10代のころ、私のことが好きなイケメン先輩をペットにしました

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初投稿です。

数年前、当時J○だった頃の話になります。

スペック

ゆい(私の仮名)1○歳

顔は川栄李○さんに似てるとよく言われます

身長は160cmほどで、Dあります。

A先輩私の一つ上

顔は、カッコいいです。

身長は175くらいだと思います。

私が入学してすぐに、一目惚れだとA先輩から一度目の告白をされました。その後複数回、告白をされていましたが、彼氏もいたため、1年間ほどは毎回お断りしました。

しかしその後

A「ゆいのペットでも奴隷でもなんでもいいから特別になりたい」

ゆい「へー、何ができるのー?」

A「ゆいがして欲しいと言ったらなんでもするし、都合の良いように使われたい」

ゆい「考えておくね」

というやりとりがあり、S気の強い私は内心とてつもない興奮を覚えていました。

その後、A先輩の服従を確認するために、いくつかのミッションとルールを設けました。

1.A先輩の元カノにゆいのペットになると連絡すること。

2.女の子の連絡先を全て消すこと

3.毎日、自慰行為の動画を私に送ること

これらのミッションを1週間以内に実行させました。

最終日には

「ゆい様に汚い動画を送って申し訳ございませんが、命令なので送ります」

と自ら言うほどになっていました。

これらのミッションをクリアして

A先輩は見事、わたしのペットになりました。

ここから先はペットになってからのお話です。なかなか過激なのでご注意ください。

まずペットの定番ですが

クンニを覚えさせました。

一人前の舐め犬になるまでのストーリーです。

初めて私にご奉仕をさせたのは、学校内のとある空き教室です。(鍵はかけます)

放課後に私はバイトが無くなり暇になったので部活中の先輩を、呼び出しました。

ゆい「本当に来てくれたんだ!じゃあ全部脱いで〜」

A先輩「え、、ここで?さすがにそれはできない」

ゆい「なんでも言うこと聞くんじゃなかったんだ、じゃあペットの話は無しね。二度と話しかけないで。」

A先輩「ごめんなさい、ゆい様の言う通りにするのでもう一度だけチャンスをください。」

ゆい「今日の頑張りで考える」

A先輩「はいありがとうございます。何をすれば良いでしょうか」

ゆい「全部脱いで、いつもみたいに抜いてるところ見せて」

今度は先輩はすぐに脱ぎました。

A先輩「わかりました、ゆい様に見られているとすぐに出てしまいます。」

ゆい「いいから早くー」

ここで私は、ほんの少しのアメを与えるために、足を開いてパンチラを見せつけました。

制服のため、スカートはかなり短く、生足のためモロに見えていたと思います。

その瞬間先輩は

A先輩「あ、ぁぁ、ゆい様ありがとうございます。ありがとうございます。いきそうです。」

A先輩「あぁぁぁっ、ピュッ」

とすぐに果てるとお礼を言いながら座り込んでいました。

しかし。本番はここからです。

私への忠誠を確認するため

男性のいわゆる賢者タイムにご奉仕をさせるための準備時間でした。

すぐに、私は制服の状態からパンツを脱ぎ、制服のスカートの下がノーパンという格好で机に腰掛けました。

ゆい「舐めて。私がいいって言うまで」

A先輩「わ、わかりました。」

当然、服は着せずに、自分は満足した状態でのご奉仕のため先輩は一瞬躊躇していました。

ここで、ご奉仕の際のルールです。

1.私に手で触れるのは禁止。

2.私が喜ぶ言葉を言いながらご奉仕する

3.私が満足するまで終わらない

4.物凄くうまくできたらご褒美

4に関しては需要があれば、続編で記載します。

事前に決めた、ルール通りにご奉仕始めです。

A先輩「ゆい様のまんこにご奉仕をさせていただきます。」

初めは、ゆっくりと焦らすように舐めさせました。

たっぷりと時間をかけ、充分に濡れた後に顔に押し付けたり、舌でクリを刺激させたりを30分ほど楽しみました。

ゆい「んっ、んっ、A先輩、経験豊富なだけあってなかなかいい感じです。」

A先輩「ありがとうございます。ゆい様のまんこにご奉仕ができて幸せです。」

ふとA先輩の股間を見ると、再び大きくなっていて、私はとても可愛く思い、興奮しました。

ゆい「せんぱ〜い、舐めながら自分でお触りしてもいいですよ〜」

A先輩「本当ですか、させていただきます。」

といい、再度自慰行為を始めました。

さらに15分後A先輩の手の動きが早くなり、

私もいきそうになりました。

ゆい「A先輩、いきそう最後激しく吸って!もっと!!んっ、あんっ」

A先輩「ちゅっちゅっ、じゅるるる」

ゆい「いくっっっっ」

私は人生で経験したことのない、絶頂を迎え、A先輩の顔に大量の潮を吹きました

今後の話や、飲尿をさせた話など

需要があれば続編書きます。

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