学校生活に余裕が出来たから、コンビニでバイトをすることにした。
学校の敷地内にある寮には門限があったため、ほど近い距離のコンビニで働いた。
本部の直営店だったこともあり、若い社員の女店長、近所のママさん、女子高生、色んな人がいたが、女性比率が高く、社員を除けば男性は自分と高校生の男の子しかいなかった。
このコンビニで働いた1年2ヶ月で、3人の女性と関係を持った。
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店長は25歳の低身長、巨乳、そして唇も大きかった。
どうして低身長の沖縄風で濃い顔の人は、性欲が強くて、声がでかいんだろう、、、、
因みに店長は、Rakeの100回の「Iloveyou」のMVに出てくる女優さんによく似ている。
YouTubeでサムネを確認してほしい。(名前は知らない)
何度もいうが、それでいて、けしからん程の巨乳だ。
バイト戦士だった当時、店長にはよく可愛がってもらった。
初対面の人や、まだ慣れない人との会話は無口になりがちな自分は、淡々と仕事をこなす、割と隙がないイメージだったそうだ。
「りきくんでも失敗する事あるんだねぇ〜」
「すみません、ボーッとしてて、、、、」
唐揚げを揚げる時間を間違えて、20個程焦がしてしまった。
それも2回連続で、
「あたしが買い取っておくからいいや!」
「いや、申し訳ないので、、、」
「ううん、気にしないで!大丈夫だから!」
間合いの詰め方が尋常じゃない店長、もうおっぱいしか見えません。
元気印を体現したような店長だが、ノルマなんかもあるようで、振る舞いこそ明るいが、元気の無い日は自分が見ても明らかだった。
休憩中、外のゴミ置き場横で一服していると、ふらっと店長がやってきた。
ん?タバコを持ってるのか?
「てんちょーってタバコ吸うんでしたっけ?」
「なんか気分が上がらなくてさぁ、吸ったらなんか変わるかなぁ、」
いや、変わらないと思うけど、まぁ吸ってみればいいさ。
「なんかあたしには合わないな!やーめた!」
「吸わないならそれに越した事はないっすよ」
「りきくんはストレス溜まってる??」
距離を詰め、背伸びをして顔を覗き込んでくる。
背伸びしても150cmちょいくらいか?
「いや、、、からかわんで下さいよ」
店長の頭に手を置き、別に撫でるつもりはなかったので、自分から距離を離すように、えいっと突き放した。
「ん〜!、、、、ん!」
巨乳マシュマロが抱きついてきた。
タバコを持った右手を店長から離し、無防備にも抱きつかれる体勢になった。
「スゥーー、、、、ッハァ!!」
汗をかいた自分の制服で深呼吸した店長は、一瞥もくれず休憩を終え店に戻った。
そんなストレス受けるくらいなら、逃げてしまえばいいのに。
恋愛感情は無かったが、単純に心配になった。
仕事中は自分は売り場、店長は中で事務仕事をしているため、顔を合わせる事はない。
レジ打ちが落ち着いて、売り場の陳列を正そうかと思った瞬間、ダダァーーン!!!!!と大きな音がした。
カラカラ言ってるから、店長がキャスターチェアから落ちたのだろう。
何にせよ怪我でもしてたら大変だ。
「てんちょー?、、、、?」
「、、、、スン」
声こそ上げないが、泣き腫らした顔だった。
「大丈夫?、、、ケガは?、、、、、」
俯いてる店長。
肩をすくめて、より小さく見えてしまい、衝動的に守ってあげたくなってしまう。
無論、店長に恋愛感情を抱かないのは、品がないからの一言に尽きる。
持ち場を離れるわけにもいかず、定時まで仕事をこなす。
退勤カードを切ると、店長が着替え終わったとこだった。
「あがり、、、、ますか?、、、、、、、、一緒に。」
「、、、、、、、、、、」
「店長、家どの辺なんですか?」
「、、、、、、、、、、」
「うち、来ましょうか?」
「コクン」
同じ時間帯あがりの人達と時間をずらし、店長と2人で寮にむかった。
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道中、手でも繋ごうかと思ったら、椅子から落ちた時に手を痛めていたらしい。
「サークルで使ってるエアサロあるから、部室、寄って行きましょうか」
道順で言うと、正門、体育館、部室棟、校舎、寮、とざっくりこんな感じである。
間も無くてっぺんを迎えるので、校内の建物は真っ暗だった。
スマホの灯りを頼りに部室内を物色する。
マネさんの整頓が行き届いていて、すぐに物は見つかった。
「てんちょー、おいで?」
そーいえば店長は大学を出てから3年経ったはず、、、今思えばよく耐えられるな。
ベンチに座らせると、
「両方とも痛いの」
「んじゃあ、両手出して?」
「ありがと」
だいぶ元気を取り戻してきたようで安心した。
寮内は、廊下に灯りが灯っており、連れ込みが見つかると面倒な事になる。
店長を裏口に回らせ、非常口から1階の角部屋、自分の部屋に案内した。
冷蔵庫から缶チューハイを出し、2人で飲むことにした。
「はい、どうぞ」
プルタブを開けられない店長にストゼロを差し出す。
「500はでかくない?笑」
足を閉じて胸元のボタンを締めなさい。
「あっ、SPIだっ!懐かしい〜」
机の上の参考書に手を伸ばし、隣に座り、ピッタリくっついてきた。
店長は就活の時に、真面目に自己分析に取り組み、生まれ育ちから今に至るまでの経歴を教えてくれた。
高校の時のホームステイでハメを外したビキニの写真は、今でもオカズにしている。
「りきくんもさ、誰かのために役に立つとか、この人にいい事をしたいとか、そーゆー風に思わないかな?」
「自分は、、、、てんちょーに笑ってて欲しいっすよ、、、、、、、いま笑ってるとかそーゆーんじゃなくて、、、、ストレスが無いっていうか、コンディションがいいっていうか、、、、、嫌な思い、してほしくないんすよ」
「、、、、、、、、え?///」
「だっててんちょー、頑張ってるし、、、いい人だし、、、、、、報われなかったら、、、、それ、あんまりだよ」
また、下を向いて泣き出した。
初めて、顎クイをやってみた。
思いの外、すんなりと上がる店長のあご。
前髪を真ん中で分け、涙も優しく拭ってやった。
目を瞑った店長が待ってる。
唇を重ねた。
温かくて、柔らかかった。
舌を挿れてみた。
口内は唾液で溢れていた。
この感触が1番股間に響く。
ある種のチェックメイトを確信した自分は、カーペットの上に店長を転がした。
「私で、、、、いいの?、アッ///」
いいも何もそーゆー雰囲気じゃないか。
服を脱がせる時は、一枚ずつ丁寧に脱がせ、畳む。
キャミソールが異様に膨らんでいる。
おっぱいがある。
腹部から捲ってみた。
なるほど、腹に脂肪を蓄えているのか。
座った時に、腹に横シワができるのを初めて見た。
「ベッドに、どうぞ、、」
外し方の不明なフロントホックブラと透けすぎて隠毛が見え隠れするパンツ姿の25歳がベッドによじ登る。
なんて魅力的な尻だろう。
おっぱいもそうだが、丸いものがこんなに扇情的な事を知らなかった。
電気を消し、カーテンを全開にする。
人通りはまず無いし、街灯が程よく室内に差し込む。
両手に包帯を巻いた店長にバンザイの格好を取らせた。
恥じらいの表情はなんとも守ってあげたくなる。
ブラを上にずらした。
確かに乳輪は、アルミ缶と同等の直径があった。
Gカップのブラは日本で取り扱ってないと言っていた。
小指の第一関節まで程度ある乳首を口に含んだ。
食感の残る、しかし、まるで生チョコのような口当たり、店長は胸を逸らし、息を荒げている。
右手で下腹部を弄った。
いつも思うのだが、子供っぽいビジュアルのくせに、毛を生やしているんじゃない!
パンツを脱がせ、髭剃りの電気シェーバーのバリカン部分でパイパンにしてやった。
「待って待って、、、何するの?、、、、、怖いよ!?、、、アッ!!!」
「動くと危ないよ?」
乳首を嗜みながら、パイパンに仕上げた。
この潤滑液の出処が今回の目標地点であることは、毎晩モザイク動画を渡り見ている自分には明らかだった。
中指と薬指で、感触の違うところを探す。
「あ〜///もうちょっとおくぅ、、、、、、アッ、、、、そこ、、ソコソコソコソコソコアアアアアアアアアア!!!」
指が風船で圧迫されるような感触、
逝ったな。
指を抜いた後、細く流れ出る液体。
潮ではない、尿である。
「アァっ!ダメっ!!」
股を両手で押さえ、起き上がる裸の巨乳。
「ここでおしっこしてよ」
「えっ!?どゆこと???キャァ!」
背後から店長の両足に手を潜り込ませ、マングリ返しの店長を開け放った窓に向けた。
「ダメだよ、誰かにみられちゃうよ」
「動くと危ないし、早くしないと誰かに見られちゃうかも、」
耳穴を舐めてやると、店長は言う通りに放尿した。
排便というのはそそる。
恥じらい表情が好物だ。
両手が不自由な店長を、口で綺麗にする事にした。
満更でもないなら、やめてはおかしいでしょう。
布団に転がった店長。
コンドームを準備する自分。
うつ伏せになる店長。
うつ伏せだも穴の位置がわからないから、仰向けに転がした。
「もう、おっぱい大好きなの???はぁーい///」
何言ってんだこいつ
小柄な女性は、抱擁すると背徳的な気持ちになる。
罪悪感が征服感に追いやられた頃、駅弁に走るのは自明だった。
「アッ、アッ、アッ、、、、、、」
そうだ、いい思いだけしてればいいじゃないか。
「ダメダメダメダメ、イクウゥ!!!!!」
そんなに強く締め付けられたら、こっちだって果てる。
「ヴッ、、、、」
「あーあー、年下の子とやっちゃったー!」
布団を目元まで掛けた店長がはしゃいでる。
ふぅ、バカ言ってんじゃねー
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この日辺りからだったと思う。
隣の部屋から人がいなくなり、自室が陸の孤島と化した。