僕が大学4年生の時の話です。
僕には大学生の頃から付き合っている彼女がいます。
名前は亜梨沙といいます。
亜梨沙とは大学1年生の夏休み中に付き合い始めました。
頭が良く、人当たりも良い亜梨沙は僕が知っている女性の中で最も素敵な女性でした。
そんな亜梨沙には留学して英語力をつけたいという目標があり、大学3年生の夏休みに入ると同時にアメリカに語学留学へ行きました。
その間、僕は彼女と会うことはできませんでしたが、彼女が戻ってくる頃には第一希望の大手企業の内定を貰うという目標を掲げ、彼女を応援しつつ就活も頑張りました。
海外へのテレビ通話はお金がかかると言うこともあり、月に1回しか顔を見ることができませんでした。
逆にそれが功を成したのか、僕は第一志望の企業の内定を勝ち取ることができました。
最高に清々しい気持ちで亜梨沙を迎えました。
僕は亜梨沙が帰ってくる日、空港へ迎えに行きました。
そして1年ぶりに亜梨沙に会った僕は、彼女の変貌に驚きました。
亜梨沙は細身のすらっとした体型でした。
簡単に言えば貧乳です。
ですが、目の前にいる亜梨沙の胸元ははち切れんばかりに大きく膨らんでいます。
胸だけでなくお尻もムッチリとしており、グラマラスな体型になっていました。
「なんか、雰囲気変わったね笑」
思わずそう言うと、
「やっぱあっちで生活してると、食べ物のカロリーが高いから太っちゃうんだよね笑」
と笑いながらそう答えました。
(食べるだけで20歳を超えた女が急激に巨乳化するのか!?)
そう思いましたが、敢えてそれは言いませんでした。
1年ぶりに再開した恋人同士はまず何をするか。
そう、お互いの話です。
その日は彼女の留学中の話、僕の就活中の話などで夜まで語りました。
ふと、会話が途切れると、僕は亜梨沙を押し倒しました。
「久しぶりだから、優しくできないかも」
亜梨沙は激しいセックスを嫌っていました。
僕が感情に任せて激しく腰を振ると、事が終わった後にいつも不機嫌になるほどでした。
「激しくされるの痛いし、体力的にキツイから嫌だ」
といつも愚痴を言っていました。
そんな亜梨沙なので優しくできないかも、と言ったら渋る顔をするかと思いました。
しかし、
「いいよ、久しぶりだし思いっきりしよ?」
と言ったのでした。
この時は言葉の通り、久しぶりだから気を遣って僕の要望に応えてくれたのかな?と思っていました。
しかし、セックスを始めるとすぐに違和感を覚えました。
感情に任せて激しい手マンをすると、亜梨沙はあり得ないくらい乱れたのでした。
「ああっ!ああっ!いいっ!すごくいいっ!もっとしてぇっ!」
亜梨沙は今までこんな風に乱れたことなどありませんでした。
「いいんだな!?亜梨沙が嫌いな激しいのするからな!?」
「激しくしてぇっ!○○の全部欲しいのぉっ!私のことめちゃくちゃにしてぇっ!」
留学前の亜梨沙はこんなエッチなことを口走ることはありませんでした。
「留学してから淫乱女になったんだな!望み通りめちゃくちゃにしてやるよっ!」
僕はゴムも着けず亜梨沙の中にぶち込み、マ○コが壊れるんじゃないか?というほど激しく腰を振りました。
バチュンッ!バチュンッ!と今まで聞いたことのないような音がしました。
まだ腰を振り始めてからそんなに経ってないのに、亜梨沙のマ○コ辺りのシーツが愛液で大きなシミを作っていました。
「○○っ!○○っ!気持ちいいよぉっ!」
「どうしたんだよっ!お前こんなにエロかったのか!?」
「○○が好きだからぁっ!もっとしてぇっ!」
亜梨沙はそう言いながらだいしゅきほーるどをしてきました。
その瞬間、僕はイキそうになりました。
「亜梨沙イキそうっ!」
「いいよっ!出してっ!」
「脚どけろっ!このままだと中に出しちゃうからっ!」
「いいのぉっ!中に出してぇっ!」
「バカ言えっ!妊娠したらヤバイだろっ!」
「いいのぉっ!○○の赤ちゃん産むっ!○○のお嫁さんになるぅっ!」
「お前っ!どうしたんだよっ!エロくなりすぎだろっ!」
「亜梨沙はエッチなのぉっ!」
亜梨沙はそう言うと更に強く抱きついてきました。
「あぁっ!もうダメっ!亜梨沙っ!イクッ!!!」
「あぁぁんっ!出してぇっ!」
僕は亜梨沙の柔らかな身体に包まれながら、亜梨沙の中に盛大にぶちまけました。
「あぅん…出てる…いっぱい出てるぅ」
亜梨沙は腰をクネクネ動かしながら、僕のチ○コから一滴も残らず精子を絞り出しました。
しばらくして僕が亜梨沙の中から抜け出すと、
「ごめん、おかしくなっちゃったね笑」
と苦笑いしていました。
僕がどうしてこうなったのか何度も聞くと、ホームステイ先の旦那さんに調教されたようでした。
そこでアメリカ人の身体を味わったことで、亜梨沙の内なる人格が解き放たれて淫乱になったのでしょう。
正直これは浮気だしショックでしたが、愛しの彼女をグラマラスにした上に淫乱にしてくれた旦那さんに感謝しています笑
今では結婚を視野に入れながら交際を続けており、今だにセックスのたびに乱れる姿には飽きそうにないです。