高3になった私は卒業した彼とは別れ新しく同じクラスのマサキ(仮)と交際していました。
彼はすごく爽やかで眼鏡をかけいわゆる好青年でした。
しかし高◯生なんてやはり蓋を開けると性に興味のある時期、マサキも例外なくそうでした。
ある日マサキはドンキで遠隔操作?のピンクローターを買ってきて悪い笑みを浮かべて
『これつけて今日過ごして』
と言ってきました、私は冗談だと思っていましたが顔が真面目だったので折れてトイレに行き下着の中に忍ばせ戻りました。
感覚としては違和感がありましたが急にスイッチを入れられると小刻みな振動が下着で抑えられクリに当たると腰が引けて
『これ…ヤバい…』
咄嗟に思いましたが彼はこれはいいと授業中休み時間と所構わず気を抜いた頃にスイッチを入れて来ました、その都度ビクンと身体は弾け音でバレないように少し腰を浮かしたり無駄な抵抗でクラスメイトの中で静かに何度絶頂を迎えたかわかりませんでした。
やっと放課後を迎え
『外してくるわーw』
と笑いながら伝えると
『こっち来て』
と彼の軽音部の部室へ連れ込まれました。
中に入ると今日は部活休みで誰も来ないからと鍵を閉められ
『今日は楽しかったよ脱いで見せてよ』
言われるがままに座る彼の前に立ちスカートを捲り上げ下着を下ろすとローターと秘部を透明の愛液がツーっと糸を引いていました。
彼は笑いながらズボンとパンツを下ろしいつもより反り返ったモノを出して来て私は脚の間に座りフェラを始めました。
その間も下着を履かされローターのスイッチを入れられ刺激を与えられながらしゃぶらされてる自分に酔ってしまい早くこれを挿れたいと懇願しました。
彼も我慢が出来なかったのか愛撫もせずに私を低めの机に正座させ有無を言わせず私の唾液で濡れたちんぽを私の尻肉に腰を打ち付けるようにねじ込んで来ました。
『うぁッんイクッ!!!!!!』
即イキした私は野獣のように後ろから突かれる度声を出すのもツラく本気で壊れるかと思うくらい終始喘ぎぱなしでした。
『1日中焦らされてどーだったー?』
『皆んな気づいてたんじゃないの?』
『聞こえてないかなー?ケツだけ揺れてるよー』
などと楽しんでいました。
私はされるがままに仰向けにされ上に乗られ種付けプレスの体勢で舌を口内にねじ込まれだんだんピストンが早くなったかと思った時、一気に抜かれそのままお腹に出されました。
このくらいから私の性に興味しんしんな人生が始まったようですw