるよな?!」

と言いながら奥まで思い切り突いた。

「やめて…やめ…知らない…わから…はぅ…っあっ…」

ピストンを早める。

パンパンパンパンッ

「はよ言わんと色々と知らんで?」

「よ…よに…んんっ」

「嘘ついてたら中出しな?」

「まっ…だ…んっめ…きゅう…に…んっ」

待て待て待てwwwwww

おれの知ってる限りではYを含めると3人だった。

1人多いぐらいはまだわかる。

だが9人とは…。

「はぁ??〇〇と〇〇とYだけじゃないん?」

「…ち…がっ…ううぅんっ」

この事実に興奮したおれは一気に動きを早め中にまた放出した。

「はぁはぁはぁ…」

「はぁ…ぐすっ…はぁはぁ…ぐす…」

風呂場で止まったままの2人。

「後の6人誰なん?あ、とりあえずこれ舐めて」

この時のしずかは案外素直に舐めた。仁王立ちで上から見下ろす様に動画を撮り始めた。

ペロ…ペロッ…はむ…っ

めちゃくちゃにしてやろうと思ったが、拍子抜けして、一旦落ち着いた。

「こっち向いて」

首を横に振るしずか。

顎を持ち上あげるとち〇こが離れた。

「…っぽ…ふぅ…ふぅ…ペッ」

しずかは余程嫌なのか口の中の唾液を吐き出す。

「とりあえず後の6人の話聞かせてよ。」

「ねぇ…もう帰らせて…ひぐっ…」

また泣き始めた。

「とりあえず身体洗って出てきて」

そう言い残し風呂場を後にした。

長くなり申し訳ないです。

が、まだ割と続きあります…www

是非コメントや感想お待ちしてます。

拙い文章で申し訳ありません。

読んでいただきありがとうございました。

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