これは私が19歳くらいの頃の話です。
私が若い頃お付き合いをしていた女性はバイト先の先輩、2つ上の大学生、そして年上の妻です。
そう、私は年上が好きなんです。
ですがこの時に初めて付き合った年下の女性との出来事を投稿しようと思います。
その子は地元の女友達の紹介で知り合いました。
名前は奈々、当時18歳で高校を卒業したばかりの社会人でした。
紹介されてから1週間近くLINEでやり取りをし、次の週末に初めて会う事になりました。
予定では映画を観て、お洒落なパスタ屋でご飯を食べるという流れでした。
紹介される際、奈々の顔写真は見せてもらっていました。顔はカワイイ系でドストライクな顔でした。
当日、奈々の家近くのコンビニで待ち合わせをしました。
奈々は身長155センチくらいで体重は大体50キロ弱くらいかと思います。至って標準体型ですかね?
服装はカジュアルな感じで、長袖のチェックシャツにピタッとしたスキニージーンズでした。
バストは意外にも前に張り出しており、お付き合いを始めた時に聞いたらDカップと言っていました。
タイトな感じのチェックシャツを着ているからなのか、前に張り出したバストによってシャツの胸の部分が少し苦しそうで、前側の裾が上にあがり丈が短くなっていました。(分かり難くてすみません)
「初めまして、〇〇に紹介してもらった□□です」
「初めまして、〇〇の友達の奈々です。迎えに来てくれてありがとうございます♪」
奈々とはLINEで1週間もやり取りをしていたので、車内での会話はスムーズで盛り上がり、楽しく会話をしながら車で20分程の大型ショッピングモール内にある映画館に着きました。
2人とも特に観たい映画があるわけではなかったので、自然災害系の洋画を観る事になりました。
入る前に飲み物などを買い、隣同士で座ります。
映画が始まる前にも小声で会話をしました。
薄暗い映画館内で車内よりも距離が近い為、少しドキドキしてしまいました。
奈々はとても喋りやすく、ずっと敬語でしたがとても会話が弾みます。
映画が終わり予約していたパスタ屋へ車を走らせます。
食事をしている時、奈々のチェックシャツの胸ボタンが一つ外れており、開いた胸元から谷間が少し見えています。
(ワザとなのか?それとも偶然か?)
そんな事を考えながらもチラチラと谷間へ目線を送ってしまいます。
その時、奈々が笑いながら
「ねぇ、ちょっと顔を近づけてください」
(え?谷間見てたのバレた?俺の印象最悪じゃん汗)
焦りながらも奈々に言われた通り上半身を奈々の方に寄せると、お手拭きで私の口元についたパスタソースを拭き取ってくれました。
まさか年下の女の子にこんな事して貰えるなんて…
「あ、ありがとう。でもなんかごめん、幻滅したでしょ?」
「そんな事ないですよ♡可愛いなって思いました♡」
これで私は恋に堕ちました。
見た目も勿論だか会話や波長が合う事、また年下なのにしっかりしているというギャップにやられました。
「じゃあ奈々もこっちに来て」
「え?何ですかぁ?私もソース着いてます?」
そう言いながら近づいてきた奈々の胸ボタンを付けてあげました。(もちろんオッパイには触れないように紳士的に)
「え?ここ、ずっと開いてました?」
「いや、さっき気がついたからずっとじゃないと思うよ」
「なんか恥ずかしいです。初対面でこんな事言うのも変ですが、胸を見られる事が多くて…今日なんて自ら見せてるみたいで…」
顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうにしている奈々は凄い可愛かった。
「あ、ボタンの事ありがとうございます」
「いえいえ、俺は口を拭いてもらったしさ」
「でも不快じゃなかった?」
「なんか、全然大丈夫でした♡」
「なら良かった‼︎」
お互いに好印象?のままその日は解散となり家まで送りました。
その日をきっかけに奈々からのLINEか来る頻度が多くなり、まるでカップルのような会話になってきました。
そして次に会った水族館デートの帰り道で告白し、私は奈々と付き合うことになりました。
初めて奈々とエッチをしたのは、その日から1週間後の週末でした。
高校でも運動部に所属していた事もあり、奈々の身体はウエストはくびれていて足は細く、しかしオッパイは凄い立派でした。
「ねぇ、ブラのサイズってどのくらい?」
「今はDだけど、最近ちょっとキツくなってきたの照」
「まだまだ成長するんだ?俺は嬉しいな笑」
「男の人ってオッパイ好きだよねー、何でだろ?」
「母性を感じるからかな?」
「何それ〜、年下の私からは母性なんて感じないでしょ?笑」
「オッパイが大きくなりすぎるとね、ブラも高くなるし、可愛い下着も全然ないし、洋服は似合わない物が多くなるから大変なんだよ汗」
「そろそろ成長止まって欲しい?」
「んー、Eまでなら我慢できるかな〜。Fを超えるとちょっとねぇ〜」
「じゃあ奈々のオッパイがEカップになるまで揉んで揉んで揉みまくって大きくしちゃうよ」
「エロオヤジ笑、オッパイもう触らせてあげなぁーい♡」
「あとね、好きでもない男の人にジロジロ見られるのも苦手かな汗、、、たまにね、ガッツリガン見してくる人だっているんだよぉ怒」
「まぁまぁ、男ってみんなそんなもんだよ笑」
まぁ交際は至って順調でした。
付き合って大体半年くらい経過した時
「ねぇ聞いて聞いて、私はそうでもないんだけど、□□が喜ぶ事があったんだよ?♡」
「なになに?そんな事言われるとスゲー楽しみなんだけど」
「あのね、昨日友達と下着を買いに行ったの。それで店員さんに測ってもらったら、バストのサイズが86センチでEカップだったんだよ?」
「マジか?奈々のオッパイ成長したなぁ〜」
「まだまだ大きくなっちゃうのかな?」
「ん〜俺がもっと揉んであげたらまだまた大きくなるんじゃない?笑」
「何それ⁇笑オッパイ揉んだら大きくなるとか都市伝説だよ笑」
「え?そうなの?いつかは奈々にパイズリしてもらうのが俺の夢なんだけど♡」
「もぉ〜、またバカなこと言って〜♡」
「奈々のお母さんもオッパイ大きいの?」
「え?熟女好き?笑」
「いや、興味あるとかじゃないから汗」
「気にしてみたことないけど、私よりはもっと大きかったと思う」
そんな会話からお互いにスイッチが入ってしまい、奈その日は奈々の張りのあるEカップのバストを必要以上に揉んだり、乳首を舌や指で刺激しながら奈々を抱きました。
「あんっ、やだっ、オッパイばかり虐めないで♡」
「ねぇ、こっちも触って♡」
しかしそんな事はお構いなしにオッパイを堪能します。よほどDカップからEカップへ成長した事に私は興奮していたんだと思います。
若くて白い肌でシミなど一切ないオッパイを後ろから鷲掴みにし揉みしだきます。
「あぁ、やん♡後ろからなんて…なんか凄いエッチな感じ♡襲われちゃってるみたい♡」
(モミモミモミッ、ムニュムニュ、、コリッ、コリコリッ)
私の手の間からは奈々の豊満な柔乳がこぼれ、指を押し返してきます。
オッパイが大きいせいか下乳は薄らと汗をかき、とても良い匂いがします。
「あぁっ、□□が興奮してるのが凄いわかる♡」
「身体を求められてるって感じがして、私も嬉しい。興奮しちゃう♡」
最初から騎乗位にして奈々のオッパイを下から揉み上げながらチンポで突き上げていると、今度は奈々が腰をグラインドさせ気持ち良くしてくれます。
「あぁ、何これ♡こんなの初めて♡なんか変、なんか変だよぉ…」
「奈々、イキそうなのか?」
「あ、あぁ、わかんない、わかん、ないけど、気持ち良過ぎ、て、変になっちゃう♡」
「あん、あん、あん♡あぁ〜、ヤバい、これ気持ち良いぉぃ〜」
突き上げるたびに甘い声が響きオッパイは上下にプルンプルンと揺れ動きます。
私は奈々の左右の乳首を同時に軽く摘みました。その瞬間「あああぁぁあー、ヤバ、何かくる、なに、恐い、恐いけど、気持ち良い〜」
そう言った矢先に奈々は私の上で腰をガクガクさせながら痙攣し、私の身体の上に倒れ込んでしまいましたした。
激しくイッた奈々はハッ、ハッ、ハッという荒い呼吸から、徐々にハァハァハァ、はぁ、はぁ、はぁと呼吸が落ち着いてきました。
ただ、まだ私はイッていない為、騎乗位のまま奈々のお尻を掴み更に突き上げようとしました。
「ま、まって、ダメダメ、今はダメ、、多分私初めてイッたの…だから刺激強過ぎて…」
そう言われたがそんな事はお構いなしにピストンを始めます。
奈々は激しい快楽に声が出せないのか息を止めて耐えているようです。
「…ッ、ッ、ッ、ッ」
それを見て私はさらに激しく突き上げます。
(バチュッ、バチュッ、バチュッ)湿った音が部屋に響きます。
「ッ、ッ、ンッ、ンッ、ン゛ッ、ン゛ッ」
奈々の口からは我慢できなくなった声が漏れてきました。
私はスピードを上げ「奈々、イクよ、出すから受け止めて‼︎」
ビューッ、ビューッ、ビューとゴムの中に射精しました。
奈々が私の上から降りると、結合部には白濁した体液がベットリと付着しています。
「な、なんか、今日は凄かったね♡」
「凄い気持ちよかった。めちゃくちゃ興奮したよ」
「□□が喜んでくれて嬉しい♡」
奈々はそう言うと自慢の大きなオッパイをブルンと揺らしながら抱きついてきました。
暫くオッパイの感触を味わいながらキスをしていると、チンポがムクムクと大きくなってきました。
若い頃はやはり性欲も強く、その日は3回も奈々を抱きました。
そして1年後…
「ねぇねぇ、ちょっと聞いてくれる?」
「どうした改まって…もしかして別れ話?汗」
「違う違う、なんで急にそうなるの?汗」
「俺に不満があるのかなぁーと…」
「まぁ多少の不満はあるけど…笑」
「あのね、Fカップになっちゃった…」
「えーー?まじか?凄いことじゃん」
「私はあんまり嬉しくないな…」
「最近またブラがキツくなってきて、気がつくと乳首がブラから出ちゃってることがあってさ。それで採寸してもらいに下着屋へ行ってきたの」
「そうだったんだ…乳首を出しちゃうなんて奈々はエッチだなぁ〜笑」
「またそんなこと言ってー怒」
「それでね、測ってもらったら86センチから93センチになってた汗」
「10代で93のFなんて凄い事じゃん。友達に自慢するから写真撮らせてよ‼︎」
「えー、何言ってんの?絶対イヤ‼︎」
「でも洋服とか似合うの少なくなっちゃうし、男の人の視線も気になるし、あんまり良いことないよ…汗」
「俺は凄い嬉しいよ♡」
「まぁ□□が喜んでくれるなら私も嬉しいけど♡」
「そういえばウエストとかは変わらないの?」
「それが嬉しい事にウエストは何年も変わってないの♡」
「そうなんだ‼︎その辺のグラビアアイドルなんかよりよっぽど良い身体してるよ♡」
そんな会話をしながら、奈々のバストが更に成長した事をこれでもかというくらいに褒めました。
それから1週間後、その日は私の誕生日でした。
奈々には以前から「誕生日は何したい?私にできることなら何でも3つ叶えてあげる♡」と言われており、当日に3つお願いを発表する事になっていました。
そして当日
「ねぇ、ちゃんと願い事3つ考えてきた?」
「いや、2つまでは思いついたんだけど、あと1つが思いつかなくて汗」
「ちゃんと考えたの?」
「真剣に考えたよ〜」
「じゃあとりあえず1つ目と2つ目を教えてよ」
「とりあえずここでは1つ目だけでいい?」
「まぁ良いけど…」
「まず1つ目は、今回のデートは奈々の運転する車の助手席に乗りたい」
「え?そんな事でいいの?」
「俺さ、彼女の運転する車の助手席に乗ってデートするのにちょっと憧れがあったんだ。なんか尽くされてる感じがして笑」
「わかった、全然良いよ♡なんか年上のクセに可愛いね♡」
「年上のクセにってのは余計だよ‼︎」
「もぉ〜、怒らないでよ♡楽しいデートにしよ?今日は土曜日で明日は日曜日なんだから、ずっと一緒にいられるよ?♡」
「わかった、機嫌直すよ」
まずは奈々の運転するワゴンRの助手席に乗り、夕飯を食べに行きます。
食事が終わると奈々が
「はい、これ誕生日プレゼント♡20歳になりましたね〜、大人な男性だ♡」
「まじ?ありがとう‼︎開けても良いかな?」
「いいよっ、気に入ってくれるといいな♡」
プレゼントの中身はブランドのネクタイでした。
「成人式でこれ使ってくれると嬉しいな♡」
「凄い嬉しいよ‼︎大切にするから‼︎ありがとう」
「フフフ、良かった喜んでくれて♡」
お店を出るとまた奈々の車に乗りました。
「これからどうする?」
「えーとねぇ、ひみつ♡」
「えー、超気になるじゃん」
車は高速道路のインターチェンジ方面へ向かっています。
そして着いたところはラブホテルが10軒以上立ち並ぶホテル街でした。
「ここ?奈々ちゃん積極的〜笑♡」
「だって…。喜ぶかと思って…。嫌だった?」
「いやいや、嬉しいよ、むしろ大歓迎♡」
「明日休みだから今日はお泊まりだね♡」
「泊まるの久しぶりだね」
「ねぇ、ホテルと部屋選んでよ♡」
「じゃあ…あそこは?」
奈々の車は私が指差したホテルの駐車場に入りました。
そのラブホテルは新規オープンしてから1年以内の新しく綺麗なホテルです。
「部屋は〜、ここがいい‼︎このお風呂凄くない?初めて見た‼︎」
「ほんとだっ‼︎凄そう」
車を停めて中に入ります。
部屋に入ると真っ先に2人でお風呂場へ行きました。
お目当てのお風呂は歯車のような形をしていて、それぞれの凹みに人が座って湯船に浸かれるような形でした。
「何コレ〜、すごーい♡」
「これさ、6人くらい同時に入れるな」
「お風呂入るの楽しみかもっ♡ワクワクするね♡」
早速浴槽にお湯をはります。
浴槽が広いせいか沸くまでに20分近く掛かりました。
その間、奈々と服を脱がしあいながら何度も何度もキスをしました。
ブラのホックをホックを外すと、ブルンッと豊満なオッパイが飛び出しました。10代で93センチのFカップなんて反則です汗やはり存在感が凄く毎回ドキッとしてしまい、ついオッパイばかりに気を取られてしまいます。
洗い場へ行き奈々の全身を洗ってあげます。
ボディソープを手に取りオッパイを念入りに洗います。洗うというよりは乳房を揉みほぐしながら乳首を刺激します。
たわわに実ったオッパイをこね回しながら、時々乳首に触れると声は出さないものの身体を小さくビクッと震わせます。(あ〜乳首で感じてる所カワイイな)なんて思っていると「次は私が洗ってあげる♡今日は私がたくさんご奉仕するんだから」
そう言うと奈々はオッパイについたにボディソープの泡で私の上半身を洗ってくれます。
本人の前では言えませんが、まるでソープ嬢に洗ってもらっているかのようです。
張りのあるオッパイを背中に押しつけ上下します。
谷間を使い完全に挟むことは出来ませんが腕も洗ってくれました。
身体を流し大きな歯車形の湯船に浸かります。
「わっ、このお風呂深い‼︎立ったままでも腰まで浸かるよ?♡」
「こりゃいいね‼︎」
「奈々、こっちおいで」
と言い対面で座ります。
奈々のオッパイは言うまでもなく最高品で、乳輪は小さく薄いピンク色をしています。
巨乳の女の子は乳首の感度が鈍いと聞いたことがありましたが、奈々は乳首が物凄く敏感です。
オッパイを優しく揉むだけでもそれなりに気持ち良いとは言っていましたが、やはり乳首になると感度は何倍にもなるようで、乳首の周りを舌で舐めまわし、乳首に触れるギリギリで舌を離します。
そんな焦らしを続けていると「ねぇ、乳首も舐めて♡」といいオッパイを顔に押し付けてきました。
初めてオッパイで息ができなくなったのを凄い覚えています。
乳首を舌で優しく舐めると「はあぁ〜、焦らされたから気持ちいい♡早く舐めて欲しかったの♡」
「乳首、どうして欲しいのか言ってごらん?」
「あ、あっ、あっ、私の、乳首、虐めてほしい♡」
そう言われた私は片手でオッパイを強めに掴み、片方の乳首を甘噛みしました。
「んんっ、あぁ〜これ凄い気持ち良い、乳首感じ過ぎちゃう♡」
「奈々の乳首、ビンビンになってるよ‼︎」
「ヤダっ、恥ずか、しい…そんな事言わないで…」
両手で敏感になった乳首を弾くと、上半身を大きく震わせ、湯船に倒れ込んでしまいました。
「ねぇ奈々、ここで2つ目のお願いがあるんだけど、良いかな?」
「うん、いいよ、言ってごらん?」
「奈々のオッパイでさ、パイズリして欲しいな」
「パイズリなんて見たこともないからやり方分かんないよ汗」
「じゃあ教えてあげるからやってみよ?」
「わかった、まずはどうすればいいの?」
私は奈々のオッパイにボディソープをつけ、一段高い所に腰をかけました。
「奈々、足と足の間に入って」
「うん、それで?」
「あとは何となく分かるでしょ?」
「まぁ何となくなら…照」
「チンポをそのオッパイで挟んで、上下に動かして」
(ニチャッ、ニチャッ、ニチャッ)ボディソープが泡立ちながらエッチな音を出します。
「こ、こう⁇これ気持ち良いの?」
「気持ち良い、気持ち良いし初めてだから興奮する」
「そっか、お互い初体験だね♡」
(ニュルッニュルッニュルッニュルッニュルッ)
奈々も少しだけコツを掴んだのか、段々早くしごき始めます。
オッパイを軽く寄せ谷間を作り、ヌルヌルチンポが逃げないようにパイズリを続けます。
私は極度の興奮と初めての気持ち良さで限界が近づいてきています。
「こんなの、気持ち良すぎだよ、巨乳って最高だよ、奈々のオッパイは本当に気持ち良いよ」
「フフフ、嬉しいな♡この大きなオッパイでいっぱいいっぱい精子だしてね♡」
「あぁ、ヤバい、イクっ、イクよっ‼︎」
(ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ)奈々のオッパイに埋もれたまま射精してしまいました。
「いっぱい出た?♡」
「いっぱい出た、凄い気持ちよかった」
「嬉しっ♡谷間とか熱い精子でドロッドロだよ?」
その後は奈々の身体をもう一度洗いお風呂を出ました。
バスローブを羽織りタバコを吸っていると、奈々は脱衣所でゴソゴソ何かやっています。
吸い終わる頃にはバスローブを羽織りベッドに来ました。
「どうした?何やってたの?」
「んーそれは、ひ♡み♡つ♡」
「何かわかんないけど楽しみにしとくよ」
そう言うと、2人でベッドに横になり、ホテルの大きなテレビをつけました。
アダルトチャンネルに変え、「こんなシチュエーションはねぇだろ?こんな女いたらヤバいな」などとツッコミを入れながら観ていると、奈々が首や脇腹にキスをしてきます。
私はテレビを消し、ライトを薄暗くして奈々を抱きしめます。
「なんか、これ落ち着くな♡大好きだよっ♡」
そんなことを言われると私のチンポに血液がどんどん集まり始めます。
チンポが硬くなった事に気がついた奈々は、私の足元に来てゆっくり舌で足の付け根を愛撫しました。
そして舌はチンポに向かい、玉、チンポの付け根、裏筋、カリ下と舐め、最後は亀頭から根元までニュルルルっと一気に飲み込みました。
奈々はクチの中に唾液を溜めていたのでしょうか、チンポはヌルヌルになっています。
「こ、これ、どこで覚えたの?ヤバい程気持ち良いわ」
「えへへ〜、職場の先輩に教えてもらったんだ♡喜んでくれて良かった♡」
そう言うと奈々はチンポを根本からしごき、尿道から溢れた我慢汁を舐め取ってくれました。
「じゃあ次は俺の番だな」
私は奈々に覆い被さり、うなじ、耳周り、首、乳首、と愛撫していき、下半身へたどり着いたところで驚きました。
奈々は真っ黒なTバックを履いていたんです。
「コレ、準備してくれたの?」
「うん♡こういうの、どうかな?♡」
「凄い良いよ、興奮する‼︎奈々はグラマーだからマジ似合ってる」
「嬉しいけど、やっぱりちょっと恥ずかしいな♡」
「自分で買いに行って選んだの?」
「うん、1人で買いに行ったよ汗ほんと凄い恥ずかしかったんだから照♡」
そんな仕草を見て再び奈々を抱きしめました。
そのままクリトリスをTばっくの上からカリカリと優しく刺激し、足の付け根を撫で回すとTバックが少しずつ湿ってきたように感じます。
奈々の足元へ行き今度は自分がアソコを舌で愛撫すると、まだ布越しにも関わらず敏感に反応し「あ、あ、あぁ、優しいの、好き♡優しく舐められるの好きなの♡」と声を漏らします。
興奮した私はTバックを横へずらし、アソコからクリトリスまで一気に舌を這わせました。
「あぁんっ、恥ずかしい♡直接舐められてる♡凄いエッチなことしてるよぉ〜♡」
奈々も相当興奮しているのか、いつもよりエッチな言葉を発します。
「奈々のアソコ、美味しいよ♡」
「ヤダッ、変な事言わないで♡もっと感じちゃうよ♡」
「奈々の愛液が無くなるまで舐めてあげる」
そこから20分近くクンニを続けてると奈々は「イキそう、イキそうなの♡気持ち良いよぉぉ♡」
奈々はそのままクリイキしてしまいました。
私はそれでもクンニを続けると、「あっ、ダメダメ待って、今凄い敏感だから休憩させて…ダメだってばぁ♡」
そう言いながら奈々は連続でクリイキした様です。
私は奈々のアソコに指を這わせ、ヌルヌルになった穴へ指を滑らせます。
「ハァー、中も今敏感になってる♡気持ち良いっ、気持ち良いっ、掻き回さないで、感じ過ぎちゃうのぉ」
私はさらに指で掻き回すと、奈々の子宮口がいつもより下まで下がってきているのが分かりました(普段は指では届かない)
子宮口への刺激は最初鈍痛を伴う事が多い為、周りを指の腹で優しく撫でるように刺激します。
「な、んか、いつも、と違う♡こんな、気持ち良いの、初めてっ♡」
「痛くない?」
「うん、全然痛くない、むしろいつも、より、気持ちいい、、あぁぁぁ、やばい、そこっ、そこっ♡」
子宮口の横を指でトントン軽く叩くと、奈々は声を上げました。
「あぁぁぁぁぁ゛、これヤバイーーーっ、っ、っ、、、」
奈々は一度のセックスでクリイキに続き中イキまでしてしまいました。
私は追い討ちをかけるように正常位で挿入しました。
「今、いま敏感なのっ‼︎待って待って、動かない、、あぁぁぁ、まっで、ま゛っでってばぁぁぁぁ」
そんな事を言われても興奮した私は我慢できません。
一気に1番根元まで挿入しました。
(ズニュルルッ)
中イキしたアソコは締め付ける力が強く、チンポをキュウキュウ締め付けてきます。
私は短いストロークで優しくトントントントンっと膣奥をチンポの先で刺激すると「あっ、あっ、あっ、あんあんあんあんあんあんあんあぁぁぁこんな、感じたことない、ま、また、、イキそ、う」
時折り腰を円を書くようグラインドさせたりしながら、奈々がイかない程度に抑え優しくピストンを続けます。(トントントントントントントン、グッチュグッチュグッチュグッチュ)
その後、奈々の腕を引っ張り上半身を起こしてあげ、対面座位の体位となり、舌を絡ませ唾液を交換しながらのセックスに没頭します。
段々と奈々の腰の動きが激しくなってきました。
その時、奈々の巨乳を両手で持ち上げると、左右の乳首を同時に強く吸い込みました。すると
(ん゛ん゛ん゛、っ、っ、っ、っ、)
また1人だけイク事が恥ずかしいのか、何故か声を出さないように歯をくいしばり、目をギュッと閉じたまま腰と膣だけど激しく痙攣させています。
「イッたのか?」
首を横にフリフリし「イ゛ッてない゛っっ…」
完全にイッてました‼︎‼︎
足にチカラが入らない奈々を無理矢理立たせ、背後から挿入します。
(バチン、バチン、バチン、バチン)
立ちバックは何故か本能のままに激しく腰を打ちつけてしまいます。
奈々の肩に後ろから手を回し上半身を起こさせると、下から突き上げるように下半身をぶつけます。
「これ、も好きっ♡気持ちいいのぉ♡バック好き♡」
先程消した大型テレビに奈々のFカップのオッパイがぶるんぶるんと揺れているのが反射しています。
さらに激しく腰を振ると奈々のオッパイはバルンッ、バルンッ、バルンッ、バルンッと揺れ、暴れているのが分かります。
打ちつけた下半身は奈々のプリッとしたお尻に跳ね返され(パァーン、パァーン、パァーン、パァーン)とホテルの部屋に響き渡ります。
「またイキそっ♡ま、また、イキそうっなの♡」
そう言い始めた奈々の後ろから手を回し、クリトリスにを二本指で挟んだまま擦りました。
「あぁーーーー、こんな、の初めてっ、こんなっ、刺激知らないっ、壊れちゃう、壊れ、ちゃうよぉぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー」奈々はクリイキと中イキが同時に来てしまい、全身が痙攣すると同時にシャーッ、シャーッ、シャーッと何度もハメ潮を噴き上げ、床に潮溜りを作ってしまいました。
私はチンポを抜くと奈々はうつ伏せでベッドに倒れ込み、ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクビクビクッと全身を痙攣させ絶頂に達していました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、□□激しすぎるよ♡まだ、身体が、言うこと聞かないの♡」
しばらく休憩した後
「奈々、3つ目のお願い今から使ってもいいかな?」
「な、なに?今、私あまり動けないよ?」
「大丈夫、大丈夫っ」
私がベッドへ仰向けに寝転び、奈々に騎乗位の位置で跨がせます。
「それで、どうするの?」
「そのまま腰を下ろして」
奈々が腰を下ろしチンポがアソコに入る寸前で、チンポの位置を少し後へズラします。
「えぇっ?ここっ?ここに挿れるの?」
「そう、これが最後のお願い♡」
「えー、これこそやったことないから恐いよ…」
「優しくするから♡お願い♡」
「う〜ん、わかった。けど痛かったら辞めるからね」
「わかった。痛かったら直ぐに辞めるよ」
「じゃあ自分で挿れてみて」
そう言うと奈々は恐がりながらもアナルにチンポを当てがいました。
「じゃあここで力を抜いて、ゆっくり挿れてみようか?」
(グッ、グググッ、ぬ゛るん)
奈々のアナルは私のチンポのカリ部分までをなんとか飲み込みました。
「奈々、痛くない?」
「うん、まだ大丈夫、、だと思う」
しかし先程のクリと中の同時絶頂で足腰がフラフラな奈々は限界を迎え、一気に下まで腰を落としてしまいました。
「う゛っっっっ、う゛っ、んん゛」
「奈々?大丈夫か?痛くない?」
「ちょ、ちょっとだけ、痛い、けど、それよりも、お腹の下が苦しい、感じ…」
奈々のアソコは先程のエッチでアナルまでヌルヌルになっており、私のチンポも奈々の愛液でヌルヌルになっていた為、事前にほぐさなくても何とか挿れる事ができました。普通はこんなにすんなり入りません。
しばらくこの状態をキープし、アナルの入り口を慣らしていきます。
「奈々、身体のチカラを抜いて、リラックスしよう」
「うん、、でも、無理、かも、、なんか興奮してるかも…」
5分程慣らした後、少しずつピストンしました。
「ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ」
最初は苦しそうな声を出していた奈々も途中からは「あっあっあっあっ♡」と少しずつ声色が変わっていきました。
私はと言うと初めてのアナルセックスという非常識的な行為に対し、いつも以上に興奮し早くもイキそうになってきました。
アナルの中はというと、入口は非常に狭くキュウキュウと締め付けてくるが、中は空洞が空いているような感じでした。
「奈々、気持ちいいよ、凄い興奮するし締め付けも凄い」
「うん゛、そ、それなら良かった♡」
「そろそろ、イキそうだ」
「う、うん゛、良いよ、このまま中に、出していいから゛っ♡」
「少し、激しくするね」
奈々の返事も聞かず私はチンポをアナルに突き刺し続けます。
(パンッ、パンッ、パンッ、パンパンパンパンパン、バンバンバンバンバンバンバンバンバン)
「奈々だすぞ?中に全部出すからな?」
「うん、来てっ、中に出してぇ〜〜〜」
(ビュビューッ、ビューーーッ、ビューーーッ、ビューーーッ)
今日2発目にも関わらず異常な興奮と快楽で、今までで1番出たんじゃないかってくらい長くて射精感と大量の精子を体内に吐き出しました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、奈々、、大丈夫?」
「うん、な、なんとか…」
「痛くなかった?」
「最初は少しだけ痛くてお腹の圧迫感で苦しかったけど、最後はそんなに悪くなかったよ?♡」
「気持ち良かったってこと?」
「ん〜、気持ち良かったような、そういう感じじゃないような…わかんない♡」
「奈々、ありがとね♡」
「誕生日プレゼントがアナルセックスになっちゃったね♡」
奈々に優しいキスをして、手を繋ぎ2人でお風呂へ向かいました。
今回の体験談はこれで終わりです。
いいね、続編希望、コメント等が沢山あれば当時の体験談の続編を投稿しようかと思います。
評価の程、宜しくお願いします。