10年越しの思いでヤリたかったかわいいあいつをめちゃくちゃにした話

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長くなり申し訳ないです。

小学校の頃から同じだったしずかを犯した話。

しずかとは小学校から同級生で割と喋る仲だった。

中学にあがるとおれは友人のYと仲が良かったのだがそのYとしずかは付き合っていた。

2人は仲が良く校内でも周知の関係になっているほどだった。

しずかは昔からよく笑う子で笑った顔ももちろんだが、普段から美人ってよりはかわいい系の顔で榮倉奈々にとても似ていた。

高校に入りしずかは女子高へ

おれとYは同じ共学高へ進学した。

この時まだしずかとYは付き合っていた。

2年になろうとした時Yが同じ高校の女と浮気をしていた。

その事がしずかにバレておれは相談されていた。

ちなみに浮気は最低だがおれはYの味方としてしずかには何も伝えなかった。

泣きながら電話がかかって来てしずかに夜中呼び出され外の公園で相談をされた

なぜなのか相手はどんなやつなのか?Yはもう好きじゃないのか?等色々質問をされたがここではしずかの味方をした。

しずかが号泣していたのでおれはワンチャンwとおもって抱きしめ慰めながらキスをした

すぐに離され謝りまた話をした。

結局その後何もなく家に帰り何日かして、しずかとYは別れることに。

そして大人になった自分達だったがYは奈良の大学に行き疎遠になっていった。

しずかはYの事が忘れられず彼氏が出来てもいつも比較していた。

いつも彼氏とマンネリになると

「Yは元気にしてるかな…?どうなん?」

と、おれに聞いてきた。

おれはしずかとヤりたかったがあくまで2人の友人なのでしずかとYを再会させてやることに。

するとトントン拍子に事が進みしずかとYは結婚することに。

だがこれでよかったこれで何も怪しまれることなく家に入れるからだ。

元々しずかのタイプではないおれなので結婚とかそういう類は諦めていた。

ただ1回でいいからヤりたい

そう思うだけにとどまっていた。

結婚してからは2人の家に何度かご飯を食べに行ったりしていた。

言うまでもないが、洗面台を借りるフリをして洗濯物を漁ったり、トイレのダストボックスからナプキンを取り出し持ち帰ったりしていた。

そして1年経った頃しずかが妊娠した。

子供が産まれしばらく経った頃Yの不倫が発覚

会社の子らしい。

聞けば妊娠した頃ぐらいからの関係だったらしく

しずかはまた号泣していた。

そんなしずかを見かねてMという共通の女友達と3人で飲みに行くことにした。

おれが2人に連絡をし

Mは23時には帰らないと行けないと言っていたが、その日しかみんなの予定が合わないという設定にした。

しずかはその日親に子供を預け朝まで愚痴を聞いて欲しいと怒っていた。つまり、朝まで時間はあるということ。

当日居酒屋につき飲み始めた。

先に言っておくがしずかは昔から酒がめっぽう弱い

梅酒1杯飲まずに顔が赤くなりお店でも寝てしまうぐらいだ。

ここまで書けばおれがどうしたかったかみなさんは予想がつくだろう。

飲み始めるとしずかは

「ほんまありえへん〜なんでなん!」と怒りの愚痴。

そりゃそうだと言わんばかりの相槌を入れながら酒を勧めていた。

Mが

「しずかのみすぎなや」と注意していたがそんなものは耳に入らずいつもよりハイペースで飲むしおり

しずかは「私も不倫したろか!どんな気分か味わえばいいのに!」等と言っていて、おれは

「ほんまやなwしたれしたれwww」と言っていたがもちろん相手はおれなwwwと心で思っていた。

心底クズだと思うw

そんな愚痴を聞きながら

自分はカルアミルクを頼みMがトイレに立った瞬間しずかに勧めた。

しずかはおいしい〜といいながらなかなかの量を飲んでいた。

もうすでに眠たそうだったがMがトイレから帰ってくる頃にはぐったりしていた

時間は22時しずかはまだ起きて愚痴っている

だが酒が弱いことはわかっていたのでもう時間の問題。

酒を勧めながら愚痴を聞いてると30分後には案の定寝たのだ。

友人のMは必死に起こそうとし、身体を揺するも起きずおれはその行為をやめさせるため一生懸命Mに話しかけた。

あと30分…あと30分だけ耐えてくれ…その気持ちですでにチ〇コはフル勃起だった。

そしてついにMが「もう帰らなあかん」と言い出したのだ。

おれは「あーそっか!んー…どうしよ?おれ起きるまで待つし送ってくわ」と言いMは「大丈夫?ほんまごめんな…」と言いながら帰ることに。

…ついにきた!!

まずはしずかに声をかけ身体を揺する。

少し反応があったが起きず

「お店閉店やから出なあかんで」と適当に声を掛けて

会計を済ませ寝ているしずかをおぶって店を出た

さてどうしよう

この後は考えていなかったがとりあえずおぶって歩くことに。

途中でタクシー拾おうと思っていたが

しずかが「トイレ行きたい…」と起きたので近くの公園の障害者用トイレへ。

トイレにしずかを置きコンビニへダッシュ。

起きたらやばいと思ったおれは水と酒を買いにすぐ横のコンビニへ

しずかに水やでとウイスキーをストレートでのませると少し飲んで吐き出した。

怒られたが少しでよかった。

その後水を飲ませたが身体が言うことを聞かないのかフラフラしていたのでまたおぶることに

「はよ帰るで」と言いながら背中で寝ているしずかのお尻を揉む。

我慢出来なくなったので先程のトイレに引き返すことに。

鍵を掛けしずかを便器に座らせる。

目の前でフル勃起の息子を出し顔に当てる。

さっきから勃起していたのでガマン汁がめちゃくちゃでていた。

しずかの口元で糸を引く…

たまらん!!こんなかわいい女が目の前で好きにされ意識ないまま口にチ〇コを当てられてるなんて…しかも相手は人妻であり、あの昔からワンチャン狙っていたしずか…!!

手洗いの所に動画をセットしてしごきながらしずかに近づいていき顔の前でしごく

時折口に当てると糸を引く…いやらしい口元になっていく。

唇がおれの我慢汁で光っている…

とりあえずチ〇コと顔のアップを写メで撮り

しごきながら髪の匂いを嗅ぎ首、頬と舐めた

めちゃくちゃいい匂いがするし最高だった。

近くで撮りたかったので片手でスマホを持ち片手でしごきながら唇で遊んだりしていた。

もう立派な証拠映像はとれたので

次に髪の毛にチ〇コをまいて髪の毛ごしにしごいた。

毛が挟まる感じがたまらない興奮を呼んだ

調子に乗り耳を舐めると

「んん…」としずかが顔をゆがめて唇を噛み締めた

まずい…起きたか…?と思ったが大丈夫そうだ。

唇を噛み締めた後舌で少しペロっと唇を舐めていた。

何か気になったのだろう。おれの汁だけどなwww

しずかの舌で洗浄された唇を見て思わずキスをしたもちろん動画はまわしている。

やわらかい…舌を出し舌でしずかの唇を舐めた

ほんとうに興奮した。

脱がさずにここまで興奮できるのは珍しい。

早く挿入したかったがここで起きて正気になられると困ると思ったので

とりあえずしずかの口目がけて射精した。

勢いが良すぎて焦ったが口元が精液まみれで興奮した。

垂れて服の上にかかったがそんなことはきにしない。

口元の精子を指でなぞり唇を開き

綺麗な歯並びの歯茎にぬっていく。

Yの女をこんな好き放題していることに罪悪感では無く背徳感を覚えた。

少しだけ胸を触ろうと服を引っ張るとしずかが目を覚ました…

「ん…なにここ…水…」

「おまえが気分悪いって言うからトイレ連れてきたんだよ笑水も買ってきたし、ほら」

口に出したのがバレるとまずいのですぐに口元に水を持っていった。

ゴクゴク…

「うぇ…なんか口気持ち悪い…」

「水で口ゆすぎや」

もう飲んだから手遅れやけどwww

しずかは口をゆすぎ吐き出すとまた便器に座った。

「連れて帰って…」

「わかってる、とりあえず歩けんやろからおぶるわ」

再びしずかをおぶりタクシーを拾う。拾うまでの間にまた寝てしまっていた。

しずかの耳にイヤホンをつけ運転手に自分の家を指示した。

家につきすぐにベッドにしずかを寝かせた

時間は1時前まだ時間は十分ある。

なにからしようかワクワクが止まらない。

とりあえず固定のビデオを設置し

しずかの横へ

寝ている所の2ショットを撮り

手元での動画を回しながら起こさないよう服を少しずつ脱がせる。

白い綺麗なしずかのお腹、見える範囲の肌すべてを舐めていく。

上の服の中に顔を入れるといい匂いがした。

下着の色は…薄いピンクだった純粋なしずからしいかわいい下着だった。

一旦顔を出し股間に顔をうずめた。

あたたかくめちゃくちゃ幸せな気分に

ズボンの股間部分に唾を垂らす。

股間部分が濡れている様でえろいw

脱がしやすそうな下から脱がしていく。

こちらもピンクの下着に細すぎない程よい健康的な白い太もも…顔を埋め匂いを堪能する。

下着はいただく予定なのであまり汚したくないのでスリスリする程度にしながら匂いを嗅いだ。

女性らしい赤ちゃんの様な匂いに頭がクラクラした。

下はパンツだけにできたので上を脱がす

この間写メは何枚も撮った

上の服に手をかけ脱がそうとすると

「ん…」としずかが寝返りをうって横向きになった

一瞬焦ったがここまできたらもう起きても構わなかった。

とりあえず横向きになったのをいい事に太ももにチンコをはさむ。

異常な程脈を打つわが息子ww

後ろからしずかの髪の匂いをかぎ身体を密着させ下半身を動かす。

太ももから少し上にあげま〇こをこする。

やばい…気持ちよすぎる…

しばし堪能した後上の服に再度手をかけ

ゆっくりぬがしていく。

シャツを開けキャミソールが露わになる。

上を向かせキャミソールを捲り上げると

Cカップの綺麗なおっぱいがそこにあった。

ブラとパンツ姿も写メに収め

脇の匂いを嗅いだ。

全然匂いは無かったが適度にむれていたのでペロっとひと舐め…うまい

いよいよおっぱいとご対面しようとブラに手をかけた時

「…なに…ん…なに…!?」っとしずかが起きたそうだったので慌てず、ここからが本番とばかりに

「やっとやな、10年以上待ったで」と言いキスをした。

ここから長い夜が始まる事になる。

続きは需要があれば投稿したいと思います。

コメント等よろしくお願いします。

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