10年以上つづいた妹とのスキンシップ

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挿入まではなかったが、

妹が短大出るあたりまで体を堪能してたわ。

幼稚園から小学校低学年ぐらいまでは、

エッチな好奇心と遊び感覚で親の留守とかに布団に潜り込んで素っ裸でお互いの体を弄りあったりしてた。

高学年になると妹も知識ついたりや生理が始まったりで嫌がるようになってきたが、

それでも夜寝てる部屋に忍び込んで嫌がるのを抑えつけて、まんこ舐めたりおっぱい揉んだり、穴に指入れたりして「女の体」になりかけを味わった。この頃の、未発達でひだの小さい筋まんこは忘れられないわ。

妹が中学になると幼児体型からもう尻がデカくなったりくびれができたり女体型になってきた。

我慢出来なくてまた親の留守の時にアプローチしたものの、当然抵抗された。

逃げるように部屋の隅でうずくまって怯える妹の目を見た時は、さすがに罪悪感がよぎったけど、興奮しておさまりがつかなくなり、押し問答しながら挿入なしを条件に体全体をなめ尽くすことができた。

胸はそこそこ膨らんでたものの意外に小さい乳首、綺麗な筋のまんこに若干の毛が生えてたのにがっかりしながらも、何回かそういう行為を繰り返してた。

挿入したくなるのは無理もなかったが、逆にそこまで鬼畜にもなりきれなかったわ。

JKになったら、さすがにもう手を出したらやばい感はあったが、今までのことやあまりにも身近で手軽な性処理みたいな感で卒業できんくて。

だけどさすがに妹も激しく抵抗するようになって、親に言うとまで言い出し始めた。

そりゃそれが普通だわな。

じゃ言えば?家庭崩壊で友達とかにも知れ渡るけどなみたいなこと返したりしてたら、絶対中に挿れないで、って観念して、またエロいスキンシップが再開。

最初はマグロでこっちが話しかけても完全無視だったが、回数重ねるとそれなりに返す時もあったりした。もちろん挿入はしない約束だから不完全燃焼だったけど、クンニでイッたり、素股でフィニッシュとかもう家庭内デリみたいな感じ。本物のデリみたいな愛想はなかったけど。そんなのが妹が短大入学まで続いた。

一度だけ、いつも無反応に近い妹がやけにアンアン感じてる時があって、

こっちも昂ってもう挿入いいだろ?一回だけ!中に出さないから!って強引に入れようとしたときに、

嫌だ!それだけは絶対嫌だ!本当に好きな人だけ!って初めてが兄なんて絶対嫌!

って泣き出したことがあった。

そん時は、さすがに萎えたし罪の意識が一気にきた。そしてまた処女っだったってのにも驚いた。

それなりに男友達もいたみたいだし、兄側が言うのもおかしいが、顔もアイドルとは無理でもそれなりに水準的な妹だったからね。

というか処女のまんことそうじゃないまんこが見分けつかなかった自分にもがっかりした。

この時は素人童貞って現実を突きつけられたわ。

妹は短大入ってしばらくして一人暮らしを始めた。それが契機で兄妹のエロいことも終了。

それから7、8年は顔も合わせなかったし、連絡もなかった。妹が結婚式の時には一応お呼ばれした。実はほっとした。

それから子供が産まれたり家族で集まるうちに、普通に話もしたりする様にはなった。

妹は兄妹のエロいことは完全に黒歴史として人生から抹消してると思う。

俺は未だに会う度にあの頃の異常な興奮を思い出してして、ワンチャン考えたりもするが、

今のところ結局嫁とのマンネリセックスやAVみて誤魔化し誤魔化しやってます。

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