俺 東京の大学出てそのまま就職 同期の子と付き合って3年 そろそろ結婚かという時に 地元の支店に半年の長期出張が決まった
彼女と相談して 戻ったら結婚しようかと話が進み 半年だけ 遠距離恋愛することになった
支店に行くと 歓迎会をされて その時 隣に座った女子から
「Mくん 久しぶり 覚えてる?」
と声をかけられた
「え?アレ?…アーッ!Oさん?中学の時の?」
「ふふ…思い出した?10年ぶりぐらいかなぁ」
彼女は中学の時の同級生のOだった 中学の時から可愛い子だったけど 大人になって 色っぽい美人になってた 中学の時は一度ぐらい同じクラスになったような気がしたが覚えてない
彼女とは 特に仲が良かったわけでもなく同級生だったぐらいの思い出しかなかった 真面目で大人しくて 優等生ってイメージだった
「久しぶりだね〜うちの会社だったんだ 知らなかったよ」
「私は中途で入ったから…」
そこから思い出話しに花が咲いて 盛り上がった 彼女は半年後に高校から7年付き合った彼氏と結婚するらしい
「へ〜偶然だね 俺も 来年結婚するんだよ」
「え〜そうなんだ おめでとう 」
懐かしさとお互いの幸せの惚気話しでその日は盛り上がって 二次会もずっと二人で喋ってた カラオケで悪ノリして腕組んでデュエットしたりして 当然地元が同じなので 同じタクシーで帰って 彼女を先に下ろして
「じゃあ お休み 」
と別れた
『ハア…Oさん キレイになったなあ だいぶ仲良くなったし 仕事が楽しくなりそうだ』
と別れた後に タクシーの座席に彼女の財布が落ちているのを見つけた
『あ?どうしよう?』
彼女の携帯番号は聞いてなくて このままタクシーで彼女の家に戻ろうかと思ったが 彼女の家は実家で親と住んでるらしく もう24時過ぎてたので 迷惑かなと思った 明日から土日で休みだし 会社で渡すのも困るだろうから
『家もわかってるし 明日届けに行こう』
と思いそのまま家に帰った
次の日 10時過ぎに起きて 彼女の財布を届けに車に乗ってお昼前ぐらいに彼女の家に着いた
インターホンは無く古いタイプの家で引き戸の玄関はカギは掛かって無く玄関を開けて声をかけた
「こんにちはー」
奥の方から
「はーい」
と声がして階段から彼女が降りてきた
彼女は上下スエットのスッピンで長い髪を無造作に一つにまとめた姿で降りて来て俺の顔を見て
「Mくん!なんで!」
とびっくりしてた
「おはよう 昨日 タクシーに財布忘れてたぞ」
「え!あ 私のだ!え〜全然気がつかなかった!ありがとう」
と言って頭を下げた時にスエットの首元から
彼女の胸の乳首がチラッと見えた
『うわ!ノーブラだ!』
彼女に気づかれなようにごまかしてると
「Mくん 今日時間ある?」
「特に予定は無いけど…」
「お礼にゴハン奢るから ちょっと待ってて」
「イヤ いいよ そんなつもりじゃ無いし…」
「いいから!ちょっとだけ待ってて 今着替えてくるから!」
と言って直ぐに階段を上っていった
車の中で15分ぐらい待ってると
「お待たせ!」
とピンクのミニのワンピースを着た 薄く化粧した彼女が車に乗ってきた
「早!もう 用意できたの?」
「え?そうかな化粧して 着替えただけなんだけど…」
「俺の彼女は40分以上かかるよ」
「ふーん Mくんの彼女は Mくんと会う時に完璧にしたいんだねーごちそうさま(笑)」
彼女とは昨日まともに話しただけなのに 同級生ということもあるのか 妙に気安く話せる
お互い婚約者がいて恋愛感情にはならないって思ってるので警戒心が無いのかも
彼女の知ってる地元の美味しいレストランに行こうとなり 雰囲気の良いレストランでピザとパスタを分け合って食べた
「彼氏に内緒で男とメシ食いに来て大丈夫なの?」
「大丈夫 彼氏は土日 仕事だから…そっちこそ 彼女に悪くないの?」
「遠距離だから…黙ってればわからないよ」
「じゃあ お互いに秘密ってことで!(笑)」
彼女との話は楽しかった 元々可愛いい子だったけど 大人の色気がついて子供みたいに笑う笑顔も可愛いかった
『もっと…前に会ってたらなあ…』
と思ったけど高校の時から付き合ってる彼氏がいるんじゃ結局ダメだなとか思ったりした
3時間ぐらい喋っててそろそろ帰ろうかと会計に行くと彼女が
「アレ?アレ?」
と慌ててる
「どうしたの?」
彼女は眉をへの字にして困った顔をして
「財布…家に忘れてきちゃった…」
思わず笑ってしまって
「せっかく届けたのに奢るって言って 忘れてきたの?」
「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
とまた深々と頭を下げた
その時 また彼女の胸元からオッパイが見えた
『え〜!なんでまたノーブラなの!』
俺は顔が赤くなるのをごまかして 慌てて会計を済ませて車に戻った
『ワザとか?誘ってるのか?天然なのか?』
そんなことを考えてると彼女がしょんぼりして
「あ〜本当にごめんなさい…私バカだね…自分で奢るって言っといて せっかく届けてもらったのに…」
と本気で落ち込んでるのを見て
『あ、天然なんだ』
って思った
「次こそ 今日の分も含めて奢るから許してください」
とマジな顔して言ってるのを見てからかいたくなった
「いいよ カラダで払ってもらうから(笑)」
彼女は見る見る真っ赤になって
「え!…エエッ!」
とマジで動揺してる
「冗談だよ」
「え…なんだ…冗談か…びっくりしちゃった」
「本気の方が良かった?」
「もう!何言ってるの!婚約者がいるくせに!」
「今日はいないよ…」
「え…」
動揺してる彼女の顔を見つめてたら たまらなくキュンとして後先考えずにそのままキスをした
10秒ぐらい唇を重ねて離すと 彼女の方からキスをしてきて 舌を入れてきた 彼女を抱きしめて ワンピースの上から胸を触ると やはりノーブラで乳首の感触が伝わってくる
乳首を指先で弄ると
「ン…ンンッ…」
と彼女の吐息が漏れる
ミニのワンピースの中に手を入れて 生足の太腿からパンツに触ると 薄っすら湿ってるのがわかった
指先でパンツの上からマンコをなぞると俺にギュッと抱きついて
「ア…アン…」
と感じてる
パンツの脇から指を入れると ビチャビチャに濡れてる
「待って…ここじゃイヤ…」
俺は彼女から離れると無言でクルマを出してここから10分ぐらいのラブホに向かった
彼女の気が変わらないうちに無言で彼女の手を取り 部屋を決めて急いでEVに乗った
EVの中でギュッと抱きしめてベロチュウをすると彼女も抱きついて舌を絡めてくる
「私 おかしいね こんなこと初めてなの…」
「Mクン…今日だけ…ね」
と不安そうな顔で聞いてくる
「わかってる」
と一言だけ言って部屋に入った
部屋に入って直ぐに 彼女をキツく抱きしめて貪るように激しくキスをした
片手でオッパイをもう片方でお尻を服の上から激しく揉みしだく
「ア…ア…ン…待って…シャワー…アン…」
彼女の言葉を無視するようにキスをして背中のチャックを下ろして ワンピースをストンと下まで下ろすとやっぱり ノーブラであっという間に白のレースのパンツ一枚になった
「キャ!…アレ?…ブラしてない!」
「ブラジャーも忘れたの?」
「エッ…私今日ずっとノーブラだったの!ヤダーッ!」
彼女は胸を隠してしゃがみ込んで
「もう恥ずかしくてあのお店行けない!」
「大丈夫だよ 俺も気づかなかったから(ウソ)」
「本当に?」
「本当だって ほら立って」
彼女を立たせて マジマジとオッパイを見た
Cカップぐらいの胸に小さなピンク色の乳首がついてる
「あんまり見ないで 小ちゃいから恥ずかしい…」
「そんなことないよ キレイなオッパイだ」
俺は彼女の乳首に顔を近づけて乳首をペロペロ舐め始める
「ン…ア…ンン…」
彼女の乳首がコリコリに固くなって アマガミすると
「アアン!」
と大きな声を出して 俺の頭をギュッと抱きしめてくる
パンツの中に手を入れると マンコがビチャビチャになってるのがわかった
パンツを一気に下ろして 濡れてるマンコに舌を伸ばした
「エエッ! ダメだよ!汚いよ!ヤダ!ダメ!」
と激しく抵抗したが 構わず彼女を壁に押し付けて マンコをベロベロに舐めあげる
「アアン!ダメ!汚いよ!」
とまだ抵抗してるが マンコはドンドン溢れてきて ちょっとだけ大きめのクリを弄ると腰が動いてきた
「アン…アン…ダメ…イヤ…アアン!」
クリに吸い付き 高速でペロペロするとカラダをビクッとさせて 力が抜けたようにしゃがみ込んできた
彼女が眼を潤ませて
「イッチャッタ…バカ…恥ずかしい」
それが可愛いくて 彼女を抱き上げて ベッドに押し倒した
彼女にキスをしてマンコに指を二本入れてグチャグチャと掻き回す
「ウン!…アン!アアン…ダメ…イクッ!」
彼女がビクってして プシュっと潮を吹いた
彼女がハアハアいってる
「ごめんなさい…私ばっかり」
俺はパンツをジーンズとパンツを一気に下ろしてビンビンになったチンポを彼女の顔の前に出して
「舐めて」
と言うと
「エ…おっきい…なにこれ…」
「普通だろ」
「大っきいよ!彼氏のこんなじゃないよ」
「いいから舐めて」
彼女が恐る恐るチンポを手に取り ゆっくり根元をしごく
「やっぱり大っきいよ手からはみ出してるし
太さも全然違うよ…それに何で先っぽ太くなってるの?」
「それは彼氏がちっちゃくて 包茎なんじゃないの?」
「包茎って何」
俺は自分の皮を引っ張って
「こう皮が先っぽまで被ってるやつ」
「あ?そう そう」
俺は包茎とムケチンの違いを説明した
「エ?じゃあこっちが本当で彼氏のが変だってこと?」
俺はギンギンになったチンポをオアズケされてイライラしてきた
「もういいから 舐めて」
「ウン…ごめん でも大っきいから口に入るかなぁ?」
彼女が舌を出しペロペロ舐め出した
正直気持ち良くない 口を開けてパクっと咥えてきたが 先っぽだけで処女にさせてるみたい
『フェラ下手だな…彼氏教えて無いのか?』
俺は彼女の頭を抑えて
「ちょっと我慢してね」
と言って彼女の奥まで突っ込んで腰を動かした
「ンン!ンーッ!」
彼女が涙目になってバタバタしてるが10回ぐらいピストンした チンポを抜くと
「ハアハア…やっぱり大っきいからムリだよ」
「もういいよ」
彼女を仰向けにさせて脚を開かせてゆっくりマンコに擦り付けてると
「うう怖いよ…入るかなぁ あ ゴム付けてね」
「大丈夫 後で付けるから 最初だけ挿れさせて」
「エ!ダメだよ」
彼女を無視してグッと先っぽを入れると
「アアン!」
と大きな声を出した
半分くらい入れて
「大丈夫か?」
「ウン…大丈夫 スゴイ アソコがいっぱいって感じ…」
「じゃあ奥まで入れるね」
「エ!ウソ 待って ユックリ!アンッ!」
奥までズンッと挿れてやると
「すごい奥まできてる…」
俺はゆっくりと動くとキツめのマンコの内壁がキュウキュウ締まって メチャメチャ気持ちイイ 何度か動くと マンコも濡れてきて グチュグチュ音を立ててくる
「気持ちイイ?」
彼女は声を出すのを我慢してる見たいで
微かな声で
「気持ち…いい…スゴイ…奥にあたる…」
ととろけた顔で言った
「じゃあ いっぱい突くよ」
と言って腰を掴んでガンガンに奥まで突いてやると