1日だけの輪姦パーティーに参加した体験談

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俺のテニスサークルが1日だけ輪姦パーティーを開催した話をする。

その日の俺たちは常軌を逸し、まともな判断が出来る状態ではなかった。相手は1学年上の美香先輩で、サークル内に彼氏のA先輩がいるが、複数プレイが趣味の鬼畜な先輩だ。

その日を迎えるまで、俺はA先輩と美香先輩との3Pを2度ほど経験していたが、そのうち俺以外のサークルメンバーで複数プレイを行なっている動画や写真がLINEで送られてくるようになり、調教が進むにつれ美香先輩のオマンコの色と形が変わっていく様子が分かるようになった。

小柄で貧乳な美香先輩の2穴に巨根が突き刺さっている写真や動画、精子まみれになっているオマンコの写真や動画など100枚位を保存した。

LINEのグループメンバーである穴兄弟が徐々に増え、10人に達したある日、A先輩からのLINEが届いた。「明日の昼12時に全員集合!俺の家で輪姦パーティーするから必ず来いよ。来ないとどうなるか分かるよな?」

A先輩の自宅(一軒家)に俺が遅れて到着すると、2階から肉と肉がぶつかり合う「パンパンパン」という音が玄関まで聞こえてきた。

階段を上がって部屋に入ると、一人が美香先輩をバックから突きまくっていた。全裸の穴兄弟達はペニスを扱きながらその様子を見ており、A先輩だけは冷静にビデオ撮影している異様な光景だった。

美香先輩のオマンコは既に中出しされて白く泡立っていて、ピストンしているペニスも真っ白になっていた。全員最初の一発を発射するまでは順番を争うように入れ替わりながら美香先輩のオマンコを奪い合い、突きまくった。3Pの時の美香先輩はエッチ好きな淫乱女だったが、さすがにこの人数を相手にすると無言のまま、ダッチワイフのようになっていた。

俺は遅刻して一巡目の一番最後だったが、顔射した奴もいたので身体中がザーメンまみれでベトベトだったがそんなことを気にする理性はなかった。

全員が発射し終わると、みんな余裕が出てきたのか、A先輩がSMのように往復ピンタをやり始めたのをきっかけに腹パンチする奴や首絞めしながらピストンする奴などその日は夜中の22時までヤリまくり、最後は美香先輩のオマンコとアナルにフィストファックを全員が順番に行った。

その光景はもはや人として扱うことなく、ケラケラ笑いながら腕を肘まで突っ込んでお腹を腕の形に膨らませて楽しむ奴や足を突っ込む奴などやりたい放題で、美香先輩がピクリとも反応しなくなって終了した。

どうやらその日の輪姦パーティーは美香先輩に知らせていなかったようで、翌日から美香先輩は大学に来なくなった。A先輩がビデオ撮影した動画は全員に送られていたが、冷静になってからはとても見れないような犯罪行為で、その日彼女が死ななかったのがせめてもの救いだ。

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