北海道の高校を卒業して東京の私立大に入学。
そのまま東京の会社に就職。
同期の智美に一目惚れ。
智美は短大卒で2歳年下の事務職。私は営業職。
入社半年後に告白。
彼氏がいるとの事であっさり振られました。
3年後に彼氏と別れたとの事で2回目の告白。
しかし、
「しばらく恋愛は控える。」
との事でまたまた振られました。
一人の女性に2回も振られると流石にキツく凹みました。
クリッとした瞳。ちょい厚の唇。ボリュームを感じさせる胸の膨らみ。
タイトスカートから伸びて見えるストッキング越しのムチムチ脚線美。
タイトスカートから浮き出る丸いお尻と、たまにうっすら透けて見えるパンティライン・・。
私の彼女にはなれませんが、私の右手の恋人でした。
私が27歳、智美が25歳の時に奇跡が起きて付き合う事に。
更に2年後、結婚。
智美は結婚を機に退職。
パソコンとネットを使い在宅中心の派遣社員をしていました。
そして1年後、私が30歳、智美が28歳になる年の6月でした。
智美の短大時代の友人の明奈から連絡あり。
明奈は昼間OL、夜はスナックでアルバイトをしていて、明奈の店の女の子二人が辞めて、ボーナス支給の6月は稼ぎ月で店がピンチとの事で明奈は友人知人にホステスのピンチヒッターを頼みまくっていて、4週目の金曜日が皆さん予定があり智美に
「お願い!」
となり短大時代の一番の親友だった明奈の頼みを断り切れなくて、私に了承を求めて来ました。
スケベな狼達(客)の巣に智美を行かせるのは躊躇しましたが、1日だけなので渋々了承しました。
前日の木曜日に
「あなた・・明日のスナックのバイトこんな格好でいいかな?」
ピンク系のスーツとお揃いのタイトスカート。
スカートが膝丈で座ると足が結構見えるので
「ダメ!短い!」
と膝下のロングスカートにさせました。
バイト当日。
20時からバイトの智美。
当日は給料日でもあり、私は部長の酒に付き合わされ、住まいの駅に着いたのは22時。
「そうか・・智美はスナックか・・様子を見に行くか・・」
少し心配だったので電車を降りず、3つ先のスナックがある駅で降りました。
飲み屋街に行き智美がバイトしているスナックのドアを開けると賑やかな気配。
4人掛けのテーブル席が2つ。
6人座れるカウンター席の作り。
テーブル席の片方は明奈が接客。
隣のテーブル席は智美が接客してました。
当初カウンター席に後ろ向きだった智美ですが私に気がついてちょい驚き。
カウンター席に座った私はもっと驚き。
智美のタイトスカートが膝上のミニスカでした。
え?ミニスカ?短いのはダメと言ったのに・・赤いジャケットと白いブラウス、ベージュストッキングにハイヒールでした。
あんな白いミニスカ持ってたかな??見慣れた智美の足ですがスナックで他の男にも見られている状態に嫉妬しました。
その日はボーナス月と給料日が重なり商売繁盛でした。
カウンターの一番右側に座った私から右方向にあるテーブル席がちょっと右を向くとよく見える位置でした。
智美は3人のサラリーマン客の相手をしていました。
そのうち他の二人から
「部長!」
と呼ばれていた一番偉そうな客が智美を自分の隣に着くよう命じて私から後ろ向きだった智美を正面から見えるようになりました。
ドキドキさせられたのは智美のタイトミニです。
座るのでタイトミニがめくれてストッキング越しの太ももが剥き出しです。
デルタゾーンはハンカチで隠してますが、いつパンチラしてもおかしくない状態でした。
かなり酔ってきた部長と呼ばれている男が智美の肩に手を回してました。
夜のお店なのでそれくらいは仕方ないと思ってましたが許せないのは肩に伸ばした左手ではなく、智美のストッキング越しの太ももを触っている部長の右手でした。
智美の足を触るんじゃねえ❗怒りが沸いて来ました。
智美は
「足を触るのはダメ。」
といいながら手を退けるのですがまたしばらくすると部長の右手は智美のストッキング越しの太ももへ。
「いやあ〜智美ちゃんの太ももいいね〜。ムチムチして触り心地が最高だよ〜。」
「そんな事ないです。太いですから・・」
「いや、ムッチリ感が丁度いい!」
「誉めてもお触りはダメ。笑」
それでも部長は何度もお触り。
そのうちに智美もかなり酔って来て太ももお触りが公認状態となって来ました。
そんなにアルコールの強くない智美です。
要塞が崩れて来ました。
私はイライラです。
自分の妻の太ももを触られる場面を見せつけられているのですから。
部長の部下がカラオケでムード歌謡曲を歌い始めると
「智美ちゃん!チークだ!」
と強引に狭い空間でチークダンス。
智美に密着しながら智美の髪の毛をクンクンしていました。
最後に智美のお尻にタッチ。
「こら!」
手を退ける智美。
ホステスの仕事だから我慢してる?触られて本気で怒らない智美にイライラ。
その後、智美の席はゲームで負けたら一気飲みの余興。
三回一気飲みした智美の目はトロ〜ン。
そしてコクンコクンとうたた寝。
すると隣の部長は智美のデルタゾーンを隠しているハンカチを取り上げてニヤニヤ。
智美の対面の部下二人がデルタゾーンの奥を覗き出しました。
部長は智美の白いミニスカをそっとめくりました。
私の席からも智美のベージュストッキング越しの白いパンティがくっきり見えました。
ストッキングの縦線までしっかり見える見事なパンチラ。
部長と部下二人が歓声を上げてました。
あいつら!私は怒り心頭でした。
俺は智美のパンティを見るのに5年掛かったんだぞ!それがあいつら出合ったその日に見やがって!しかし智美のパンティを見られる悔しさと同時に何故か興奮で勃起しました。
何故、勃起するんだ・・?
「智美ちゃん!大丈夫!?」
ママの声で目覚めた智美。
スカートがめくれているのに気がついて慌ててスカートを直す智美。
「見えました?見えちゃいました?」
デルタゾーンを手で押さえて客に聞く智美。
「見えちゃったよ!智美ちゃんのパンティ!清純な白で興奮しちゃったよ!」
「見えちゃいましたか・・恥ずかしい・・」
顔を赤らめる智美。
「白いパンティの中はどうなってるか?興味津々だよ。笑」
「やめてくださいよ〜」
智美のパンティを見て更にそのパンティの中までも見たいと願う客に嫉妬。
パンティを見られパンティの中を狙われてる智美に嫉妬。
ラスト30分は胸をタッチされ、ほっぺにチュウされ、私には地獄絵でした。
完全に酔っ払った部長は
「智美ちゃん!気に入った!今履いてるパンティを売ってくれ!ダメ?それならストッキングを脱いで売ってくれ!」
など変態ドスケベ全開でした。
やっと閉店になり部下にささえられ智美のボディタッチを楽しんだ部長は帰って行きました。
智美を連れてタクシーで帰宅。
車内ではジェラシーで無言。
「裕ちゃん(私・裕一)ごめん・・」
「なんだ!その白いミニスカは?」
「明奈が貸してくれて・・夜の店は足を見せないとダメと言われて・・」
「ずいぶん足を触らせたな!」
「ごめんなさい・・客だし・・夜の店だし・・怒るに怒れなくて・・」
私はソファーに智美を押し倒しキス。
「裕ちゃん・・ああ!」
キスをしながら部長が散々触ったストッキング越しの太ももを触りまくり。
「くそ!この足を触らせやがって!」
「ごめんなさい・・」
興奮した私はストッキングをビリビリ破きました。
「裕ちゃん!どうしたの!?」
「あの客が触ったこのストッキングは捨てるんだ!」
智美のストッキングを破り散らかして生足を愛撫。
太もも、ふくらはぎ、つま先・・
「あいつはお触りだけだけど・・俺は智美の足を舐めれるんだ!」
「あん・・あなた・・ああ・・」
白いパンティを脱がすと智美のアソコは洪水でした。
今までに見た事のない濡れ方でした。
「智美!凄い濡れ方だぞ!何故だ!あいつにあちこち触られたからか!」
「違う・・そんな事ない・・」
「くそ〜あいつに濡らされたな!あんなヤツに・・」
私はジェラシーパワーでクンニ。
「あいつは智美の白いパンティの中のここを見たいと言ってたよな!残念ながら見れず仕舞い。俺はこうして見て舐めてるぜ!」
「いやあ・・あん・・ああ・・」
直角にそそり起ったチンコを挿入。
ピストン→中出し。
全くおさまらず、智美を全裸にして2回戦へ。
それでも直ぐにチンコが復活。
次は智美にフェラしてもらいまた発射。
「裕ちゃん・・すごいよ・・」
「なんか・・智美が客に触られたりパンティ見られたりしてたから・・」
「嫉妬?」
「そうなるのかな・・」
「ああいう店は今日が最後。苦笑これから先・・私の裸を見るのは裕ちゃんだけだよ・・」
「智美!」
また一線交え結局4発。
苦笑その10ヶ月後にこんにちは赤ちゃんとなりました。
4年前の事ですがあのやらしい客にエロい事をされた智美を思い出すと今だに興奮して智美を抱いてしまいます。
て言うかその事を思い出さないと智美とヤレない体になってしまいました。苦笑