10個下の子に亀頭責めされた。

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俺は夜の仕事をしてるんだけど、そこでだいぶ前に店を辞めた子から「今から会おう」と連絡きた。

その子は19歳で、働いてた時「可愛いなぁ」って思ってた子だった。

夜1時ぐらいに連絡きて、そろそろ営業終わりって時だったから「もう少ししたらいいよ」って伝えた。

営業終わってからその子の家に迎えに行って「急に連絡してきてどうした?」と聞いたら「彼氏とさっき別れて気を紛らわしたくなった。」との事。

その子は働いてた時からそうだったけど、ヤリマンで有名で「彼氏と別れていきなり男に連絡かい」と思ったがその時彼女が全然いなくてセックスしてなかった俺は少し期待した。

その子は酒飲むのも好きで「今からどっか飲み行きたい」と言ってきたけど、セックスしたかったから「営業終わったばっかで疲れてるからコンビニで酒買ってホテルで休みながら飲まない?」って言ってみた。

その子は「まあそれでもいいや、話聞いてほしいし」って事でコンビニに寄ってホテル行った。

ホテルの部屋についてからその子の元彼の愚痴を聞きながら缶チューハイを飲んでた。

俺は途中で「ちなみに何で俺に連絡しようと思ったの?」って聞いてみたら「他はみんな同い年ぐらいの男しか知らないし、大人の落ち着いた人に話聞いて欲しかったから」との事。

「まあ俺も他の若い男と変わらずお前の体目当てできたんだけどな」と内心思いながら、話もだいぶ落ち着いてきたからシャワーを浴びる事にした。

その子にシャワーを浴びる事を伝えて、別に一緒に入ろうって誘わなかったんだけど、後からその子も入ってきた。

その子はBカップぐらいの小さい胸だけどパイパンで、めちゃくちゃエロかった。

俺は速攻勃起した。

その子は立って体を洗ってた俺を壁に詰めてキスしながら、ちんこをしごいてきた。

キスから、首、乳首、ちんこって順に舐められて、ちんこを舐める時唾をいっぱい絡めてわざとっぽく「じゅるじゅる」音を当てていた。

「男の好きそうな事やっぱ知ってんなぁ」

って思いながら感じてた。

その子も俺のちんこを舐めながら、自分のまんこを指でいじってた。

濡れてきたのか「バックで入れて」と言ってきて、その子が壁に手をやってお尻を突き出してきた。

展開早すぎるが、久々のセックスって事もあり言われた通りすぐバックで挿入して腰を振りまくった。

すると、その子が俺の片方の手をとって自分のおっぱいに当てて揉ませてきた。

その子の行動一つ一つが俺を興奮させてくる。

俺は両手でおっぱいを揉み出し、腰振りのスピードを上げた。

射精したい事を伝え、その子のお尻に出した。

俺は久々のセックスに満足して少し雑談してから一緒に風呂を出た。

ベッドに行き、その子が「もっかいしよ」と言ってきたが、賢者タイムに突入してた俺は「歳だから連続2回戦厳しい、そろそろ眠くなってきた」と言ったら一瞬その子が眉間にシワを寄せ、俺の萎えてるちっちゃいちんこを舐めてきた。

射精したばかりだったから俺は変な声を出した。

その子が体制を変え、仰向けになってる俺の足の上に座って逃げられないようにしてきた。

唾をいっぱいちんこに垂らしてすごい早いスピードで手コキしてきて、俺はめちゃくちゃ感じながらも勃起してしまった。

その子は右手でちんこをしごいて、左手の手のひらで亀頭を擦ってきた。

俺はやめさせようと抵抗するが「あたしに触れないで、自分の乳首を両手でいじって」と指示してくる。

俺は下半身を動かして抵抗しながら、自分の乳首をいじる。

「何が2回戦無理よ、10個下のガキに責められて勃起してんじゃん変態」と笑いながら罵倒してくる。

「潮吹いた事ある?吹かせてあげる」

その子が亀頭を激しくしごく。

俺はめちゃくちゃ叫びながらも責められてる事に興奮してた。

亀頭責めされて、イキそうな感じはするけどくすぐったすぎて中々イけない状況が続いた。

10分ぐらいずっと亀頭を責められてたけど、結局潮を吹く事はできなかった。

その子は「つまんない」と言いながら、亀頭をいじるのをやめて騎乗位してきた。

その子は激しく腰を動かし、また俺の手を自分のおっぱいに当ててきた。

おっぱいの柔らかさと騎乗位の気持ちよさでこれには流石に限界がくる。

俺は「イクっ!」とだけ伝え、そのまま許可なく中に出した。

「無理とか言ってたのにイったし、しかも中に出すとか最低」

と言いながらもその子は満足したような感じだった。

流石にそのあとその子も寝たけど起きてからもう一回ヤった。

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