1日に2回もパンツ見られて初めて見た娘の恥ずかしがる姿

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子どもの成長は早いことで服のサイズがすぐに合わなくなり、ある日の休日に娘のリナ(仮名)ショッピングセンターに行ったときのお話です。ちなみにこの時の娘の服装は上が黒、下が真っ白の膝より少し上のミニ丈ワンピースで下着は紫の生地に黒のハート模様があり、前にリボンが付いているパンツです。(事前に家で着替えるときに確認済み)

リナ「ママーいってきまーす!」#ピンク

僕らが住んでいるのはマンションの7階でいつも外に出ると風が強いんですが、この日はいつも以上に風が強かったです。エレベーターに向かってると先に待ってる同じ階の住民の方がいました。

リナ「パパ~早くしないとエレベーター来ちゃうよ~」#ピンク

と言って僕の腕を掴んだ瞬間、前から風が強く吹いてきました。

「うおおぉ風が…」#ブルー

と自分が飛ばされないように耐えていると横にいる娘が

リナ「やっ、きゃあああ!」#ピンク

横を見ると娘のスカートがお腹辺りまでめくれ上がり、必死にスカートを抑えていて可愛らしい紫パンツが丸見えでした。先にエレベーターを待っていた方がその声を聞いてこっちを見ていました。

リナ「ひゃあああん!」#ピンク

前を抑えたら横と後ろがめくれ上がり、後ろを抑えたら前が見えてしまう無限ループになっています。

そんな中小走りでエレベーターに向かい同じ階の住民の男の人は強風でスカートがめくれてパンチラしてる娘を見ていました。

住民「今日はいつも以上に風が強いですねー」#グリーン

「飛ばされそうでしたよー(笑)」#ブルー

その人とはよく会ったら話すほど仲が良いです。

リナ「こんにちは・・・」#ピンク

娘は仲良くしてもらってる方にパンツ見られたのがよほど恥ずかしかったのか目を合わせずに挨拶して少し顔が赤くしていました。そしてエレベーターに乗って1階まで降りて車に乗ったとき

リナ「パパ~、さっきあの人にリナのパンツ見られちゃった…恥ずかしいよ~…」#ピンク

「普段家だとパンツ丸見えでも気にしてないのに」#ブルー

リナ「パパとママは一緒に住んでるからいいんだもん」#ピンク

「そんな短いワンピース来てるからだよ」#ブルー

と言って娘のスカートをめくりました。

リナ「いやん…やめてパパ」#ピンク

少し娘に対して興奮してしまいました。そして運転中、

リナ「ね~パパ~新しい服とパンツ買って!」#ピンク

「そうだね、リナも大きくなってきたからサイズ合わせないとね」#ブルー

リナ「やった~ありがとうパパ~!」#ピンク

そしてショッピングセンターに到着し子ども用の服が売ってるエリアに向かいました。

リナ「これ可愛い~あ、これもいいかも~」#ピンク

と持ってきた服を見ると全部スカートで、デニムのミニスカートとロングのチュールスカートでした。娘は楽という理由で学校でもプライベートでも毎日スカートです。次に子ども用の下着コーナーへ

リナ「これとこれにする!」#ピンク

子ども用の下着は2枚セットになってることが多く娘が手にしたものを見てみると、1つはピンクと水色の生地に星模様のセット、もう1つは黒と白の生地に水玉模様のセットのパンツでした。

そして店内にある子ども用の遊び場に行きました。走り回っている子がたくさんいる中、当然ながら娘もはしゃいでるのでパンツ丸見えです。注意しようと思いましたが、あえて言わずに様子見しました。そんな娘を見ていると同じようにはしゃいでいる小1ぐらいの男の子が娘に気づかずに走ってきてぶつかってしまいました。

リナ「きゃっ!」#ピンク

男の子「痛っ、お姉ちゃんごめんなさい…」#オレンジ

声を聞いて娘をみると尻もちをついて足が全開でした。明らかに男の子からは娘のパンツが丸見えで目線は下でした。

男の子「あ、紫色だ」#オレンジ

リナ「うぅ~…え?いやぁん!」#ピンク

慌てて手で隠したけど男の子にパンツ見られてなおかつ色も言われたときにはもう手遅れで、恥ずかしがって僕の元に戻ってきました。

リナ「パパ~あの子にまたリナのパンツ見られちゃった…今日見られたの2回目だよ~…」#ピンク

「リナ、スカートのときははしゃいだら見えちゃうから見えないように気を付けるんだよ。ちなみにあの子にぶつかる前からずっと見えてたよ。」#ブルー

リナ「えっ!うそやだ…」#ピンク

「さあもう帰ろう。ママがご飯作って待ってるよ。」#ブルー

リナ「うん!」#ピンク

その帰りにまたマンションのエレベーター乗って降りるときに強風でスカートめくれてパンツ見えないか期待しましたが、さすがに学習したのか両手で前後抑えながら部屋に戻りました。

そして娘が妻とお風呂に入っているときに今日娘が履いていた紫パンツを手に取り、今日の出来事を思い出しながら僕自身のイチモツに包み、おかずにしました。

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